ハプニングバーで黒ギャルの女の子との体験

ハプニングバーで黒ギャルの女の子との体験

「ヘソピがひかる彼女を何度も何度もイかし…」


とあるハプニングバーで、私ははじめて黒ギャルの女の子とセックスを楽しみました。
私の好みの女の子はお肌の白い子で、よく白いお肌の女の子とエッチを楽しんでいたのですが、黒い肌のぎゃるとのエッチもまた違うエロさを感じました。


ハプニングバーに入ると、黒ギャルの女の子が一人でお酒を飲んでいるのが目に付き、長身でスラッとした、クールな印象の女性に見え、話しかけづらい雰囲気を持っていたのですが、相手のほうから話しかけてきたのです。
屈託のない笑顔で話しかけてくる彼女を見て、雰囲気からのギャップにすごくドキッとしてしまいました。

すごく話しやすく、沢山会話をすることが出来、下ネタも笑いながら話していました。
私は思い切って彼女にエッチなことがしたいというと、恥ずかしながらもうなづいてくれました。


服を脱ぐと、ヘソピがキラリとひかり、ギャルといった感じをかもし出していましたが、それが気にならないほどにすごくしまった体つきをしていて私はすごく興奮してしまいました。
そして、おっぱいの大きさも意外に大きく、早速むしゃぶりつくすようにおっぱいに吸い付き始めたのです。
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おっぱいがすごく感じるのか、彼女はすごくエッチなあえぎ声を漏らします。
その声だけで私は興奮し、下半身が一気に元気になったのです。

フェラをしてもらうとすごく気持ちよくて、奥まで咥えてくれます。
すごく丁寧なフェラに私は思わずフィニッシュしてしまったのです。


 

ちょっと恥ずかしげに2人で笑いあい、ちょっと休憩をした後、2回戦を行います。
立ちバックで挿入し、思い切り突き上げると、今までエッチな声で興奮した彼女はさらに興奮し、数分でイってしまったのです。
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何度も何度も彼女をイカせてあげ、私も2回目のフィニッシュをしました。
黒ギャルの女の子とのセックスはすごく興奮するものでした。


今回のセックスは、今までのハプニングバーですごく興奮するものになりました。
また一緒にハプニングバーでセックスする予定なので、今からすごく楽しみです。

昼間のハプニングバーは人妻がいっぱい


「2人同時にバックの状態でおもちゃを使って絶頂!」


夜になると、私はよくハプニングバーへ行っていろいろな女の子と楽しんでいたのですが、最近はあまり行く機会が少なく、今回は久しぶりに昼間に行ってみることにしたのです。

昼間のハプニングバーも、夜に比べると人は少ないですが、にぎわっていました。
人妻の女性が多く、最近はご無沙汰だという人妻が多かったです。

人妻で子供がいると、時間には帰らないといけないなど、長時間この場所にいることが出来ないので、エッチに持ち込むのは簡単でした。
下ネタ暴露話をすると、突然愛撫をしながら敏感な場所を沢山さわり、奥様はすごく感じています。

奥様はやりにくるのを目的としているので、すぐにやらせてくれ、すごくエロく感じてくれます。
しばらくご無沙汰だというのがすごく感じ取れるくらいにエロく乱れてくれます。
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奥のプレイルームへ行くと、早速私は2人の奥様と同時にいやらしいことをして過ごしました。

どちらの奥様もすごくテクニシャンでフェラが気持ちよく、私の愛撫にもエロく反応してくれます。
2人同時に攻め、2人同時にバックの状態でおもちゃを使って絶頂させると、その姿はメス豚のようでした。

 

しかし、最後には私が2人から主導権を奪われ、やられるといった展開になり、それはそれですごく気持ちが良かったです。


2時間ほど、2人の女性とのエッチを楽しみ、「また楽しもうね」と約束すると、2人の人妻はスッキリした顔で帰っていきました。

私もすごくスッキリし、昼間のハプニングバーもいいものだなと思いました。

おみそれしました

私は、ソファに倒れてピクリとも動く気配をみせない

Fが心配になって、私に入れていた男が折よくイッてくれたのをいいことに、彼女のそばに近寄っていきました。彼女の全身は汗と体液でべたべたにまみれていて、いまもあそこからは白く濁った液体があふれ出ています。

