隠れてカーセックスをしてしまった話

かなり昔の話で、大学三年の頃だったんだと思うんですが、私は運転役として彼女と共通の友人である女友達と3人でドライブをしていました。
彼女と女友達は酒を持ち込んで2人で後部座席で飲みながらドライブを楽しんでしました。
私にとっては酒を飲むわけにもいかず、専属運転手としてひたすら運転を楽しむための回のような感じでした。
どこを走ったのかまでは正確には覚えていないんですが、景色が良い海と山を走った記憶があります。

朝から晩まで休憩を挟みつつ走り通し、周りは真っ暗になっていました。
そろそろ帰るかという頃には女子2人はすっかり酔っ払っていて、女友達の方は深い眠りについたようでした。
多少疲れも感じながら帰り道を走っていたんですが、いつのまにか助手席にやってきていた彼女が酔いもあったのか、私に性的なちょっかいを出してきたのです。
女友達がいるんだぞと軽く注意したんですが、彼女が言うのは女友達は酔って寝てしまえば起こさない限り朝まで起きないと言って、ちょっかいを繰り返すのです。
私はシラフで、尚且つ運転疲れもあったので抵抗する気力もなく、なすがままにちょっかいを受け入れていたんですが、彼女の行動が過激になってきたのです。
いつの間にかムラムラしてしまった私は人気がない場所に車を停めて、女友達の寝息を気にしながらカーセックスに突入していました。
彼女は待ってましたという感じで応戦し、女友達の前ということもあってか、酒も入っているからか、いつもより感じたり濡れているようでした。
自分で口を抑えて声を出さないようにしていたり、女友達を気にしながらHなことをする行為にお互い興奮してしまったんですが乱れるというより、出来るだけ淡々と、女友達を起こさないように対面座位だけで静かにカーセックスを進め、お互いすっきりして、帰途につきました。

女友達が寝ていたのか起きていたのか、それは女友達にしか分かりませんし、謎のままです。

ナンパの果てに


私の住んでいる県の隣の県にはとある有名な公園がありましてそこは有名なナンパスポットとなっています。
しかもただのナンパスポットではなく、ただS○Xしたい人が集まるスポットでした。
その日は無性にムラムラして行ってみることにしたのです。
車を近くに停め、公園に入ってみると何人かの男性女性がいました。
さっそくその中でも自分の中でイケる女性に声をかけてみると2つ返事でOKを貰えました。
車へ連れていき、ホテルに行こうとすると「ホテルまで待てない」と言い私の股間のチャックに手をかけました。
私が「ここでいいの?」と聞くとコクりと首を縦に振り、私のアソコを舐め始めました。
いきなりフルスロットルで驚きましたが私も負けじと彼女のアソコに手を伸ばします。
彼女のアソコは触ると熱く、もうベトベトでした。
舐めていた彼女はある程度私のアソコを湿らせるとすぐに「早く入れて」と私のアソコを自分の秘部に導きます。
そのまま挿入すると大きな声を上げ、自ら腰を振る彼女。
私はその激しさにすぐイってしまいましたかま彼女は止まりません。
イったあとも挿入したまま激しく動き、震えながらイって一瞬止まるもののすぐに激しく動き始めます。
しばらくすると騎乗位になり、さらに激しく動き続けます。
私はなす術なく何回も彼女のナカで放出してしまいました。
もう何度イったかわからないくらいしたと思います。
気づいたら彼女は隣で寝ていて、私はアソコが痛くなっていました。
そのうち彼女も目覚め、お別れとなりましたがあんなに激しく、記憶がないS○Xをしたのは衝撃で今でも思い出します。

