ハプニングバーで見つけた可愛い子

可愛い子とセックスがしたいと言うのが私の大きな願望なのです。
長年彼女がいない私には、セックスをする相手も当然いませんでした。

そんな私ある日ネットで知ったハプニングバーと言うところに行ったのです。
ここでなら理想のセックスをすることも出来るとおもい、わくわくしながらハプニングバーへ足を運ばせました。

ハプニングバーに行くと、私は常連と思われる男性から話しかけられ、彼にハプニングバーの遊び方などをいろいろと教えてもらいました。
ハプニングバーは雰囲気的にも少し薄暗い感じではありますが、凄くにぎやかな場所でした。

女性の服装は、全体的に露出の多い服装の人がほとんどでした。
そして、その中で可愛らしいコスプレをした小柄な女性がいました。
小柄ながらにもおっぱいの谷間のそこそこに有り、私のタイプの女性でした。

思い切って私は彼女に話しかけました。
すると彼女は凄く快く私を受け入れてくれました。
しばらく雑談をしつつ、彼女からセックスをしようと誘われ、乱れた感じで私にキスをしてくるのでした。
彼女の感度や喘ぎ声など、凄く興奮するものばかりでした。

手コキやフェラなど、凄く気持ちがよく、彼女は何度も絶叫するのでした。
そして、彼女のナカはさらに気持ちが良かったのです。

私はこれをきっかけにハプニングバーのとりこになっており、彼女ともセフレのような関係を続けています。
私の念願もかなってすごく幸せでした。

人前で激しくエッチをするのもすごく感じますね。

ハプニングバーで憧れの激しいセックスへ


私は、今までに何人か男性経験はありましたが、セックスで気持ちよくなったことはありませんでした。
そんな私の願望をかなえてくれそうだったのがハプニングバーだったのです。

外から見たら少し怪しい感じに思いましたが、中に入ってみると、ムードがあって落ち着きのある場所でした。
乱交セックスや、ニューハーフ、レズビアンなど、いろいろな人たちがいて、すごく興奮しましたが、見ていると楽しくも感じました。
ここなら私の願望もかなえてくれるだろうと思っていました。

いろいろな人が凄く積極的に私に話しかけてきました。
全体的に気さくに話しかけて会話をすることが出来る人ばかりだったので、私も、自然と溶け込む事ができるようになったのです。
私は、いろいろな人に自分の激しいセックスをしたい願望を言うと、ある女性が、一人の男性を紹介してくれました。
「私のセフレだけど、あなたに貸してあげる」と軽く言われ、ちょっと困ってしまいましたが、彼も、激しいセックスを求める女性とのセックスがしたいと言い、私達はお互いに求め合うのでした。

プレイルームへ行くと、早速強引に服を脱がされ、貪るようなキスをします。

私の感じる所を沢山愛撫され、すぐに気持ちよくなったところで、強力なバイブ攻めをされ、彼の行為にひたすら激しく乱れ狂うのでした。

途中で恥ずかしい言葉を浴びせられたりもして、それもさらに感じていきました。
そして、失神寸前までに気持ちよくなったところで、彼のモノが私のナカに入ってくるのが分かりました。

彼の大きなモノが私の中に激しく突き上げ、私は生まれて始めて感じる大きな快感に大興奮し、乱れ狂うのでした。

ハプニングバーで楽しんだ3Pセックス


ひとりでハプニングバーに来たのは今回が初めてでした。
しかも、以前に来てから日数も凄く経っているので、ハプニングバーでの遊び方も曖昧になっていました。

カウンターで飲んでいると、店員さんは凄く親切にいろいろな遊び方を教えてくれました。
そして、私は思い切って2人の女性に声をかけたのです。
彼女たちは、嫌な顔をすることなく、私のことを受け入れてくれました。

しばらく話していると、私の目が彼女たちの大きなおっぱいに釘付けになっていたのです。
形も凄く綺麗で、なんとノーブラだったので、乳首も透けていました。

しばらく会話をしていた女性も私を見て、「おじさん、凄く気になってるの?」と、ニヤつきながらいってきました。
私は正直に「うん」と言いました。
すると、2人は凄くテンションが上がったのか、突然服を脱ぎ始め、私のモノをフェラし始めます。

