同窓会の二次会にて

お酒を飲むと人間、羽目を外したりする事もあると思います。
お酒のトラブルは多いですが、痴漢や喧嘩等のトラブルは、前科が付いたり、仕事を解雇されたりする可能性もあるので十分注意しましょう。
それ同様に注意する必要があるのは、男女関係、つまり、浮気です。

男は、ハンターと言われますが、獲物である綺麗な女性を見ると、本能が働いてしまいます。
勿論、落とせるか落とせないかは、別の話です。
薬指に結婚指輪をはめていても、全然変わりません。
教会で永遠の愛を誓いましたが、一夜の愛だってあるはずです。

残念ながら、職場でそういう機会はありません。
しかし、遂に自分にもその時が、訪れました。
それは、同窓会です。
ドラマや漫画であるシーンですが、自分もそれと同じような展開になってしまいました。
30歳代と言えば、夫婦の関係もまんねりになりがちです。
特に、女性は、夫から女性ではなく、妻として見られます。
お酒が入って、昔話をしていると、ついスイッチがオンになってしまうのです。
同窓会は、皆でがやがやと楽しく過ごしましたよ。
一次会で帰る人も多いですが、比較的緩い家族の人達や昔から遊ぶのが好きな人達は、気の合う仲間達で二次会に行きます。
自分の場合、男二人、女二人でした。
場所は、カラオケです。
カラオケのルームは、薄暗くして、恋愛ソングを歌います。
また、体を密着して座り、いちゃいちゃしています。
もう一組は、私達ほど怪しい関係ではなさそうでしたけどね。
またお酒を飲んでいると、とてもHな気持ちになりました。

「この後どうする?」と耳元でささやくと、期待通りの答えが返ってきました。

「あなたに任せるわ」という返事を聞いた時、心の中は、ガッツポーズでした。

そして、怪しまれないように解散五分後に再びカラオケ店の前で落ち合う事にしました。
共に、妻子持ちですからね。
再び落ちあうと、近くでタクシーを拾い、ラブホテルへ向いました。
正直、この緊張感は、溜まりません。
部屋に入ると、カラオケと違い、腰に手を回しキスをしました。
そして、相手の服を一枚づつ脱がせました。
完璧なプロポーションではありませんでしたが、それなりのスタイルでした。
下着は、勝負下着でもないけれど、ババア下着でもありませんでした。
こんな事になるとは、自分同様、思っていなかったのでしょう。
この後、二人でシャワーを浴び、いよいよプレイが始まります。

「電気を消して」と言われたので、仕方なく消しました。

アブノーマルな趣味はないですが、電気をつけてHしたかったです。
彼女の陰部が、どうだったか確認できず残念でした。
と言っても、人妻だし、30歳代の女性です。
綺麗なピンク色では、きっとなかった事でしょう。
感触でヒダヒダも少し伸びているような感じが解かり、見なくて正解だったかもしれません。
一応、相手は、中学生時代のクラスで一、二を争うアイドルですからね。

風俗嬢と違って、喘ぎ声を出すわけでもないし、感度がそれほど鋭いわけでもありません。
ただ、物凄く濡れているし、息遣いも荒かったです。
少しの罪悪感に駆られながらも、息子は元気そのものであり、ちゃんとフィニッシュする事ができました。

終わった後、「よかったよ」と言うと、

「私もよ。けど、一回限りね、家庭を壊す気はないの」と言われました。

さすが、女性です。
自分は、ばれなければ何度でもしたいと思うのですが、女性側は、一夜限りの火遊びと決めていたようです。
共に、妻や夫の事には、触れませんでした。
うちも問題はないし、きっと彼女の家も問題はないのでしょう。

あれから半年が過ぎました。
お互いに電話やメールの連絡交換はしていません。
一度きりというリスクがない浮気。
けれど、とても印象に残るセックスだった事は、間違いありません。

