裸エプロン若妻とスワッピング

僕は、27歳です。僕が、23歳の時、同年代だった妻と結婚しました。

そして、僕の旧友は、翌年ナンパで知り合った20歳の女の子と結婚しました。
旧友の健二の奥さんの玲奈ちゃんは、今だ、23歳です。

若い子が好きなので、羨ましかった。

この間、久しぶりに健二と飲みに行きました

玲奈ちゃんは、どうしてる?どんな格好を家でしているのか?と、エロトークに入りました。

この間、裸エプロンで迎えてくれたぜ。と自慢げに話していました。
そして、健二が小声で言いました。

お前、玲奈とセックスしたいか?妻がスワッピングをしたいと言い出した。
どうかな?お前の奥さんも一緒に。と。本当か?冗談はよせよ。と言った。

玲奈ちゃんが、そんな事本当に言ったのかなと思った。が、健二は続けた。
本当だよ。と。僕は、妻を説得した。

嫌だったら、その場で言ってくれれば、辞めるからと。

そして、妻と二人、健二宅へ行った

なんと、玲奈ちゃんが、ほぼ、裸エプロン姿だった。

ブラジャーはしていないようだった。そして、超ミニスカートをかろうじて、履いていた。
ミニエプロンの長さと同じだったから、履いていないのかと思えて、ドキドキした。

そして、妻は健二のモードに流され、もういい感じになっていた。
なので、僕は玲奈ちゃんとキッチンへ移動した。

僕は、身につけていたミニスカートを脱がせた。
玲奈ちゃんの裸エプロンに興奮した。僕はお尻に顔をすり寄せた。

そして、キッチン台に玲奈ちゃんを押し倒して、巨乳を揉みしだき、そのままギンギンになったちんこで、ガンガン突きました。

若妻玲奈ちゃんとのセックスは、最高に興奮しました。

秘密のパーティーに参加しました。


「夫が見知らぬ女にフェラされて、私もたまらなくなって…」


先日、家族ぐるみで仲良くさせてもらっている友人から電話がありました。

「秘密のパーティーに行くはずだったけど、夫が熱を出して行けなくなったから代わりに行ってみない?」
といった内容でした。
夫に話をしてみると目を輝かせて行ってみたいとのことで、二人で代理参加をすることになりました。

とはいえ、私が目の前で他の誰かに抱かれても何とも思わないのかなぁ…?
と複雑な気持ちはありました。その逆に見ず知らずの女性と夫がエッチしているのを見ても平気だろうかという不安もありました。


秘密のパーティーの場所はシティホテルのスウィートルームでした。
そこに数組のカップルが集まってきました。

参加条件が夫婦という事だったのでみんなごく普通の夫婦でした。
初めに夫婦ごとにシャワーを浴びるとガウンと仮面を渡されたので着用しました。

シャワーから出た後、何をしていいかわからず、とりあえず気持ちを落ち着かせるためにワインを飲んでいました。
しばらくみんなお酒を飲んでお喋りしていると隣の部屋で始まっていました。
これをきっかけに他の人たちも盛り上がってきました。
あちらでも、こちらでもガウンを脱ぎ捨てた男と女が絡み合っています。


