ハプニングバーでいきなりセックスはあるか

怖いもの知らずなわけではない。危ないと思うから突入したくなる。

ハプニングバーに行くにあたって、やっぱり最初の最初はオトモダチがいた方が心強い。彼氏・彼女がいれば偽装カップルでいっちゃう手もありだ。料金としては単独女性が一番安く、カップル(二人分を割る)、単独男性の順になる。

どこの店もこれは変わらないっぽい。これにプラスして初回のみ入会金が発生した。地方にはほぼ店舗は無い。そもそも看板自体出していない店も多いので、事前の店の場所などの下調べは要確認だった。

ものすごく直球に「初対面の女とセックスできちゃうのか?」という

点には、ある程度の運と思い切りが必要だといえる。たいていのハプニングバーでは行為は他の客に見られている(覗かれている)中でするので、その状況に萎えてしまう男性も少なからずいるのではないだろうか。

特に入店初回などは緊張もあるし、無理に最初からヤろうとしなくても、店内の雰囲気を味わいつつ楽しむというのも十分にアリだ。生のセックスが酒を呑みながら見れて、アブノーマルなプレイに興じる男女が拝めちゃったりするのだから退屈はしないだろう。

ちなみに自分は最初のハプニングバーでは何のハプニングも

経験しなかった。周囲では起こりまくっていたが。それでも料金分の元は取れたと感じた。それと、わるい事は言わないので初めは有名な店にすることをススメる。そういう店は店員さんも初心者に優しい。

他のお客さんも結構フレンドリーだったりする。お客さん同士のゲームやプレイに誘ってくれたりするのだ。賑やかな金曜日の夜などを狙ってみるもよし、あえて早めの時間帯に突撃してみるのもよし

百戦錬磨の先人に連れられて、池袋のハプバー

SNSで自分の性ライフを赤裸々に披露していた男性Sさんと

知り合い、オフ会も兼ねて一緒に飲むことになりました。お酒も進み、SNSの話題から「いつも綺麗な女性とエロいことをしていて羨ましいです」とツッコみを入れると、「じゃあ今度、一緒にハプニングバー行ってみない?」と思いがけぬお誘いが。

一人で行く勇気なんてないし、百戦錬磨のSさんについていって、エロの現場を見学できるだけでもすごいぞと思った私は、社交辞令じゃないですよね?と念を押しつつ、約束をとりつけました。

迎えた当日、お店のある池袋へと足は早まりました。

待ち合わせの場所に着くと、Sさんは女の子を一人連れてきていました。軽く挨拶をし、三人でお店を目指しました。会員証を作り中に入ると、クラブでかかってそうなアッパーな曲がガンガン流れる中、Sさんは慣れたかんじでバーカウンターへ向かいました

すると、先ほどの女の子が話しかけてくれました。「こういうところ、よく来るんですか?」と尋ねるので、「実は初めてで・・緊張してます笑」と素直に答えました。

すると彼女はふふふと笑い、大丈夫ですよと腕を組むように、

推定D~Fはあろうかという大きな胸を押し付けてきました。そこへ戻ってきたSさん、私たちの分の酒まで持ってきてくれたのですが、何やら不敵な笑みを浮かべると、どこかへ行ってしまいました。

お酒も入った私は、徐々に肉感的な誘惑に、我慢できなくなっていきました。ディープキスを交わしながら、パンパンに張ったズボンを手でこすられました。もちろん服の中に手を入れ、胸も揉みまくりました。他の客が見てましたが、もう理性は飛んでいました。初めて露出する快楽を知ったような、発見の一夜でした

ちなみに、師匠であるSさんが、見知らぬ女の子の腰に手を回していたのは言うまでもありません

風俗とは違う刺激、ハプニングバーにハマった夜

性風俗はそれなりに通いつめた私ですが玄人専門なもんで、

一般人が集うハプニングバーには腰が引けていました。自分がモテない人生だったのもあり、ナンパしなきゃいけないような感覚の空間は、私には活かせないだろうと勝手に思ってました。

しかし、ある風俗好きな先輩Kさんにそれは甘いよと説教されました。いかにハプバーが素晴らしいかを語りつくされ、すっかり前のめりな私の気持ちを察してか、Kさんは週末に時間が空いているかを尋ねてくれました