ちなみに、家に帰ると、翌日であり、妻がこう言いました。
「あなた、遅かったわね。楽しかった?」

そして、自分は、こう言いました。
「うん、楽しかったよ。今日は、お酒だいぶ飲んだのでお風呂入って寝るね」

さすがに、二連戦は、できません。

塾生あおい


これは私が大学生のとき、出会い系サイトで遊びすぎ焦って塾講師のアルバイトをしていたときの話です。

地方の大学に合格した私は、一人暮らしをはじめました。奨学金をもらっていましたが、遊ぶお金もほしかったので塾講師のアルバイトを始めました。塾は個別指導の塾で、講師に対して生徒が2~3人、講師は担当生なので自分がみる生徒以外とは談笑程度でしか関わりはありません。

当然、塾生と塾以外で会うことは禁止。

そんな塾講師のバイトをつづけて大学4回生になったころ、塾に生徒が入塾してきました。

まわりの生徒に比べればかわいく、また女子校ということもあり少し気にはしましたが所詮。

どうにかしたいなんて考えはこの時点ではまったくありませんでした。しかも、担当は私の部活の後輩でもある女性講師。(この女性講師とは私はかなり仲がよく飲みによく行きます)

スペックは、身長が150前後、髪はセミロングでふわっと内側に巻いてる感じ、一見おとなしそうな清楚な容姿で宮崎あおいに似ていました(以下あおいと書きます)

私は大学院に進学することが決まっておりこの塾講師もあと2年続けることになっていました。

大学4年のクリスマス、すべてのきっかけとなる出来事がありました。

後輩の女性講師がバイト終わりに

「はい、これもらってください」

と手紙を渡してきました。私は「まさか後輩が俺のこと・・・」と少し思いましたが、後輩はすぐに

「あおいちゃんからですw」

といってきたのです。正直驚きました。私は担当もしてませんし、曜日も会わないためあおいに会ったのは2,3回です。ただ、自分でいうのもあれですが私は塾の中で中心的な存在でこれまでもらぶれてー的なものはもらっていました。