交互に行われるフェラは凄く気持ちがよく、私は、2人の女性のおっぱいを触りながら、感じていました。

フェラをされているうちに興奮が収まらなくなり、私は一人の女性のアソコに挿入しました。
そして、もうひとりの女性のアソコにはおもちゃを入れたのです。
同時に感じさせながら、私も彼女のナカで凄く気持ちよくなっていたのでした。

そして、私達は3人で同時フィニッシュしました。

彼女たちのイク時の顔は忘れられません。
そして、彼女たちから「また遊んでね~」と言われ、お別れしました。
これをきっかけに私は定期的にハプニングバーに通うようになったのでした。

ハプニングバーで年上の女性をナンパ


ハプニングバーにはいろいろな女性がいます。
私は年上の女性がタイプなので、ハプニングバーに行くと、よく年上の女性をナンパしたりしています。
どちらかと言えば私は人生経験が自分よりのある女性が、私の前で弱いところを見せるところにグッときてしまうのです。

この日はまずは、ナンパをせずにカウンターで呑んでいました。
女性を物色するでもなく、ただ純粋に女性を見ていたのです。
女性の中には凄くエッチな格好の人から、人前でも平気でいちゃついている人など、様々にいました。
そんな光景を見物しているだけでもすごく興奮します。

そこへ、お姉さんと思われるような感じの女性からか話しかけられました。
見るからに年上な感じなのですが、凄く綺麗でフェロモンがたっぷりな感じがするところが魅力的でした。
今までナンパをした女性よりも凄く魅力的に感じました。
細身でしたが、おっぱいは凄く大きく、まさに私のタイプでした。
ロングスカートでしたが、すごくエロく感じました。

何気ない会話をしているうちに、私はこの女性とセックスがしたくなったのです。
そして、思い切って彼女をプレイルームまで連れ込みました。
女性は凄くびっくりしている様子でしたが、お構い無しに私は彼女のおっぱいを触ったり、キスをしたり、やりたいように彼女を犯しました。
しかし、彼女は拒否をすることなく、余裕な感じでした。

気がつけば、私は彼女にリードされ、彼女に主導権を握られながらも気持ちのいいセックスをするのでした。
挿入した時の彼女の乱れ狂う姿にはすごく興奮しました。

ハプニングバーは女一人で楽しむ


ハプニングバーに通っている女性は、ほとんどの人がパートナーと一緒に通っていたりする事が多いように感じます。
でも、中には女性一人で通っている人もいるのです。
私もその中の一人です。

ハプニングバーのイメージは乱交のイメージが強いですが、私が行くハプニングバーはやはりセックスをオープンに行っている人も多いのです。
でも、必ずしもそんな事をしなければいけないと言うわけではなく、のんびりお酒を楽しんだりするだけでもいいのです。
セックスをしなくても会話だけを楽しむことだってできるので、その日の気分によっていろいろな楽しみ方ができるところにも魅力を感じています。

話していて、セックスの好みの相性があえば、私はその相手とセックスを楽しんだりする事もあります。
そのときは純粋にセックスを楽しみ、気持ちよくなって帰ることもあります。

仕事でストレスがたまっているときなんかにも、よくハプニングバーに来たりします。

ハプニングバーに行けば、非現実的な空間に浸る事もできるので、現実から少し離れたくなったときでもすごくオススメな場所なのです。

ハプニングバーは基本的には、女性は男性よりも値段がリーズナブルになっていました。
お酒の味や種類などはそこまで豊富な感じではありませんでしたが、おしゃれでムードのある店内は凄く気に入っています。
にぎやかで若干アットホームな感じもしました。

これぞ本当に裸の付き合いになるのではないでしょうか。

ハプニングバーはナンパをする場所としてぴったり


女の子をナンパする場所として私が一番オススメしている場所がハプニングバーです。
女の子もナンパされる事を期待している人も多く、ナンパをするにはもってこいな場所なのです。

何度も通って常連になると、店員さんやお客さんとも仲良くなれてすごく楽しくなってきます。
そして、ハプニングバーならではの楽しみ方も理解する事ができるので、通えば通うほどに楽しくなっていくのです。

その中で、ナンパに成功するだけでなく、運がよければその場でセックスを楽しむ事もできるのも魅力的です。
私は、何度もハプニングバーでナンパをしてその場でセックスをすることが出来るようになったのです。

ハプニングバーなので、好きなセックスをいきなりその場で聞く事もでき、気軽に自分の性癖なども話すことが出来るのも凄くいいと思っています。
そして、相手の女性とエッチの相性が合ったときや、好きなエッチが同じときはさらにテンションがあがるのです。

