風俗ではお金がかかるのでネットでグループセックスの呼び掛け

私たち夫婦の趣味は変態と言われても仕方がないものです。
その趣味を初めて実行したのは2年ほど前で、それをきっかけに私たちの営みに変化が訪れました。
その趣味とはグループセックスの事で、最初は3PをOKとするデリヘル店から女の子を派遣してもらいホテルで初の3Pを経験していました。
しかし、風俗にかかる費用を考えると何度もその趣味を実現する事は難しくなっていったのです。
私たちは考え方を変えてネットでグループセックスを望む男女を募る事にしたのです。
募集人数は1人から2人までと設定し、男女問わずで募集してみました。
するとやはり男性からの希望が多く絞り込むのに一苦労しました。
その中から選ばれたのは34歳の公務員の男性と38歳の人妻でした。
ちなみにこの2人に関しては夫婦という関係ではありません。
私たちが普段から利用しているラブホテル近くの公園で落ち合い、初めての対面を果たしました。
やはり気まずい空気が漂ってきたので、早速ラブホテルへと入っていきました。
受付では4人で1つの部屋を借りるという事で追加の料金を支払い入室しました。
先に私と男性がシャワーを浴び、その後に妻と女性がシャワールームへと向かいました。
その間に私は男性と世間話を織り混ぜながら談笑し、先程よりもコミュニケーションを図る事に成功したのです。
妻たちも同様だったようで、浴室からは笑い声も聞こえていました。
そんな雰囲気だったのでいざグループセックスが開始されると緊張間などとっくに消えていて、男性も妻を相手に器用に腰を動かし何度もいかせていました。
自分の妻が感じている様子に私の感情も尋常ではなくなり、人妻の口に強引にペニスをぶち込みしゃぶってもらいました。
これを機に私たちはこのメンバーで定期的に集まり、グループセックスに励んでいるのです。

本能を呼び覚ます


当り前のことになりますが、性行為をする際にはパートナーと2人っきりというのが、まあ定説というか、常識ですよね。
だけども、この常識をぶっ壊す事で、一段高い快楽を得ることができるんです。
常識をぶっ壊すとは、具体的には複数人数で性行為を行うというものです。
いわゆるグループセックスというやつになりますが、コレ本当にヤバいっす。
なんかねえ、現代のセックスって、色んなしがらみとか、先ほどの常識とか定説とやらが絡んできていて、心の底から満足のいく行為がなかなかできないように思うんですよね。
例えば、外で性行為をするのはダメですし、声も近隣住民に迷惑が掛からないように気を付けなければなりません。
他にも、避妊具の装着や浮気禁止などなど、とにかく性行為を巡っていろんなルールみたいなものが構築されているように見受けられます。
とまあ、そんなルールを時には無視するのもいいのではないかという事を言いたいのです。
さて、グループセックスを行うとなぜ、快感が得られるかというとですね、それは他人の性行為を見ることで、いつにない昂ぶりが芽生えるからです。
普段の2人っきりの場合には、愛情とか労りとか、とにかくそういった感情が先行しますが、グループセックスの場合にはもう本当に本能だけで動くことができます。
その様子はさながら野生動物のようで、これこそが、本来あるべき性行為のあり方なのかもしれません。
とまあ、少々小難しくなってしまいましたが、もしもグループセックスをできるような間柄の友人がいるならば、一度やってみることを強く勧めたいですね。

友達を助けるためにグループセックスに参加した話


大学3年の頃、同学年の友人から電話での連絡があったんですが、声がなにか切羽詰っている感じがしたのでどうしたのかと詳しい話を聞いてみました。
金か女かなと思いながら話を聞いていたんですが、女の問題、しかもかなり特殊な問題であることが分かってきました。

合コンで知り合った女性とセフレのような関係になった、というまでは友人も満足する流れだったらしいんですが、セフレとなった彼女が貪欲すぎて手に余っているというのです。
さらに話を聞くと、友人よりも遥かに経験豊富という感じですでに他の男性、もしくは複数の男性との経験も積んでいて、友人一人では賄いきれない程の性欲を溢れさせていて、付き合いきれないというのです。
そこで私に相談を持ちかけたというんですが、なぜ私だったのかが気になって聞いてみました。
女性経験が豊富そうであること、容姿もいいことなどを挙げられたんですが、遊び人と見られていたようで、嬉しいような悲しいような答えが返ってきて聞かないほうが良かった気もしています。
友人がグループセックスの提案をすると彼女は迷う素振りもなくOKを出したということで、こうなっては仕方ないと参加することになりました。

