池袋のハプニングバー、3人に犯されていくセフレを視姦する夜

池袋のハプニングバー、3人に犯されていくセフレを視姦する夜

「男子トイレに引きずり込まれた彼女を見ると妙に興奮し…」


池袋にあるという某ハプニングバーのおいしい噂を聞きつけ、
その怪しい刺激の実態を調査するべく、潜入して来ました。


お供には、付き合ってはいないけどほとんどセフレ状態の女の子Yちゃんを誘い、
「カップル形式で行った方が楽しめる」というネットで知り合った先人の教えを守り、
入店することにしました。
入り口で必須となっている、
免許書レベルの厳重さで会員にならなくてはならないシステムも実に新鮮で、
その壁の向こうにある甘い汁のレベルの高さを感じさせてくれます。


頭でっかちな噂ばかりを詰め込んだ私は、
お店に入ったらすぐにAVのような桃源郷が眼に飛び込んでくると思っていましたが、
正直、そんな光景はなかったです笑
とは言うものの、コスプレしてる人はいるし、半裸状態の人もいるし、
いわゆるふつうのバーではありえない異様さは、こちらにも伝わってきました。


同行したYちゃんは、到着と同時にトイレに行ってくると去ったまま、
ちょっと心配になるほど戻ってこなかったので、トイレへ見に行くことにしました。
すると・・ご想像通り、Yちゃん、男に捕まってました。
というより、トイレ前で合意の下、男子トイレに引きずり込まれた流れが、容易に想像つきました。
3人のイケメン男に弄ばれたYちゃんの表情は、どう見ても強要されているようには見えず、
悦楽に興奮しているようにしか見えませんでした。
そんな姿に妙に興奮した私は、悪戯にYちゃんの視界に入るところへ移動しました。
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一瞬、「あっ!」と瞳孔を見開いたように見えましたが、私はニヤニヤとその姿を傍観し続けました。
私と眼が合ったまま、3人に犯されていくYちゃんの姿に、自分の寝取られ願望のような性癖を発掘しつつ、若干マンネリがちだったYちゃんとのプレイの発奮剤として、この日の経験は実に有効的なものでした。
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元気なギャル系の女の子とハプニングバーでエッチしました

男は誰でも女の子とエッチしたいと考えていますが、私は他の男性

よりも性欲が強いので、時間がある時はまず女の子とエッチしたいと考えます。そして最近は、エッチをする女の子を探すために、新宿にあるハプニングバーのお店をよく利用しています

ハプニングバーとは、いろいろな目的で男性が女の子と出会う場所で、当然エッチをする目的で女の子と出会うために、利用する男性も少なくありません。

先日も私はハプニングバーに行って、エッチをする女の子をナンパ

しようとして、いろいろと物色をしていました。ちょうど元気なギャル系の女の子と席が隣になり、いろいろと話をすることができました。その子は結構ハイテンションな感じの子でした。

はじめは普通の話をしていたのですが、だんだん下ネタの話が多くなってきました。下ネタの話が多くなってくると、当然お互いの性的な感情も高まってきて、エッチをしたいという思いを持ってしまいます

私はそのギャル系の女の子に、話していた下ネタを実際に試して

みようかといってエッチを誘いました。するとその子も待ってましたと言わんばかりに即答をしてくれて、そのままエッチをすることになりました。二人でお店から出て、近くのラブホテルに行ってそのままエッチをしました

この女の子は他の女の子よりも性欲がとても強く、エッチをしている時にいろいろなことを求めてきました。またお互い1回戦では物足りなかったので、少し時間をおいて2回戦もさせてもらいました。エッチは結構気持ちよかったのでいい時間を過ごすことができました

寝取られ趣味のカップル

友人が、ハプニングバーに行きたいから一緒にどうかと誘って

きました。どういうところかと聞くと、自由に飲んでいていいバーで、カップルがエロいことをしていたらそれを見てオナニーをしてもいいし、とにかく自由なところだと言っていました。

ただ、料金は高くて、一回で1万5000円するというのです。それはさすがに高いと思ったら、今回だけなら半分払ってやるからどうしても、というので、結局一緒に行きました。行ってみると単独の男とカップルと単独の女性、という料金分けがされたお店でした。

中はバーなのでお酒を飲むのが普通のスタイルですが、気持ちが

盛り上がってきた人は別室で特別エッチな事をしてもいいというルールのようです。友人は明るくいろんな人に話しかけて、あっさりとおさわりのしあいをしています。すごいな、と思っていたら、あるカップルに話しかけられました