私は、どちらかと言うとハードなセックスが凄く好きなのです。
バックで突きまくる光景は最高に興奮します。
激しいセックスがしたいと言う女性と出会ったときには、さらにテンションがあがり、私はその場でセックスに持ち込んでいます。

今回も、そんな女性と出会い、私はセックスをしました。
キスをするところから凄く激しく、そして、お互いに貪るかのような愛撫をして気持ちよくさせていきます。
感じる部分を思い切り愛撫した後は、私は激しくバックで突き上げます。
アナルの穴も見えるので凄くいやらしい気分になるのです。
でも、女性のいやらしい部分を見る事によってさらに興奮するのです。

ハプニングバーは私にとって癒しの空間で


毎日、仕事と家の往復だけの日々の中で、ハプニングバーは私にとって癒しの空間でもありました。
そんなハプニングバーでは、よくセフレを探しに行く事が多いです。

セフレを探すためにハプニングバーに訪れては、いろいろな女性とセックスをして楽しんでいます。
自分も気持ちよくなることが出来ますが、相手の女性が気持ちよくなるところを見るのがすごく興奮するんです。
そして、何度もイカせることが出来たときには、さらに興奮するのです。

本番ももちろん、手マンやクンニで何度も女性をイかすことが出来たときには、最高に興奮するようになり、その行為を繰り返していくうちに、私はいつのまにかテクニシャンになっていました。

そして、今ではハプニングバーに行けば必ずと言っていいほどセックスをしている女性がいます。
彼女はもはやハプニングバーでのセフレといってもいいでしょう。

彼女もまた凄く気持ちのいいプレイをしてくれます。
キスも上手で、フェラテクも凄く最高なのです。

手コキや足コキで苛められるのもすごく最高なのです。
お互いに気持ちよくさせたり、気持ちよくなったりと凄く気持ちよくなっています。
彼女は私のクンニや手マンを凄く気に入ってくれています。

そして、今までの女性の中では、一番体つきやしぐさ、声など、エロく反応してくれるのです。

彼女との本番行為では、さらに気持ちよくなり、お互いに幸せな瞬間を感じることが出来ます。

今までは、ハプニングバーでのセックスフレンドでしたが、今度は誰も見ていないラブホテルでのセックスも考えています。

ハプニングバーに悪友と


古くからの悪友と共に、私は東京新宿のハプニングバーへ伺いました。
そこはかなり高級感が漂うとてもきれいな場所であり、リラックスもできるくらい広い店内で落ち着けます。
私たちは女の子が来るのを待ち、ハプニングバーでしばらく待ってみることにしました。
店内には先客の男性が二人いましたが、女性はまだいません。
そのため、店内は男臭さばかりだったために、私たちは早く女性が来ることを願うばかりでした。

そうしていると、とうとう女性の来店です。二人組みの女性で見たところ30代です。
私たちは早速女性たちの近くへ寄り添い、急いで声をかけました。
最初は全く話も聞いてもらうないような感じだったのですが、悪友がひたすらギャグを言っていると、女性たちもそれにウケてくれるように。
気をよくした悪友は、たたみかけるように下ネタを連発していました。
意外なことにそれが効果覿面だったみたいで、女性たちは悪友に興味津々でした。

悪友のおかげもあって、私たちは一緒に個室へ行ってプレイをすることに。
そこにはすでにたくさんの機材や道具が揃っており、お好きにどうぞという感じでした。
私の相手をしてくれるのは自称30歳のKさんでした。
Kさんは夜のお仕事をしているらしく、たまにハプニングバーでストレス発散しているのだとか。
私はKさんと共に、その日はハプニングバーでハッスルプレイを連発しました。

Kさんはパンティーを履いて来ていなかったので、なんとノーパンでした。
私はKさんのアソコを電マで激しく責め、Kさんを洪水状態にさせました。
Kさんとは時間の許す限り楽しく過ごせましたし、ハプニングバーで大人の時間を満喫することができました。


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ハプニングバーで男を・・・


大学時代の友人と3人で金曜日の夜に久しぶりに飲んでいました。所謂女子会という奴ですね。結構飲んでいて時間を忘れていて、うっかり全員終電を逃してしまいました。どうしようかといっていると一人がハプニングバーに言ってみたいんだよねと言い始めたのです。
私も含めて3人共大学時代は彼氏の他にセフレがいるなど奔放な性生活を送っていましたが、もう30手前だし、さすがにと思ったのですが、もう一人の子も乗り気になってしまい、3人で行くことになったのです。

