ハプニングバーのエッチなイベント

私は友人と一緒にハプニングバーのイベントに行きました。
最初は単にハプニングバーがどんなところなんだろうと興味本位で行っただけだったのですが、丁度イベントをしていて、面白そうだったので友人と2ひとで参加することにしたのです。

ゲームをして負けると罰ゲームがあるのですが、罰ゲームが嫌な時は拒否をしても良いと言ってくれたので安心していました。

何度かゲームに負けて罰ゲームをすることになったのですが、最初は「隣の人の胸を揉む」「ふくを1枚脱ぐ」などのソフトなものだったのですが、罰ゲームが続くと、どんどんエスカレートしていき、全裸になるなどの過激なものから、男性におっぱいのにおいをかいでもらうなどのアブノーマルなものまであったのです。
イヤだったら拒否をしても良いと言われていたのですが、拒否をするとその場をしらけさせてしまうと思った私と友人は、したくてもすることが出来なかったのです。

常連の男性は、私たちを負かそうと密かに結束を固め始めたのです。

そして、その結束に負けて、私たちはどんどんエスカレートしていく罰ゲームを受けることになったのでした。

目隠しをしてM字開脚と言った罰ゲームあたりから友人の様子がおかしくなっていき、どんどん興奮していくのでした。
「お願い・・・舐めて」
男たちにせがむ友人に数人の男が群がり、友人のアソコを舐めまわすのです。

そして、エロいあえぎ声と共にどんどんエッチがエスカレートしていき、とうとう挿入まで許してしまったのです。

ハプニングバーでアブノーマルな体験


私は今まで付き合ってきた女性とエッチをするときはどちらかというと優しくエッチをするといった感じでしたが、本当は物足りなかったのです。
彼女がいたときも私は内緒でハプニングバーへと通っていたこともありました。

ハプニングバーへ行けば、いろいろなタイプの女性と出会うことができ、私の物足りない性欲への願望も叶えてくれるのでした。

今も、私には彼女がいるのですが、彼女の口から思いがけない発言が出てきたのです。
「私、いろいろな人が見ているところでSMプレイされてみたい」

付き合っていた彼女は見た目にはおとなしい感じの女の子だったので、びっくりしました。
それと同時に、すごく興奮を覚えたのです。

彼女の願望を叶えてあげるために、私はいきつけのハプニングバーに彼女も連れて行ってあげたのです。
すると、ハプニングバーを今回初めて知った彼女は、すごく驚いていました。
でも、時間がたつと興奮してきたのか、だんだん私を誘ってきます。
私も彼女を満足させたかったので、彼女の誘いに乗ったのですが、私自身も彼女とのSMプレイがすごく楽しみで仕方がなかったのです。

彼女とのはじめてのSMプレイはすごく興奮しました。
今までに見たことのない彼女の一面を見ることができ、たっぷりと時間をかけて彼女をいじめてあげたのです。

途中でギャラリーも出てきて、乱交状態になりながらも、あえぐ狂う彼女を見て興奮がおさまりませんでした。
複数の男に何度もイカされ、最後には私も彼女のことを何度もイカせ、絶頂を迎えたのです。
そして、最後には精液まみれでぐったりしながら、彼女は満足そうな表情をしていたのです。

イケメンな彼氏のちょっとアブノーマルな性欲


どこまでをアブノーマルプレイというのかは分かりませんが、私にはイケメンの彼氏がいます。
周りからはすごくモテていて、きっと女には不自由しないんだろうというくらいに、私と付き合ってからも、いろいろな女性から告白されているのです。

それでも、私を彼女としてみてくれている事がすごく嬉しかったのです。
しかし、彼は今まで付き合った人と長く続いたことがないともいうのです。
その理由は、なんと彼は若干アブノーマルな部分を持っていることが原因のようでした。

彼は自分の彼女が大勢の男に犯されているところを見ると興奮するそうです。

今まで付き合ってきた女性がノーマルな人ばかりだったのだろうか、彼の性癖にドン引きされることが多く、私も少し引いてしまいましたが、彼のアブノーマルな性癖を満たしてあげることにしたのです。