「だいじょうぶ?」私のといかけに、Fはかすかに首をうごかしました。はじめてにしては、あまりに過激な体験だったことでしょう。私はぬれたタオルで彼女の体を拭いてやりました。何人もの男たちに突きいれられたところは、赤く腫れたようになっていて、両側のふくらみから大きくはみ出ていました

私はタオルで、周囲に付着した粘液を、ゆっくりと拭き取りはじめました。拭けども拭けども、裂け目からはとめどもなく液体があふれでてきました。彼女のものと男たちのものが混合しているようです。

私が丁寧に拭いているとき、急に彼女があしを開いたかと思うと、

腰をうかせぎみにして、あそこをひろげるのがわかりました。Fが私が思っているほどやわな女じゃないことを実感したのはそのときでした。Fはそれから10分ぐらいして、見開いた目を私にむけました。「どうする、もうひきあげる?」私の問いかけに、彼女は首をふりました。

もうすこし、ここにいたいわ」「疲れない」
ぜんぜんだいじょうぶよ」「ほんとう」

Fはそれを証明するかのように、そばにいた男によびかけました。その男はレスラーのような立派な体格の持ち主でした

彼女はその男の腰のものがほどよく硬直するまで口の中で

しごいてから、片足を彼の腰にからみつけました。そして男のものをじぶんの芯の口にあてがいざま、体重をのせてそれを体内におしこみました。あとは男にもう片方の足をかかえさせて彼女は、彼にぶらさがるように抱きついたまま、体を上下に揺さぶり出しました。

そんなFに影響されてか私もまた、やる気がわいてきて、できるだけ精力抜群の殿方をさがして、ハプニングバーの中を歩きはじめました

初めてのハプニングバー


先日、初めてハプニングバーへ行きました。
行ったきっかけは私の友達のMがハプニングバーへ通っていてすすめられたからです。
ちょうど彼氏と別れたばかりで私もご無沙汰だったのでついていってみました。
しかも女性は無料!お酒も飲めるみたいなのでいいかなって。
到着すると入ったところはただのバーみたいでした。Mはよく通っているので店員さんとも常連の男性とも気さくに挨拶をかわしていましたが私はドキドキ。
バーの奥に扉があって更に奥へ。少しいくと階段があり下るとすでにいわゆるハプニングがおきていました。
男女の乱れ合う姿に思わず目をそらしている私にMは
「ちょっと気になる人いるから声かけてくるね。そっちはそっちで見つけてー。」
と一言残して見知らぬ男性の元へ去っていっちゃったのです。
そんなこといわれてもハプニングバーなんて初めてなので思わず立ち尽くしてただMを目で追う事しかできませんでした。
するとMは男性と数秒言葉を交わすとすぐに口づけが始まり近くのソファーで抱き合いはじめました。
友人の情事を見ることも初めてだった私はどうすればいいかわからず。けれど、目が離せない自分がいました。
男性がMの下着に手をかけたときでした。
「ねえ君、空いてる?」
と私の背後から男性の声が。びっくりして振り向くと私より少し上くらいのイケメンが!
思わずなにも考えずに「はい」と答えてしまう私。
そうすると男性は
「じゃああっち行こうか」と私手をひいてきました。
キリっとした目と整った顔立ちにMがちらりとこちらを悔しそうに見ていましたが私は緊張のあまりMに反応すらできず、男性に言われるがままについていきました。
奥にもいくつか個室があり、大きなソファがあります。
男性は私が慣れていないことを気遣って個室を選んでくれたのでしょう。
「じゃあ始めようか」
と一言いい私は押し倒されました。
私もだんだんとえっちな気分になってきたので、名前も聞いていないけれどまあ良いかと身をゆだねました。
服を脱がされあっというまに裸に。
彼は慣れているのかすごく上手で前戯だけで私は達してしまいました。
彼のズボンもおろし、今度は私の番。優しく咥えていたら思い切り頭を抑えられて腰をズンズンと動かされて少し苦しかったけれどだんだんと気持ちよくなってきました。
しばらくして彼は「いれてもいい?」と言ってきたので私も頷き本番へ。
彼は紳士的に避妊具を持っていましたがピル飲んでいるのでそのままがいいと私から一言。
「えっちな子だね」
と言われただけで私はもう限界に。
彼はとても上手で色々な体位で激しく突いてくれました。
気になったことは、個室といっても扉がなくオープンなのです。誰かが入ってこないか不安でしたし、たまに人が通ってこっちをニヤニヤ見てくるのです。
最初はすごく恥ずかしかったのですがそれも徐々に快感へ。
彼の動きも激しくなって同時に達し、中にたくさん出されちゃいました。
彼としばらく会話したものの連絡先などは交換せず「また会えたら良いね」と言って解散。
上のバーに戻ってMと合流して帰りました。
すごく刺激的な時間だったのでまた行きたいなあ。