これはある日、海に行ったときの話です。仲間何人かと朝から海に出掛けました。


目一杯はしゃいで昼過ぎには酔いも回ってぐでんとした私。
少し静かな場所で横になりたくなり、仲間に断って車で休憩することに。
後ろ座席のシートを倒して横になっていました。
しばらくすると窓をコンコンと叩く音がし、仲間が呼びに来たのかなと思い目をやるとそこには見たことのない女性が立っていました。
何かと思うと「お兄さん、今暇ですか」と声を掛けて来ました。
少し気分が悪いから横になってたと話すと「お話しして気を紛らわしませんか」と彼女。
割りとタイプだったこともあり、いい機会とドアを開け中に招き入れました。
その子は水着姿のまま私の隣にちょこんと座り、他愛もない話をしてくれました。
私は話をしつつも大きい胸に時折目をとられていました。
それに気付いた彼女はニッコリ笑うと私の手を自分の胸に押し付け、「する?」と一言。
私はもう止まれませんでした。
ビキニの胸部分を剥ぎ取り、むしゃぶりつく私。
彼女は私のアソコをまさぐって来ます。
私も負けじと彼女のアソコを弄り、2人ともヒートアップ。
着ていたもの全てを脱ぎ捨て、大きくなったアソコを彼女にぶちこみます。
車にはカーテンも何もなく、真っ昼間ですから完全に周りには見えていたでしょうがそんなことはお構い無し。
彼女も派手に声を上げ、二人で果てました。
3回戦ほどすると「そろそろ行かなきゃ」と彼女はいい、私も疲れたのでお別れしました。
夏のいい思い出になりましたが彼女に連絡先を聞かなかったことは未だに後悔しています。

彼氏と久しぶりカーセックス


セックスはお互いの体液で全身をベトベトにする位の行為が私は楽しいのですが、カーセックスはその点を考慮しなければなりません。
ただ不便で制限があった方がセックスが燃える場合もあるので何でも好みでしょう。

カーセックスを今の彼氏と最初にした時はお互いに不慣れで彼氏が上で動いているとき私がずり上がり過ぎてしまったり、お互いに体をそこかしこにぶつけたり、精液をシートに零してしまってカピカピになって落とすのに苦労したりと色々大変でした。
今では彼氏の車は後ろがフルフラットになるタイプで、しかも窓には遮光性のあるカーテンが付けてあります。そして足元、運転席の後ろにはティッシュ箱が常備されているのです。
その日の彼とは久しぶりのデートで車で一度私がフェラチオで抜いてあげたらいつもより量が多く、自分で抜いてなかったのかなと思ったりしました。ちなみに私はがんがんオナニーしていました。
その後、後ろのシートで正常位で挿入をしたのですが彼は二発目の発射には至らず、私はちょっと不満だったので疲れたのかぼんやりしている彼と体勢を入れ替えて太ももに跨るようにしてクリトリスを擦り付けてイってしまいます。
してみた感想ですがカップルが久しぶりのセックスをする場合はカーセックスよりも部屋でじっくりの方が向いているかもしれません。
カーセックスはもう一分一秒も惜しいんだぜ、という位性欲が昂ぶってしまった時こそ気持ちイイです。相手の気分が盛り上がっていることが肌で分かりますし、お互いの息遣いが車内に篭もってヤラしいです。

一度はやってみるべき


もしもあなたが車を所持しているならば、絶対にカーセックスはやっておくべきです。
まだやった事が無いという方は、おそらくは自宅、もしくはホテルでの行為に終始している事でしょう。
だけどもこの2通りだと、なんだか性行為そのものに対して飽きてきませんか?個人的には性行為をするうえで、場所というのは意外と大切な要素だと捉えていて、いつもと違う場所で行うだけで、とんでもない興奮が呼び覚まされるんですよね。
日常で似たようなシチュエーションを挙げるとするならば、自然豊かな山や公園で食事をした時です。
ほら、こういったシーンでは皆さんよく言いませんか?「外で食べると美味しく感じるよねー」みたいな事を。
これは、錯覚とかそういった類のものでは無く、おそらくは、脳内においてそう感じるような成分が分泌されているからなのです。
カーセックスも同じで、いつもと違う空間、景色、香り、の中で性行為をすると、これまたいつもと違う快感が得られるわけであります。
また、カーセックスの場合には、そういった「いつもと違う」という要素に加えて、人目を気にしなければならないため、より一層興奮するんですよね。
ちなみに、私は、何度か行為中、通行人と眼があったことがあります。
うーん、だけども、それはそれで、興奮したりもするんです。
「何ならもっと近くで見てくれてもいいよ」的な感覚に襲われることもある程です。
いずれにしても、カーセックスをすると、脳内でいろんな化学反応が起こり、とてつもない快感が得られるので一度はやっておくべきだと思いますよ。