しかし、あおいはかわいいです。これまでのそれとは比べものにならないくらいドキッとしてしまいました。

それから、私も曜日の変更がありあおいと一緒の曜日に塾に入ることがふえ、徐々に仲良くなりました。

しかし、あおいが高校に入るときに塾をやめてしまうことが決まりました。

そのとき、彼女から携帯のあどれすが渡されたのです。

連絡してはだめだとわかっていますが、こんなおいしいおもいは今しかない!と思い即メールw

そこからメールをよくするようになりました。

あおいは容姿は清純そうですが、中身はギャルにあこがれている今時のJKとなっていきました。

高校最初の中間試験のまえ、あおいからメールが

「せんせー勉強わからんからおしえてー」

正直めんどくさかったです。私も研究がありますし。あと、教えるっていっても場所がない。

「場所が確保できたらなー」

と返事をすると

「先生の家でいいやん」

と返事。このとき、エッチまでは行かなくともパンチラくらいは拝めるかなーとか思って承諾。

そして勉強会当日、あおいは制服できました。

夏服のスカートなので、逆光で白いパンツのシルエットが見えています。この時点でかなり限界でした。

しかし、ここは我慢してまじめに勉強開始。

結局2時からはじめて6時まで何事もなくすすみました。すると、あおいが

「せんせー彼女いる?」

と問題をときながらいきなり言ってきました。

「いないよ。」

「ふーん」

なにこの会話?そう思った矢先あおいは私のベットにいきなり寝だしました。もちろんパンツ見えてます。

JKのきれいな素足とパンツ。

私は

「マッサージしたろか?」

というと

「え!ほんと!ありがとー」

といってきたのでわたしもベッドへ。

いい香りがします。そして、ブラがてにあたります。わたしはもう我慢できず

「好きだよ」

といいました。すると彼女はうつぶせのまま顔を枕に押し付け

「うちも。。。」

と。

その後は早かったです。電気を消してやさしくキス。向こうは初めてなのでその日は手万まで。

制服の上をめくりAカップのきれいなおっぱいをもみしだく。あおいもいやらしい声をだしてきます。

そして私の右手はあおいの股間へ。パンツの上からでもわかるくらいにぬれています。

てまんで一回生かせたあと、次の日も会う約束をしました。

次の日は試験期間のため午後すぐにきました。そしてうちにつくなり私からキス。

むこうも覚えたての舌のテクニックを駆使してきます。1枚ずつぬがせて、彼女に私をぬがさせる。そしてあそこを顔の前にもっていき、

「これをなめるのが普通だよ」

てきなことをいうとぱくっと咥えました。あおいの小さな顔が私の股間に埋まる様子をみるとすぐに行きそうになりました。

「あおい、いくよ、、、口はなさないで」

といいながらあおいの頭をつかんで口内に発射。当然ごっくんさせます。

その後はなまで入れて夜8時まで抜かずに3回戦。最後のほうになると

「あーーーーちんこきもちいーーーー」

「壊れるっっlkch!!んあっ、いくっ、、、、、あっn」

とかなり乱れていました。乳首をなめさせながら体をすりすりさせてくるあおいはいとおしかったです。

試験が終わっても大学院を終了するまで埼玉出会いサイトのセフレと彼女との関係はつづきました。

夏休みは家ですくーる水着に着替えさせ、自分であそこをひらかせ

「あおいのあそこにちんこをいれて気持ちよくさせてください」

と言わせたり、ノーパンノーブラでコンビニに買い物に生かせたり、アナルをなめさせたりといろいろしました。

特に、フェらをさせると必ずアナルまでなめてくれるようになりましたし、入れるときは自分で足を開いてお願いできるようになりました。

友達の彼女との一晩


私が大学生の時の話です。
私は仲のいい3人で過ごすことが多くありました。
私と友人A(男でイケメン)、そして女の子の桃子です。
桃子は身長は155くらいで、清楚な感じの子でした。
桃子は2年生の秋ごろから友人Aと付き合いだしましたが、私も彼女がいたので特に関係は変わることはありませんでした。

3年生の夏、3人で私の家で鍋パをしたとき。
私とAは先にはじめ、後から桃子が来ることになりました。私たちはお酒がかなり進み、下ネタも話し始めました。
最初はAVの話とかだったのですが、話はいつの間にか自分の性癖に。
ほかの友人との話なら何とも思わないのですが、友人Aの彼女は桃子なのでかなり興奮しました。
「おれ、顔射がすきなんだ」
とか
「桃子はかなりエロくて、自分から腰を振っていきまくる」
とか、すごく興奮しました。
いつも清楚な桃子の顔に精液がかかる姿は想像しただけで少したちました。
Aは酒が弱いのですぐ寝てしまい、そのまま熟睡。
すると
「遅れてごめん!」
と桃子がきました。
桃子はバイト終わりで、バイトの制服のまま来ていました。

某コンビニの緑のポロシャツで、ボタンがあいているので屈むと白い素肌が。
「私もお酒飲もうかな」
と私の前の酎ハイを手に取ろうとしたとき、ピンクのブラに包まれたBカップくらいのおっぱいが丸見えでした。
このおっぱいにいつもAがむしゃぶりついているのか。
酎ハイのむ顔を見ながら、この顔にいつも顔射するのか。

興奮はさらに増しましたが、手を出すこともできず酒は進みました。
すると、友人Aは
「そいえば明日朝からバイトだった」
と帰ってしまいました。
桃子は暇らしく、泊まることに。
「桃子に手を出すなよw」
なんて言って帰りましたが、出したい。

二人とも酔ってきたので、床に雑魚寝。
桃子のほうをみると、なんかもぞもぞしていました。
そして、そのもぞもぞが終わると桃子の枕元にはブラが。
ノーブラになったのです。

わたしはもう我慢できずに、桃子の後ろからおっぱいを触りました。
「ちょ、、えっ!?」
といいますが、私は手を止めません。
桃子も酔っているので、だんだんと気持ちよさそうな声になっていました。

そこからは、あっという間に進みました。
桃子に私の息子に手を誘導させると、何も言わずに上下にさすってきます。Aにいつもしてあげてるのかな。
そう思うと興奮してきて、桃子のはいているジャージをするりとおろし、直接あそこに触りました。
もうびしゃびしゃ。かなりAに仕上げられています。
「桃子、なめて」
というと、少し間はありましたが、自分から潜って高速フェラ。
あの清楚な顔立ちがわたしの肉棒に吸い付き、じゅぽじゅぽ音を立てながらなめまわしています。