ネットで調べたお店に着くと中には男性の店員さんが一人と男性客が一人いました。女三人なんですけど大丈夫ですか?と友達が聞くと大丈夫ですよと店員さんが出てきてくれてシステムを教えてくれました。女性は入場料無料でドリンクは500円との事でした。
中に入って男性に挨拶すると、3人で来るのって珍しいよねという話から始まり、ちょっとづつエッチな会話になっていきました。3人で誰が胸が大きいのという話から3人共上半身裸になり、男性に胸を揉まれてしまいました。
出会ったばかりの男性に揉まれる経験なんか流石にないのですごく恥ずかしかったです。しかも、かなりのテクニシャンで大きさを確かめるはずが、乳首をさり気なく愛撫されて乳首が感じやすい私は友達の前で喘がされてしまったのです。

その声で興奮してしまった友達二人がオナニーを始めてしまいました。女性のオナニーをみるのははじめてでしかも仲の良い友達ということでちょっと複雑な気分でしたが、男性も興奮してきて自分のあそこを服の上から触り始めたところで、二人の女友達が脱がせちゃえと言って全裸で男性に迫ったのです。
男性も全裸にされたところで、私だけ下だけ履いているのも何なので脱いでしまいました。そして、友達一人がフェラをはじめて、一人が顔面騎乗というのでしょうか、男性の顔にまたがったのです。私はあいてる乳首を舐め始めました。

すると男性の手が私のオマンコに伸びてきて、触り始めたのです。こちらもすごくうまくてあんあんとあえがされてしまいました。その後は3人で男性を責めまくり、ゴムを装着して3人共入れられて全員竿姉妹になってしまいました。
一番恥ずかしかったのは男性が何発も射精して疲れたところで、女3人で三角の形に寝転がってクンニさせられた事です。友達のあそこが目の前にある上に自分も舐められているという状況がとてつもなく恥ずかしかったです。

その後は酒を飲んで終電がなくなるとそのハプバーで男性を責めた後3人で楽しむという事が普通になってしまいました。乱交にレズプレイなどなど普段経験できないようなプレイばかりで段々楽しくなってきています。

ハプニングバーはノーマル


私達は夜の生活がマンネリになったら、ハプニングバーに行く事に決めています。
最近、マンネリです。彼と相談してハプバー行きを決定。
ただ、今日はノーマル以外は拒否を約束しました。
二人でハプバーの店の中に入りました。
カウンターで飲んでいると、彼は年上と部屋に行ってしまいました。
何人かに声を掛けられましたが、今日はノーマルの日です。
普通でOKしてくれた男性と部屋に入りました。
彼は本当にオーソドックスな愛撫をしてくれます。
キスから始まり、首筋、肩、舌で舐めてくれて、たまに歯を当てます。
静かな快感に体が軽くなる感じです。
胸もソフトで乳首も唾液で柔らかくしてくれて、吸い込まれて立って堅くなって、舌で転がしてくれます。
おへそを舐めてくれました。気持ち良かったです。
足を広げて、股に体を滑り込むように入ってきました。
たっぷり濡れていますから、ペニスはつるっと入ってしまいました。
ゆっくりと中の皮膚を擦られると、うっとりしてしまいます。
もう少しこのまんまがいいと思いました。ソフトなピストン。
突然、ドアが開きました。男性が一人入って来ました。
約束が違います。私は言いました。
私の体は最初の男の上に乗せられ、下から突き上げられています。
驚いて訳が分からなくなりました。もう一人がアヌスにオイルを塗っているのです。
やめてくださ。叫びましたが聞いてくれません。
アヌスがこじ開けられるようにペニスを挿入されてしまいました。
痛みで泣き叫びました。アヌスは裂ける痛みでいっぱいです。
それでも強引に中に突っ込んでくるのです。
段々、痛みが快感に変わってきます。
バギナからのペニスとアヌスからのペニスが、中で衝突しています。
がんがん音が響いてるようです。
イクというより、快感に押しつぶされそうです。
二人の男のペニスは私の中で大暴れです。
強烈なノーマルを浴びせられました。
二段階の絶頂を味わいました。