初めてみるとても異様な光景にショックを受けながらも体は正直で濡れていました。
とりあえず夫の姿を探すと
既に
見知らぬ女性にフェラチオをされていました。

少し嫉妬してしまいましたが、突然見知らぬ男に後ろから抱きしめられました。
私の体は既にかなり興奮状態で、すごく感じてたまらなくなっていました…。


足首まで埋まるようなじゅうたんに男が仰向けに横たわると、その上に跨ぐように乗りました。

騎乗位での結合でした。
今までに体験したことのない快感で夢中で腰を振り続けました…。
そして別の男が勃起したペニスを私の目の前に向けました。

そのペニスをほうばり、喉の奥まで入れました。

他の男にも乳首をわしずかみされて、
いったい何人の男たちに触られたのかわからなくなってきました。

気付けば3人の男のペニスを受け入れ、何度何度もオーガズムに達していました。


もう私も夫も体中クタクタに疲れ切り帰りのタクシーの中ではお互い話をすることもありませんでした。

しかしお互い満足感に満ち溢れていました。

上司宅で、スワッピング

僕は36歳の会社員です

独身で、自由な生活をしています。

最近、社内恋愛、セフレとの関係が直属の上司にばれて、上司に誘われるまま、上司と、上司の奥さんのさゆりさん、そして、僕、愛奈でスワッピングをしています。

さゆりさんは、お料理が得意な、僕よりも数歳年上の熟女です。
愛奈は、24歳とまだ凄く若いです。

この日も、僕達二人は、上司宅に呼ばれました

さゆりさん手製のお料理をごちそうになり、僕の口に、食べ物を運んでもらいました。

だんだん、さゆりさんの身体が僕に密着してきました。
そして、上司の方は、愛奈の片手を上司の股間にもって行かせて、愛奈にあそこを摩らせていました。

お腹も満足し、アルコールもかなり入ってきました。
さゆりさんは、キャミソールを肩からずらし始めました。

色っぽい肌、豊満なおっぱいが見えてきました。
僕は、我慢できなくなって、さゆりさんのおっぱいに頭をうずめて、吸い付きはじめました。

さゆりさんとする時は、なぜか子どものようになっていく僕でした。

そして、上司は

おちんちんを出して、愛奈にフェラをするように促して、愛奈の頭を抑えながら、ガンガンにフェラをしてもらってました。

その後、さゆりさんのおまんこに触れて、おっぱいに吸い付きながら、その場で、挿入しました。
そして愛奈は、上司に乳首を触られ、感じだしていました。

そして、上司の手は、愛奈のおまんこへ行き、すごい勢いでグチョグチョと攻め始めました。
その後、愛奈は挿入され、僕の方に身体を見せながら、すごい勢いで喘いでいました。

僕のセフレと上司宅でスワッピング

僕は、37歳です

会社員です。独身です。

僕のセフレの彼女は、愛奈ちゃん。同じ会社の3か月になる新人の女の子です。
愛奈ちゃんは、エロさが漂い、会社でも男性陣に人気の子です。

僕達の関係は誰もこの日までは、知りませんでした。
僕と、セフレの愛奈ちゃんは、午後、一緒に、喫茶店へ行きました。

喫茶店内はガラガラで

店員もいない階だったので、カウンター越しで、愛奈ちゃんにフェラをさせました。

その瞬間、扉の目に入ってきたのは、僕達の上司でした。
僕達はとっさに、行動を停止しました。

が、愛奈ちゃんの頭は明らかに、僕のあそこへ行ってました。
そして、上司は、僕達の隣で、コーヒーを飲みだしました。

上司は、達也君と、愛奈さんは、仲がいいんだね。と言いました。
その後、上司は、僕の耳に囁きました。愛奈さんは、職場で人気の女の子だ。

一人占めしてはよくないな。どうなんだ?彼女のフェラは?と。いいんだろう。
とまた囁いてきました。僕は、うなづきました。

なあ。達也君、愛奈さん。僕は、お前たちがますます気に入ったよ。
仕事も出来るし、他の事にも、優れているようだ。と愛奈の肩を触った。

僕の妻もそういう事も大歓迎でね。この週末、二人で僕の自宅へ来たまえ。
と上司は豪快に笑った。スワッピングの誘いだった。

僕と愛奈は上司宅へ行った

ごちそうと、お酒を振る舞われ、愛奈は、上司に、身体を預けて行った。

上司は、すごい勢いで、愛奈とセックスをした。
僕は、上司の奥さんにされるままだった。

愛奈とはちがう熟女の身体に僕は溺れて行った。

上司に秘密を見られてスワッピング

僕は、会社員の36歳です

僕には妻がいます。

僕は、最近、社内でも可愛いと評判のエレナ、26歳の子と良い仲です。
残業を一緒にしては、二人きりになった、密室でエッチを繰り返していました。

この日も、残業を終え、デスク上にエレナを押し倒して、おっぱいを揉み始めました。金曜日の夜でした。
その瞬間、僕達の上司が、オフィスへ入ってきたのです。

目撃されてしまいました

中野くん、伊勢崎さん、何をしているのかな?