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そして正常位で挿入。
「イヤー!もうだめ!くっ、くはっ!イクー!イッちゃうー!」
とすぐいってしまう体質らしく、5分くらいで1回目。
「あっ、あっ・・・、だめ、もうだめ!やめてぇ、うっ、くっ、くーん!」
かなり大声で喘ぎながら、体をのけぞらせ
「はっ!はっ!あっ!・・・あっ!・・イ・・イ・・イク・・もう・・もうダメー!もうダッメー」
と体をびくびくさせながら生きました。
同時に私もいきそうというと
「顔に、桃子の顔に出してくださいぃ!!」
いつも言っているであろうセリフでお願いしてきました。
私は顔にもっていき、今までにないくらいの量をだしました。
顔の右側は白い液でべったり、桃子の腰はびくびくと上下に揺れています。

「やっちゃった、、、友達なのに、、、」
と言っていますが、顔中は私の精液まみれです。
私はそのセリフに萌えて、また挿入。
「えっ、また、、、はっ!はっ!あっ!・・・あっ!」

そのまま3回戦までしました。
最後のほうは桃子も自分で腰を振っていました。

「ずっと好きだった」と、昔の同期の彼が。


大学卒業後、「お互い仕事どう?」と研究室の同期だった男友達と飲みに行きました。仕事の話をしたり、他の同期の噂話をしたり、教授におごってもらった飲み屋が潰れちゃったらしいよと話したり。他愛ないおしゃべりの途中、並んで座っていたカウンターテーブルの下で、そっと彼が手をつないできました。びっくりして声を出せずにいると「驚かせたらごめん、ずっと好きだったんだ。今日、社会人になってもっときれいになった姿を見たら、我慢できなくて。ごめん、手、つながせて」と、彼はメニュー表を見つめながらささやいていました。私も彼と目を合わせることなんてできず、でも彼の手の温かさが気持ちよくて、そっと握り返してしまいました。

「店、出よっか」と彼に促され、手をつないだまま、夜の街へ。「うち、近くなんだよね」と彼の家までてくてく歩く間、2人とも無言でした。ただ、手の温もりだけがあたたかくて。

部屋に着いた瞬間、玄関で彼が後ろからぎゅっと抱きついてきて「あーよかった。さっき勢いで手つないじゃったけど、嫌われちゃうの怖かった。来てくれてありがとう」と。自分より緊張している彼を見て逆に緊張がほぐれた私は、なんだか彼が愛おしくなってしまいました。シャワーを借り、彼が出てくるのを待つ間、ぼーっと学生時代に想いを馳せていると… そっか、あんなに優しかったのは、こういうことだったのね、と。数年越しに自分の鈍さに気づき。

電気を消して2人で布団に潜り込み、裸のまま抱き合って、また思い出話をしました。その間、彼の指が私のものに触れ、じっとして動きません。もどかしくて、少し腰をくねらせてしまうと、彼にはバレバレでした。「もっと触ってほしい?」と聞かれ、恥ずかしくて無言で頷くと、既にびしょびしょのそこに彼のごつごつした長い指がゆっくり押し入ってきて、一番奥をとん、とん…とゆっくりリズミカルにつつきます。押し当てられた手のひらが一番敏感な部分も刺激して、あまりの気持ちよさに、生まれて初めての潮吹きをしてしまいました。びっくりして「ごめん、シーツ…」と謝る私の唇をキスでふさぎ、そのままひとつになりました。

イったばかりで敏感だった私の中を、彼は最初からフルスロットルで責め立てます。「ごめん、止まんない。ずっとずっとこうしたかった。こうするの想像しちゃってた。ああ、夢みたいだよ」と夢中で腰を振る彼が愛しくて、私も下から突き上げたり締め付けたりして応え、だんだんのぼりつめて… 2人同時にぱん!と弾けるような激しい絶頂でした。こんな甘い時間、学生時代には想像もつかなかったな。お互い大人になってからの再会っていいものです。もうすぐ彼と結婚します。毎晩の夫婦生活も、楽しみ。

おばさんたちをナンパ

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「一人のおばさんに挿れ、もう一人のおばさんの垂れた乳を吸い…」