彼女は一人暮らしをしていて、どうやら現在も他の男性を連れ込んでいるほどの様子で、友人も私も彼女の家に行ったものの、こちらの主導というより、相手の好みに合わせて仕方ないという感じでグループセックスに望むことになりました。
グループセックス自体は彼女が経験豊富なだけにスムーズで、なにより貪欲な彼女の相手を二人で頑張ったという感じで、快感や興奮というものはあったものの、なにか不思議な気持ちになる体験となりました。

配達先のお客様のグループセックスに加わる


あれは夢だったのかと思うような事が19歳の頃にありました。
当時ピザ屋でアルバイトしていた私は注文があったマンションにピザを届けにいきました。
すると裸にバスタオルを巻いた女性が出てきたのです。
私はチラ見すらせずに会計を済ませて立ち去ろうとしました。
するとその女性が私の手首をぎゅっと握って私を部屋へと引っ張り込んできたのです。
私も何かを期待してしまったのか拒絶する事なく部屋の奥まで入っていきました。
すると私の視界に入ってきたのは信じられない光景だったのです。
先ほどの女性とは違う裸の女性1人が男性2人を相手にWフェラをしていたのです。
私は急いで部屋から逃げ出そうと思ったのですが1人の男性は「見るだけでいいから!しばらく見ていてくれ」と言われてしまったのです。
せっかく届けたピザはそっちのけで先ほどの女性もバスタオルを脱ぎ捨て大きな胸を揺らしながらグループセックスに混ざり合っていったのです。
ソファーの上では女性がバックで突かれていて、先ほどの女性も駅弁体位で感じまくっていました。
この衝撃的な光景に私も平常心ではいられる筈がなく、下半身はすでに勃起状態でした。
そして1人の男性が射精を終えると「ありがとう。
君もせっかくだから来なよ」と言ってくれたのです。
理性を失っていた私はお店に戻らないといけないという事をすっかりと忘れてしまい、男性の言葉に甘えて生で挿入してしまいました。
既に濡れまくっていたマンコだったので私の射精もあっという間に終わってしまい、ギリギリで中出しを避ける事ができました。
私は何事もなかったかのようにお店に戻り、その後も普通に配達に出掛けてしまったのです。

イケメン先輩の力を借りてグループセックスに持ち込む


30代になってから女性との交わりが極端に少なくなった私は遊びまくっていた20代前半の頃を思い出していました。
当時大学生だった私は先輩と後輩3人で夏は海で冬は車内から女の子に声をかけてナンパばかりをしていました。

そんなナンパ経験で一番思いで深いのはグループセックスを体験できた事です。
いつものように私と後輩とで女の子に声をかけ、後からイケメンの先輩にとどめをさしてもらうというパターンで女の子を車に乗せる事に成功しました。

女の子は大学生とフリーターの2人で高校の同級生という事でした。
ドライブから始まりカラオケとダーツバーへとハシゴし楽しく盛り上がっていました。
しかし、私たちにとっての最終目的はヤる事なので、イケメン先輩に交渉してもらい見事私の自宅まで連れ込む事ができました。
自宅に着くと大学生の女の子の方がイケメン先輩にメロメロしていたので、耳元で「ベッドの準備はできている」と告げておきました。
先輩と大学生がヤっている最中はフリーターの女の子を私と後輩で口説きに入り、3人のみの王様ゲームで盛り上がり胸を揉むというところまでスキンシップが取れていたので、そのまま後輩と2人でベッドに押し倒したのです。
ベッドからは大学生の女の子の子犬のような喘ぎ声が聞こえており、フリーターの女の子も触発されてしまったのか、恥じらいなく私たちのペニスを2本同時にくわえてくれたのです。
先に終了した先輩たちカップルが寝室から出てきて私たちのプレイを目の当たりにすると、再びリビングで行為を開始したのです。
深夜の2時頃だったので隣人には大変な迷惑をかけたと思います。

