合コンで知り合った歯科衛生士を連れ込んでエッチ

今年の夏、久しぶりに女友達のS子から連絡がきて、合コンやるから人数合わせに参加してって。まぁそんなとこだろうと予想はしてた。
どうせ暇だしいいよって返事した。かわいい子来るって言ってたし。
場所は居酒屋なんだけど京都にあるいいお店だった。うちからは遠かったけど料理はどれもよかったな。
最初の席で向かいに座ったのが、歯科衛生士してるさほちゃん。しっとりした美人さんで好みのタイプ。しかもさほちゃんも俺のこと、気に入ってる視線をバシバシとばしてくる。
手を組んで右脳派か左脳派かわかる話で盛り上がった。
会は2次会が終わるころにはぐだぐだになってて、俺はさほちゃんと住みが同じ大阪なので一緒に歩いた。それで好きなアーティストが一緒で、うちにライブのDVDあるけど見にくる?と誘ってみた。
さほちゃんは短すぎないハイウエストのスカートで、腰のラインがすごくきれいだった。
そこをほめてあげたら、そこは自信のあるところって喜んでた。
DVDライブ見ながら体を寄せると、嫌がらないので右手をひざの上においた。左手で体にまわして腰を抱く。
「もう、集中して見れないやん」
「いいよ、明日見よう」
右手でふとももの内側をなでた。ダメよーって言うけどもう目はとろんとしてて、体を寄りかかってきたので、舌を絡ませたキスをしてアソコを指でなぞった。
「うちもしたくなってきた…」
と言うから、スカートを丁寧に脱がせ生で挿入。さほちゃんは入れながら乳首を吸われるとすぐイってしまうようで、立て続けにイカされて「もういやー」って言ってた。
久しぶりに合コンでいい子にあたっていい思いをしちゃった。

京言葉の女性と初めてセックスした話


その時は大阪の豊中という所に住んでいたんですが、ネットで京都の大学生の子と知り合う機会がありました。
京都に住んでいる女性と交際履歴というものがない私にとっては、是非お相手願いたいなと思う相手だったんですが、なかなかガードが固くて距離を詰められませんでした。

多少、乱暴な作戦に出てみるかと、京都への旅行を勝手に宣言して、といっても彼女が休みだという日を狙ったんですが、あえてその日に旅行をぶつけて、京都駅前に来てくれて会ってくれるなら嬉しいということだけ伝えてみることにしました。
もしも彼女が来なくても京都旅行を一人で楽しんじゃえば無駄にはならないという、彼女はオマケ扱いとしての強行手段でした。

当日、彼女は来てくれました。
出会って数分話して感じたことは、京言葉だというイントネーションです。
普段周囲で聞く関西弁ではなく、もっと優しく、慎ましい感じを受ける独特のイントネーションに、声フェチというか方言フェチの私はやられていました。

私は何度も京都に来たことがあり、名所はだいたい行ったこともあったので、彼女が行ったことがないという所を狙って一緒にデートをしてポイントを稼ぎ、好感度を上げる努力をして、最終的にホテルに誘いました。
思った通り、押しに弱い子でもあり、押されることが嫌いじゃないらしく、少し嬉しそうに頷いてくれました。

ホテルでは京言葉を耳元で堪能させてもらいながら、肉体も堪能させてもらいました。
過去にもこうやって押し切られたこともあるのか、もしくは押されることを楽しんできたのか、セックスに関しては慣れている様子であまり恥ずかしがらず、割と大胆に乱れたり、こちらがなにも言わなくても京言葉を操りながら攻めてくれて大満足でした。

それからは時間が合う時に強気で押して、京都でのデートと肉体関係を楽しませてもらっています。

10コ下のゆみとセフレになった40毒男の性生活


今年で40歳。生涯独身。10年以上恋人もなく1人のさびしい毎日だったかな。
仕事もあまりうまくいかず、転職に失敗してからは大阪や奈良で転々と職を変え、今年になって京都で清掃関係の仕事に就けて少し落ちついた。
それでもいいことなんてなくてただ毎日を淡々と過ごすだけだったかな。

そんな時同じ会社にゆみという女がいた。
俺より10は若くて30歳くらい。でも他に話す相手もいないのか、最初はなんとなく声をかけられた。ゆみは俺と違い事務員なので話す機会もあまりない。それでもいくらか顔を合わせているうちに食事に誘われた。
ゆみは自宅に呼んでくれた。手料理を食べながら話すと、ゆみは昔男で少し苦労したことがあったらしい。決して美人とは言えないが、俺には2人で過ごす女としては十分だった。
帰り際、またおいでよと言ってくれた。