ニヤリと上司は笑って、今から上司の自宅へ来いと言われました。
伊勢崎さん、いい、おっぱいしてるじゃないか。

中野くんは、可愛い奥さんもいるのになあ。と言った。
上司宅につくと、上司の奥さんがいました。上司は奥さんに言いました。

俺たちの新しいスワッピングの相手を連れてきたぞ。と言いました。
僕は、びっくりしました。上司の奥さんもかなりの美人でした。

エロ心はありました

なあ、中野くんは、社内でも、とびきりのスケベだ。

きっと、君を楽しませてあげられるよ。と奥さんの首筋に上司はキスをしました。
そして、上司は、エレナのお尻を撫で始め、伊勢崎さんは、今夜は僕とだよ。と言いました。

君に楽しませてもらうよ。
と言って、エレナのスカートに手を入れて、ブラウスの上から、いやらしくおっぱいを揉み始めました。

エレナは僕を見ていました。
そんなエレナをお構いなしに、僕は、上司の奥さんのおっぱいを揉み始めました。

すぐに感じ出しました。
エレナは上司に、バックから責められ、僕は、上司の奥さんの身体に夢中でした。

学生卒業旅行でスワッピング

僕たちは、同じ専門学校の仲間4人です

僕、僕の友人、徹、僕の彼女の安奈、徹の彼女の美里の4人です。

いつも行動を供にする仲でした。
僕達は、海外旅行に学生卒業旅行で行きました。

その時、思いっきり、はめをはずしてしまいました。
今でも思い出すとドキドキ刺激的な旅行でした。

アメリカにつき

自由の国と、ハイになっていた僕たちは、バーを梯子しました。

そして、宿に帰ってきたときには、酔いが皆、かなり回っていました。
そして、僕と徹は、パンツ1枚になってました。

そして、彼女達にも、下着姿になるように、言い寄りました。
そして、安奈も、美里も、パンティーと、ブラジャーだけの姿にしてしまいました。

安奈は、真っ赤なTバックのパンティーでいやらしかったです。
美里は、黒のシースルーのパンティーでこれまた、すごく、セクシーでした。

4人でお触りを開始しました

始めは、王様ゲームをしていました。

エッチな指示を出したりしていました。
ゲームが進んでくると、相手を交換してスワッピングにまで発展していました。

僕は、徹の彼女の美里との、おっぱいを揉みしだいて、おまんこを覗きました。
徹も、僕の彼女の安奈のおっぱいを吸出しました。

そして、二人、壁に手をつかせて、僕達、二人は、おちんちんを彼女達に挿入しました。
外に喘ぎ声が聞こえるのが不安だったためか、二人は一生懸命、喘ぎ声をこらえていました。

二人とも、プロポーション抜群で、エロく、相手交換は、最高に刺激的な体験でした。

スワッピングでの妻を見て大興奮

僕は、40歳です

妻とは、25歳の時に結婚し、15年間になります。

子供はいません。僕達は、長年、仲の良い夫婦です。
ただ、僕には、憧れの性への世界がありました。

それは、妻が他の男性に抱かれるとこを、見て見たかったのです。
僕のお願いを結婚、15年目にして、妻は受け入れてくれました。

そして、僕達と同じ年代で、長身の妻の好みそうな男性を選びました。
僕の相手には、あまり、高い理想はありませんでした。

その夫婦とは、ホテルで、待ち合わせしました

妻には、品の良い柔らかい素材のブラウスと、花柄の膝丈のスカートをはかせました。

美しく上品でした。ホテルには、スワッピング相手のA氏と、K子さんが待っていました。
A氏は、長身で、40歳にして、爽やかな男性でした。

ルームに入り、A氏の手が、僕の妻に伸びて行きました。
A氏に、触られている妻の表情、仕草をみるのは、とても興奮しました。

僕は、K子さんに、愛撫をしました

そして、僕の妻を見ていました。

A氏は、妻のおっぱいを服の上から、触り、もう片方の手で、妻のお尻を撫で回していました。
妻の恥じる姿が、可愛いのです。僕もK子さんの、おっぱいを揉みました。

そして、A氏は、妻のスカートを巻くしあげていき、パンティーの上からお尻を撫でていました。

妻は見知らぬ男性に触られて、感じ始めていました。
そして、A氏は、妻のパンティーを取り去り、妻の丸いお尻が丸見えになりました。

僕は興奮して、さらに激しくK子さんのおっぱいを揉みました。
そして、妻をバックから、A氏は攻めました。

上品な妻が物凄い喘ぎ声を出しました。

スワッピングからセフレになっちゃった


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彼氏に誘われて

スワッピングをすることになりました。

どんな人が来るか聞いていなかったし、彼氏以外っていうのは結構抵抗があったのでちょっと嫌だったんですけど、上手く断り切れなくて、1回だけだったらいいよって言っちゃいました。

当日が来て、彼氏のオススメでちょっと露出多めのワンピースを着て、彼氏と一緒にホテルに入ったら……うわっ!