彼は喜んで私をハプニングバーへと連れて行き、店に入ると、ワンクッション置いて一緒にカウンターでお酒を楽しむこともなく、早速エッチなお部屋へと向かったのです。
そして、数人の男性に声をかけ、私を苛めるように指示をすると、私は早速複数の男から責められるのでした。
おっぱいをもまれ、アソコを触られ、両手の事由は奪われてしまいました。

お尻には硬いモノが当たっているのを感じ、彼は恥ずかしい姿になっている私を見て満足そうな表情を浮かべながら卑猥な言葉を沢山浴びせるのです。

イヤだと思っていた私でしたが、だんだん興奮してきてしまい、そのうち自ら彼の卑猥な言葉や、男たちのモノを求めるようになって行ったのです。

そして、何度もイカされ、ぐったりしてもなお男たちのプレイは容赦なく続いていくのでした。

それ以来、私は彼とハプニングバーに行く回数が増えていき、私も大勢の性欲を求めるようになっていったのです。

セックスをしたいなら、とにかく女を褒めろ


女って言うのは、良くも悪くも感情で動く。
感情で動くってことは、褒めてやればそれだけ股を開きやすくなる。
俺はよく友人と2人でナンパをするが、その後カラオケに行き、とにかく褒めまくる。
褒め殺しと言っていいほど褒めると、相手は機嫌をすぐに良くして、その分セックスしやすくなる(相手が不機嫌になるなら、褒めずに遊んでさっさとカラオケから出て別れるが)

男でも、褒めて嬉しくない人なんていないので、褒めるのは効果的だが、
女なら、特に褒めるのは効果的だ。
そして、相手が固い印象を持つほど、今まで恋人を作った経験なんてなかなかないものだから、セックスフレンドに出来てしまう。
ナンパをしてセックスまで持ち込み、その後セックスフレンドを作るなんて、割と簡単なことなのだが、
日本人は良くも悪くも、ナイーブな人が多いので、ここまで持ち込める人がいない。
逆に言えば、日本ほど恋人を作りやすい国も無いだろう。

周りがナイーブなら、その分恋人を作る勝ちやすいにも勝ちやすいからだ。
女を褒めて、セックスして、顔が良ければセックスフレンドにして、最高に気持ち良くなる。
特にお堅い銀行員とか、東大生とか、この辺りの女は簡単にコロっと落とせるし、
何よりそういう人達を落として、そんな肩書きも無い俺がセックスで染めてやる。

これほど気持ち良いこともない。
女とするのは最高に気持ちいいし、沢山の女をするのは男としての欲望が満たされて、
まるで、抱いた女の数だけ勲章を貰っているかのようだし、
何より風俗なんかじゃない「本物の女」とセックスするのは、恋愛感情も沸くからかは知らないが、数倍気持ち良い。

気持ちの良いセックスしまくりたいなら、まずは女を褒め殺すことだ。

彼氏では満たされないものを満たすためにハプニングバーへ


私には優しくて頼りになる最高の彼氏がいました。
顔もそこそこよく、自慢の彼氏だったのですが、彼には唯一物足りないものが会ったのです。
彼とのエッチは私には物足りず、ノーマルで淡白なエッチだったのです。
どちらかというとイチャイチャしてすごすことに重点が置かれた彼とのセックスには物足りなさを感じていたのです。

彼にもっと激しいエッチがしたいというと、嫌われてしまいそうな感じがしたので、私は言うことができず、彼に内緒でハプニングバーへと通っていたのでした。

この日も、私は元カレに呼び出され、ハプニングバーへと向かったのです。

カウンターでもと彼と合流した私は、早速後ろからおっぱいを揉まれ、奥へと誘導されるのでした。
元カレとのエッチはただ性欲を満たすためのものとしか感じられず、彼が私のことを性欲を処理するための道具としてみていないことに嫌気がさして別れたのです。
でも、今の彼と付き合うようになってからは、お互いの男性に足りないものをお互いの男性で補っていたのです。

元カレにいじられながら気持ちよくなっていく私に、元カレはほかにもギャラリーを呼び、「こいつ変態なんで好きにやっちゃって下さい」といい、私は複数の男性におそわれていくのでした。

若干の恐怖を感じながらも、大きな興奮が押し寄せてきて、快感におぼれていくのでした。
両手に男のモノをつかみ、口にも男のモノをくわえ、そして、下の両穴も塞がれていました。