それから度々ゆみの家でごちそうになった。
2人ぶん作るのも変わらないから、とゆみはそう言ってくれた。
ある夜、夕食を食べ終わってゆみが
「あのさ、今日はどうする、していくかい?」
一瞬意味がわからなくて聞き返すと
「したかったら、あたしで出していっていいよ」
そう誘われた。
もしかしたらゆみは俺ともっと早くそういう関係になりたかったのかもしれないけど、俺が何もしないからしびれをきらしたのか…。ただの彼女の気まぐれかもしれないけど。
ゆみは下を脱いで俺に抱きつきまたがってきた。昔いったことのあるランパブのような体勢。
俺は久しぶりだし興奮もしたが緊張もした。
ゆみはやっぱりただやりたかったのか、俺の上に乗り腰をぐいぐい動かした。
服を脱ぐと思ったよりやせていて、骨があたるのが気になった。それでもトロッとした愛液がたくさん出ててその感触が気持ちよかった。

それからはゆみの家で食事するたびに関係をもつようになった。
俺は気をつかってゴムをしたが、ゆみが「ゴムは痛いから」と生で入れたがった。
ゆみはクンニが苦手で極度に恥ずかしがった。俺はむしろゆみの恥ずかしがる顔が見たくて、クリを舐めた。そしてゆみが腰をクネクネさせて感じるのを見ると、たまらなかった。
一度だけ会社のトイレでもやった。俺ががまんできずゆみを呼びつけ、フェラさせて結局本番まで及んだ。バレないかひやひやした。

俺はゆみとの結婚を真剣に考えたが、ゆみは全くその気はないという。
ただ無性に男が欲しくなる夜が満たされればそれでいいと。だから俺もそれだけの関係を続けた。それでも俺にはゆみという相手がいるだけ少しはましな人生なんだろうか。
今はゆみに食事に呼んでもらうことだけが唯一の楽しみだ。

派遣の地味OLに酒をおごってホテルへ


俺の勤めている会社、まぁたいした企業ではないんだけどさ。
京都の本社に移って6年、それなりの立場に就くようになった。
職場には派遣の若い子もいるので、その子たちを誘うのが今の楽しみかな。
今年から派遣で来てる真由美は27歳。
普段は地味目で目立たない感じ。顔とスタイルはまぁまぁってとこかな。
だから逆に声はかけやすかった。
おごるよ、って言ったら二つ返事ではい!行きますって。
もちろんこっちも下心ありでおいしい京都のお店に2人きりで連れて行った。
派遣の子はあまりお金持ってない子が多いけど、真由美も飲み放題頼んでもいいですかって言ってきて、ここぞとばかりにガンガン飲んでた。
さすがに3時間すると真由美も酔っぱらってふらふら。
送る途中「少し休もうかと」とラブホ誘うと、最初からその気があったのかあっさりついてきた。
部屋に入ってすぐ、立ったまま抱きついてスカートの中に手を入れお尻をまさぐった。
そのままスカートを脱がしたら、レースの白いパンティ。
真由美が恥ずかしがるので、もっと恥ずかしい思いをさせたくてベッドに寝かせて目隠ししてやった。
足を開かせてアソコを舌でなぞってあげると、真由美は気持ちよさそうな喘ぎ声を出してた。見えないことで感度が高まってるみたいだった。
もう十分に濡れている。
でもすぐには入れず、「ほら自分で入れてごらん」とチンチンを握らせた。
真由美は「やだ・・・」って言いつつ、言う通りに自分で入れて、腰を動かす。
「あん、やだ…勝手に腰が動いちゃう」と自分の体が積極的に動くことが恥ずかしいようだ。
その日は泊りにして2回目もした。
地味な派遣OLの感じてる顔見るのもいいけど、そのあと会社で済まして仕事している姿を見るのがまたいいんだよね。