私は休日なんて一人でゲームやるぐらいしか予定のない男なので、

二つ返事で決定しました。お店は東京下町の歓楽街上野、言われるがままに持参した免許証を、何だか仰々しいなぁと思いつつもフロントに預けました。すぐに会員証が発行され、いざ中へ・・・

入店するとどこからともなく現れたスタッフが、目隠しのマスクを貸してくれました。なるほど、社会生活から解き放された非現実的な世界の住人になって、好きにやっちゃって下さい!ってわけですね。

いくつかに点在しているソファにはカップルらしき女の子の

ニャンニャンした声が響いていて、なかなかそそられます。明るい話し振りでどんどん輪に入っていく頼もしいK先輩。そしてそんな談笑をしながら、少しずつ女の子の体に手を伸ばし、触り始めててびっくり笑。

目配せで呼ばれた私は同じように挨拶をし、恐る恐るお触りに加わりました。「え?なにこれ、なんでこんなカジュアルに乱交に参戦できんの?」という一般常識は通用しません。触れるもんは触っとく、肉食しかいない空間で野暮な能書きは無用です

何ともいえない不思議なエロ体験に面くらいヌキこそありませんでしたが、風俗とは全く別のドキドキ感があり、それ以降ハマってしまいました。

ハプニングバーでスリム女を


僕は34歳の独身です。
この日は仕事を終えてから、
ハプニングバーへ遊びに行くことにしました。
僕の好みのど真ん中の子がいました。
それは、華奢でスリムな体型の綺麗な茶髪の
女の子でした。清楚系という装いも好みでした。
早速、この女にアプローチしました。
二人の時間を持つことに成功しました。
この女の子のスリムな身体が気になって
仕方ありませんでした。
そして、綺麗だよ。と話中に何度も
褒めちぎりました。
女の子は嬉しそうで、頬がピンク色に
染まっていました。
飲んでいたアルコールのせいかもしれません。
僕は彼女の腰に手を回しました。
細いウエストは最高でした。
そして、ムードが漂い始めて、
ハプニングバーからお持ち帰りに成功しました。
僕のマンションへ一緒に入り、
飲み直しました。
そして、彼女はシャワーを浴びました。
彼女にバスローブを渡しました。
出てくるとバスローブに身を包み、
細い生脚が綺麗でした。
彼女を撫でて、ベッドへ誘いました。
彼女のバスローブを取り去り、彼女の
全裸が現れました。
スリムなボディーがとても美しかったです。
そして、そっと彼女を抱き寄せました。
彼女の身体を舐めまわして行きました。
彼女は微笑みを浮かべていました。
そして、僕は野獣化しました。
僕のアレは硬くなり、
彼女のあそこに入って行きました。
色々な体位にさせて楽しみました。
彼女は一晩泊って行きました。
好みの女の子と素敵な週末を
過ごすことが出来きました。
この女の子はまた
遊びに来る予定です。

ハプニングバーは某日、突然に


H27年11月某日、SNSで知り合ったHさんと初めて出会った日の事。いつもなら『車で話して~ホテル』のパターンがHさんからの提案で全く新しい体験の扉を開ける事になった。

「今日実はホテルより安くてデキル場所に行こうと思うのですがいかがですか?」普段なら慎重な私ですがこの時ばかりは突然の出来事と好奇心の為答えは『yes』と答えてしまった。

二人でハプニングバーに入ると薄暗い空間に複数の男女、壁にはSM用の鞭や鎖、仮面等がディスプレイされており壁の向こうからは「ぁ」とあえぎ声。

ある男女からは「うちらは見られるのが好きだから一緒にしない」と誘われたり、他のカップルからは「スワッピングできる?」と普段では考えられない誘いばかり。

誘いを受けるか冷静に考えるためにHさんと二人でお風呂にはいっていると『ガチャっ』と扉が開き違う男女が裸のまま入って来て女性が泡を胸や身体につけたかと思うと男性と絡み合いこちらを誘うような視線を送られ泡プレイ開始。

