女 × 女

私は性欲が強くて毎日オナニーをしています。
オナニーの時にする妄想が、
最近はもっぱら会社の女の子に私の痴態を見てもらうって設定でしているんです。

この妄想が先週とうとう実現したんです。

いつも妄想に登場する彼女(愛美)と会社帰りに飲みに行きました。
話が盛り上がり、もう終電もなくなってしまったので後健康ランドに行く事になりました。
私は健康ランドに行くって決まってからすごくドキドキしていました。
愛美の裸が見られるなんてすごく嬉しいし、何より私の裸も見てもらえるんです。
もう私のおまんこは触らなくても分かる位ビチョビチョになっているのがわかりました。

健康ランドに着き早速二人で服を脱ぎました。
愛美のおっぱいは想像していたより結構大きくて、乳首は真っ黒でした。
彼にいっぱい吸われてるのかなって思ったらますます興奮してきました。

そこは露天風呂もあり2人で行くと、夜中で寒いって事もありそこには誰もいなくて私達だけでした。
最初はたわいもない話をしていたんですが、私の指は私のクリトリスをいじってました。
透明のお湯だったので、愛美にも私の不自然な手の動きが分かったみたいでした。
「なにしてるの?」って不審そうな、でも気づいているんじゃないかなって感じで聞いてきました。
私は「ごめん、ちょっと私興奮してる・・・」って言いました。
「エッ、なんで?」って聞くので、私は正直に「愛美の裸見てるから」って言いました。
愛美はびっくりしたみたいで、私の股間の方を見ました。
「もしかしてオナニーしてるの?」って言ってきました。
私は普段真面目過ぎる位の愛美からオナニーって単語がでるって思わなかったのでびっくりしました。
「うん。愛美おかずに最近オナニーしてるの。だから嬉しくて。ごめんね気持ち悪いよね?」って言いました。
「・・・女なのに私で?」っていうので、うんって私はうなずきました。
「私のオナニー見てもらっていい?」っておそるおそる言ってみました。
そしたら愛美は少し考えてから「いいよ」って言ってくれました。

私はお風呂のふちに座り、自分のおっぱいを揉みながらクリを弄りました。
そして見られていることに興奮した私は、どんどん濡れてくるおまんこに中指と人差し指を入れてGスポットをこすりました。
愛美はすごく興味深そうに見ています。
本当に私の興奮状態は異常だったと今でも思います。
「愛美見て。私のおまんこから私の愛液がすごいの!」って言いました。
愛美は「すごいよ・・・。香奈(私)。やらしいよ」って興奮したように言ってきました。
私は愛美の顔の方におしりを向けて四つん這いになりました。
そしてバックからされているように指を挿入しました。
「やらしいよ。香奈エロ過ぎる」って言いながら、なんと私のお尻を触ってきたんです。
びっくりして愛美の顔を見ると、愛美もやらしい顔をしているんです。
私の指をどかして、後ろから愛美の中指を私のおまんこに入れてきました。
私はアッって声をあげてしまいました。
愛美の指が的確に私のGスポットを刺激してくるんです。
そしてものすごく気持ち良くなったと思ったら潮を吹いてしまったようです。
愛美が「すごい・・・こんなに潮吹くなんて。ほんとうに香奈はやらしいね」って言ってくるんです。
私も愛美がすごく愛おしくなってきてキスしました。
愛美も私のキスを受け入れてくれて、愛美のおっぱいを揉んでいました。
もう片方の手で愛美のおまんこを触ってみました。
グチョグチョに濡れていました。

さぁこれから愛美をっていう時に、なんと他のおばちゃんがこっちに来るのが見えました。
私達はそこで中断を余儀なくされて、寝る所は人がいて続きは出来ずで完全に不完全燃焼です。

あれから会社では会って普通に話していますが、この話題をちょっと恥ずかしくて話していません。
でも、週明け愛美と飲む約束してるんです。
どんな1日になるのか楽しみで毎日パンツがグチョグチョです。

女 × 女(2)