私は運送業をやっていてトラックの運転手をやっています。


それはいつも通り荷物を積み込み、長距離を輸送しようと仕事に取りかかったときのことです。
高速に乗る前に一般道を走り、コンビニに寄りました。
そこでコーヒーやらお茶やらガムやらを深夜に備えて買い込み、ついでに夕食をとっていました。
すると車体をコンコンと叩く音がしたので窓を開けて見てみると二十歳ぐらいの若い女の子が立っていました。
その女の子はおもむろに「おじさん、どこまで行きますか?」と尋ねるのでヒッチハイカーかと思い、仙台までだよと返すと仙台まで乗せてってくれと言うのです。
まぁ私もこの仕事を始めてしばらく立ちますから何回か乗せたことはありますが若い女の子は乗せたことはないので戸惑いました。
ただ理由を聞いてみると実家に帰りたいけどお金がないと言うのです。
いろいろと考えましたがなんだかんだ乗せることにしたのです。
出発して高速に乗り、しばらくした頃でしょうか。
女の子がトイレに行きたいと言い出し、近くの小さなパーキングに入れ彼女を待っていました。
彼女は帰ってくるなり、「おじさん、ここでお礼してもいい?」と問いかけました。
私は「お礼なんていいから」と返すと彼女はおもむろに服を脱ぎ始めました。
「やめな、そんなのいいから」と止めようとしますが彼女の口から出た言葉は「おじさんとしたい」でした。
私が首を横に振ると彼女は「じゃあ勝手にする」と言って私のアソコをとり出し、舐め始めました。
私はやめさせようとしますがアソコが反応してしまい、狭い車内で邪険にも扱うことも出来ず抵抗出来ません。
彼女はしばらく舐めたあと自分のパンツを脱ぎ捨て私の上に跨がりました。
「いれるね」と彼女はいい、私のアソコを掴み自分の秘部へと導きます。
私は抵抗をやめ、一時の快楽に浸りました。
ほどよい締まりで温かい彼女のソレに私のアソコはもう限界寸前です。
「そろそろだから」と外に出すよう彼女に問いかけますが彼女は知らんぷり。
動きは更に激しくなり、私は限界を迎えました。
彼女は満足そうな表情で隣の席へ座り、何事もなかったかのように眠ってしまいました。
私も仮眠を取り、翌日また走り出しても彼女の表情は変わらず。
そうして目的の仙台に着き、彼女を下ろすことに。
彼女は去り際、「またしようね」と呟き走って行きました。
その後彼女はどうなったかわかりませんが未だにあんな経験をしたのはあの時だけです。

ミニバンでのこと


これまで乗ってきた車はすべてクーペやセダンタイプのものでした。
運動性能はいいのですが、どうも車内での自由度が低く身動きがあまり取れないのです。
したがって彼女とはドライブするだけ、今までお楽しみは一度もありません。
一度アプローチしましたがキスだけで終わり「ミニバンにしたらいいかも」という点の声を聞き、何とかミニバンを手に入れようと仕事に励みました。
そして夏のボーナスが出るタイムングで念願のミニバンを購入、さすがの居住性で後部座席のスペースは広々、ひとりの時でも駐車場に停め昼寝をするくらいでまさに動く部屋となっていました。
そして彼女を誘ってドライブへと出かけます。
途中彼女から「もしかしてこれってアレ」と何とも意味深な質問が投げかけられ「アレッて」ととぼけてみます。
すると彼女は「おとぼけさん、わかってるんでしょ、もうよく頑張ったね」とほっぺにキスかと思いきや、そのまま股間をパクリ「うおっ」購入したばかりの車が少し乱れます。
危なっかしくも、彼女はやめてくれません。
「ちょっと待って」という私の股間も言うことを聞くはずもなくビンビン状態、そのまま公園への駐車場に飛び込むように入りました。
後部座席をフラットにし彼女の股間を責めると、あふれ出んばかりの愛液でビッチョリとなりました。
そしていざ挿入、背の高いミニバンがこれでもかといわんばかりに揺れる揺れる、そしてしばしの時を経て快感を得るのでした。
あれだけ揺れたら周りにいた人は気づいていたのかもしれません。