自分は醜いと思う瞬間でもありましたが、この性欲は抑えられず、今もまだ元カレとはアブノーマルな関係で結ばれているのでした。

好奇心で行ったハプニングバー


私たちは、夜の街へよく遊びに行っていました。
飲み屋でしゃべって知らない男性に声をかけて会話を楽しんだりして、すごく楽しい時間をすごしていることが多かったのです。

そんなある日、女友達から「女性客はタダらしいから行ってみない?」と言われ、訪れたのがハプニングバーだったのです。
タダでお酒を飲むことができるバーなんてすごくいいと思った私でしたが、ハプニングバーは普通のバーとは違い、エッチなことをするところだったのです。

奥の部屋に入れば、いろいろな人がエッチをしている声を聞き、私は少し興奮してしまったのです。

2人の男性から声をかけられ、私たちはいつものようにお酒を飲んで会話を楽しんでいたのです。
彼らもすごく話しやすい人で、すぐに意気投合しました。
お酒と会話が進んでいくと、彼らは私たちに奥の部屋へと誘ってきたのです。

私たちも、意気投合した人だったのでいいかなと、心を許し、奥の部屋へ行き、さっそく胸をもまれるのでした。
もう一人の男性は友人とのセックスを楽しみ、私もどんどん彼に体を許していったのです。

彼のモノはすごくたくましいモノでした、
私の中を貫き、すごく興奮し、快楽に溺れていたのです。
そして、気がつけば友人とセックスを楽しんでいた彼のモノが私の中に入り、男性が交代していたのです。
4人の乱交状態になり、私も友人もすごく快楽に溺れていたのでした。

好奇心で訪れたハプニングバーでセフレができ、彼らとは定期的に会ってエッチを楽しむ仲になったのです。

会社帰りに訪れたハプニングバー


会社帰りの飲み会の帰りに、中のいい同僚と2人でハプニングバーに訪れました。
次の日は休みと言うこともあったので、思い切り堪能できると思ったのです。

しかし、私たちがハプニングバーを訪れたのは初めてだったのです。
すごく緊張していたのですが、そんな私たちに声をかけてきた女性がいました。

少し話しませんか?と声をかけてくる女性2人組に私達は快くOKし、お酒のせいもあるのか会話が弾み、打ち解けるまでに時間はかからなかったのです。

彼女たちの服装は、よく見ると胸の谷間が見えたりとすごくエッチな体つきをしていました。

彼女たちもまんざらでもない感じで、私たちを誘ってきました。
そして、奥の部屋へ行くと、彼女の大きなおっぱいとご対面し、パイズリやフェラをしてもらいました。
すごく気持ちよくて、本番がすごく楽しみだったのですが、今回はお預けといった感じになりました。

本番は人が見ていないところでしたいと言ってきて、こっそりと私だけに連絡先を教えてくれました。
一緒に来た同僚も、彼女と一緒に来た友人といいカンジになったようで、はじめてきたハプニングバーですごくいい収穫をしたと思いました。

彼女のフェラやパイズリだけでも私は1度フィニッシュしたのですが、それだけでもすごく気持ちよかったのです。
次に本番をするときがすごく楽しみになりながら家に帰りました。

そして、彼女とは、次に会う約束をし、その日が来るのが今からすごく待ち遠しいです。

毎週火曜日はメガネマニアの日


僕はメガネをかけている女性に惹かれてしまう変な性癖の持ち主です。
そんな僕の唯一の楽しみはハプニングバーで毎週火曜日に行われる「メガネパーティー」です。
そのバーの空間は僕にとって天国です。
セーラー服にメガネ、ナース服にメガネ、スーツにメガネというコスプレ衣装にメガネをプラスしている女性で溢れています。
僕が通っているハプニングバーの料金は男性7000円で飲み放題というシステムで決して安い値段ではありませんが、そんな女性を眺めることができます。
そしてハプニングバーとはその場で性欲を満たすことができるので、僕は大満足です。
僕が楽しみにしていることはメガネ女子の犯されシーンの覗き見です。
ハプニングバーではセックスしている男女の部屋を覗くことができます。
僕は女性が苦しげな表情をしている瞬間が一番、萌えます。
僕には、お気に入りのメガネの女性がいるのですが、その女性の4Pを眺めるのは最高でした。
OL姿のメガネ女子は3人の男に責められ続けているのです。
手足は拘束され、見動きの取れない女の身体に男性軍は躊躇することなく激しく襲いかかっています。
そのメガネ越しから流れる涙を見ると僕のテンションはマックスに達します。
最初は気持ちよさそうに、身体を任せているのですが男性軍の行動はエスカレートしていきます。
3人の男性の性器は女の持つ穴を全て塞ぎこみます。
性器、口内、お尻と一気に突っ込まれる為、女性は足掻き、苦しみ出します。
「やめて~」と泣きだす女性は本気で涙を流しています。
そして男性の精液は全て、メガネにかけられるのです。
行為が終わってグッタリしているメガネ女子を最後まで眺めるのが僕のこだわりです。
カップル同士のセックスより、多人数の方が胸が高まります。
メガネパーティー以外にもSMパーティーやドM女子パーティーなどもありますがまだチャレンジできていません。
僕の覗き癖は治りそうもありません。