この前、なりゆきで健康ランドで会社の同僚にオナニーを見てもらいました。

私(香奈)も彼女(愛美)もレズではなくてノーマルで彼がいますが、
私の最近オナニーの時はいつも愛美を妄想しながらしてました。

だからこの展開にものすごく驚きながらも、
嬉しくてやらしい私を見てもらったんです。
愛美もキスを受け入れてくれたりしてノッてくれたんですが、
他の人が来て中途半端で終わってしまった感じでした。

会う約束はもう少し先だったんだけど、急に愛美が家に来てくれることになりました。
駅まで迎えに行き、コンビニでお酒を買ったりしてから家に帰りました。

最初は愛美とお酒を飲みながらいろいろ話をしていました。
2人とも結構酔っぱらってきて話もだんだんエッチな話になってきました。
そして愛美が「香奈のオナニーがみたいな・・・この前すごく興奮しちゃって・・・」って言ってきたんです!
「いつもしてるみたいにして」ってお願いしてくるんです。
そして「私も香奈のオナニーを想像しながらオナニーしてたらものすごく感じるの。彼とのセックスよりも。」
って恥ずかしそうです。
私もかなりエッチな気分に突入しているところだったので了解しました。

私は全裸になりました。
そしてまだ昼間だけど、アパートの窓を全開にしました。
窓を開けてオナニーをすると、むかいのアパートの人に見られるかもって緊張感があり興奮します。

最初はおっぱいを揉んだり乳首を弄ったりして遊んでいました。
そのうち私は電マを取り出し、クリにあてました。
私は体がぴくぴくしてきました。
愛美はなにも言わず、私のあそこに視線を合わせています。
どんどん私のやらしい液が流れ出してくるのが分かります。
私は立ち上がって鏡とディルドを取り出しました。
愛美が「えっ、すごく太い!長いし!そんなのはいるの?やらしいよ香奈」って恐る恐る聞いてきました。
私は無言で鏡にディルドを貼り付け、腰を下ろしていきました。
愛美の正面でM字開脚しています。
どんどん私のおまんこの中にディルドが入っていきます。
愛美はびっくりした顔で私のおまんこにくぎ付けです。
奥まで入った時に私はあまりの気持ち良さに大きく喘いでしまいました。
私は男と騎乗位してるかのように腰をグラインドさせます。
その度にクチュクチュって音がなります。
私の喘ぎ声が凄かったみたいで愛美が窓の外を見ていました。
「アッアッ、きもちいいよ~愛美・・・アッ」って言いながら電マもクリにあてるとますます気持ちよくなります。

気付くと愛美もパンツの中に手を入れてオナニーしてるみたいです。
「愛美、こっちきて」って私は言いました。
愛美を四つん這いにさせて、お尻を私の方に向けてもらいました。
愛美のあそこはすでにヌレヌレです。
電マをやめて使ってない普通サイズのディルドを取り出し、愛美のおまんこに挿入しました。
ピストン運動を激しくすると愛美は「ア~気持ちいい・・アッンッ」ってすごく喘ぐんです。
私は愛美の聞いたことない喘ぎ声にますます興奮し、
私の腰の動きも早くなりました。
なんか後ろから愛美を犯しているみたいです。
2人の喘ぎ声はものすごかっただろうなと後からしみじみ思いました。
そして二人とも果てました。

しばらくキスをしたり、おっぱいを触りあったりしていると愛美が興奮してきたみたいで、
2回戦目に突入しました。
今度はいわゆる貝合わせというものをしました。
不思議な感触だったけど、すごくクリが気持ち良くて2人ともすぐイキました。

愛美が「やばいな~レズに走っちゃいそうだよ。彼より香奈の方が興奮する」って言ってきました。
「ディルドもすごく気持ちいいんだね。私も買う事にした!」ってはしゃいでました。
私も彼よりいいなって思ってたのでヤバイです。