ハプニングバーで悶絶

何人もの男が入れ代わっては、Fの股のあいだをなめまわしました。

彼女は首をのけぞらせて荒い息をついています。体をよじらせようとするのを、まわりから男たちがおさえつけ、その男たちがまたうなじや乳首をやはり舌で愛撫しだすのでした。

私もまた、いまは背後から男につきいれられて、その硬直したもので思い切りこねくりまわされて、ときに意識がとびそうになり、ついFから目がそれてしまうのでした。

次に私がFのほうに目をむけたときには彼女は、

座った男に逆さまにされた体を抱き抱えられ、両側から男たちによってひろげられたあしの中心を、さかんになめられている最中でした

男の舌から彼女の体液が何本もの糸のように垂れ下がっています。なめられるたびにあがるよがり声は、悲鳴にも似て、聞いている私までがともすれば欲情しそうでした

前に立った男が、彼女の裂け目にさしいれた手を、すばやく出し入れしはじめました。彼女を抱える男はこちら側の穴をなめはじめています。

そのうちFのひろげた両あしの肉が、

つけねからぴくぴくとひきしまってはまたのびるをくりかえうち、「あー」という絶叫にも似た声とともに、逆さまになった体全体が小刻みにガクガクとゆれるのを見たわたしは、彼女がイカされたことをしりました。

私のなかに入ってていたものが抜かれたとおもうと、また別の、こんどはもっと太くて逞しいものが突き入れられました

私が体をうかせ、男の動きにあわせてお尻を揺り動かしていると、眼前ではFもまた、背後から男にお尻を抱えられてつきいれられ、なんどもこすられたあげく、上体を起こされ、前に待つ男の手にわたされたとおもうと、今度はその男のペニスにつきたてられました

その男にもなんどかゆすぶられてから、

またさっきの男にわたされてペニスをつきたてられるということを何度もくりかし途中男が噴射してしまうと、またべつの男が入れ代わって彼女につきたてるのでした

Fは何人もの男につきたてられるたびに、体をそりかえらせては声をはりあげました。一度途中に、硬直させた体をつきあげるような動きをしたかと思うと、悶絶せんばかりに白目をむいたFでした。その後はぐったりして、男たちのつきあげにも無感覚になってしまった模様です。

Fは40代の女性で、夫もいれば二人の子供もいる、

女の私からみても、ゾクッとするような美人ですが、ふだんは地味で無口な彼女からまさかこんな頼みごとをされるとは、夢にもおもっていませんでした。「ハプニングバーにつれていってほしい」

Fとは、家も近所で時々スーパーで顔を合わすうちに親しくなり、そのうちどちらかの家に招いてお茶などのんで世間話を交す仲になりました。

私はFとは対照的に、派手で社交好きで、

若い男に色目をつかったりする女で、じつはこれまでにもハプニングバーに何度か出入りし、それをこの前Fに話したのです

そのときFは余り関心なさげにきいていたましたが、突然、電話をかけてきて、ぜひ連れていってくれと言ってきたので、それで今日、Fといっしょに、ハプニングバーにやってきたのです。

バーで酒に口をつけるFは、さすがに緊張していました。

まわりにいる男女はほとんど裸体かわずかな下着をつけている程度で、すでにあちこちでハプニングがはじまっています。Fもここにきたからには、決心はついているはずです。

彼女は眼鏡をはずして、着ているものをぬぎだしました。あらわになった肌に、意外にセクシーな下着がまきついていました。男たちがあつまってきて、Fのからだにふれました


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私にもよってきて、胸に抱きついたり、はやくも勃起したもので

恥骨のあたりをつっつきだしました。私が自分のことで夢中になりだし、その後のFがどうなったのかを、確かめたときにはFは、ソファに横になって、男たちにあしをひろげられて、下着をとられ黒い毛におおわれた裂け目を、また別の男になめられていました