大学時代、出会い系で処女を喪失したときのこと


19歳の時、私は初めて出会い系で男の人と会いました。
私は九州の出身で、一年の浪人期間を経て希望する大学に受かり、念願だった京都にやってきました。
だけど友達はなかなかできず、勉強とバイトに追われる日々で、寂しいという思いが日に日に強くなっていきました。
学校はずっと女子高だったこともあって、今まで男の人とはほとんど縁がありませんでした。
でも、20歳を前にして、せめてその前には処女を捨てたいという気持ちが強くなり、思い切って雑誌に載っていた出会い系に登録してみました。
登録して最初はメールがたくさん来ることに戸惑いましたが、その中の一人、Tさんとメール交換を始めるようになりました。
Tさんは東京の方でしたが、大学時代を京都で過ごされていたようで、その話題で盛り上がって次第に仲良くなっていきました。
ある日、Tさんが出張で京都に来ることになり、1日空く日があるのでその時に会おうということになりました。
久しぶりに京都めぐりがしたいので、一緒に行こうということでした。
その日は京都駅の時計の前で待ち合わせでした。Tさんは32歳ということでしたが、いざ会ってみると意外と若く、20代にも見える感じでした。
さわやかな感じで黒縁メガネをかけていて、メガネフェチだった私はそれだけでキュンとしてしまっていました。
お昼ご飯を食べた後、「嵐山に行こうか!」
とTさんが言ったので、嵐山方面に移動しました。嵐山では渡月橋を渡ったり、お団子を食べたり、お寺をたくさん拝観したりして、
「なんだかおじいちゃんおばあちゃんのデートみたい」と私が言ったら
「俺、心は60代だから(笑)」
と言ってたのがなんか印象的でした。会えただけでも男性に免疫のない私はドキドキして舞い上がっていたのに、こんな風にデートをして、
この時にはもう好きになっていたのかもしれません。
そして夜、晩御飯を食べて、京都タワーから夜景を見てさよならするのかなと思ったら、Tさんが、
「ホテルまで一緒に来てよ」
と言ってくれました。うん、と小さくうなずくと、会うごく喜んでくれました。
 ホテルは駅前のすごくおしゃれなホテルでした。
 部屋に入るとTさんはすぐにキスをしてきました。びっくりしたけど、舌を入れられて絡ませていたら、なんだかボーっとして気持ちよくなってきました。
 ゆっくり服を脱がされて、私の下半身にTさんの手が伸びてきました。
 「…ん、あん…」
 となんだか自分でも信じられないような声が出るほど気持ちよかったです。それだけでも十分なのに、私のあそこをTさんは舐めてくれました。
ぐちゅぐちゅという音がして、もうなにがなんだかわからないような、ふわふわとした感じでした。
 しばらくするとTさんは、
「もう我慢できない、挿れたい」と囁いてきました。
「…初めてだから、あんまりどうすればいいのかわからない…」と言ってらちょっとびっくりされた感じだったけど、また嬉しそうな笑顔を見せてくれました。
 はじめておちんちんが入ったとき、とても痛かったけど、私でこんなに興奮してくれてることと、もう処女じゃないんだという気持ちで本当にうれしかったです。
 「ん、はぁ…はぁ…」というTさんの吐く息が耳にあたって、痛いけどふわふわした感じになってきます。
 「…だめだ、キツい…もう出ちゃうよ」

 というと、Tさんは抜いたおちんちんをいきなり私の口の方へ持ってきました。びゅっと白い液体が、ほっぺたと唇にかかって、とてもびっくりしました。
 苦くておいしくないけどなんだか甘いような気もする不思議な味がしました。
 初めては痛かったけど気持ちよくて、血が出ると聞いていたけど思ったよりは出ていませんでした。
 次の朝Tさんはもう一回私を抱いてくれて、新幹線で東京に帰っていきました。
 そのあとも私に彼氏ができるまで1年くらい、Tさんが京都に来るたびに会っていました。
はじめての彼氏には不満があるわけではないけれど、今でも時々会いたいなぁ…と思ってしまいます。

祇園の居酒屋で逆ナンしました体験談


前々からすごく京都に行ってみたいと思っていたので、今回はその念願が叶い、京都に一人旅に訪れました。
紅葉がすごくきれいで、人ごみもありましたが、いろいろな神社めぐりをすることができて、満足でした。

そして、その日は祇園にある居酒屋に一人で飲みに来ていました。
お店の雰囲気を楽しみつつ、お酒をたしなんでいると、私と同じように一人の男性が座っているのを発見しました。
私はお酒を飲んでいたこともあり、少し気持ちよくなっていたからか、気軽な感じで声をかけました。

彼は現地の人で、たまに一人でのみに来ることがあるそう。

私は彼にいろいろな穴場スポットを教えてもらいました。
そして、京都の話やお互いのことなどですごく盛り上がり、気がつけば仲良くなっていたのです。

お互いにお酒も飲んでいたので、仲良くなった勢いで、そのままホテルへと向かい、いいムードになっていました。
そして、キスをして、エッチをしたのです。
今思えばすごく大胆なことをしたと思いましたが、彼とのセックスはすごく気持ちよかったです。
体の相性があうんだろうなと思いました。