友人の誘い


これはある日の体験です。
私には風俗なんかも一緒に行く仲のいい友人がいました。
その友人がある日、「従順なセフレが出来たから今度お前にもヤらしてやる」と言われました。
私は期待感半分、何か嫌な感じ半分でしたがその日はすぐにやってきました。
友人に俺の家で飲もうと言われ、友人宅へ行きました。
するとそこには女の子がポツンと座っており、小さな声で「こんばんわ」と言われました。
この子がそうなのかと思いつつ、見た目が全然そう見えなかったのを覚えています。
酒を出され、飲み始めると友人が「挨拶がわりに舐めさせてもらえよ」と女の子にいい「はい」と言うと私の方に近寄ってきました。
「失礼します」と彼女は言い、私のアソコを丁寧に舐め始めました。
私は驚き、友人の方を見ると「好きに命令していいよ」と言うので手を使うなと言ってみると「はい」と口だけで始めたのです。
私が満足していると友人も参加してきてもうそこからは友人も自分も全ての欲望を彼女にぶつけました。
2人の欲望をいろいろな所で懸命に受け止める彼女の姿に燃えた私は今までにしたことのないぐらい果てました。
友人も私に感化され同じぐらい果てて2人とも力尽きました。
その一方彼女はハァハァ言いながらも「お相手ありがとうございました」と頭を下げる余裕があり、驚きました。
その後彼女は私を気に入ってくれたらしく、2人でも会うようになり私は風俗どころかオ○ニーもする体力がなくなり、彼女に搾り取られています。

意中の子との飲み会で


これはある日の出来事です。
私にはそのとき気になる子がいました。
その子とはずっと友人関係で私は思いが伝えられずにいました。
そこで仲のいい女の子が飲み会を開いてくれることになりました。
私の家でやるという以外詳しく聞いていなかったのですが、まさかの私と彼女、会を開いてくれる友人の3人だけだとは思わず私は焦りました。
友人に「最近元気ないから元気付けてあげようと誘ったから大丈夫。
それに人数少ない方が接する量も多くなるから」と言われましたが不安を抱えたまま飲み会は始まりました。
私は緊張のあまり結構飲んでしまい、早いうちに酔ってしまいました。
しかしそのおかげか、饒舌になり彼女との会話が弾みました。
楽しいなぁーと思っていると友人が早々に落ちてしまいました。
サポートしてくれるんじゃないのかよと思いつつ、そこからは1人で頑張りました。
その頑張りが実ったのか彼女といい雰囲気になり、唇を重ね、そのままエッチへと流れました。
その時、私の頭の中にはサポートしてくれた友人のことはなく彼女に夢中でした。
挿入し愛を確かめあっていた時、ムクッと友人が起き、裸の私達2人と目が合いました。
私はヤバイと思い、彼女にタオルケットを被せましたが友人はすぅーと寄ってきて「仲間外れにしないで」と言うとタオルケットをはがし、彼女に濃厚なキスをしました。
私があたふたしていると彼女も友人も何かモードに入っており、2人に私は押し倒され好き勝手にやられました。
私が何回か果てると2人は満足したようで2人も寝てしまいました。
朝起きると2人は全く記憶がなく、昨晩あったことをほとんど覚えていませんでした。
現在、私が想いを寄せていた女の子は本物の私の彼女になりましたが、会を開いてくれた友人も彼女もその夜何があったか未だに知りません。

幼馴染姉妹との思い出


これは幼馴染の姉妹2人との体験談です。
私には小さい頃からよく遊んでいた姉妹の幼馴染が居ました。
姉の方は私と同い年、妹の方は2つ下で家が近いこともあり、学校もずっと一緒でした。
またお互いの両親も仲がよくある日、旅行に出掛けるからご飯はお願いしといたと言われ、別にいいのにと思いながら幼馴染姉妹の家へと向かいました。
家に着くと妹の方が出迎えてくれ、幼馴染姉妹の両親と私の両親で旅行に行ったと知らされました。
なんだかなぁと思っていると姉の方が料理を作ってくれ、3人で夕飯を取りました。
ついでにお風呂入っていきなよと姉の方に言われ、お風呂を頂くことに。
お風呂へ入り、頭を洗っているとガチャっと扉が開きました。
私は頭を急いで流し、後ろを見ると妹の方が裸で「お背中お流ししまぁす」と入ってきました。
私は焦り、アソコを隠しました。
彼女はそれを見て私に抱き付き、唇を奪いました。
私は動揺して固まっていましたが彼女はグイグイ迫ってきます。
しまいには押し倒され、馬乗りになりました。
フフッと彼女が笑った瞬間再びお風呂の扉が開き、姉の方が裸で入ってきました。
2人は「抜け駆けしないっていう約束は?」「お姉ちゃんこそお風呂で何しようとしてたの?」と言い合いになり、私は何がなんだかでした。
しばらくして言い合いが終わると2人で私の方に来て、私の奪い合いになりました。
姉は私のアソコを舐め始め、妹は濃厚なキスをします。
そこからは想像の通りです。
交代交代に挿入と濃厚なキスを繰り返し、気付いたら朝でした。
私は精根尽き果てぐったりでしたが2人はぴんぴんしていました。
その後3人ですることはなくなりましたが、それぞれに相手をしたりするようになりました。
しばらくして姉は私の妻となり、妹も別の人と結婚しましたが今ではいい思い出になっています。