おいてあったマットに男が二人横になると上から二人の女性が泡マッサージ交差を繰り返して脚で局部を挟んだりお互いの大事な場所を擦り合わせたり。

不意に男性とがシャワーで泡を流すと向こうの女性も慣れたもので陰部を口に含み初めてそれを見てHさんも私の息子を口内に包み込む。

今度パートナーを入れ替え女性を立たせるとそのまま後ろから胸を揉みしだき立ちバック、激しく後ろから突き上げると

「きてっそのまま中に!」と口に含まれていた事もあり我慢出来ず中だし。

新しいハプニングバーという扉が開かれた瞬間だった…

ハプニングバーは、古くからの付き合いのある女の子と一緒に


古くからの付き合いのある女の子と一緒に、以前私は関西地方にあるハプニングバーを訪れました。
地下一階にあるそのハプニングバーは、ちょっと怪しげな雰囲気を漂わせているのですが、中はごく普通のハプニングバーです。
非常におしゃれで店内にはいろんな設備なども施されているために、不自由なく過ごせて快適でしょう。

私たちはハプニングバーへ来たのは初めてでしたし、とてもエキサイトしていました。
事前に知人にある程度のことは聞いていましたし、なんとなくはイメージができていました。
それでも、実際に初めてハプニングバーへ来てみると、想像以上に緊張したのでした。

私たちはある部屋に入り、一緒にプレイをすることにしました。
女友達と言っても、もちろん男と女ですから、当然エロなことをしたいのです。
私は女友達の服を強引に脱がし、まずはブラジャー越しからオッパイを揉み、もう一方の手をパンティの中に手を伸ばしました。

女友達は普段はかなり男っぽいのですが、エッチの際には女になります。
そのギャップにすごく萌えましたし、私の手は一段といやらしくなりました。
パンティの中に突っ込んだ手でアソコをかき回し、手マンをしばらくしていると、もう大変です。

私の手がびちょびちょになってしまい、その手を私は思いっきり嘗め回しました。
彼女の愛液の味は最高にうまく、私はとても興奮したのです。
ハプニングバーではもちろん彼女と最後まで行いました。

フェラをしてもらったり、クン二をしたりと様々なことを体験しました。
とても楽しい場所でしたし、またぜひ行ってみたいと思います。

ハプニングバーは東京旅行で


以前からどうしても行ってみたかった、ハプニングバーで念願叶って行って来ました。

私がハプニングバーを知ったのは、東京へ転勤で行った女友達から話からでした。
彼女とは男歴の多さから共感を得て親しくなった、同僚でした。
下ネタや男とはどんなエッチをしているかなど気兼ねなく話せる、数少ない関係の友人でしたので、東京でハプニングバーへ行ったよーのラインをもらった時は羨ましくて仕方ありませんでした。

私も東京へ行ったら必ず行きたい!そんな風にいつもいつも友人のラインや電話で話していました。

先月、久々に東京へ仕事で行けることが出来たのです、勿論東京へ主張が決まった時は真っ先に友人に連絡をしてハプニングバーへ連れて行ってねと伝えました。

当日は仕事をとっとと済ませて、20時に彼女と待ち合わせ!一番ハプニングバーが賑わってくる時間だと言われて、期待感アップ。
友人は今やハプニングバーの常連さん。

中へもスムーズに入店できて、ドリンクを受け取りカウンター席で待機!
彼女が遊んでみる?と聞いてきましたが、正直びびりました。

カウンターには同じく常連さんの男性やカップル席にはカップル2組がいました(レースのカーテン越しにチラチラ見えました)

その後、置くのブースからは満たされた中年女性が出てきて、こちらににっこりと挨拶。

私と彼女はスタッフさんと談笑!その日はハプニングバーの様子を見て楽しんだだけですが、転勤願いを私は出しているので、もし東京に住めることが叶えば、絶対に通うと心に決めました。

人生のハプニングバーではちょっと雰囲気に飲まれてびびりましたが、次は積極的に行きたいなと思ってます。

ハプニングバーはお昼でも凄く盛り上がれます


私がハプニングバーに行くときは、夜に行く事が多いのですが、最近は昼間にハプニングバーにいってみました。
昼間でもハプニングバーはやっていて、夜ほど人はいませんがそれなりに盛り上がっていました。

ハプニングバーに来ている女性のほとんどが人妻で、ご主人とのセックスだけでは物足りないと言う人が多かったです。
人妻の方のハプニングバーにいる時間帯はそんなに長くはないので、エッチをしようといえば、エッチをするまでにそれほど時間はかかりません。

下ネタを話しながら太ももを触ればあっという間にイチコロです。
欲求不満な人妻からはものすごくエロく感じさせられます。

奥の部屋に行けば、次々と人妻の女性が私に群がってきます。
2人同時に私のモノをフェラしたりおもちゃを使って女性たちを絶頂させたりと、凄く興奮しました。


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そして、その中から私は2人の女性のナカで気持ちよく絶頂しました。