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大人の一歩として


高校卒業してすぐに車の免許を取りました。
周りの友人と比べれば少し遅かったのですが、無事1ヵ月遅れで追いつくことができました。
車の運転ができるということで、今までと違いかなり行動範囲が広がり自由度も高くなったのです。
親のお古の軽自動車を譲り受け乗り回していました。
当時付き合っていた彼女とのドライブデートは最高で、隣町はもとより県外などにも頻繁に足を延ばすのでした。
しかも車の中は、二人だけの密室空間、自ずと恋愛関係である男女は盛り上がってくるのです。
信号待ちでキスしたり運転中に彼女から太ももを撫でられ勃起してしまったり、そのまた逆バージョンも然りという感じです。
そして盛り上がってくると、人けのいない山の中に入って行ってそのままシートを倒してということになるのです。
私が彼女の上に乗っかり正常位で挿入したり、運転席を倒して彼女が上に乗っかり腰を振るというバージョンがありました。
少し恥ずかしいのが、彼女が上に乗る場合ハンドルを背もたれにすることがあって、盛り上がってくるとクラクションが何度もなってしまうことです。
だけか来ないかとひやひやしながらの騎乗位でした。
少し経つと工夫もみられ後部座席を倒してフラットな状態で行なうのです。
車の窓にもスモークフィルムを施し周りからは見えないように空間を作り上げていました。
それをいいことに、今まで山の中で密かに求めあっていたのが、だんだんと街中へと進出していくのです。
ショッピングモールやスーパー、コンビニの駐車場もありました。
気付かれるのでは、みられるかもという状態が彼女の興奮を刺激するようで、ホテルを利用するときよりもヌルヌル状態だったのです。

車内で彼氏と生ハメしてしまった


カーセックスの利点を挙げるならホテル代が浮くことと、非日常なシュチュエーションでのセックスが楽しめる点です。
人の脳はいつもと違う少しだけ異常な状況にあると興奮をしやすくなるんだそうです。
AVで過激な設定なものが多いのは、そうした作りにした方が観る人間がオカズにしやすいのでしょう。
カーセックスが好きな方たちも似たような心情なのかもしれません。

私のカーセックス初体験は唐突でした。
なんとなく今日のデートはエッチをするかなとは思っていたんですが彼の車で食事に行った帰り、駐車場に車を止めたのに彼は降車せずに私の膝を掴んできたのです。
スキンシップとは違うねっとりした手つきでした。そのまま手を握られ、彼の下半身へと誘われます。もう彼の方はガチガチに勃起しているのが下着の上から触っただけで分かりました。
我慢汁で下着にシミがついているのが指で分かった瞬間、突き上げられるように私も欲情したのです。いつもなら絶対にシャワーしてからでないと行わない生でのフェラチオもしました。
唾液を溜めて派手に音を立ててあげると彼が昂ぶるのが息遣いで分かります。その声を聞いていると私も下を触ってほしくて太ももをすり合わせていました。
もういつでも射精可能なくらいに彼のモノを固くさせると入れてほしいと自分から言います。
普段はセックスは恋人ならやるものだろう位のスタンスでいるのに、かろうじて人目を気にして後部座席に移動するとその日の私は自分から彼に跨ったのです。
当然ゴムもなし、生理が終わったばかりでしたから妊娠する危険は低めでしたがこれも私には珍しい事です。もうめちゃくちゃに感じまくりました。抜かないで二発なんて初めての経験でした。

終わったあとの下着はベトベトで、とても着直す気になれず彼にコンビニに立ち寄ってもらってショーツを買わなくてはなりませんでした。
カーセックスであんなに興奮するなんて自分でも意外な発見です。