男の人の方はマッチョで髭モジャ、シャツから胸毛まで見えてます。
なのに女の子の方は私より背が高くてモデルさんみたいで、顔も綺麗でもう美女と野獣でした。

絶対彼氏はこの女の子としたくて私をスワッピングに誘ったんだと思って、もう帰りたくてたまりませんでした。

でも、このマッチョさん……

Dさんって言うんですけど、まず一緒にシャワーを浴びることになったけど、見た目によらず紳士だったんです。

シャワーだからお化粧も落ちちゃってすっぴんになっちゃったんですけど、「かわいいよ」って言いながらたくさんキスしてくれて、背中流してくれたり髪の毛まで洗ってくれたので、私もお返しにおっぱいにボディソープつけて身体を洗ってあげました。

彼氏よりアソコが大きくて、ちょっと期待しちゃったり……
彼氏と女の子がシャワーに行ってる間は、ジュースを飲みながらお話してました。Dさんは意外と若くて、まだ28歳だそうです。

かなり年上に見えたので、びっくりしました。
でも28歳ならいいかな……なんて思っちゃったり。

全員シャワーから上がって、いよいよです

Dさんの膝の上に座らされて、彼氏がベッドに寝てる女の子とペッティングするのを見ながら胸を揉まれたり、耳を舐められたりして、結構感じちゃいました。

実際彼氏より上手で、胸なんかちょっと強く揉んだりゆすられるだけだったり、乳首だけクリクリされたりして、胸だけでもうハァハァして、結構濡れてました。

彼氏に触られてた女の子は、もうアソコとかも触られてようやく私と同じくらい喘いでたので、Dさん借りて下手な彼氏貸しちゃってゴメンネ、なんて思ったり……

そうしたら、いきなり下の方に手を入れられて、クリトリスをぐりってされたので、突然すぎてもう軽くイッちゃいました。
「準備万端だね、可愛いよ」なんて囁いてくれて、外見は熊さんなのにもう……でももう欲しくてたまりません。

彼氏の目の前なのに、「早く入れて」っておねだりしちゃいました。

なのにDさんったら

「まだまだ」って焦らしながら、またいろんなとこ触って来るんです。
もう全身とろけちゃいそうで、彼氏の前だってこと忘れそうでした。

頭がふわふわになってきて、もう何が何だかわからなくなったところで、ベッドに押し倒されてついにアソコに衝撃!ずぶぶぶぶっ、とDさんのが入ってきて、それだけでイキそうで。彼氏とシて一番気持ち良かったのより、ずっと良かったです。

見たら、彼氏も女の子と本番しちゃってるところでした。
でも女の子はあんまし感じてないっていうか、ちょっと演技してる感じで、こっそり優越感……♪

彼氏より太いのでズンズンされて

奥までグリグリされて、しかも胸も揉まれたり首筋とか舐められたりして、もう全身性感帯って感じでした。2回連続でされるのも初めてで、もう狂っちゃいそうでした。

Dさんとの体験が忘れられなくて、彼氏に内緒で今もこっそり会ってます。

デートの時も優しくて、荷物は全部持ってくれるし、レディファーストって感じで紳士だし……もうDさんと付き合っちゃいたいくらいだけど、彼女と別れるつもりはないのかなぁ、って上手く聞けないでいまず。

彼女の親友カップルに仕組まれていたスワッピング


「彼女の親友は、フェラも激しかったですし、アナル舐めまでしてくれて…」


今から数年前の話。
当時付き合っていた彼女と初めて北海道へ旅行に行くことになりました。
ところが彼女の親友であるJちゃんも一緒に行きたいと言い始めたんです。
その親友はいつも彼女にベッタリ、最初はレズなのかと思ったほど。
Jちゃんとは何度も会って仲が良かったですし、彼女よりも可愛いので気にはなっていました。
あまりに熱心に彼女やJちゃんが頼むので、仕方なく僕がOKを出すと大喜びの2人。
ところが一応その子にも彼氏がいて、何故かその彼氏のKも一緒に来ることに…。

観光を済ませて旅館に入った僕はびっくりしました。
なんと通された部屋が4人部屋。
天然な彼女に任せた僕が馬鹿だったのですが、普通こういう時は2人部屋を2室取りますよね。

彼女に理由を聞いてみると4人部屋には、露天風呂が付いていたからとの答え。
確かに部屋の奥にお洒落な露天風呂があるのが見えます。
やれやれと思いながらも、仕方ないと気持ちを切り替えます。