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女友達とハプニングバーで初めてのセックス


女友達からハプニングバーに誘われ、2人で行ったんです。
土曜日の深夜に行ったので、お店の中は混んでいました。

私たちはソファに座ってまったりとしていました。
女友達は、まったりとしながらも、人の多さに少し驚いていました。

女友達だと思っていたので、彼女とはセックスをすることはないと思っていたのですが、よく見るとすごくスタイルがよく大きな胸をしていたのです。
ソファに若干密着して座っていたので、少しドキドキしていました。
そして、周りではいろいろな人の乱交状態にさらに興奮を隠せず、女友達とセックスをしたくなってしまいました。

そんな下心を抱いていると女友達の方から私のことを誘ってきたのでした。

いいの?ときくと、恥ずかしがりながらもうんとうなずき、下から見上げるのでした。

服を脱がし、形のいいおっぱいを思い切り堪能しました。
女友達も私のモノをフェラし、二人の興奮はマックスまで到達していき、私は始めて女友達の中に入ったのです。
温かくて気持ちのいい膣内に満足いくまで味わいつくしました。

中に出したいと言う気持ちもありましたが、私は思い切り彼女の体にめがけて沢山放出したのです。

沢山出した後は、2人で照れ笑いをしていたのでした。

この日の出来事から彼女との関係がセフレに変わり、今までの関係は変わらずに、定期的にセックスをするようになったのです。

今までどうして彼女に欲情をしなかったのか不思議なくらいに彼女のエロい魅力にすごく夢中になっています。

夫婦交換はハプニングバー


夫婦でハプニングバーを楽しんでいます。私は男性です。妻とたまにハプニングバーに行きます。ここだけの話、夫婦交換の場所に最適だからです。
他に交換できる場所は、滅多にありませんから。妻が他の男と…という状態に私はひどく興奮するのです。変な性癖でしょうか。
でも、ハプニングバーでは同士が集うので、ここぞとばかりにその状態を楽しませて頂いております。
私は不倫は許せないのです。目の前で行われるハプニングの夫婦交換であればOKという特殊な性癖を持ち合わせているので、こんなに私の性癖を満たしてくれる場所は他にはないです。

客層ですが、私と同士である夫婦交換が大好きな人も多数、集結していますね。もちろん、曜日や時間帯によっても多少、客層にばらつきは見られますが。
カップルで遊びに来ている人や女性同士で来店している人もいます。聞けば、同性愛者だという話。飲みながら夫婦でその話を聞いていたら、思わず鼻穴が膨らんでしまいました。
純粋に友人だという女性同士もいます。金曜の夜は、女性同士の客層もしばしば見かけることもあります。

ハプニングバーは店によって、男性が女性を連れて行って入るパターンであれば割引がきく店もあります。あとは男性に同伴の女性の場合は料金がフリーになるケースもあります。
お店によってお得なポイントがあるので、口コミやHPを参考にしてから行くといいです。
私の場合は、夫婦で飛び込み入店です。別に新顔でも、十分に楽しめます。
常連だけで連帯感で固まっているということもないので、夫婦で参加したい人とかにも向いています。
妻が先ほどまで一緒にカウンターで飲んでいた男と、というパターンが好きです。その後の自宅での行為がえらいもえようになるからです。その晩や翌日から数日までは、汗だくになって夢中になります。