三十代後半くらいのカップルでしたが、彼の方は、彼女が他の人間とセックスをしているのを見るのが趣味だといいます。本当なのかと思っていましたが、普通に話をして普通に盛り上がったら、三人で別室に行くことになりました

そこで彼は椅子に座って、私と彼女が服を脱いで行くのを見て

いました。そんな彼の視線は気になりましたが、なんといっても彼女が可愛かったのでこんなチャンスはないという気持ちと、ここで払ったお金の分を取り返そうと思っていた面もあります。

私がなにかするというよりは、彼女が勝手に私のペニスをむさぼっているという感じでした。終わってから、彼が勃起してるのに気づきました。このままここで彼らのセックスが始まるのかと思ったら、彼は苦しそうに部屋を出ました。そうやってまた別の、ひとりきりの男をナンパしてきました

ハプニングバーで外国人女性の集団と


ハプニングバーには想像より多様な人が姿を見せます。
この前行ったときには、外国人女性の集団がいました。

どうやらフィリピンバーか何かの店員の女性たちのようでした。
珍しさも手伝い、多くの男性が回りに集まってきていました。
まあ男のほうが大抵は多い場所なので、大体の女性はちやほやあるのですが。
店が休みだと言う女性と、かくいう私もしっかりセックスしました。
「ここにきたらサービスしてもらう側になれるから嬉しい」
そんなことを言う女性に、普段より念入りにクンニ、日本人と変わらないおマンコを嘗め回すと、大いに喜んでくれます。
騎乗位で挿入、後ろから別の男性が同じく女性器に突っ込み、二本挿しの体勢に。
「おごっ、おごっ、んん、いいっ、この形好きっ」
喜んでもらえて突き上げ甲斐がありました。
二本挿しは正直一物が触れ合ってしまうので割りとひきますが、女性が嬉しいと言うなら我慢できます。
他の女性も男の数が多いのを生かして二本挿しや、騎乗位しつつ左右に一物を掴んでしごくなど多人数プレイに余念がありません。
私も一発騎乗位で出すと、別の女性のところに行って咥えてもらいます。
そのまま出して、とのことなので要望どおり出します。
最後の一滴まで吸い出される気持ちいいフェラでした。
さらに、別の女性と三発目を正常位で搾り出し、力尽きます。
終わると、女性たちは礼を言って楽しそうに帰っていきました。これでまた嫌な客にも笑って対応できるといって。
私もいいことをした気持ちで家に帰れました。

ハプニングバーのプレイルームは狙い通り多人数と


ハプニングバーのプレイルームにいつも通り顔を出すと、いくつかのグループがもう盛り上がっていました。
そういう客が多い日は楽しみやすく、気分も一物も盛り上がります。
僕としては、やはりハプバーに行くからには大勢としたいものです。
女性の要求が優先される場所なので、一人の相手が僕と何度もしたいといえばそれまでだし、そもそも一人しかいなければ希望する余地もありません。
だからこそ、人数が多い日は嬉しいのです。
「うわ、もう始まってる」
バーで誘ってきた女性は初めてではないようですが、それほど常連でもない感じで赤面してきょろきょろしていました。
「とりあえずこっちに行こうか。いきなり飛び込むのもあれだからね」
頷いて付いてくる女性。
当然のように服を脱がしにかかると、抵抗なくされるがままです。
プレイルームに入ったから絶対しなければならないわけでもなく、口説く必要がないというルールになっているわけでもありませんが、なにぶん普通と雰囲気が違うのでこれが普通だと言う顔で始めてしまえば多くの女性は乗ってきます。
そもそも、そういう流れに興味があるから来るわけで、拒否感がある女性は来ないから当然でしょう。
脱がせて、手マンもそこそこ早々と挿入。
僕のものはあまり大きくないと言うかはっきりいえばコンドームSサイズが丁度いい太さなので速攻に向いています。
片足を抱え上げ、立ったままで性交。抱きついてくる女性の腕が一体感を感じさせてくれて心地よいです。
「いいっ、いくいくっ」
そのまんまの台詞とともに、おマンコを締め付ける女性。僕も出して、次の女性を探します。
盛り上がっているグループに近づき、参加。
そこにいた二人の女性と順番にして、めでたく三人とすることが出来ました。