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私の旅行はまだ始まったばかりだったので、旅行期間彼は私に付き合ってくれることになったのです。
丁度彼もお仕事が休みだったので、ドライブに連れて行ってくれたりと、すごく紳士的な人でした。

彼との出会いはすごく私にとっていい出会いになったと思います。

そんな彼とは今では遠距離恋愛をしています。
京都に行くのも楽しみですが、半分は彼に会えるのを楽しみにしています。

出張先のホテルで先輩OLと


お菓子を作る会社に勤めています。
会社は関東にあるんだけど、総勢12名で京都に5日間の出張に行ってきました。
最初の3日は銘菓の工場を見学をしたり研修に出たり。
4日目は手分けをして京都にある老舗を回ることになってて、僕は長谷川さんと二人でお店をまわることになったんだけど、長谷川さんは「エリカちゃんと一緒がよかったんでしょ。あたしでごめんね」と笑ってた。

長谷川真理さんは38歳だけど見ようによっては檀れいに似てる。
お店まわりは予定よりずいぶん早く終わって、その後も自由時間なので早めにホテルに戻ることにしました。
長谷川さんの部屋で2人で報告する書類を整理。
終わったら「ごめん、ちょっと寝ていい」長谷川さんはベッドに無造作に寝始めたので、僕はテレビを見てた。
ふと見たら、長谷川さんのスカートが少し上がってて太ももが見えて、ぐっすり眠ってるのを見て足側に移動して覗き込んでみると、黒いストッキングが艶めかしくて興奮した。
もう少しで見えそうなので、バレないかなと思いつつスカートをもうちょっとだけ上げようとさわった瞬間、その気配でいきなり目をぱっと開けてしまった。
無駄だと思ったけど、何もしていないかのようにごまかすしかなく、長谷川さんは気付いてけど何も言わなかった。
そしたら「一緒に寝る?」と言われたので、素直にベッドの上で長谷川さんと並んで寝ころんだ。それで僕の顔を見ながら「何しようとしてたの?」と笑いながら言われ、僕はしどろもどろに。
そしたら長谷川さんが僕のアソコをやさしくさわってきた。
自分が勃起してるのがなんだか恥ずかしく感じた。
長谷川さんはスカートを自分で脱ぎ、ごそごそとパンストとパンツも脱いでしまい、僕の体を足の間に入れるように引き寄せ、アレをつかんで自分のおま○こにあてがった。
僕は何も考えず腰を振ったけど、いつもの紺のスーツを着てる長谷川さんとこんなことをしてる状況が信じられず、それに興奮してたのかたぶん5分経たないうちにイってしまった。
早すぎたことにしょんぼりしてると、長谷川さんは「それだけわたしがよかったってことでしょ」と慰めお掃除フェラまでしてくれた。そして最後に「みんなには内緒ね」とやさしくキスしてくれた。
すごく思い出に残る出張になりました。

京都の四条でナンパされた体験談


この日は京都の四条へ、友人と一緒にショッピングをして楽しんでいました。
ショッピングを楽しんで、そろそろご飯を食べに行こうとしていたときに、2人の男性から声をかけられたのです。

パッと見、外見はタイプではありませんでしたが、ノリがよく楽しそうだったので、私たちは彼らと行動を共にすることにしたのです。
そして、カラオケに向かいました。

会話も楽しく、歌う歌のチョイスも私たちの好きな歌で、すごく歌が上手かったのです。
彼らのナンパの手口なのかも・・・なんて思ったりもしましたが、楽しい思いをさせてくれるので、まあいいかと思うことに・・・

盛り上がっていると、いつの間にかカップルができていました。
私も友人も、気に入った男性が別れたので、自然とそんな感じになったみたいです。

カラオケが終わると、居酒屋に向かいました。
カラオケでも軽く食べたのですが、まだ一緒にいたい気持ちになり、居酒屋で恋愛トークをしてみたりと、いろいろな話に花を咲かせていました。
そして、私は友人のいいところをすごくいい、友人を上げることを楽しんでいました。

帰りはお互いに、男性に送ってもらうことになり、みんなで連絡先も交換しました。

そして、私は彼に駅まで送ってもらい解散しましたが、友人はその後彼とホテルへ行って朝までセックスをしたそうです。
それから友人は彼とお付き合いをすることになったのですが、今でもすごくラブラブな感じです。
私を送ってくれた彼も実は友人狙いだったことを、後で知りました・・・