男友達とハプニングバーに行ってきました


大学時代から仲の良かった男友達と初めてハプニングバーへ行ってきました。
付き合うといった関係になったことはなく、不思議と今でもいい友達関係が続いています。

女友達のように2人でいろいろなところへ遊びにいったりするような関係でいます。
もちろん興味本位でラブホにいったこともありましたが、一線を越えることはありませんでした。

ハプニングバーに行っても、私たちが一線を越えることはないんだろうと思っていたのです。
しかし、周りではキスをしている人やセックスを楽しんでいる人たちが沢山いて、彼は若干興奮気味だったのです。

私は、この光景を見て、知らない男性とセックスをするのはイヤだけど、彼ならセックスをしてもいいかもと思い、思い切って私は彼にセックスをしたいと言ってしまったのです。
彼も、いいよと言い、ハプニングバーを出てラブホへと向かったのです。

本当にいいの?と言う最終確認のようなやり取りもありましたが、私はセックスの相手が彼ならいいと思い、今まで男友達だった彼とついに体の関係を結んだのです。

ノーマルな体位からいろいろな体位をしたのですが、彼との体の相性はすごくいいのではないかと思いました。
彼のことを信用して身をゆだねることができたのもあったと思います。

男友達だと思っていた彼でしたが、セックスをして、彼の今まで感じなかった男らしさを実感することができたように感じます。

彼とはセフレのような関係になりましたが、今でも仲良しです。
そしてこれからも仲良しでいたいと思いました。

ハプニングバーって最高です


ハプニングバーは、エロで何でもあり状態を妄想している人も多いかもしれないです。
でも、実際のところは、実はそんなことがなかったりするんで、女でも安心して遊びに行けちゃいます。
ハプニング状態を楽しむことが最大の目的になっているのがハプニングバーですけど、でも、基本、会員制です。
だから、何でもありの無法地帯には、なかなかならないです。ハプニング行為になっても、会員制だから、男の人たちはみんな基本は紳士的に振る舞います。
ハプニングバーでも、奥で遊んでいる人たちの了承を得ないと、複数プレイとかにはならないので、だから女でも安心して行けちゃいます。

私はレス気味で正直やりたくてしょうがなくて、ハプニングバーに通いだしました。
そこで懇意にしてくれる男性がいたら、そのうちになんて思って通うようになりました。
女で1人で行くのは最初は、そりゃもう相当な勇気が必要でしたが、そこを乗り越えちゃうとあの緊張は何だったんだろうって、なっちゃいます。

大きな声では言えないけれど、実は私、先日、ハプニングバーでHしてきちゃいました。いつも一緒に飲んでいる人とやっちゃいました。
いつも一緒に飲んでいたし、お互い気に入っていたから、許しました。
セカンドバージン状態だったので、デットストック状態の私が開放されて、身も心も晴れやかになりました。
あ、あそこから、誰かがちょっと覗いているっていう中でやるのって、あんなに気持ち良いとは新しい世界を知れて、私は嬉しいです。
だって、そんな状態でやったら、セカンドバージンでもヌレヌレのびちゃびちゃですぐにイッちゃったから。

ハプニングバーで味わう快感度は普通のより高い


都内某所のハプニングバーのデビューをしました。ハプニングバーに行きだしてまだ20回程度ですが、毎回必ずハプニングが起こるわけではないところも、はまりそうなポイントになりました。
たまには、ハプニングが起こらないときもあります。次は当たりかな? なんて思って行ける楽しみがハプニングバーにはあるんですよね。
期待に沿ってハプニングが起きたり、起こりそうになると、興奮しますね。
私は女性なので、最初は飲み友達の男友達と一緒に行きました。
その方が安心しながらハプバーデビューできると思ったので。ハプニングバーは、バーの体裁があるので、女性で行きにくい方は、誰か男の人と同伴すると良いですよ。
あと、何もそこに行ったからといって、必ずハプニング行為をしなければいけないなんてこともないので、空気とかも楽しめます。
ハプニングの臨場感も楽しめるので、世の中にはこんな世界があったのね、と興奮と嬉しさで胸がいっぱいになってしまいました。