はじめてきくような声が、彼女の喘ぐ口からもれでています。あの彼女が快楽の海のなかにおぼれてゆく。私は男に体をゆるしながらも、好奇心がおさえきれずに、Fのその後をみまもりつづけました

彼女とハプニングバーに行った話

先日、彼女とはじめてハプニングバーへ行きました。

最初は見るだけで帰るつもりでしたが、お店のイベント日だったらしくお店の人にカップルで参加するゲームをすすめられました。内容は初心者向けで嫌なことははっきりと拒否していいとのことだったので、彼女も私も参加することにしました

ババ抜きをして負けた人は罰ゲームのカードを引きそれに従うという内容で私たちのほかに3組のカップルが参加することになりました。私たち以外はみんな常連さんのようでした。カードの内容は「服を脱ぐ」や「パートナーの胸を揉む」などソフトなものでした

しかし私の彼女が引いたカードの内容は

「パートナー以外の男性に生乳の匂いをかいでもらう」というものでした。うすうす気付いていたのですが徐々に内容が過激になっていました。拒否も出来たのですが、ゲームが盛り上がっていたので彼女も退けなかったのか「これくらいなら・・・」と上半身を脱ぎました

匂いをかぐ順番も奪い合いで、顔をギリギリまで近づけて見入っていました。恥ずかしそうな彼女の態度が初々しかったのか常連さんたちは団結して意図的に負けるように仕向けられました。

次の罰ゲームは「パートナー以外で授乳の時間」でした。

彼女は「他の男性は怖い」とのことでお願いして女の人にしてもらいました。レズっ気たっぷりの奥さん二人が慣れた舌使いでいやらしい音を立てながら乳首を転がされていました。彼女の乳首は左右とも愛液まみれにされました。徐々に彼女が興奮してきているのが分かりました。

次に引いた罰ゲームが「目隠し&M字開脚」で彼女は椅子に縛られている時に愛液べったりの下着が糸を引いていました。「イヤラシイなお尻までべっとりだよ」「奥まできれいなピンク色だね」と言葉責めにあった彼女は壊れはじめたのか「ねえ・・舐めて」とうわごとのように言い出しました

「いいの?」と聞く男性陣に対して「いいの・・我慢できない・・」

この言葉を皮切りに男女6人が一斉に彼女に群がりました。男たちはかわるがわる彼女のアソコを舐めまわし、奥様達にはオッパイを責められました。今度は四つん這いにされた状態で上下からお尻の穴とアソコの両方を舐めまわされてすっかりオモチャにされていました。

そんな彼女を横目に私も奥さんにフェラで何度も絞り出されました。私と彼女は延々とオモチャにされたあげく、最後は彼女に僕が挿入した状態で周りから責められ結合部や乳首を舐めまわされながら未知の快感と興奮のあまり彼女の中に出してしまいました

結局、彼女に挿入したのは私だけですが、全身べとべとの彼女はしばらく放心状態でした。多分また行くとおもいます。

ハプニングバーで3Pセックス


私のいくハプニングバーでは、男性よりも女性のほうが多くいるので、声をかければ、たいがいの女性は上手く引っかかってくれます。

しかし、私がハプニングバーへ行くときは、3Pセックスをすることが多く、この日も幸せだと思える反面、大変でもありました。私がクンニをして、女性たちにはフェラをしてもらいます。
相手が一人なら一人の女性に集中してできるのですが、本番となると、なかなか一人の女性に集中して行うことができず、少し大変です。
一人目の女性を、バックの体勢で挿入し、思い切りピストンをします。

「あっ・・・あっ・・・イク・・・イクッ!!」
一人目の女性をイカせたところで、二人目の女性は大きく脚を広げて私のモノを待っています。
私は、淫乱な女性が大好きで興奮してしまうので、愛撫をすることなく、激しいピストンをします。
そして、二人目の女性と一緒に私も絶頂するのです。私と3Pセックスをするときには、二人目の女性と必ず同時フィニッシュをするというのが私のスタンスになっています。

3Pセックスは同時に2人の女性から愛撫されてすごく幸せなのですが、その反面、大変にも感じてしまいます。
たまには一人の女性と集中してセックスをしたいと思ってしまいます。
それでも、3Pセックスが終わった後は、爽快感に満ち溢れる自分がいます。
そして、女性たちもすごく満足してくれるのでうれしいです。