ハプニングバーで巨大なペニス


会社で仲のいい女友達に、お願いだから付き合って、と言われました。
どうしても今日、ハプニングバーに行きたいと言うのです。
気に入った男性と待ち合わせしたらしいのです。
ハプニングバーで待ち合わせなんかするなよ。そう思いました。
私も興味は少しありましたし、拒否すれば男性は何もしないのがハプバーの約束ですから、安心していました。
女性二人で店に入りました。大歓迎されました。悪い気はしませんね。
友人はすぐにお目当ての男性と何処かに消えてしまいました。
私はカウンターでワインを飲んでいました。何人もの男が横に来ましたが、全員を断りました。
少し酔って来たので、店内を観察してから帰ろうと思いました。
さすがに刺激は強いですね。性のオンパレードです。でも、今日は帰ると決めていましたから最後の部屋を見ました。
そこには体のすごく大きい男性が、全裸で座禅を組んでいるんです。
私は何かの力に引き吊られるように、部屋に入ってしまいました。
男の股間を見て信じられませんでした。巨大なペニスがだらりと床までぶら下がっているのです。まるで蛇がいるようでした。
男が目を開けました。私の手を掴んでペニスを触らせるのです。
両手でもまだはみ出しています。これが大きくなったら、それを考えたら頭がくらくらしました。
男のペニスが真っすぐ上に勃起しました。すごい大きさです。
気が付くと私は自分で裸になっていました。そしてペニスをまたいでバギナでペニスを挟んでいます。腰を下ろして、中に挿入しています。
男は私の腰を引き寄せ、ペニス全部を私の中に入れました。
全身に凄い電流が流れました。男は私の体を軽々と上下に揺さぶります。
もうダメです。イクのを必死に我慢しましたが、アクメに頭がぼーっとしました。

男が一気に突き上げて来ました。
すごい、イクー、叫んで絶頂を体で受けとめました。
男は座禅を組んで、目をつむっていました。

ハプニングバーで王様ゲーム


ママ友からの情報により、ハプニングバーへ行くようになったのは1年前くらいの事でした。
最初は私のような年齢がいった(40代)人妻で利用している人はいるのかしら?と少し不安でした。

初めてはママと2人で行きました。
当日は前々から計画していて、温泉旅行だと家族には嘘をついて出かけました。

ママ友曰く、普段は夕方の利用だそうですが、その時間でも人妻と絡みたいと思ってくれる男性がいるので、店内は少し盛り上がりにかけるけどお客はいるよとの事でした。
しかし今回はそのママ友も初の金曜の夜という一番店内が混む時間にいく事を選んだのです。

スタッフの方とママ友は顔なじみなので、いつのもお席に通してくれたそうです。
しかし2人だからボックスシートへ行けばと言ってもらい、その後ボックスシートへ。

30分くらいは周りの動きを見ていると、ゲームに参加してみないか?と誘われて、店内の音楽に合わせて輪に中へ。
くじを引いて出た箇所を相手にタッチするという王様ゲームのような?違うようなゲームに参加。

男性とペアを組んでお互いタッチをしてきました。
ゲームできっかけが出来たので、男性二人がその後私たちの席にきました。

ママ友は奥でエッチな気分を満喫しない?と言ってきましたが、私は始めてですし、少し個室には抵抗があり、ボックス席でぎりぎりなところまでしました。
ママ友の前で濡れまくってしまい、店を出てサウナへ行った時は恥ずかしくなりましたね。

それからはお互いが合わないように配慮して同じ店を利用しています。

ハプニングバーへ隣の人妻と、、、


会社帰りに、エレベーターで一緒になった、隣の部屋に住んでいる奥さんと一緒に廊下で話をしていました。
今日は旦那さんが帰ってこないという話から、今晩何を食べるんですかという話になり、決まっていないというので、一緒に食べに行きましょう、という話になりました。
近所の定食屋さんでビールを飲みながら食事をしているうちに、ふたりにエッチな気持ちがわいてきたのがわかりました。
「あの、ハプニングバーに行きませんか」
私は奥さんを誘い、一緒にタクシーに乗り込みました。
10分ほどで以前に行ったことのあるハプニングバーに到着しました。
薄暗い店内のソファーに座り、ワインを飲みながら
「素敵ですね」
と彼女は言いました。
「奥さん好きです」
私は彼女にキスをしました。
彼女のおっぱいを服の上から触ります。
やっぱり想像通り、大きくてやわらかいおっぱいでした。
「パイズリって知ってますか」
と私は言って、彼女の服を脱がせて上半身裸にし、勃起したあそこを彼女のおっぱいの前に出しました。
「できるかな」
彼女は頬を赤らめながら、巨乳で私のあそこを挟み込み前後に動かしました。
「そう…気持ちいい」
私は彼女の胸のやわらかい感触を楽しみ、そして彼女の胸元に射精をしました。
彼女のあそこを愛撫して、濡れるのを確認すると、クンニをしました。
「だめ…いい、うん、そう、いい」
彼女は喘ぎ声を小さくしようとしながら、でも大きな声になってしまっています。
「いく、いっちゃう、いく」
彼女も果てました。
「今度はセックスしましょう」
帰りのタクシーの中で約束をしました。
私たちはハプニングバー限定でのセフレになりました。