私が東京で大学生活を送っていた時のナンパのやり方です。

私が狙っていたのは若い子ではなくておばさんです。
それも40代、50代のおばさんが中心でした。

その年代のおばさんは、若い子よりも性欲が強い人が多く、またいろいろな技術を教えてもくれますので好きなのです。

出会い系サイトでのナンパは平日の昼間にやっていました。
ターゲットは下町が多かったです。

昼間から酒を飲んでいる人たちですので、堅気の主婦ではないことが多いのですが、その分さばけていてセックスがしやすかったのです。

始めは3人で飲む約束をして最初はカウンターで飲みはじめます。

で、頃合を見計らって「あのー、一人で飲んでると淋しいので一緒に飲んでいいですか」と声をかけます。

一人、あるいは二人客の場合は警戒心が強いものですが、3人集まっていると警戒心というものが薄まるようです。

そして3人連れだとうまい具合にテーブルの一席が開いている状態ですので、割ともぐりこみやすいのです。


飲みはじめたら段々とエロ話の方に持っていきますが、決して露骨な話ではなく、ソフトで笑えるエロ話をします。

お互いの【初めてキスをした話】などですと、かなり話が盛り上がります。

機が熟したなと思ったら
「ところで僕は東京に出てきたばっかりであまりよく知らないのですが、このあたりに昼間から入れるホテルってありますか」

「近所の銭湯が改装していて、お風呂に入れないんですよ。ホテルのお風呂に入りたいなあ」

などという理由をつけて、話をお風呂に持っていきます。

乗りやすいおばさん達ですと「いいよ、今から一緒にいこうか」となって、
おばさんたちとホテルに行ける場合がありますし、

少々渋っても「ホテルの前まででいいですから、一緒に行ってくださいよ」と言い含めます。

そうは言っても、いざホテルの前まで行ったら
「経験が少ないんで、ホテルの入り方がわからない」といえば、
たいていは部屋までついてきてくれます。

3人ともそろって部屋まで行ってくれる場合もあるし、
途中で1人、2人が「やっぱり帰る」と言って帰っていった場合もありました。


部屋に入ったら、まず話を合わすために私がお風呂に入ります。

その後、「ついでだから、お姉さんたちもお風呂に入ったらいかがですか。気持ちいいですよ」と言うと、ためらわずにお風呂に入るおばさんが多かったです。

もう、ある程度のことは覚悟しているんだと思います。

そしてセックスをしました。
3人のおばさんを相手にしたこともあります。
かなり酔っているんで、あまり恥ずかしいという気持ちがないんでしょうね。

若かったので、一日に3回やっても平気でした。
3人ともいかせることができました。

一人のおばさんにチンチンを挿入し、もう一人のおばさんの垂れた乳を吸い、後の一人には指を入れるという塩梅です。

そして、大事なのは【おばさんたちがやってほしいという事はすべてやる】ことです。

お尻の穴を舐めて」と言われれば舐めましたし、
「最後は顔にかけて」と頼まれれば顔射をしました。

「あたしの唾を飲んで」というのもありました。

そうして、やってほしい事をすべてしてあげると、次に出会い系サイトを通して連絡をした時には喜んで会いに来てくれるのです。
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ナンパに失敗して相手がいないときなどは、過去にセックスをして気持ちが良かった相手を電話で呼び出しました。

「やってほしいことはなんでも言ってね」というと、おばさんたちは喜んで抱かれに来ました。

同窓会で出会った男勝りだった女と


22歳のとき、中学校の同窓会がありました。
大学進学者も卒業の年で節目だったので、かなり多くの人数が集まりました。
僕は中学校時代そんなに目立つほうではありませんでしたが、高校、大学と進むにつれて人並みに恋愛もしてトークもできるようになっていました。

同級生に景子という、中学校の時は男に交じって遊ぶような元気いっぱいの女子がいました。
この景子とは高校まで一緒でしたが、正直あまり接点はありませんでした。
見た目は北川景子みたいに美人って感じで、よく笑っているのが印象的。
学生のときはもちろん黒髪ですが、いまは少し茶色でほどよくパーマをかけていました。

同窓会は席が決められていましたが、僕は景子と隣同士の席になりました。最初こそぎこちない会話でしたが、高校のときの話や、ふたりとも大学でバスケをしていたのでその話で一気に近くなりました。
1次会が終わり、当初僕は2次会に参加する予定はありませんでしたが、景子が
「○○もカラオケ行こうよ!」
とかなり誘ってきたので、いくことになりました。