ハプニングバーの大柄女性に大物を


ハプニングバーに行くと、あまり客がいませんでした。バーの部分に男性客数人と、女性が一人。
その一人の女性に声をかけると、驚いた顔をされます。
「私でいいの?」
かなり太り気味で、他の男性客に敬遠されているのでしょう。
声をかけるからには、当然いいに決まっている私にまで不安から声をかけてくる女性に笑いかけます。
「大柄な相手のほうがいいんだ、こっちデッカイから」
笑って応じる女性。別に冗談ではありませんが、すぐ分かることなのでいわずに奥に行きます。
プレイルームには、少人数のグループが二つほど。その日はやはり客が少ない日のようでした。
端のほうに行って、ズボンを下ろします。
萎えた状態でも長さ十四センチに、太さ四,五センチのものを見てめを瞬かせる女性。
「す、すごい。本当に大きい」
「合うゴムが中々売ってなくてね。君を誘わない人たちには分からない苦労だけど」
「正直小さそうだったモンね」
和やかに始まります。
本番が始まると、彼女は獣のように涎を垂らし、うめき声を上げました。
「おうっ、おううっ、お、おっぎいっ、ぎもじいいっ」
でかさではなくテクニックによるのだと思いますが、訂正している状況ではないのでとにかくバックで突きまくります。
終わると、お互い別のグループに。
「うわ、この人おっきい!」
女性のそういう声ほど一物の復活を助けてくれるものはありません。
グループはすでに盛り上がっていて、女性も受け入れ態勢万全でした。
多少きつい女性器にずぶりと突っ込み、二回戦目を開始。そのまま、さらに二回ほどしました。

ハプニングバー通いが趣味になったキッカケ


私には職場が一緒の仲の良い女性がいます。彼女は既婚者ですが、私とは秘密の仲としての関係を持っています。秘密の関係と言っても正確には浮気をしているわけではなく共通の趣味を持ったセフレと言えるかもしれません。
彼女との共通の趣味とはハプニングバー通いです。彼女とそのような関係になったキッカケは半年ほど前でした。
職場の飲み会で二次会まで行きその帰りに2人になった時でした。2人で繁華街を歩いていて、私は以前から気になっていたハプンングバーのあるビルの前を通った時に、冗談でここのハプニングバーが気になるという話をしました。
すると、彼女がその話に乗ってきて一緒に行ってみようかということになったのです。初めはそんな好奇心のノリがきっかけでした。

2人で緊張して店に入ると、意外と普通のバーという感じでした。しかし、よく見るとカーテンで仕切られたボックス席や奥に何かがありそうな怪しい雰囲気が確かにありました。
彼女と2人でカウンターでお酒を飲んでいると、店員から見てみませんか?と店の中を案内されました。
そして、案内されるがまま店内を歩いてると、いたるところで男女が営んでいる姿を目にすることができました。ボックス席で絡み合っているカップルや、それを見ている全裸の女性や、さらに奥に行くと複数のカップルが同じ空間でセックスをしているのでした。これを見て私はあっけにとらてしまいました。

しかし、彼女はこの光景を待ってましたとばかりに、私を誘ってきました。そして、ボックス席でセックスをしているカップルの向かいに座り私たちもその場でセックスを始めました。相互鑑賞プレーです。
彼女との初めてのセックスがこのような環境で行われるなんて興奮度が最大限になりました。彼女もかなりの乱れっぷりで、とてもいやらし良い時間を過ごすことができました。
彼女もハプニングバーを気に入ったようで、月に一度は2人で訪れて秘密の行為を行っています。

ハプニングバーに初めてで三回


この前初めてハプニングバーに行きました。
バーの部分で女性を誘うのが結構大変でしたが、ナンパは好きなほうなので上手くいきました。
年上の女性を伴い、プレイルームに。
中でも多少口説くのかな、と思っているうちに、相手の女性が積極的に始めてくれます。
部屋の中で、すでにしている人たちが結構いたのが彼女を積極的にしてくれたのかもしれません。
「旦那とは角度が違うわ」
俺の物を見て喜んでくれる女性。こちらとしても嬉しいです。
フェラしてもらいます。


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周囲を見ていると、一人で複数相手にする女性がざら。むしろそういうほうが多いぐらいです。
皆心底楽しんでいると言うより、もう酔いきっている感じです。
その状況に気おされているうちに油断し、出してしまいます。
「すいません。気持ちよすぎて」
「嬉しい」
飲んでから言ってくれる女性。
押し倒し、オッパイに吸い付きます。
クンニしているうちに再び一物も臨戦態勢に。
「奥さん、させて下さい」
「私でよければ……あっ、硬いっ」
ぬるりと挿入。