カーセックスは興奮する


 今はもう結婚しましたが、その彼と付き合っていた頃。彼とは学生のころからの付き合いなので六年ほど恋人の状態でした。なので当然倦怠期があり、この人と一緒にいても楽しくないなあ、と思うときがありました。
 付き合って三年目、大学四年生の時の倦怠期が最大のものでした。お互いになんだか良く分からない忙しさに襲われてとてもストレスを感じていました。二人で会っていてもぎすぎすした雰囲気になってしまっていたので、彼が折角だからドライブに行こうと誘ってくれました。私も気分を変えられたらと思い賛成し、突発的にレンタカーを借りてドライブに行きました。
 しかし初めて行くような場所を選んでしまい、道中さらに険悪なムードに。展望台のある高台に行こうとしていたのですがなんだかどんどん田舎の方に行ってしまって、車内での口論もひどくなりとりあえずよく分からない広い駐車場に車を止めました。そこでジュースを買っていると様子のおかしい車がありました。変な声が聞こえるし、車が揺れている気がするのです。見てみるとなんと自動販売機の近くに止まっている車の中でカップルがセックスをしていました。
 これには二人ともあわてて車に戻りすぐに発車しましたが、車内はさっきとは違う変なムードに。しばらくセックスしていなかったこともあって、彼はすぐに道路わきに車を止めてしまい、私に襲いかかってきました。私もすっかり準備万端だったので、そこから脇目も振らずにセックスにふけりました。時々横の道路を車が通るし、人が来てもおかしくない道だったので余計に興奮してしまいました。
 結局目的地にはいきませんでしたが、それ以来倦怠期にはカーセックスをしてラブラブ度を上げるのが二人のルールになりました。

海辺での初体験


 大学生のとき、当時付き合っていた彼氏と私の友人カップルで海へ行くことになりました。
 別に泳ぐ目的ではなくて、「遊びに行こうか」「じゃあどこに行こう」「海でいいんじゃない」というとても適当な感じで決まりました。とりあえず私の彼氏の車で近くの海へ行きました。そのときは秋で、とても寒かったんです。浜辺に着いたらもっと寒くて、みんなで「こんな季節に海なんて、馬鹿じゃないの」と騒いで遊びました。
 朝から出掛けて、お昼になるとお腹がすきます。近くの店は結構離れていて、折角だから罰ゲームでどちらかのカップルが歩いて買い物に行こうということになりました。結果、負けたのは友人達です。
 近くのスーパーは歩いて片道二十分くらいの場所でした。二人の姿が見えなくなると、私たちはキスをし始めました。
 最初はそれだけのつもりでした。でも本当に寒くて、車の中で待っているうちに人目が気にならなくなってきて、彼が服の中に手を入れてくると私もスイッチが入ってしまいました。
 車のシートを倒して、服をめくって互いにむさぼり合いました。初めてのカーセックスでした。狭いので体勢がきつかったのですが、その分密着できて、あと声も抑えなきゃいけないと思うととても興奮しました。
 さらに途中で友人から電話があったんです。私はそれに出ました。彼のものが中に入っていて、ゆっくりと揺さぶられながら会話をしました。そのときが一番興奮しました。
 やってる最中はカーセックスもいいなと思いましたが、友人たちが帰ってくるまでに証拠隠滅しなきゃいけなかったので、そこで熱はすっかり下がってしまいました。友人達にはたぶんばれてしまいましたが、でもいい思い出です。

女子大生とのカーセックスを録画しようと思ったら


カー用品店にて私は万が一の為にドライブレコーダーを購入する事にしました。
比較的高くて最新型のドライブレコーダーを購入し会計を済ませました。
この時私の頭の中にドスケベな妄想が浮かんでしまいました。
その妄想とはナンパした女の子とのカーセックスの様子をカメラにて撮影できないだろうかという事です。
私がその計画を実行したのは翌週の土曜日で地元のナンパスポットへと向かって、退屈そうに歩いている女の子に声をかけていきました。
リアクションはいいのに後一歩というところでNGを出されてばかりで、一旦車に戻って車中から声をかけてみようと試みてみたのです。
その判断が項をそうしたのか19歳の女子大学生をナンパする事に成功し、車の助手席に乗せてあげました。
車に乗ってくれるという事は私の経験上100%に近い確率でエッチできるので、いつも通り軽快なトークで女の子を和ませていきました。
途中お腹が空いたという事でファストフードのドライブスルーに寄りハンバーガーを食べさせてあげました。
そしてムードが高まり女の子とのカーセックスに持ち込んでいくと、カメラの位置を確認しながら愛撫していきました。
10代の体とは思えない程熟れた女子大学生の肉体は車内の中で波打つように反りまくり、私のピストン運動に気持ち良さそうに反応してくれていました。
最後は白いザーメンを女の子のオヘソ付近に放出しカーセックスを終える事ができました。
翌日カーセックスの様子がしっかりと録画できているのかと確認してみると録画できていたのは最初のキスシーンのみで後は不具合によって真っ暗な映像が映っているというオチでした。