ハプニングバーで彼女の友達と…


彼女と彼女の女友達と、私で居酒屋でお酒を飲んでいました。
みんな酔ってきた頃、私の彼女が「ハプニングバー」の話をし始めました。
彼女の会社の飲み会でハプニングバーの話題になったそうで、彼女も行ってみたいとのことでした。
彼女の友達は「じゃあ二人で行ってきなよ」と言ったのですが、「いや一緒がいい」と彼女が言いました。
そしてその流れで三人でハプニングバーに行くことになりました。
フロントでお金を払い、三人で「飲み放題だ」とか言いながら窓際のソファーに座りました。
トイレに行ってくると彼女がその場を去ります。
二人きりになり、少し気まずいと言うか、緊張感が出てしまったので、「ふたりだしキスしようか」と冗談めかして私は言いました。
すると彼女の友達が、唇を重ね、ディープキスをしてきました。
実は私は彼女の友達に恋心を抱いていて、いつかセックスをしてみたいと思っていたので、すごく嬉しかったです。
彼女が帰ってくる前に、場所を移動しようと思い、彼女の友達の手を取り、奥のほうへ歩きだし、個室の中に入りました。
「ここでしよう」
私は言って、彼女を全裸にし、私も全裸になりました。
キスをして、愛撫を、フェラも楽しんだ後、彼女の中にいちもつを挿入しました。
ぬるりと中に入ったので、優しく腰を動かしました。
「ずっとしたかった」
と私は告白すると
「私も…」
と彼女の友達も言いました。
正常位やバックなどの体勢でのセックスを楽しみ、果てそうになる時に
「また、内緒でしよう」
と私が言うと
「お願い…」
と彼女が言いました。
それからしばらく二人の関係は続いています。

ハプニングバーに単独女性とカップルが、、、


私ではなく、当時付き合っていた彼女がなかなかの特殊性癖を持っていて、見られることが好きだったんです。
人に見てもらうことはもちろん、私に見られることも好きなようで、視姦をすると普段より感じているような子でした。
露出するといっても場所が限られますし、当然ですが犯罪にもなっていくのでなかなか出来ず、彼女の欲求不満が募っていく中、彼女がハプニングバーに行くことを提案してきました。

私は見られるということが好きというわけではなく、彼女の痴態が誰かに見られるという点では少し興奮できるものの、なにより自分の裸や性的なことをしている姿を見られることが嫌だったんですが、彼女が行ってみたいと強く言ってきたことと、行ったことがない場所だったこともあり、好奇心もあって行ってみることにしました。

行ってみたハプニングバーは単独女性とカップルが入店対象となる店のようで、単独男性の姿はなかったように思えます。
その点でかなり安堵したというか、女性に見られたり他のカップルに見られるという環境ならやりやすいかもと思っている私も、この時点で普通とはいえない性癖だったかもしれません。

全体的にいちゃいちゃしているカップルが多い環境だったこともあって、私と彼女も自然といちゃいちゃするようになり、次第に露出も増えて過激になっていきました。
過激になってくると当然彼女からも声が出たり、動きも激しくなってくるので、視線も集めやすく、単独女性や他のカップルからの視線も集まり出しました。
彼女はその視線を感じることでより興奮したようで、どんどん乱れていきました。
私はというと、見られるということに興奮を覚えていたんです。
見られながらHなことをするということに初めて快感を覚えた瞬間で、彼女のことを冷静に分析できないようになっていました。

その後はプレイルームに移動して、他のカップルと並びながらHなことをしたり、見たり見られたりをしていたと思いますが、普段のHよりも興奮度も快感も高かったです。
それからというもの、何度もハプニングバーに通ってしまったのを覚えています。


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