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グループセックスに誘われて行ってた話


かなり昔の話です。
会社の上司は50代だったんですが、20代の若い人と結婚していることは会社の中であれば知らない人もいない程で、若い奥さんはどういう人なのかということも度々社内の会話にのぼっていました。

上司から一対一の酒に誘われ、お互いある程度酔ったあたりで複雑な表情で打ち明けてきた内容は驚くべきもので、今度嫁のためにグループセックスを企画していて、よかったら参加してほしいとのことでした。
以前から社内で上司として、というか男として嫁を抱くことを許せる人を選んで個別に相談をもちかけては参加してもらったり断られたりしていたようです。
しかもさらに驚いたことだったんですが、奥さんに対して複数の男を連れていかないと奥さんが満足しないそうで、欠員が出ると上司が適当な男をピックアップして補填するというサイクルだというのです。
相手は社内の人以外でも上司の知り合いを中心に構成されているようで、ここは上司の拘りのようなんですが、奥さんが連れてくるということはなく、すべて上司が連れてくる人で構成されているようでした。

当時彼女もいなかった私は、次回の参加者に社内の人間がいないということも聞いて安堵し、見学だけになるかもしれないということも含めて承知しました。
グループセックスそのものに興味がありましたし、なにより噂の上司の奥さんがどういう人なのかということを知りたい欲に負けました。

当日、指定されたホテルで待ち合わせた上司に連れられてある部屋に行ってみると、噂の奥さんが待っていました。
奥さんは特段美しいというわけではないものの、色気が迸っている感じで、これは普通の男ではフォローしきれないのではないかという雰囲気を醸し出している人でした。
どうやら私が最初に到着した男だったらしく、その後少し時間が経ってから2人の男性がやってきました。
上司は部屋を去り、奥さんと私と含めて4人の空間となった途端、私以外が絡み出しました。

最初は見ているだけだったんですが、ルールが徹底されているようでしっかりと全員がゴムを着用して絡み合っているのを見て、私もゴムを着用していつの間にか参加していました。
見知らぬ男性と1人の女性を囲むということは初めての経験だったんですが、一対一とは違った不思議な感覚でしたし、特殊な興奮を感じました。

その後は遠慮させてもらったんですが、奥さにに気に入られたようでしたし、上司からも何度も誘われました。
上司と奥さんに気に入られたことは光栄だったんですが、深入りを避けたのは、どっぷりハマるのが怖かったからかもしれません。

突然の解決策。


会社の仕事で女子社員二人と出張しました。二人ともしっかりした子で、男性社員と同じ仕事をしています。
仕事自体はちゃんと片付きましたが、問題は二人とも前に付き合ったことがあった子達だということです。
気まずい場面もありましたが、数日三人だけで仕事をしていると、もともと感性が合うから同じ相手、私と付き合うわけで、ある程度仲もよくなりました。
ただ、お互い私と付き合っていたことについては触れません。
上辺が親しげだけに、緊張感がある気がするのは気のせいでしょうか。
そんな出張の日々も、最後の一日になります。
仕事が終わり、明日会社に帰るという日。
夜に一人で部屋にいると、同僚の一人が尋ねてきます。
といっても、横に二人いるのですが。
今私もフリーなので、追い出す必要もありません。
入ってもらい、ルームサービスで適当に酒を飲み、昔のように触れ合うのは当然の流れでした。
その途中で、ドアが叩かれます。
まだしているわけでもないので、仕方なく応対するともう一人の同僚でした。
穏やかな声なので扉を開けると、目が釣りあがっていました。奥にもう一人の同僚がいるのも見えます、やっぱり一緒にいたのか、と怒り出します。
前に別れたのも、二人が付き合っていたからではないかと感情的に言い出すのを何とかなだめます。
三人で話した結果、どうしてそうなったのか分かりませんがもう知らない仲ではないのだから三人でグループセックスして面倒なことは忘れよう、ということになりました。
今思い出しても、酒が入っていたのと仕事で疲れていたことで普通の状態ではなかったのだろうと思います。
二人を寝かせ、足を開かせて交互にクンニするのには疲れましたが、騎乗位で一人に突っ込み、もう一人に顔面騎乗させて舐めるのは普段なら考えられない状況でかなり興奮しました。
興奮も手伝って、仕事疲れをものともせず一人に二回ずつ出すこともでき、大満足でした。
ただ、会社に帰ってからの二人の態度が今でとまったく同じなのが、ほっとした反面どこか期待はずれでもありました。
別にもう一回付き合いたいとか、今度は二人同時に付き合おうと思っていたわけではもちろんないのですが。