カーセックスによって子供ができるかもしれません


妻と結婚してから半年が経過しましたが私達は妻の提案もあり、妻の実家で生活をさせてもらう事になりました。
実家では妻の母親が独り暮らしなので心配した妻が新居が見つかるまでという条件に同居を勧めてきたのです。
何かと面倒な事がある義母との同居生活ですが、一番不便なのがセックスができないという事です。
義母と私たちの寝室が隣りどおしなので声が漏れてしまうのです。
したがって私たちがセックスを行っている場所はガレージに止めてある車の中なのです。
何で住んでいるガレージでカーセックスをしなければならないのかと思ってしまう事も正直あるのですが、意外と普通のセックスよりも興奮してしまうので今となっては癖となっています。
妻の方もベッドでセックスしている時よりも感度が高くなっているようで、いつも以上にマンコが濡れており車のシートには妻の愛液で染みがついてしまいます。
ですから妻とカーセックスを行う際には必ずバスタオルを持っていき、シートに被せてからクンニしたり指でズボズボしたりします。
ただちょっと恥ずかしくなるのが妻と義母を車に乗せて買い物に出掛けける時で、普段妻にフェラチオしてもらっているシートに義母が座っているのです。
しかも車内での会話は私達の子供を早く拝ませてほしいというものなので、まさか私達がカーセックスで子作りをしているとは義母も思ってはいないでしょう。
ガレージでのカーセックスで注意しないといけないのは必ずエンジンを切ってからセックスをするという事です。

同級生のM子と田舎の田んぼの道でカーセックス、


「村祭り」の盆踊りが終わってからの帰り道に、駐車場でたまたま高校のM子という同級生とばったりとあった。 「送っていこうか」というと彼女は素直にうなずたのだ。 彼女を脇に乗せていい気分である、其れは僕も多少のお酒が入っているかもしれないのだが、彼女もお祭り気分で気持ちは少しは高ぶっていあのだろう。

そして僕は今ではスッカリ綺麗になった彼女とシタくなったので、わざとらしく「チョット、オシッコもよおしたので寄り道するよ」と言いながら、田んぼの農道を車を勧めた。 あぜ道に向かって車の横でオシッコしていると、M子は其れをジット見つめていたらしいのです。

「ちょっと待って、此処に面白いビデオがあるから見せようか」というと、M子も興味を持ったらしく「いいわ、見せて」というのです。 ビデオは勿論、エッチ系の動画だったのです。 彼女は初め「やだ、こんなの」とはいいながら、面白そうに夢中になって見始まったのです。

彼女は次第に興奮してきて、僕の肩に寄り添ってきてきたのでキスをしてやりました。 あたりを見ると真っ暗で人ッ気は有りません。 ルームライトを付けて彼女の浴衣を広げてパンツの上からなでてやると、「ねええ、ズボン下ろして」といいながら、彼女は何と僕の上に乗ってきたのです。

久しぶりの女の感触、色白の生乳のフックラとした様子やプリントしたお尻を見えただけでも、僕のチンはもう既にハリハリです。 M子は気持ちよさそうに僕の勃起したチンに押し当てて、遂に挿入してしまったのです。 女の顔はトロンとして気持ちよさそうですし、「はああ、んんーーん、はああ、」と声を上げながら、盛んに上下してきます。

僕も腰を上下に振ったり、押し上げたりしている内にM子は「はああ、もうダメ、もっと、もっとしてえ、ああ、 いきそうだわ、 いっちゃう」といいながら、僕も絶頂が来たらしく、二人は同時に果てたのでした。

突然のM子とのカーセックスでしたが、なにか二人共満足気でした。


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