自動車学校で再開した後輩とセックスフレンドに


短大1年生の春休みに自動車学校に通うことにしました。
時期的に高校を卒業してすぐの人が多く、同級生はほとんどおらず、1歳年下の後輩が何人もいました。
ある日、近所で自動車学校の送迎バスを待っていると、男性から○○さんですよねと声を掛けられました。
彼は1歳年下で小学校が同じだった後輩でした。
久しぶりの再開に話が盛り上がりました。
その後も自動車学校の中やバス亭で会うことが多くなり、メールアドレスの交換もしました。
家が近所だったので、メールで待ち合わせをしてカラオケに行ったりもしました。
そのうち手をつないだり、肩を抱き寄せられたりとスキンシップが多くなってきました。
彼には付き合っている人がいましたが、お互いに恋愛感情は生まれませんでした。
ある日の夕方、人けのない公園のベンチでおしゃべりをしていると、不意に彼が肩を抱き寄せてきました。
されるがままになっていると、彼の手が私の胸元に置かれました。
ビックリしましたがされるがままになっていると、今度は服の中に手を入れられました。
彼の手が私の乳房を包み込み、私は思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
彼に誘われるまま彼の車に乗り、ラブホテルに向かいました。
私にとっては初めてもラブホテル。
しかも私は処女です。
一緒にシャワーを浴びるのも恥ずかしくてたまりませんでした。
初めてのセックスは痛みはあったものの、初めての快感に包まれた瞬間でもありました。
その日から私と彼はセックスフレンドになりました。
その後も何度も体を重ね、快感に酔いしれました。
この関係は3年程続きました。
私が社会人になり忙しくなったことで会うことがなくなりましたが、今でもあの快感は忘れられません。

積極的な彼女たちは、彼女だったのか


友人と居酒屋で飲んでいたら、隣のテーブルにかなり美人が二人座りました。
私たちはわりと酔っ払って気持ちよくなっていたので、軽い気持ちで二人の声をかけていました。すると驚いたことに、彼女たちは乗り気になって、一緒に飲むことになりました。私たちのつまらない話にも喜んでくれたので、私と友人は一層いい気持ちにになっていました。
そして二軒目に行き、さらには友人の家に行くかという話になったのにまだ女の子たちはついてきます。これはついに我々の時代がやってきたかと、ひそかに浮かれつつも、お酒を買って友人の家に行きました。
ちょっと飲んでいたら二人はなんだかエロい雰囲気を出してきたので、私たちはあうんの呼吸で、友人は寝室へ、私たちはリビングで、とわかれました。
友人はワンナイトラブの経験があるのかどうか知りませんが、私は初めてです。女の子と私は徐々に体を近づけていって、手を握ってみると反応が悪くなかったのでそのままキスをしました。胸をさわろうとしたら、小さいからやだ、と手をどかされて、逆に彼女がの私の股間を触ってきました。
こうなったらもう間違いなく最後まで行けるだろうと思っていたら、彼女は思ったよりも積極的に私のペニスを引っ張りだすと、口でし始めました。もうとんとん拍子で、私は彼女のやるがままに、そのまま口に出してしまったのですが飲んでくれますし、どこまでしてくれるのか、もうどうなってしまうのかと思ったのですが、一回出したら強烈な眠気に襲われて、その日はそのまま目を閉じたら眠ってしまいました。
翌朝、友人に起こされると、彼女たちはいなくなっていました。しまったな、と思ったのですが、友人には、驚いたよな、と言われました。まさか男だとは思わなかったと。しかし、あまりのテクニックについつい、などと話していて、私はそれを聞きながら、あの子はどっちだったんだろうかと考えていました。

職場にいる6人のセフレ


私の職場ではとにかくストレスが溜まります。
仕事の過酷さはもちろんのこと、人間関係もギスギスしているんです。
その様な環境にあるからだと思うのですが、私はよく同僚の女性達から飲みに誘われます。
どうも女性達にとって私は話がし易いらしく、そこで愚痴や相談をされることが頻繁にあるんです。

今まで5人の同僚女性から仕事や上司の不満、同僚との悩み等をいっぱい聞かされてきました。
女性達がとてもストレスが溜まっているのを感じます。
そこでちゃんと話を聞いて優しくしてあげると、私に対して甘えてくる女性ばかりなんです。
そうなると居酒屋からホテルへと行くことがほとんど。
しかもその日限りでは無く、全ての女性と関係が続いています。
女性達は私が他の同僚達とセフレ関係にあることは知りません。
職場に5人ものセフレがいると、やり繰りが結構大変だったりします。