みんなかなり飲んでいたので寝ている奴も多くいました。景子もその中の一人となりました。
幹事が
「じゃあみんな寝てるし、帰ろうかw」
と深夜3時にお開き。
当然終電はありません。

僕は近くに一人暮らしをしていましたが、景子は実家で結構遠い。
すると幹事が
「じゃあ、○○は景子よろしく!」
とわけのわからない担当をきめてきました。
僕はとりあえず景子を起こそうとしましたが、まったくおきません。
仕方ないので、僕の家に連れて行くことにしました。

部屋に入ると
「んん~おやすみぃ。」
といいながら、ベッドに倒れこむ景子。スカートだったので、青いパンツが少しお尻に食い込んでいるのがはっきりみえています。
白い足、そしていやらしくまくれ上がったスカート。
僕は、このまま起きたら誤解されると思い
「おい景子!布団かけろよ」
とかいいながら近くによります。近くで見るお尻はとてもきていで、すべすべしてそうな肌。
もちろん携帯で写真をとって、景子をベッドに寝かせます。
布団をかけようとすると寝返りをうってきました。
いままでうつぶせだったのがあおむけに。
すると、今度はDカップはありそうなおっぱいが。
服はきていますが、シャツの隙間からこれも青いブラが。
僕はさっさと布団をかけてシャワーをあびました。
シャワーからあがると、景子はおきており
「ここ○○の家?ありがとー」
と、あまり呂律のまわっていない感謝の言葉がありました。ただ、そのまま景子は寝てしまいました。
僕は「これ、やれるんじゃね」と思い、思い切って同じベッドへ。
かすかに香るアルコール臭ですが、それ以上に女の子のいい匂い。
僕は景子のスカートをめくり、お尻をさすりました。
「んん~。」
まだ寝ているようなので、次はシャツのボタンをはずしていきます。
全部外すと、もう我慢できずに後ろからわしづかみ。
かなり柔らかく、ブラの隙間からはすこし黒いですがきれいな乳首も出てきます。
すると、景子が
「ん~もっとやさしく。」
なんと起きていたのです。僕はもう後に引けないので、自分のあそこを景子のお尻に擦り付けながらおっぱいをもみまくります。
「固いの当たってるよ~w」
ねむそうながら、そういって右手は僕のあそこを。
ぼくは全部ぬいで、景子のあそこに手を入れました。すでにびしょびしょですが、中をかきまぜると
「あっ、あっ・・・、だめ、もうだめ!やめてぇ、うっ、くっ、くーん!」
と感じまくり。そのまま続けていると、
「はっ!はっ!あっ!・・・あっ!・・イ・・イ・・イク・・もう・・もうダメー!もうダッメー」
といってしまいました。行く寸前は「んっんっ!」と声を我慢しながら、全身がびくびくしていました。
ちょっとの間景子は動けませんでしたが、布団の中にもぐり僕のを舐めてくれました。
「かったーいwおいひーよ」
そんなことを言いながら、そのまま玉袋、お尻の穴までなめてくれます。
あの男勝りの景子が、ちんこを無我夢中でなめている、アナルに下まで入れてくれている。
僕は景子をねかせて生で挿入しました。

「いやー!あっあっあっ!あー!だめ!イク!イッちゃう!ほんとにだめ!お願いーっ!いやぁー!!!」
かなり生きやすい体質らしく、10分の間に5回はいっていました。
「お願い!少し、少しだけ休ませて!死ぬ死ぬ!死んじゃうー!」
最後のほうはそんなことをいいながら、気を失う寸前までなりました。
「景子、いきそうっ!」
「いやー!あっあっあっ!あー!だめ!イク!イッちゃう!お口にちょーだい!あっ!」
そしてさいごは口の中に。しっかり掃除までしてくれました。顔には口の中に入りきらなかった精子がついています。
ぼくはまだ収まらなかったので、バックから再挿入。
「お願いぃぃ!何でも、何でも言うこと聞くからバイブだけはやめてぇ!あーぁん!また!またイク!イッちゃうー!ヒッ!クハーッ」
何回もいかせすぎて、最後は完璧に気をうしなっていました。

次の日、起きると
「あそこがひりひりする~」
って言っていました。でも、また入れてやるとあんあん叫びながら腰を振っていました。


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