次にハプニングバーに行ったときは、どんなセックスができるのかが楽しみです。

ハプニングバーの美熟女


その日のハプニングバーには余り人がおらず、バーの部分で足止めを食いました。
帰ろうかと思っていると、やっと女性が入ってきます。
しかし、同じように待っていた男性客は一旦立ち上がりますが、すぐに座りました。
私もみて、ちょっと考えました。
その女性はどう見ても四十代の良くて中盤ぐらいだったのです。

私は二十代中盤ですから下手をすれば二十も上。
しかしまあ、折角ハプバーに来て何もせずに帰るには私の性欲は強すぎ、意を決して女性に声をかけます。
若い相手に声を掛けられたのが嬉しいのか、愛想よく女性は応じてくれます、近くで見るとわりと美人。
といっても、あと十は若くないと恋人にというのは無理です。
しかしセックスするだけなら十分以上の美熟女といえます。
これは気合を入れて声をかけてよかったと内心思いつつ、プレイルームに直行。
「おばさんだから恥ずかしい」

そんなことをいう女性を脱がして、歳の割には崩れていない体をむさぼります。
オッパイも体全体に肉がついているせいか巨乳といえ、パイズリしてもらうと中々の感触。
フェラも年齢相応に上手で、こちらのクンニが経験不足と内心笑われない柿になってくるぐらいの上手さでした。
もちろん実際にやると普通に喜んでくれ、挿入に向かいます。
「おお、硬い。若いおチンチンいいっ」
挿入するや、その言葉。更に盛り上がると淫語連発で、立つやら引くやら対応に困るほどです。それでもやはりエロいが勝り、若い相手に対するよりむしろ大量に射精してしまいます。

たくさん出してくれて嬉しい!

とコンドームを見ながらいう美熟女に、私はすぐに二回戦を挑みました。

ハプニングバーは風俗ではない


その女性は、高校生ぐらいかと一瞬思ってしまうような若い容貌をしていました。
近付くと流石に二十以上なんだろうなと分かってしまう肉付きの良さや皺が見えますが、若々しい事に変わりはありません。
まず確実に二十代前半です。
ハプニングバーは風俗ではないので、どういう女性がくるかは選べません。
それだけに当たり外れは大きく、若いそこそこ綺麗な子が来てくれた時には内心ガッツポーズです。
しかも、その日のハプバーは人気が少なく、表のバー部分にはその女性しかいませんでした。
そして奥にいくと、今度は誰もいません。
貸切に内心小躍りしつつ、適当なことを言って始めます。
「わ、大きいね」
見たままを言っているだけでしょうが、これ以上ないカンフル剤です。
押し倒し、おマンコをべろべろ。
フェラの時間も惜しく思い、Lサイズのコンドームをつけて挿入。
「あっ、あっ、いい、これいい。でっかいから?」
「でっかいからだよ」
「でっかいのいいっ」
抱きついてくる女性を、ガンガンピストンしてアヘらせます。
行かせてから、自分もぶちまけ、ゴムを取りつつホット一息。
周りにはまだ誰もいません。
このまま若い女の子とやりまくれるのかと思うとそれだけでまた立って来ます。
「うわ、もう元気に」
すでに濡れたおマンコに突っ込み、二発目。
結局、更に三回目をしているうちにも新たな客は現れず、気持ちよかったが拍子抜け、というのがその日のハプバーの正直な感想でした。可愛い子を独占するのも楽しいですが、刺激が少なくなるのは否めません、微妙な所です。

ハプニングバーはモノ好き女子の密かな楽しみ!