一人目は、立ちバックで周りのギャラリーに見せ付けるように交わりました。
そして、彼女も恥ずかしそうではありましたが、オープンに喘いでくれました。
しまりもよく、私の高速ピストンで、何度も喘ぎ、乱れ狂っていました。

もう一人の女性は、おもちゃが大好きな人で、後ろの穴におもちゃを突っ込みながら正常位でピストンをしました。

2人とも凄く開放的に乱れ狂い、セックスが終わった後は凄くすっきりとした顔をしていました。

昼顔妻の性欲処理にはすごくぴったりなのかもしれないと思ってしまいました。

ハプニングバーで黒ギャル女子を・・・


先日、ハプニングバーで、黒ギャルの女の子とセックスをしました。
普段は色白の女の子とセックスをすることが多いのですが、この日はたまたま黒ギャルの女の子と意気投合し、セックスをすることになったのです。

正直、白い女の子とセックスをした時よりすごくエロさを感じました。

カウンターで、お酒を飲んでいていると、ギャルの女の子が私に話しかけてきたのです。
最初はあまり興味がなかったのですが、彼女の気さくな笑顔に私は気を許してしまいました。

そして、会話をしていると、凄く楽しく、意気投合したのです。
黒ギャルの女の子は私の中では凄くさめた感じでとっつきにくい印象がありましたが、彼女は違ったのです。
でも、凄く欲求がたまっているようなのか、エッチな会話になると、さらにテンションがあがりました。

私は少し彼女に期待して「エッチしたいな」と言うと、彼女も凄く待っていたかのようにうなづき、エッチが始まるのでした。

彼女は凄く巨乳で、お肌も綺麗な人でした。
下着からはぽろっとおっぱいが零れ落ちています。
おっぱいには凄くボリュームがあるのですが、後かはしっかりとしまっているのです。

早速おっぱいにしゃぶりつくと、彼女は凄くエロい声で喘ぎます。
おっぱいを刺激しただけなのに、凄く感度がいいのか、喘ぎ声だけでもすごくエロく感じました。

フェラも凄く強烈に上手く、彼女はテクニシャンのようでした。

立ちバックで挿入し、思い切り突き上げ、彼女は今までよりもさらにエッチな声で興奮しました。
調子に乗った私はその状態で思い切りピストンを繰り返しました。
高速ピストンに彼女も大興奮。
さらに興奮した彼女は数分でイってしまうのでした。

誰でもいい、が、私のハプバーでのポリシーです。


ハプニングバー通いを始めたのは結構前ですが、その頃からずっとそう考えてきました。選べるような人間ではないというのもありますが、来る物拒まずの方が参加者も増えて楽しいと思うのです。
この前バーで待っていると、女性が店に入ってきました。
私と同じようにそちらを見た男性たちはふっと目をそらします。
あまり容姿がいい女性ではなかったのです。
それでも長く待っていれば声をかける人間も出るでしょうが、まだ店が開いてすぐでそういう待ちかねている人間もいなかったようです。
別に、そんなことは私にはどうでもいいことでした。
さっさと女性に近づき、ちょっと信じられないという表情の女性を強引に誘います。
物好き、という声はさすがに上がりません。
が、割と微妙な雰囲気が感じられないでもありませんでした。

気にせず、奥に入ります。
まだ誰もいない中で、早速始めます。
すぐ誘われるのは何かあるのでは、と思っていたような女性ですが、手間隙惜しまずクンニでべろべろとおマンコを舐めあげると、余計な心配は消し飛んだようで、楽しみ始めます。
そうなればこちらも楽しく、挿入する頃には顔などどうでもいいのだとはっきり思わせてくれます。
「んっ、おチンチンぶっといね」
「締りがいいからじゃない?」
出会ったばかりでも、愛情あるセックスも可能です。外でならそんなこと気づくこともないでしょうが、ハプバーではたまにこういう気づきがあります。
他の客がいないのでもう一度してから、まだ待ちぼうけを続けている男性客を尻目に店を後にします。