二回目なので長持ちし、年上女性をしっかり満足させます。
「イクイクっ、おマンコいっちゃう! 若い子のおチンチンいいのっ!」
ギュンギュン締め付けて体をのけぞらせる女性。
年上の既婚者をいかせるのはいい気分でした。
三回目は、別の女性が声をかけてきてくれました。常連だそうです。
別の相手だと元気になるものだから自分と、と誘ってきます。
誘いに乗ると、確かに普通の三回目より勢いよくやれました。
気持ちよく三回、というのが俺の始めてのハプバー体験でした。

ハプニングバーで緊縛初体験


その日のハプニングバーはいつもの曜日より人が少なかったのですが、私はまったりと飲んでいました。
すると顔見知りの男性客が声をかけてきて、しばらく雑談した後プレイルームに入ったのです。

いつも使うのは精々ローターくらいでノーマルなプレイを好む彼なのですが、その日は縛らせてほしいと言って赤いロープを出してきました。
私はちょっと困りました。素人が見よう見真似で他人を緊縛をすると関節や筋を痛めたりして非常に危ないからです。
元々縛りは昔から浮世絵の責め絵や罪人を拘束するための手段なのですが、その際には必ずプロの緊縛師が行っていました。力加減を知らない素人が形や手順だけ真似て行っては事故の危険があるのです。
私はMっ気があるので縛りや玩具自体は大好きです。縄の痣が残るのは全然OKですが、怪我は困ります。
しかも彼がやりたいのはどうやら亀甲縛りの様なのです。
有名な緊縛なので自分でもやってみたくなってしまったのでしょうが、絶対に縛りに関しては素人の彼には正直されたくありませんでした。
なのでやんわりと、比較的事故の危険が少なそうな蟹縛りにしてもらう事にしました。あの足首と手首をまとめて縛るアレです。強制的に開脚状態になります。

実際に服を脱いでからいざ始めてもらったのですが、彼はまあ予想通り手際は悪かったです。それでも何とか形にはなりました。
ちょっと私は苦しかったのですがその状態でクリトリスを電マで弄られたり乳首を噛まれたりと責められている内にアソコもそこそこ濡れてきて、彼も興奮したのかそのまま挿入されました。
経験すると分かりますが蟹縛りで上に乗られるのはキツいです。
彼自体は面白くて好きなのですが、次はもうちょっと勉強を積んでから緊縛してほしいと思いました。

ハプニングバーの柔らかい女性を楽しませて


ハプニングバーのプレイルームでは一つの掟があります。
それは女性を喜ばせねばならないと言うことです。
それは別にいかせるという意味ではありません。
もっと精神的に、いい気分でいてもらうと言うこと。
その日は、一緒に入った一人とがっつり二発出して、ほっと息をついていました。
別の人ともう一回ぐらいしてから終わろうと思っているところに、声を掛けられます。
女性からです。
女性から誘われれば当然受けます。

相手が多少容姿に難があり、体型も悪いとしてもです。
「私ブスだから、こういうところでも結構敬遠されて」
「そんなことないって」
三回めですが、彼女のさほど上手くもないフェラで立たせた一物を突き出します。
「ほら、こいつもしたいって」
「嬉しい。何回でもいいよ」
ベッドに寝転がります。嬉しいことをいってくれてはいます。それに肉付きがいいだけに、乳房も結構大きいです。悪い相手ではありません。

のしかかり、正常位で挿入。
「んほ、大きい。今までで一番よ」
腰の後ろで足を組んでおくまで飲み込もうとしてくる女性。
相手の体がかなり柔らかいので、飲み込まれるような感覚を味わいます。
悪くはありません。
むしろ、思ったよりいいぐらいです。
突くたびに大げさに巨根だといってくれるのもお世辞でも嬉しい限りで、否が応にも盛り上がります。
結局、彼女の願い通り二回することになります。
二回目を出し終わったときの相手の嬉しそうな顔は忘れられません。
容姿で多少難があろうと、やはり女性を喜ばせるのは楽しい物です。