初めてのグループセックス


まさか・・・ あんな体験を自分が経験出来るとは思いませんでした。 本当に今でもまるで夢のようです。

そうあれは、暑い夏の夜でした。  私は良く飲んだり遊ぶカップルがいます。 いつも三人で朝まで飲んでは、そのカップルの家に良く泊まるくらいの仲の良さでした。

私の前では、よく彼女が彼氏の頭を叩いたり、こいつと居ても楽しくないんですよ。 2人より3人でいたほうが楽しいです。

本当に仲良しなんだなーとずっと思っていました。

あの日までは・・・

数日後、携帯電話が鳴りました。  彼女からです。  今度私の友達とホームパーティーしませんか?というお誘いの電話でした。
しかし、躊躇しました。  なぜなら、彼氏は地元に帰省中、彼氏には女友達が泊まりに来るという話で合わせてくれとの事でした。

彼氏とも仲よかったので、もし行って彼女一人だけだったら・・・  と色々想像してしまい、少し考えさせてくれと言って電話を切りました。

結局考えた結果、流石に間違いは起きないだろうとホームパーティーに参加する事になりました。

当日は、彼女の友達B子とB男がいました。 一応顔見知り程度で知っているメンバーです。

仮に、彼女をA子、A子の彼氏をA男とします。

一つ心配だったのは、B男は昔A子と付き合っていた過去があります。

これは、A男にバレたらヤバイ。 むしろB男は女癖が悪い事で有名だったので、A子と二人にしてしまうと絶対、間違いを犯すと思いました。

終電が近づき、そろそろ帰ろうとした時には、4人はいい感じに酔いが回っていました。

私が、帰るぞ、B男と言い立ち上がると、A子がいいじゃん泊まっていきなよ!と言い放ち、それに便乗するB男とB子。

せめて、B男だけでも連れて帰ろうと頑張りましたが、中々帰ろうとしない所か3人で更に酒を楽しそうに飲み始めました。

しぶしぶ、私も泊まることに、A子をB男から守らなければと勝手に責任感が生まれていました。絶対眠るものかと気合いを入れていましたが、睡魔に負けてしまい眠りについて
しまいました。

ふっと目を覚ますと、吐息や少し声が聞こえました。 明らかにセックスしている雰囲気です。 A子を守れなかったと思う反面、すぐそこで、行われている息遣いや、
押し殺した喘ぎ声を聞いて興奮してしまいました。 私のチンコもかなりビンビンになっていました。 そしたら後ろから抱きついてきました。

B子? 確認するのも怖くて寝たふりをしていると、さらに胸など押し付けてきます。 大きくはないが柔らかい感触更に、興奮させます。

そして、ついに自分のズボンの中に手を入れてきました。 私は理性が飛んでしまい、もうどうにでもなってしまえと目を開けて抱きついている体を抱き寄せてキスをしました。
舌を絡めた濃いキスを・・・

しかし、B子だと思っていたキスの相手は、A子だったのです。

思わず、声をあげてしまいました。 その瞬間、B男、B子もセックスを中断して布団にくるまります。
気まずい空気が流れた後に、A子が続きしようと私にまたディープキス。 B子B男もセックスを始め出します。

自分がA子とキスしている横では、B子がガンガン突かれて喘ぎ声をあげているという異様な光景。

自分もA子の中に自分のチンコを入れて突きます。 その時、B男が事もあろうか私たちの側まで、B子を抱きかかえて4人が近い位置でセックスする状況に・・・

B子はA子と違いかなりの巨乳、B子も突かれながら私の手を掴み自分の胸を揉ませます。

その後は、もう止まることは出来ませんでした。B男はA子を、私はB子と。 4P状態になりました。

朝まで、4人で楽しみ果てました。  本当に興奮しましたし、こんなAVみたいな事を経験するなんて。

ホームパーティーがきっかけでこんな気持ちいい興奮する事が出来るなんて。

彼氏には多少罪悪感がありますが、一度経験したグループセックスを忘れる事が出来ません。

今でも、彼氏が出張や帰省した際は、ホームパーティーが開催されています。

もちろん、彼氏には内緒で。 普通のセックスでは物足りなくなりそうです。 

グループセックスは興奮するので、一度は経験してみてはいかがでしょうか?