ハプニングバーでは面倒な口説きも無い


ハプニングバーに行くと、バーの部分にいつもより人がいました。
これならすぐプレイルームには入れるな、と思いました。胸と股間が脹らみます。
しかしそう都合がいいこともありませんでした。
人が多くても、都合がいい人がいるとは限らないというのは当たり前といえば当たり前です。
十人以上いましたが、女性数人はどうもただのバーだと思っていたようでさっさと引き上げてしまい、皆でがやがやおくに入ろうというような健康的な形にはまったくなりませんでした。

結局そのまま一時間程度待ち、同時期に入ってきた男性の中には帰ってしまう人たちも出る頃、やっとハプバーにやる目的で来る女性が姿を見せます。
待たされただけに、私も周りの男性も一斉にというほどに彼女に群がります。
相手は予想以上に慣れているようで、男性数人に群がられることをむしろタダ喜んでいる様子で、さっさと奥にはいってくれます。
面倒な口説きも無く、脱いで脱いでと女性に促されるままに私も周りの人々も脱いでいきます。顔を出した一物をちらりと眺め、すでに立っている気の早いものから咥えて行く女性。

私もすぐに咥えてもらえ、我慢が長かっただけについ我慢できずに出してしまいます。
それでも、女性はあっさり飲んでくれ、早く回復してと言って別の男性のをまた咥えに行きます。
復活すると、次は当然のように本番に移りました。
後背位で次々にして欲しいというのに答え、遠目から見るとヤバい雰囲気を醸しつつ裸の女性を男たちが次々と犯して回ります。
私も状況に興奮し、二周しました。フェラで出してもらっているので三発した事になります。疲れましたが、充実した時間をすごせました。

ハプニングバーのパンクっぽい女性


この前ハプニングバーのバーの部分で時間をつぶしていると、少年が入ってきます。
といってもまあ、二十過ぎなのだろうなと勝手に思います。まさか高校生が一人でハプニングバーもないでしょう。
同じように待っている男たちがため息をつくのが分かりました。
中々女性が入ってこないというのは、無駄な時間を過ごしているようで何ともいえないむなしさがあるのです。
その少年が横に座ります。
すると、いい匂いが鼻に届いてきました。

男相手なんてありえないと思いつつ、ちらりと見ると気づきます。
少年のように華奢で胸もありませんが、二十少しの女性らしいと。
ショートカットでジーパン姿ですが、ジャンパーなどには鎖の飾りがあり、ファッションに気を使っているのも分かります。
いわゆるパンクなファッションではないでしょうか。
声をかけると、返事はやはり女性のもの。

変わった女性なのでどう誘うべきか考えましたが、普通に誘うと普通にOKしてくれます。
思わぬ形で待ち時間が終わり、ほくほくする思いでプレイルームに。
服を脱ぐと、思ったより胸があってほっとしました。
声が高いだけの男ではないかと疑っていたわけでもありませんが、胸が本当にペッたんこというのもそういう趣味があるわけではない私にとっては萎える特徴です。
そうではないと分かればもう後はやるだけ。
普通の女性のようにフェラもしてくれますし、本番でずっぷり入れるともちろん悶えて大喜び。
パンクっぽい格好なのできつい女性ではないかと思っていましたが、そういうこともなく、終わると気持ちよかったと嬉しい気遣いの一言までくれます。
思い切って誘ってよかったと心底思いました。

人前では絶対に言えませんが、私は一人Hするとき知らない複数の


男性に犯されているような妄想をオカズにしています。それもいわゆるイケメンではなく、そのへんにふつうにいそうなサラリーマンのおじさんや、色白のデブオタクなどで、男の力で強引に屈服させられる感じがたまらなく好きなんです。

そんな私の性癖をよく理解してくれている当時の彼氏に、ハプニングバーに連れて行かれた日の話をします。渋谷の喧騒をかき分けて到着、受付で手際よく会員証を発行してもらい、ガンガン音漏れしてくる爆音の世界へ吸い込まれました

中に入ると様々なコスプレをしている女の子がまず眼に入りました。

ドレス系~制服系~メイド系などなど、裸にエプロンのような女の子までいて、ふつうに談笑している様子に、ドキドキしました。するとお前も何か着ろよと彼氏に促され、衣装を借りに行きました。

胸の谷間が空いたナース服を着させられ、尻を撫でられながら戻る途中、死角の暗がりでしゃがまされ、乱暴なイラマチオを10秒ぐらいされました。これから他の男に弄ばれる前に、彼氏が嫉妬してマーキングしてくれたような気分になり、嬉しかったです。