変な話、出会いのない女性はハプニングバーこそ行ってみるべきだとも思いました。
だって、バーもあるから、普通に飲めるし必ずしもそういうHっぽいことばかりでもないからですよ。
実は私の友人は、ハプニングバーで彼氏ができたという人が1人います。
これから起こりうる期待のなかで飲むお酒は別格なので、とても美味しいし、普通に飲むよりも気持よく酔えます。友人の気持ちも分かる分かる、と思っちゃいましたね。
こういうところもハプニングバーの魅力だと思いました。

それと、ハプニングバーって清潔なんで、女性でも安心して行けます。
女の目から見ても掃除が徹底してあると見えたので、大丈夫です。だから、ハプニングを私もその場で楽しむことがあります。
こういう快感って、通常のHよりも快感度数がひとしお高いんです。

ハプニングバーで刺激的な夜


僕は、この日、初めてハプニングバーに行ってみた。
そこには、性にオープンな男女が集まっていた。
僕は、カウンター席に座って、酔いしれ興奮した。
僕の視界には、若いカップルが舌を絡めて、キスをしていた。
そして、男の方の手は女の胸に行っていた。
そして、僕はその女と目が合った。
彼女は、色っぽい笑みを浮かべて、僕にウインクをしてきたのだ。
そして、男と激しいキスを続けていた。
僕は、視線をずらして、周りを見回した。
が、すぐ、さっきの女が気になり、視線を戻した。
今度は、女が何か男の耳元に囁いていた。
そして、女が僕の方へやってきた。
あなた、ここ、初めてかしら?
私のタイプだわ。と言ってきた。
ねえ。良かったら、今夜、私達と過ごしましょう。
そして、この女に招き寄せられて、この女の男と3人で、
酒を飲むことになった。
彼女は、いいかしら?と言って、僕がうなづくと、
僕の股間に手を触れてきたのだ。
刺激的で、興奮して、すぐに、僕のあそこは、硬くなっていった。
そして、私、3Pが好きなの。
あなたが良かったら。と言われた。
僕はまた、うなづいた。
そして、3人でセックス部屋へ行った。
女が完全にリードしていた。
若いのに、色気たっぷりで凄かった。
この女は僕の股間を手コキしてきた。
そして、フェラが始まった。
と、この女の男が、彼女のお尻をスパンクしていた。
そして、バックで挿入した。
女は僕にフェラをし続けていた。
もの凄い快感だった。
僕はいってしまった。

ハプニングバーで縛られて挿入された話


25歳の男性で自営業をしており、取引先の方に連れられて初めてハプニングバーに行って来ました。
いいところがあるから、おごってやると言われほいほい着いて行ってのですが、まさかあんなに美味しい思いを出来るとは思いませんでした。
大阪にあるBというお店でした。
暫く普通に飲んでいて、他のカップルなどがイチャイチャしているのを見ているだけだったのですが、
取引先の人と顔見知りというSMクラブの女王様と名乗る女性が話しかけてきてくれました。
しばらく、鞭やらアナルの責め方等など色々聞いていたのですが、麻縄で縛る緊縛というものについて話している時に、
縛られると起つよと言われてまさかと反論した時に、じゃあ縛ってやると言う感じで縛られることになりました。
もしも起ったら痛かったり傷が残ること意外なら縛られたままいうことを聞くという条件でした。
手を後ろに回されて、「後ろ高手小手」と言うもので縛られ、M字開脚で足を固定されました。
絶対に勃たないだろうと思っていたら、ギンギンに起ってしまいました。
あまり性経験が豊富でなかったためまったく気づかなかったのですが、私のイチモツはかなり大きい方だったらしく起ったあそこを女王様が大きいと何度も言いながら
触ってきました。あまりの気持ちよさにあえいでいると、まさかの事態が発生します。

カップルで来ていた女性が寄ってきて、入れたいと言ってきたのです。
女王様はもちろんいいよと言われ、女性はそのまま入れようとしてきました。
さすがにまずいと思いゴムを付けてくれと懇願したら、お店の人がぶっ飛んできて、ゴムをつけろと女性に渡していました。
知らなかったのですが、そのお店は生は禁止だそうです。

縛られたまま犯されてしまいました。
女性は上でかなり喘ぎまくり、何度も逝っているようでした。
すごくおいしい経験でした。
しかも、そのカップルはセックスフレンドだったようで、今でも、その女性とは関係が続いています。


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