初のグループセックスを体験。


飲食店で働いている私は、世間がお休みをするお盆付近は猛烈に忙しいので、少し早めの夏休みを取りました。
気心の知れている学生時代からの友人も私の夏休みに合わせて休んでくれると言うので、二人で遊び倒す事になりました。
昼間は都内のプールへ行って、夕方からはスーパー銭湯、夜は飲み倒す予定と立てて、とある都内のホテルのプールへ行きました。
プールサイドで日焼けをしていると、ちょっい悪風の男性2人が良かったら一緒に泳ぎませんか?と、声をかけてきました。
彼らは私達が入ってきた時から、見ていたそうで、可愛いな~と思ったとか、乗せてくるので、4人で泳いだり、ランチしたりをしました。
彼らは岐阜から仕事半分遊ぶ半分で都内に1週間滞在しているとのことで、宿のこのホテル内だというので、午後はお部屋で休ませてくれるとのことでした。
なんと彼らはジュニアスイートに泊っていて、私たちは人生初の普通ランク以上の部屋に足を踏み入れました。
友人も私も何となく、そんな風になるんだろうな~という事は覚悟と少しの期待もしていましたが、既に友人と最初に声をかけてきた男性がいい感じなのです。
私もスパーリングワインを頂きながら、2人の様子を見ていると、もう1人の男性が実は濡れいるんでは?と、からかってきました。
2人でシャワーを浴びようと誘われたので、そのままバスルームの中で彼に後ろからあっけなく挿入されてしまいました。
そうです。完全に私は濡れていたのです。
情事と本当にシャワーを済ませると、友人と彼も事を終えて、まったりしてる感じが見えました。
せっかくの縁、ここからは4人でグループセックスしようよ~と、言われましたが、友人も私の特に反対はせずに、2時間近く、4人で時と恥ずかしさを忘れて、夢中にまぐわいました。
最後は友人と私がキスをする展開にまで導かれしまい、これは夢ではないよね・・・って時間を過しました。
タクシー代をもってそのホテルから直接帰宅したので、友人とは実はそれきりなんです。
後になりお互い少し恥ずかしいと言うのか、気まずくなりました。
これが10日ほど前の出来事です。

研究室の卒業旅行でグループセックス


大学時代、うちの研究室と、両隣の研究室は他の研究室から離れていたこともあり、研究生同士とても仲が良かったのです。
普段からお花見や暑気払い、忘年会や新年会などの飲み会なども合同でやっていました。
大学4年生になり、何とか卒論の発表が終わり、3研究室の同級生で卒業旅行に行こうということになりました。
男性4人と女性3人で、隣の県の温泉へ行きました!
温泉街には色んな温泉があり、色んな温泉を巡って、入っては出て入っては出て、名物のそばを食べたりして楽しく過ごしました。
夜になり、一応男性と女性は別の部屋だったのですが、ふすま1枚で仕切られているだけで、そこを開けて、一緒に食事をして地酒を楽しみました♪
すると、その中で付き合ってるカップルが1組いたのですが、男性が酔っぱらって、彼女にキスをして押し倒したのです。
彼女は抵抗していましたが、酔ってたせいもあって、どんどん抵抗の力が弱くなっていきました。
どうして良いか分からず、部屋に戻ろうかと思った時、右隣にいた同期の男性が抱きついてきてキスしてきたのです。
左隣にいた男性もキスしてきました。
もう1人の男性も1人の女の子を押し倒しています。
荒い息遣いと女の子の喘ぎ声が響きます。
私は1人の男性にマ〇コを舐められながら男性のチ〇ポを舐めました。
そして、そのまま挿入!もう1人はおっぱいでチ〇ポを挟んだり、口に押し込んできたり・・。
1人がいったら、もう1人が挿入!
そして、2人はもう1人の女子の時に行き、1対1でしていた男子が私に抱き着いてきました。
カップルはお互いしか相手をしていませんでしたが、残りの男子3人と女子2人で代わる代わる・・。
かなり濃密な夜でしたが、朝、我に返って、みんなでこれっきりにしようという話になりました。
卒業を目前にした解放感と、お酒の酔いが手伝っての過ちでしたが、とても②気持ち良かったです♪


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