夏休みの海、友人が彼女に命令、エッチまでしなさい


夏休みに海に行ってきた。
京都の舞鶴にある海水浴場、そこはあまり人のいない穴場。
メンバーは俺と男友達2人、Y男と友人D。それに友人Dの彼女C子の4人。
誰もいない空地に車を停め、車の中でさぁ着替えようとなった。
でもC子だけはここで着替えるの?と困惑。そりゃそうだ。
でもC子はいかにも気の弱そうな体の小さいかわいらしい子で、変態の気のある友人Dにいろんなプレイを強要されている子だった。
もたもたしてるC子に友人Dは、見てないから着替えちゃいな、と命令。
後ろ座席でC子はおどおどと脱ぎ始めた。
俺とY男は前に乗ってて、一応見ないように気をつかってた。
C子が服を着たままブラをはずしビキニの上をつける。
今度はスカートはいたままパンツを脱いだその時、隣に座ってた友人Dが突然、子どもをおしっこさせるみたいに足を開かせて後ろから抱えた。
「はい、見ていいよ」
俺とY男が後ろを見るとC子のアソコが丸見え。
C子はいやいやと両手で顔を隠くすのがせいいっぱい。
友人Dはさらに上の水着も強引にはずした。
「やだ、水着返して」
「しゃぶったら返す」
涙目のC子に容赦なくフェラを要求。
C子は俺とY男が見ていることを気にしてたけど、やむなく友人Dの亀頭を口に入れた。
男2人に見られながらC子はがんばってフェラした。
「やっぱ入れたくなってきた」
友人Dは倒してあるワンボックスのシートでC子のスカートを脱がしてしまい、向かい合う座位の姿勢で挿入。
俺たちのほうからはちょうどC子のうしろ姿が見えてて、マ○コに出し入れされる度に大陰唇がリアルに動くのが見えた。
「あの2人にもやらせてあげな」
友人Dは腰を動かしながら、まさかの寝取られ命令。
これはさすがにC子がかわいそうに思ったが、股間はもうギンギンで友人Dを心の中で応援した。
C子は観念したのか、シートにうつぶせで寝て俺を受け入れてくれた。
Tシャツに乳首が立って浮いてるのが見える。Bカップくらいか。
C子のアソコはきゅっと締まってて気持ちよかったなあ。
最後は友人Dのリクエストで顔に出した。
その日は海の中でも3人でC子をおもちゃにして、フェラさせたり立ちバックで入れたり、そんなことばっかりしてた。
それでも友人DとC子は今も続いてるんだから、よくわからない世界だ。

京都河原町三条でのナンパで意気投合!


仕事の帰りに、河原町三条の交差点を歩いていると、一人の男性から声をかけられました。

ラフな服装の彼を見て、きっと手当たりしだいナンパをしているんだろうと思ってしまった私は、最初は軽くあしらったのですが、彼は少し粘ってきました。
少し面倒になりながらも私は彼との話しに付き合うことに・・・

おなかもすいていたので、彼にご飯をおごってもらうことにしました。

彼は近くに車を止めていて、勧められるがままに私は彼の車に乗ってしまったのです。
彼と車の中で会話をしていたのですが、何と同じ大学だったことを知りました。
しかも同級生。
学科は違うので、彼のことは知りませんでしたが、学校のことなど、共通点が沢山あり、すっかり意気投合したのでした。

そして、彼の家で飲みなおすことになったのです。

お互いのことを話したり、恋愛のことを話したりと、いろいろなことを話しているうちに、会話はどんどんエッチな会話にもなってきたのです。
どんなエッチが好きか、今までどんなエッチをしてきたのかなど・・・

そして、私は彼にふざけ半分で「やってみる?」なんていってしまったのです。

「俺、キスにはすごく自身ある!」なんて、彼もすごくノリノリになってきて私たちは止められなくなっていました。

そして、この日は私は彼と一晩中セックスを楽しむのでした。

この日以来彼とは会っていませんが、彼とのセックスはすごく気持ちのいいものでした。
そして、心身ともにリフレッシュすることができました。

京都駅でイケメンサラリーマンからナンパ


京都駅でサラリーマン風のイケメンに声をかけられました。
私はしょっちゅうナンパされるので、いつものように受け流そうと思ったんですが、
そのお兄さんが余りにタイプだったので、ちょっと遊んでもいいかなっていう
気持ちになったんです。