最初は女性同士で入ってくると言い、彼女とJちゃんが露天風呂に向かいました。

2人の楽しそうな声が聞こえてくるので、本当に仲が良いんだなと思わずにはいられません。
その日初めて会ったばかりのKとは、この時ようやく会話を交わした感じです。

「彼女さん、綺麗ですね」と彼女を褒めてくれるK。
「Jちゃんの方が可愛いじゃん」と返す僕に、
「うーん、そうですかねぇ…」というK。
そして僕に「Jのこと好きなんですか?」と聞いてきます。
「可愛いとは思うけどさ、僕にも彼女がいるしね」と言うと、
「今日彼女交換して楽しみませんか?」と耳を疑う言葉。
スワッピングの誘いに動揺したものの、彼女達が応じるわけもありません。

しばらくすると彼女が私を呼ぶ声。
2人で入ろうとの誘いで、私は彼女が待つ露天風呂へ。
温泉に浸かりながらキスしたり、イチャイチャしていた僕達。
すると「私達も入っていい?」とJちゃんの声が…。

答えを言う間もなく何とJちゃんとKが裸でやって来ました。
しかもKはすでにビンビンにおっ勃てています。
唖然とした顔で私に『どうしよう』という視線を送る彼女。
僕もびっくりしてどうしたら良いかすぐに判断できません。

僕はJちゃんと彼女に挟まれる形になりました。
Kは彼女の横に座って密着しています。
何とも言えない雰囲気が漂っていました。


するとJちゃんが彼女に「ちょっとだけ彼を借りてもいい?」と言い出します。

「えっ…」と言葉に詰まる彼女の返事も待たず、Jちゃんが私の上に跨って抱きついてきます。
思わずそれで勃起してしまったペニスを、Jちゃんがさりげなく触ってきました。
この時KとJちゃんは最初からスワッピングが目的だったんだと分かった僕。
ハッと思った時にはKが彼女のおっぱいを揉んでいたんです。
しかも彼女がいやらしい顔をして感じていたので、僕はこのまま楽しむしかないかなと思いました。

お風呂から出て部屋に布団を2組引いた僕達。
彼女は少し不安そうにしていましたが、もう後には引けない感じになっていました。
後で知ったのですがJちゃんは以前から僕に気があり、Kは写真に映っていた彼女に一目惚れをしていたそう。

そんなJちゃんは僕に顔がびちょびちょになるほどのキスをしてきます。
隣を見ると彼女がKに舌を入れられている姿。
悔しい様な気持ちも当然あったわけですが、それ以上に興奮してしまっていたかも…。
1222m


Kがわざと彼女のアソコを大きく開いて僕に見せつけてきます。

そしてゆっくりと舐めては彼女の喘ぎ声を引き出していくのです。
僕もJちゃんと69で激しく性器を舐め合います。
部屋の中は4人の熱気で凄い事になっていました。

彼女の喘ぎ声が大きくなったと思ったら、Kのペニスによって早くも貫かれていました。
Jちゃんは「私達も!」と言って僕の上に跨り騎乗位で動き出します。
奇しくも僕と彼女は隣で横になっていて、手を繋いで舌を絡めてキスを交わしました。
それでもお互い他の相手と繋がっているわけです。
まさか旅行でこんな事態になるなんてと思いながら、僕はJちゃんの激しい腰の動きに身を委ねていた気がします。
とにかくJちゃんはフェラも激しかったですし、アナル舐めまでしてくるなど凄かったです。


結局彼女は沢山Kにイカされ続け、僕もJちゃんにイカされまくりました。

翌朝までスワッピングしたまま、狂った様にセックスばかりの4人。
翌日は観光どころではないほどに、グッタリしていたことを覚えています。
その旅行が終わった後も毎月1回ほどのペースでスワッピングを楽しむ関係へと変わっていきました。
今となっては若い時の良い思い出です。

私の妻と弟の妻をスワッピングした大晦日の熱い夜


「夫の妻とこんな熱いスワッピングが出来るなんて…」


大晦日の夜、私達夫婦は、隣町に住んでいる弟夫婦を自宅に招いて、一緒に年越しをする事にしたのです。 私達夫婦と弟夫婦には、それぞれ小さい子供が1人ずついて、お互いに仕事で忙しい時には、子供の面倒を一緒に見ていたので、子供達は兄弟同然の様に仲良くしていて、この日の晩も10時くらいまで一緒になって遊んでいたのですが、流石に眠くなって来たのか、私の妻にベットに寝かし付けられると、そのままスヤスヤと寝てしまったのです。 子供達が寝静まると、後は大人達同士で楽しく会話が進み、大晦日と言う事もあって、お酒の量も段々と増えて来たのです。