ハプニングバーの罰ゲームで得をする


友人と賭けをして、罰ゲームでハプニングバーに行ってきました。どういう場所かは大体は知っていましたが、実際いったのはそれが初めてでした。
どうせ誰にも誘われないだろうとバーにいると、かなり暇なので冗談で女性二人に声をかけます。
二人連れなので同じような二人連れでないとだめだろうと思ったのですが、あっさりついてきてくれます。
プレールームは、息を呑むような世界でした。
そこかしこで固まるようにしてセックスしているグループがいくつもあったのです。
見とれているうちに、股間に圧迫。
「始めようよ」
女性は二人とも年上です。
だからあっさりスルーされると思ったのですが、もしかしたら年下にナンパされたと喜んだのかもしれません。
股間をもむ女性に、頬が引きつりました。
しかし逃げるわけにもいきません。それに興味もあるのです。
ソファーの陰に行き、服を脱ぎます。
「あら大きい。しかもこんなおばさんたちに、もう元気なんだ。うれしい」
二人がひじで付き合います。
そしてすぐに膝を突いて、両側からフェラ。
左右から舐めるだけでなく、一人が茎の根本と握り、一人が玉袋をもみあげる分担に声が出そうになります。
終わると、二人に同時に手マン。
そして片方ずつ挿入していきました。
若い若いと褒められているうちに、一人に三回ずつしているのに気づきます。
さすがに気持ちいいを通り越して気分が悪くなりそうになりましたが、年上女性二人に口々に褒められるのは得がたい体験でした。
「今までで一番高性能の下半身だった」
その賞賛は、男として今までの人生でもっとも嬉しいものでした。

ハプニングバーで慣れた相手との行為


常連です。
なんでも常連は多少得をするものですが、ハプニングバーだとそれは楽にプレイルームに入れると言う形になります。
同じく常連の女性に当然のように誘ってもらえるのです。
と言うか、私の知り合いにそういう女性がいると言うだけですが。
「この前久しぶりに旦那としてね、ちょっと張り切りすぎて疑われちゃったよ」
「前使わなかった技とか?」
「そうそう、やっちゃって。まあネットで調べたとか誤魔化したけど」
浮気とハプバー通いはどちらがましでしょうか。
私としては、彼女が来てくれるのはただ助かる話ですが。
脱ぐと、まじまじ見てきます、股間を。
「やっぱり旦那のよりぶっといね。短いけど」
「旦那のより大きいっていってくれよ」
「じゃあビッグサイズ」
一様ゴムはLを使う私です。大きいと言わせてもバチは当たらないでしょう。
Lマラを人妻にたっぷりとフェラしてもらって、彼女の好きな潰れ後背位で黙って合体。
もはやどの体位が好きなどと言い合う必要がないほどの関係です。
といってもお互い体だけで、ほかには何も知りませんが。
「ああ、気持ちよかった。やっぱ慣れた相手と何回もするのがいいわ」
本当は旦那ともっとしたいのだろうな、と思いつつも、私には何ともいえません。
彼女と別れ、他の相手とします。
新人と言うか知らない相手で、リクエストにそって騎乗位で行きます。
新鮮なのも楽しいですが、やはり私も慣れた相手がいい気がします。
今している相手とも早く慣れたいものだと思いつつ、それなりに楽しく出しました。

ハプニングバーで新人参入か


ハプニングバーのプレイルーム。
その日は三組ほどのグループがすでに始めていました。
私をさそってくれた女性は初心者のようで、その姿に唖然としていました。
逃げられても、どれかのグループに入ってしまえば構わない話です。
しかしなかなか巨乳の可愛い子だし、常連の女の子が増えたほうがいい思いも出来ます。
「とりあえず見る? もう始める?」
それでは初心者は前者しか選べません。
一緒にグループを見ていきます。
知り合いがいるところに向かい、挨拶します。
ダブルフェラで咥えてもらっている男性ですが、普通に会話するので一緒に来た女性が面食らってしました。
それでも、全裸の女性や周囲の男性に釘付けなので問題ないでしょう。
もっと見てからにしようかと思っていましたが、少し離れてそろそろしようかというと頷きました。
スカートを上げ、下着を下ろすともう濡れていました。
となれば後は進むだけ。
「濡れてるよ」
真っ赤になる女性。
手マンしつつオッパイも揉みます。
「ああっ、そんな手つきっ」
私も股間をむき出します。
目ざとく女性はそれを確認します。
「彼氏のより大きいっていってよ」
「そんな、悪いよ」
今していることはいいのか、と思いますが、私のほうが大きいといっているのに近い返事なので喜んでおきます。
結局、バックでバコバコしているうちに彼氏以上と言う言質は取りました。
終わると、常連に声を掛けられ、二人で別々のグループに入ります。
自分が楽しむより、むしろ女性が喜んでくれてまた来てくれることを祈りつつ、その日はさらに別の相手と二回ほどしました。