それで、とりあえず二人で居酒屋に入って、楽しむ飲むことにしました。
二人とも結構お酒は飲めたので、すごく盛り上がりました。

その後、お兄さんがちょっと疲れたらからホテルに…と言ってきたんです。
まあ、そうなるだろうなとは思いましたが、ちょっと戸惑ったようにきょろきょろ
していたら、やさしく肩を抱いて、「ちょっと休みだけだよ…」
と耳打ちしてきたんです。
これだけで、私結構感じてたかもしれません。

そして、ホテルに行くと案の定、お兄さんは即効で服を脱いでお風呂に
お湯を張り出しました。
「一緒に流しっこしよう」というのです。
二人で、体中を泡まみれにしてこすりつけ合うと、もう彼のものは
ギンギンに勃っていたんです。
泡を洗い流して、そのままフェラをしてあげたらすごく気持ちよさそう。
私のGカップでさらにぬるぬると包んであげたら、
すぐに一回目の射精をしてしまいました。
それから、ベッドにいき騎乗位で腰をふり、それから四つん這い、
正上位といろいろな体位をして、最後には顔射。
時々はこんな経験もいいかもな、と思いました。
お互い、恋人がいることは確認済みなので、やりたいときに
気軽に会えるセフレで仲良くしていくことに決めました。

彼女の実家で彼女の姉とH体験してしまった


僕がまだ大学に通っていた時の体験。
自分には愛理という彼女がいて、僕が寮に住んでいたので会うのはだいたい彼女の家。
家と言っても愛理は大阪の女子大に京都の実家から通っていたので、会うときは家に彼女の家族の誰かがいた。そして僕はしだいに愛理が家にいない間とかも、部屋で待たせてもらったりするようになってた。
愛理には姉がいて、マリエさんていうんだけど、最初会った時はちょっと暗い人かな?と思った。それでも何度かおじゃましてるうちに、少しくらいなら言葉を交わすようにはなってた。

その日は僕が愛理の部屋に居てパソコンを使わせてもらってて、愛理は授業に行ってて不在だった。
そしたらマリエさんが入ってきて
「あら、ごめんなさい。来てたんだね」
そう言って、何かものを取りに来たのか探し物をしてるようだった。
マリエさんが話しかけてきて世間話を少ししてたんだけど、次第に妹と僕の性生活に興味があったのかそっちのほうの話をしてきた。
「でもアレはどうしてるの?ここではHまではできないでしょ?」
「はい…さすがに、してないです」
「そうなんだ、愛理は口でしてくれる?」
「いや…彼女、苦手みたいなんで、あんまり」
「ふ~ん…」
愛理にフェラチオしてもらったのはまだ1度しかなかった。
「なんかかわいそうだね。自分で処理してるんだ」
「・・・・」
そう言ってマリエさんは僕の隣に座ってきた。
なんかイケない雰囲気になってきたな、と思ったらマリエさんが
「愛理に怒られるかな」
そう言いながら僕のジーパンを脱がし、下半身を露出させ手でシコシコし始めた。
僕はされがままになってると
「やっぱり口でした方がいいでしょ」と
僕のお腹の上のとこに顔をのせ、口先で先っぽをやさしくチュパチュパしてくれた。
ちゃんとしたフェラチオは初めてだったけどビックリするくらい気持ちよかった。
愛理の時は正直へたくそで、痛いだけだった。
とにかくイカないように必死でがまんしてたと思う。
「入れちゃおうかな」
マリエさんは下着だけさっと脱いで、スカートはいたまま僕の上にのり、騎乗位で挿入してしまった。
それがまたヌルヌルしてて気持ちよかった。
僕は仰向けに気をつけしたまま動けず、中で出さないようにただ耐えていた。
そして思わずスカート越しのマリエさんの柔らかいお尻に触れてしまった時、やばい!と思ってマリエさんの体を離してしまった。
「ふふ、出ちゃいそうだった?」
ちょっと嬉しそうな顔をしてた。
「やっぱり口でしようか。すぐ出していいからね」
寝ている僕の真上から口でアレを含み顔を上下に動かされると、あっと言う間にイってしまった。
「いっぱい、出た・・・・」
マリエさんはティッシュに僕の出した精液をダァーッと出して見せた。

それ以降は、お姉さんとは何もなかったんだけど、彼女の家に行くときはずっーっとドキドキしていたなあ・・・。


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