そんな時、何がきっかけだったか忘れましたけど、2人目の子供をどうするかと言う話しになり、そこからお互いのセックス事情が赤裸々に話題になって来たのです。 私自信、秘かに弟夫婦のセックス事情が気になっていましたけど、流石に会話が出来なかったので、お酒の勢いを借りて、どんどんエッチな方に進んでしまったのです。 しかも、私の妻も、弟の妻も引くどころか、興味深々に会話に夢中になってしまい、とうとう私の妻が「それじゃあ、お互いに今夜だけは取り換えっこしない?」と言いだして来たのです。 まさか、ここでスワッピングなんて思いもよりませんでしたが、何故か弟も、その妻も「ま・・いいけど・・」と言って来たので、 私も「・・それじゃあ・・」と言う事になって、早速隣の和室の部屋に布団を並べる様にして敷き、私は弟の妻を抱き、私の妻は弟に抱かれ、ドキドキの夜が始まったのです。 先ずは、挨拶代わりに軽いキスをし合い、その内にだんだんと深いディープキスになると、弟の妻は「・・ん・・ん・・」と言う吐息を漏らしだし、私は右手を彼女のセーターの中に手を差し入れ、ブラのホックを外し、 豊かな乳房とすっかり硬くなった乳首を愛撫すると、「・・んあ・・あうう・・」と可愛い喘ぎ声を上げ始めたのです。


そして、そのまま深いキスをしながら反対の左手で、 彼女のスカートを捲り上げ、パンストとピンクのパンティを膝までずり下げ、 以前から知りたかった彼女の秘部へ左手を差し入れたのです。 彼女の秘部の濡れ具合は、絶え間なく漏らす吐息と乳首の硬さで、 ある程度は想像出来ましたが、実際はそれ以上に愛液が溢れ出していて、 私は堪らず彼女の一番敏感な部分や秘部の中をかき回すと、 「・・い・・いや・・そんなことされたら・・も・・もう・・」と言い出し、 その瞬間 「・・あ・・あううう・・」と腰を震わせてイッてしまったのでした。 気が付くと、イッて「・・はあ・・はあ・・」と喘ぐ彼女の横で私の妻と弟が仲良く繋がっており、妻は盛んに「・・あううう・・あん・・」「い・・いい・・もっと・・」「・・も・・もう・・だめ・・いっちゃう・・」と、いつも以上に叫び声を上げながら腰を振って女の本性をむき出しにしていたのです。


そんな時、彼女が「・・ねえ・・私達も早く・・しよ・・」と両手を広げて私を招いたのです。 私は、急いで彼女の衣服と下着を全て脱がせ、 私も全裸になると、そのまま正常位の形で初めて彼女の中に入っていったのです。 始めてはいる彼女の中は、とても温かく、 妻とはまた一味違った肌触りとぬくもりが有り、このままずっと繋がっていたいと思ったのですが、 彼女がしきりに「・・ん・・ああ・・」と言いながら腰をゆすっていたので、 私もゆっくりと腰を振り始め、やがて彼女も 「・・あうう・・いい・・」「・・ねえ・・も・・もっと・・」と激しくねだって来たので、 私は彼女の腰に両手を差し込み、少し彼女の腰を上向きにさせて突き始めると、 「・・ひいい・・そ・・そこ・・だっめええ・・・」「・・あうう・・あ・・も・・もう・・だめ・・」と叫び出し、 流石の私も限界が近づいたので、「そろそろ・・いくぞ・・」と言うと、彼女も、 「・・き・・きて・・い・・いっしょに・・」と言いながら私を両手で抱き締め、 やがて私が「・・ううっつ・・」と熱い愛液を彼女の中に注ぎ込むと、 「・・わ・・わたしも・・もう・・だめ・・だめ~」 と妻以上に叫ぶと、秘部から熱い愛液を噴き出しながら、そのまま失神してしまったのでした。


こんな熱いスワッピングが出来るなんて驚きでしたが、それ以来、何故か弟の妻と今まで以上に仲良くなったのです。


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