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それなのに先日新たにセフレが1人増えちゃいました。
今年入社してきたばかりの女の子です。
お世辞にも仕事がそれほど出来るわけではなく、いつも上司に怒られている姿を見ます。
でも顔は凄く可愛いので助けてあげたくもなりますし、抱けたら良いなぁという気持ちをずっと持っていました。

そんな彼女を時々助けてあげていたら、彼女からも飲みに誘われたんです。
お酒が入ると会社への不満や「辞めたい」との言葉を次々に吐き出しました。
私は励ましてあげたり「頑張っているよね」と褒めてあげることに。
すると居酒屋の個室だったこともあり、彼女が私に抱きついてきたんです。
強く抱きしめてあげると彼女は目を閉じてキスを求めてきます。
当然私は彼女と舌を絡めてキスをし、そのままラブホへという流れに。

職場ではいつも黙って怒られているばかりの彼女が、ホテルでは大きな声で喘ぎイキまくっている姿がありました。
私のペニスを何度も求めては、自ら跨り激しく腰を振っています。
ゴムも着用せずに挿入させてくれましたし、フェラでゴックンまでしてくれるエロさ。
正直私の体を使って溜まりに溜まったストレス発散をしているかの様にも感じました。
結局その日は数時間で4発も精液を絞り出され、彼女自身も何十回とオーガズムに達していた様です。

それからは彼女とも毎週仕事終わりにホテルでセックスを楽しむ関係となっています。
ただ彼女はそれだけでは物足りないらしく、職場で人が滅多に来ない場所へと私を呼び出すことも。
そこではキスをしてきたり、フェラをしたり、立ちバックでの挿入を求めてきます。
バレたら大変なことになるとは分かっていますが、つい性欲に負けて彼女の言いなりになっています。

今後も5人の同僚セフレ達とうまく付き合っていきたいですが、いつかお互いの関係がバレてしまうのではないかと不安です。
なんとかうまくセフレ関係を続けていけたらと思ってしまいます。

ゲイを告白してからの激しいセックス


私は自分が同性愛者だということを誰にも言わないで生活をしていました。
しかし、それでも友人の間ではこの感情を隠していることが大変でした。
私はよく恋愛相談をされるのですが答えるのが難しかったです。

友人の中には気になっている男性がいるのですがあまり話せませんでした。
それは自分の中の同性愛者としての感情のためだと思います。
しかし、ある時に一緒にお酒を飲んで気持ちを告白するタイミングがありました。
友人は私がゲイだということに驚きましたが抵抗感がなかったようでした。

それからはお互いに意識して最終的にはセックスまでするようになりました。
友人は最初はゲイだという感じではなかったのですが、私の恋愛観に影響を受けて変わりました。
セックスでは新鮮な体験ができたので同性愛者としての欲求も満足できました。
友人から恋人になるのは意外でしたがこの関係が私は気に入っていました。

ゲイを告白してからはセックスの内容も徐々に激しくなっていきました。
場所は友人の家やホテルが主でしたが、私は時間を忘れるような感覚に浸っていました。

また、友人はゲイとしての様々なテクニックを勉強していたのでそれも面白かったです。
私は同性愛者として異性以上に面白いセックスができることに魅力を感じました。

友人とセックスをするようになって私は大きく性格が変わったと思います。
今はゲイ同士で気軽に話せる仲間を集めて楽しむことが多いです。
友人とはセフレという感じですがいつかは真面目に付き合いたいです。