おマンコが大好きな男性は風俗に行けばいいのかもしれませんが、私のようにおチンチンが大好きな女性は中々いい場所がありません。
そんなあるとき、ハプニングバーについて知りました。

いってみると、これが理想的な場所でした。
たちまち常連になり、この前もちょっとした時間を見つけていきました。
バーであまり上手く声を掛けられずにたまっている男性数人に声をかけ、やすやすゲットして奥に。
四人連れて行きましたが、頭の中ではもう四本です。
体格からはおチンチンの想像はつかないので、まるで宝箱のような感じです。
奥に入ってあけてみると、いい具合にみんな小ぶり。
大きいと威張っているような感じで自由にさせてくれないし、フェラのテクニックもいかしにくいので私は小さいほうが好きです。
内心やったと思いつつ、小さくて嬉しいとはいえないので平常を装います。
とりあえず全員フェラしていきます。
玉まで吸い込める一番小さい人は良くぞハプバーに来てくれた物だと感動すらしました。
小さいと気にする男性が多いのに、その人はまったく平常心なのです。
付き合いたいとさえ思いましたが、客同士が店外で会うのは禁止なので涙を呑みます。
精液も飲んで、次々食いまくります。
人数が多いと、そうしている間に始めの人が復活して本番にスムーズに入れていい感じです。
四人いるのだから四本のマンコに挿せれば、と妄想しますがもちろんバイブではないので無理です。一人ずつ味わい、楽しい時間を過ごしました。大人数こなしてもおマンコに負担がかからない小ぶりな物がやはり一番と思います。

ハプニングバーの興奮度合い

時々はハプニングバーに行っています。
常連と呼ばれるほどでもないですが、そういう人たちに多少覚えてもらうぐらいにはなっています。
そういう縁で、この前行ったときには常連女性に声をかけてもらってプレイルームに入りました。
常連だけに、早速中にいたグループに声をかけ、私とともに参加します。

外からバーに入り、すぐに誘われてプレイルームに入り、また即座にグループに加わって乱交というのは急転直下すぎて多少ついていけませんでしたが、女性の前で裸になり、相手ももちろん全裸であるというなら体は反応します。
そうなれば当然相手も対応してくれるので、なし崩しで行為に入ります。
グループは女性三人に、男性が七人ほどでした。
女性に男性が群がる、遠めで見ると多少不安になる構図。
しかし近くで見れば、女性に奉仕する形であるのが分かるでしょう。
いわれるままに一物を握らせ、咥えてもらい、交代していくさまは明らかに男性側が食われる側にしか見えません。
本番も、女性中心です。

私は一人の女性に後ろから入れていく形になりました。騎乗位ですでに入れられた相手にです。
その二本挿しは何度やっても慣れませんが、興奮度合いが一人でやるときとは段違いです。
だからすぐいってしまい、あまりそのやり方は、と思ってしまうのですが。
「ん、ぶっといの入った」
挿入してそういわれるのは悪い気はしません。
他人の一物と擦れあっているのだな、と思いつつ、それでも必死に腰を振ります。ゴム越しなのだからと思って、それなりに気持ちよく出しました。
その後、もう一度今度は騎乗位で出してもらい、終わりにしました。

ハプニングバーだとあっさり逆ハーレム成立


男性と付き合っていない時期のほうが長いぐらいの私ですが、ハプニングバーにいくともてます。

もてるというか、女性を持ち上げてくれる場なのでいい気分になれます。
ホストクラブなどと違ってお金もかからないし、即物的に気持ちよくもなれて言うこと無しです。
この前も表のバーに入るや、数人の男性に声を掛けられました。
みんなで奥にいこう、というと相手も大喜び。
外でそういうことを言うと相当面倒なことになりそうですが、ここだとあっさり逆ハーレム成立です。
中に入ると、さっさと服を脱ぎます。
男性もそうで、皆人それぞれのおチンチンを見せ付けてくれます。
目に付いた一本を握り、口に。
主にハプバーで鍛えた舌技でいく寸前までもって行きます。
そこまできたら、交代です。
切なそうな顔の男性を見上げてから、次に移るときの気持ちは何ともいえません。
大丈夫、すぐ戻るから、と子供に言うような感じの気持ちです。
私よりはるかに屈強な男性たちを翻弄するのは中々楽しい物です。
ここに来る前は、割と男性恐怖症気味でしたが、今は仕事のときでも、ちょっとフェラしてあげれば望みどおりに動かせるなどと思って怖い気持ちはなくなりました。

一回りフェラをすると、次は本番です。
私はソファーに手をつき、交代で入れて行ってくれることを希望。もちろん断られることもなく、次々入れられます。
激しく腰を振ってもらい、次々に出してもらいます。
「おマンコいいでしょ?」
「いいですっ」
一人一人そういわせる満足感は、一人の相手とのセックスではとても味わえません。
将来一人の相手と結婚して我慢できるのか不安なほど楽しんでいます。


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