ハプニングバーで高速ピストン


久しぶりにハプニングバーにいってきました。
常連に覚えていてもらったので、あっさりプレイルームに入れます。
中は懐かしい雰囲気、五人ずつぐらいのグループがそこら中ですでにセックスしています。
見ていると帰ってきたのだと言う思いで瞬く間に股間が臨戦態勢に。
常連は当然、まず私とするつもりです。
受けてたち、正常位で合体。ハプバーでのやり取りはスピーディーでいいです。
普通についていたのが両足を肩の上に挙げ、のしかかっていくようにして深く挿入します。
「深い、深いっ」

深いというより奥まで入っている、と言うのではないかと思いつつも、挨拶代わりの高速ピストンでまずは一回行かせます。自分も出し、ほっと一息。終わると他のグループに加わります。人が少ないときは一人と何回もしたりしますが、多いとやはりほかの人とやりたいものです。

常連も同じで、気持ちよかったといい置いてさっさと別のところに向かいます。グループではもう盛り上がりきっているようで、騎乗位の女性に次々と後ろから挿入しているところでした。騎乗位の人間はそう簡単に動けないので我慢しますが、後ろからつく人間はさっさと変われる分気にせず出しているようです。
私も女性に手コキしてもらって準備万端、すぐに後ろから刺します。
前でも後ろでもいいと言うので、前に二本挿しにしておきました。
驚くほどヌレヌレなのがゴム越しでも分かり、こちらも盛り上がります。
腰を掴むようにしてバンバン突いて出し、もう一巡してその日は終わりにしました。やはりハプバーはいいものです。

ハプニングバーそこは異次元!!


【出会い。】

もう、10年程前の事になりますか。
その日は、昼から、あるサイトで知り合った女性と会う事になっていました。
待ち合わせ場所に行き、女性との初顔合わせ、
「おっ!!」かなりイイ線いっています。
女性は「子供のお迎えの時間までなら」との事で後3時間程しかありませんでした。
さて、どーしたものか?普段、こんなに早くから女性と会う事も無かったので行き場所に困ってしまいました。
すると、女性の方は慣れているのか「今日はご予算は大丈夫?」と聞いてきました。
少し余裕のあった私は「はい、大丈夫ですよ。」と答え、女性が進めてきたハプニングバーなる所へ行こうと言う事になりました。

【インターホンのBAR】

私はこの時が、人生で初めてのハプニングバーでした。女性に腕を引かれ辿り着いたのは、小さなビルの地下でした。
ドアは有るのですが看板などは無く普通のアパートの入り口としか思えません。なんか少しコワイな〜と感じましたが、女性の方が普通にインターホンを鳴らしていました。
「はい、◯◯」ですけど、インターホンから男性の声が…あれ?◯◯って良く風俗雑誌で目にした事あるなと少し安心。

【いよいよ店内へ】

まず、前金制との事で昼間と言う事もあり飲み放題で2人で4000円程だったのだが、
初回の会費が15000円も取られてしまった。
(あ〜違う風俗行けたな〜)
なんて考えながら店内へ
一見するとカウンターがあり普通のBARにしか見えなかった。

【ほんとにハプニング!!BARだよ】

しかし、その後ろ奥にオッパブのようなソファー席があり1組だけいた先客が既にイチャイチャとネットリ濃い密着をしていた。
「わっ!!スゲっ」と思わず声が、それを見て私のツレの女性がニッコリ微笑みながら胸をグッとくっつけてきて「何か着ようか?」とコスプレを希望してきた。
女性が着替えてる間、私は店内を見て回ってみたのだが、色々と仕掛けが見えてきた。
チョットした個室があると思ったら、そこには回転ベットがあり、その部屋の横に更に小さな部屋があり、そこからはベットルームが覗けた。
(なんじゃ〜こりゃ〜。)
流石の私も、これには異様な雰囲気を感じた。

【ハプニングはまだ終わらない。】

女性が着替え終え、
ソファーの部屋へ行き、とりあえずお酒を頂いていたが時間も無かったので、早速、女性に詰め寄ると待ってたかの様に受け入れイチャイチャタイムへと突入した。
そして、イイ雰囲気になってた頃、ボーイが邪魔をしてきた。
「お客様、アチラのお客様とスワッピングなど如何でしょうか?」
私は(はっ?)と思ったのだが、これには女性も同意だったようで断わり、イチャイチャを続け
そのまま、そのソファーでお互いに気持ち良くなりスッキリして女性のお迎えの時間となった。

しかし、スワッピングなんてハプニングもあるのか?と奥深さにまた来ようと心に決め店を後にした。


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