セックスフレンド化した彼女の性に対する貪欲さについて行けなくなっています


以前不倫していた彼女と別れて寂しかった頃、テニスのサークルネットで募集しているところを探して出会いを求めていました。
するとサークルメンバー募集しているところ見つけ何回か行くようになりしばらくはテニスに打ち込むつもりでサークルに行っていました。
ある時、サークル内でミックスダブルスのペアを決めて試合に出ようという事になり、ペアを組むことになった女性は
結婚10年目の主婦でサークル内では綺麗な方で、性格も良く何度か一緒に試合に出ることになりました。
それから数ヶ月後、だんだんペアとしても息が合ってきて、試合にも勝てるようになり楽しくなってきたころです。
ある試合の後、試合時間が伸びて遅くなったので一緒に夕食を食べてから帰ろうかと誘ってみたらOKだったので、
一緒に夕食を食べながら試合の話で盛り上がっていました。
彼女も自分に好意を持ってくれているんだなぁってわかったので食事の後の暗い駐車場でキスをしてしまいました。
しかし彼女はすんなり受け入れてくれて、そこから不倫が始まりました。
それからというもの、テニスが終わってからは必ずラブホテルに行ったり、カーセックスをしたりで
サークルに行くのが楽しかったです。
彼女のセックスはオールラウンダーでノーマルもアブノーマルもOKで
欲求不満の時、彼女のセックスは激しいものになります。
僕は彼女の要求にいつも応えていました。
しかしどうしてそんな風になったのか彼女に聞いてみたら、旦那のセックスがあまりにも下手で
呆れてしまい旦那はセックスに対してとても淡白だったのもあり、不倫に走ってしまった時に
付き合っていた彼氏に調教されそれからSMもアナルも気持ち良くなってしまったということです。
今は自分のことすごく好きでいてくれるのですが、最近彼女の要求が凄くなってきて
だんだんついていけなくなり、
自分的にはセックスしたい時だけのセックスフレンド化しています。
女性は性にのめり込むと本当に際限がありません。

割り切った関係。


数年前まで割り切ったお付き合いをしている男性がいました。
出会いは出会い系サイトを通じてでした。私が書き込みをし、それを見た彼が連絡してきてくれました。
彼以外にも何人かの男性が連絡をくれたのですが、私の希望に沿うような人は彼たった一人だけでした。
あとの人たちはただセックスがしたいと言う欲求丸出しで印象がよくありませんでした。

私は容姿に自信がなく、それでも関係を持ってくれる人を探していたのですが、それらを記載してもまともに書き込みを読んでくれる人はあまりいません。出会う気のありそうな人に片っ端から送っているのでしょうね。
その中から彼の紳士的な態度に惹かれ、少しメールのやり取りをしました。
元々会ってもらえる人を探していたので会うまではあっという間でした。
待ち合わせを指定して、そこで二人出会いました。会う前に顔や体型の情報がほぼなく不安だったのですが、怖い人じゃなくて安心したのを覚えています。
彼も私の事を褒めて下さいました。

そのまま彼の車に乗ってホテルへ向かいました。車内での会話がうまくいかず私は少し気まずかったです。
ホテルについてからは、彼が全てリードしてくれました。何分初めてだったもので、私には何をどうすればいいのかわからなかったので、彼のされるがままでいました。とても優しくキスをし、体を触ってくれ、心が幸せでした。
私の嫌がる事は決して無理にやらせようとしないところにも惹かれてしまいました。

行為が終わると少しだけお話をしてから待ち合わせ場所まで送ってもらったのですが、別れるのが少し寂しかったです。

その後、たまにメールを交わすようになり、お互いが会いたいと思う日にはまた待ち合わせをして彼の車に乗りホテルまで直行です。
これがセックスフレンドと言うものなのか、と当時とても感慨深かったです。
ただセックスするだけの関係ですが、彼の紳士的な態度、仕草、全てに惹かれました。好きとはまた違う感覚だったので恋愛に発展するような事もありませんでしたが、彼と体を重ねている間は本当に本当に幸せでした。

今はもう彼と連絡を取り合う手段がなく会いたくても会えないのですが、もしまだ関係が続いていたならどうなっていただろうか、とよく考えます。
幸せな日々を送っている事を願う毎日です。

これってセフレじゃ?!