BARラウンジに戻ると、男たちの視線が自分に集まっているのが

わかり、興奮しました。男性が彼氏に声をかけてきましたが、私には聞こえません。二人でニヤニヤ見られた後、彼に後ろから羽交い絞めにされるとその男が手を伸ばしてきました

それを見て、他の男たちも群がっては、一本、また一本とその手が増えていきました。この時点では女の客がほとんどいなかったようで、その鬱憤を晴らすかのようにめちゃくちゃにされました

それからもその彼氏と付き合っている間は、何度か連れて行かれました。あれから2年経った今もあの体験をオカズにしてしまうほど、素晴らしい体験でした

彼氏とAVを見ていた延長で連れて行かれたハプニングバー

自分で言うのもなんですが、性欲が強いタイプの私は彼氏とよく

AVを見ます。これ今度やってほしいとか、これ今度やってもいい?などと実践の参考にすることも多く、そのままHに発展しやすいのもあり、私たちの中では家デートの定番でした。そんな中でわりと定番のように登場するのが、複数プレイ

彼氏は恋愛感情とか全く関係なく、肉欲的な興味ということを必死に強調しつつ、Wフェラへの強い憧れを持っているようでした。私自身も全身の性感帯を攻められるのは、どんなに気持ちいいだろうという興味はありました

彼氏が他の女とエッチなことをすることへの抵抗はもちろん

ありましたが、自分の性的な興味には勝てず、ハプニングバーへの同行を了承してしまいました。場所は新宿。彼氏がなぜこんな場所を知っているのかを問い詰めるような、野暮なことは止めておき店内に入りました。

言いつけどおり身分証明できるものを持参していたので、無事に会員登録完了。中に入ると、一見はふつうのオシャレなバーラウンジといった様子でした。いや“ふつう”といっては奇抜すぎる格好の男女がいる、と言い直しときます。

スタッフが近づいてきて、私たちにもコスプレを勧めてきました。

彼のリクエストはレースクィーンでしたが、今度ねと流しつつ、憧れだったCAさん風を選びました。彼も顔が出ているのは恥ずかしいということで、目元を覆う仮面を装着しました。準備万端、ラウンジに戻ると一組のカップルがBまで始めていて、その周りを複数のカップルが取り囲んでいました。

様子を見ていると徐々にそのプレイに加わり始め、びっくりしていると彼氏が「俺らもいくぞ」と耳元で囁き、私の手を引きました。新顔ということもあってか、私はモテモテ状態四方から手が伸びてきて、最高に気持ちよかったです

行ったら絶対にハマりますよ、世の女性たち!

犯され願望があるんですと眼を輝かせたハプバーの女

ネットの記事でその存在を知ってから、一年以上通いつめることに

なった新宿の某ハプニングバー。日常を忘れ、自分の性を解放してストレス発散できる場所は他にはないので、ここで得られる刺激体験は、他の場所では代用が利きません。猿のように快楽を貪り、ドップリと堕ちていくことができます。

終わってドアを開けたとき、生まれ変わったかのうような感覚にすらなる、私にとってもはやイニシエーションのような存在です。そんな私も最初は期待と不安でいっぱいでしたが、他人に理屈で説明できるものではありません。

まだ行ったことがないという人は、ぜひ一度足を運んでみると良い

です。自分を変えたい人にも、新しい自分と出会えると思うのでぜひお勧めします。お酒の席で性の話をしたい20代~50代ぐらいの人たちが、たまに誘われながら、触られながら、楽しくお酒を飲んでいる、基本はそんな場所です。

AVで描かれる世界のように、入店したと同時に竜巻に飲まれるようにスワッピングの世界に引きずり込まれ、犯されるような場所ではないので、ご安心下さい。入り浸っているとわりと頻繁に会う人もいます。

でも、前回の訪問では初対面のカップルがわりと多く、フレッシュな

気分で楽しめました。中でも私が気に入ってしまった白ポチャ系の彼女、犯され願望があるんですと自分から言っちゃう変態娘で、他じゃ絶対に言えないし引かれるから、自分の性癖を思う存分話せるここはオアシスなんだそうな。

そんなオアシスで体の奥を濡らす彼女と、ガマン汁を漏らしながらその会話の火に油を注いでいく我々男連中が、会話だけで終わるはずがなかったのは、言うまでもありません


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