20代前半の頃、生活費を稼ぐ為に複数バイトを掛け持ちしていた中で、
飛びっきり可愛い女の子ばかりが集まっている職場がありました。

たまたま職場で席が隣だった女の子と、
何となく仕事の合間などに話をしてみると好きな音楽や笑いのツボがすごく合うのですぐに仲良くなりました。
でももちろん恋愛感情などは全くなく、私には彼女がいて、
その子には彼氏がいたし、気の合う女友達といったところでした。

だいぶで仲良くなった頃に二人で遊ぶ機会がありました。
ふたりで飲みに行き、終電まで随分と余裕のある時間で店を出て「じゃまたね」と話を切り出すと、
帰りたくないオーラをガンガン出してきます。

私は翌日早朝友達遊ぶ予定がり、帰りたかったので、
「それじゃうち来る?」と言うと待ってましたとばかりに喜ぶ女の子。

家に付いて軽く飲み直し、
それじゃ翌朝早いから寝るとしようと就寝。もち同じ布団で。
あれ?これってもしかしてヤレちゃうやつかしら?
ふと男の私が顔覗かせます。

酒の力も借りてそれとなく女の子に触れてみる。
うっすらと吐息が漏れる。
あっ、ヤレるやつだ!

この日を境にアルバイト終わりでいつも私の家に来ては、
毎晩セックスを繰り返す日々。お互い彼氏彼女がいるという事実が
余計に興奮させてくれました。

休みの日になれば朝から晩までまるで猿のように交尾を続けました。
あまりに刺激的過ぎていつも夢の仲にいるような気分でした。

職場のトイレ、人気のない展望台など本命の彼女では
とてもじゃないけど誘えないシチュエーションで楽しめたので最高でした。

まさかのニューハーフとのH


ある時期ニューハーフヘルスに興味があり、何度か遊んでみたことがあります。
きっかけはAVで観た娘があまりにきれいでエロかったので、それまで同性には興味が無かった僕も抵抗なく観れました。
ネットで探すと結構あるんですね、AVに出てるニューハーフが働いているお店って。
ちょっと恐いもの見たさもあって勇気を出して行ってみましたが、タイミング悪くAVの娘はお店をしばらくお休み中、仕方なく別の娘を指名しました。

実際は男の娘っていうカテゴリーになるんでしょうね、おっぱいはほとんどありません。
でも顔もメイクも服装も全て女の子そのもの、しかもイマドキのギャル系です。
渋谷や新宿で道歩いてたら見分けつかないでしょうね、あのぐらいのレベルだと。

指定されたホテルに入り、彼女の到着を待ちます。
そしてご対面、チ○コがついてる以外は女の子、そう考えると何か複雑です。
喋ると声も自然な女声、ますますそそります。
シャワーを浴びてプレーに突入、スリムな体にランジェリーが似合います。
彼女男なのに肩幅も狭い、これで余計に女の子らしく見えるんでしょうね。

彼女のリードでプレーが進みます。
軽くマッサージごっこをしてから僕のをいじり出す彼女、ネイルばっちりで指使いがまたやらしいです。
彼女のブラをずらし乳首を舐めると気持ち良さそう、ここまで問題ありません。
彼女は僕のをねっとりフェラ、体勢を変えながら69の体勢に。
でも僕には出来ませんでした。
ヘタすると僕のより大きい彼女のペニクリ、目の前にそれがある。
口でしてあげようか迷いましたが、寸前になって理性が働いてしまいました。
変わりにローションつけて優しく愛撫、僕のをくわえたまま時々感じてる様子の彼女が何とも色っぽい。
アナル周辺からペニクリまでちゃんと毛を剃っていて、きれいに手入れされてるのがわかります。

フェラは抵抗あってできませんでしたが、敏感な彼女の下半身、アナルはしっかり入れさせてもらいました。
女の子に入れるのとかなり感覚が違いますが、彼女の表情が恍惚としてそれを見てるだけでおかずには十分すぎるほど。
バックで軽く突きながら鏡に映る彼女と目が合います。
よっぽど僕のが気持ち良いとこに当ってるんでしょうか、もっと突いてて欲しいという表情をしてます。
結構我慢したんですが限界。
名残惜しそうな彼女の眼差しを感じながらイっちゃいました。
さすがに女の子に比べるとなあと思っていたんですが満足度はかなりのもの、もしや新境地開拓かと思わせる気持ち良さがありました。


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