セックスレスを解消して虜になったハプニングバー

最初は全く興味も無く、むしろ嫌悪感の方が大きかったハプニングバーに今は私の方が主人を誘って行くようになってしまいました。

きっかけはお互いのセックスレスです。
決して夫婦愛が無くなったわけでは無いのですが、主人の単身赴任でセックスの回数が減っていき帰った時には「セックスしなければ」という義務感が生まれていました。
すると私も主人もうまくセックスで感じなくなってしまい、2人で落ち込んでいました。

そんなある日主人が「ハプニングバーに行ってみたい」と言い出したんです。
セックスレスを解消するためだと言われましたが私には好奇心で行きたいとしか見えませんでした。
最初は「馬鹿じゃないの?」と怒っていました。
でも主人は「1回行ってダメだったら諦めるから」といつまでも真剣なので私が折れる感じで行くことになりました。

初めて行った時には何をどうすればいいのかわかりませんでしたが、常連さんらしきご夫婦が「初めてですか?」と声をかけてくれました。
事情を話すと、「私たちも最初はセックスレスだったんです。良ければご一緒させてください」と言われました。
そのご夫婦はここのおかげでセックスレスが解消され、今ではここを楽しむようになっているそうです。

私は本当かな?とまだ信じられませんでしたが、1回だけすると約束したんだし仕方ないと思ってすることにしました。
お互いのお相手を交換し、それぞれが相手のご夫婦にレクチャしてもらいながらスワッピングが始まりました。
最初は相手のご主人が私の体を優しく愛撫し始めました。
主人以外の人とは初めてでしたが、でもそれまでのセックスレスになった私の体は丁寧な愛撫に感じていました。
次第に喘ぎ声を出してしまうようになり、主人に聞かれてしまうという恥ずかしさで主人を見ると、私の方を見ています。
その私の姿に興奮して、お相手の奥さんに激しく腰を振っている主人を見て、私も頑張らなきゃと旦那さんに身を任せました。
主人の興奮は私の興奮している姿から来ているのだとわかると「私を見て」という気持ちが強くなりました。
そして2人はお相手に感じて絶頂に達しました。

終わってから主人と目があうと、自然にキスからセックスを始めていました。
さっきのご夫婦にしていたように、激しく求め合い、そしてその相手が主人であることに悦びを感じていました。
私たちは何年ぶりかに一緒に昇天することが出来ました。
家に帰っても興奮は収まらず、その日の夜は一晩中、獣のように相手を求め合いました。

それから2人はセックスの刺激をハプニングバーで求めるようになりました。
もう恥ずかしくない私は主人よりも自分から誘う方が多くなっています。

ハプニングバーは都市伝説ではない


ハプニングバーなんて、都市伝説か何かだと思っていました。
だって、女性がそんな所に通ってくるわけないと思っていたんです。
でも、間違っていました。

友人に連れて行かれたハプニングバーでは、時間帯のせいもあったのでしょうか。
男性よりも女性の方が多くて、一人に男性に三人の女が群がっている光景すら見られたんです。
友人は、ニヤリとするとすぐに手近な女に声をかけ、
そして少し話をしてから奥のスペースに消えていきました。

私もがんばらなければと気合を入れてお酒を飲んでいたら、
女性が来て「そんなに硬くならなくてもいいのよ」
と言ってきたんです。
年上でしたが艶っぽい、いい女でした。
「夫が相手をしてくれなくて」
拗ねたように言うその女の言葉に、こんなところに来る淫乱女を妻に持った
旦那のことを考えるとかわいそうな様な、なんともいえない気持ちを抱いたのもつかの間、
私はその女に欲情していました。

それを察知した女はすぐに私のいちもつを触り、
「ここはいい具合に硬くなっているわね」
などといって舌をぺろり。
私は気がついたら、その舌にむしゃぶりついていました。
それから、私たちも奥の部屋に行き、存分にセックスを楽しんだのです。
夫に仕込まれたという女性のセックスは激しくて
私は同じ女性に三回も射精させられたんです。
女性は私の精液を飲んでは「これ、美容にいいの」
と言っていました。
「もっと頂戴」と言われたんですが、
さすがに四回目は、無理でした。
でも、これでハプニングバーが最高の場所だとわかったので、
その後一人でちょくちょく通っています。

ハプニングバーは、想像とおりの展開


先日、会社の同僚と一緒に、かねてからチャレンジしたかった、ハプニングバーと言われてるお店へ行ってまいりました!

同僚が、ネットで調べた都内の某繁華街の雑居ビル、それも地下2階という、かなり怪しげなイメージを浮かべながら、店内のドアを開きました!まず、始めに、マスターらしきダンディな方から店内の説明がありました。女性の入店は基本的に無料、飲食代だけでオーケーだということでした。

一方、男性はというと、初回は入会金2万円、店内の飲食代は都度、実費で支払って下さいとのことでした。そして、もっとも気になるハプニング=エッチな行為に関しては、互いの自己責任のもとで、強要的なことがあれば、即、退店と、結構、厳しい規約的な書面を見せられました(^^;;数メートル離れていたら、相手の顔がわからないほどの薄暗い店内でしたが、20〜30代の男女がカウンター席に6〜7名ほど、腰かけて下ネタ雑談をされていました。

店内の突き当たりには、ガラス張りの小部屋があるようで、複数人の男女が入り混じって、くねくねと、いやらしい動きをされていました。同僚が「カウンターで飲みながら、待機してたら、そのうち、綺麗なギャルが入ってくると思うぜ!」と、初めてのくせに、余裕な態度を見せていました。「そんな、簡単に行くもんか」との疑念を抱きつつ、30〜40分ほど待っていたら、本当に加○姉妹のような、背の高い、ナイスバディな2人組みが入ってきました!

どうみても、30代前後だったので、僕たち中高年2人は彼女たちの席へ近寄り声をかけました!かなり胸元のはだけた上衣を着たひとりの方から「あなたたち、この店、初めて?」と聞かれたので「はい!」と緊張して返答しました。

その後は、想像とおりの展開。

奥のプレイルームでおもいっきり、びちょびょになるまで燃え尽きました。

ハプニングバーで年下の彼と…


私は30代の会社員、いわゆるOLです。
職場の後輩に誘われて、ハプニングバーに行くことになりました。
ひとり用心棒がいたほうがいいだろうということになり、いちばん後輩の男子社員を連れて三人で出発しました。
会社から歩いて20分ほどの場所に、ハプニングバーがある、建物がありました。
受付で話を聞いてお金を払い、中に入ります。
薄暗い部屋ですが、高級な作り、瀟洒な家具が置いてあることはすぐにわかりました。
ソファがポツリポツリと置いてあり、裸の男女や、下半身だけ裸の男性などが座っています。
私と後輩女子がソファに座り、男子がビールをカウンターに取りに行きました。
ビールを持ってきた男子社員は「すみません、ちょっと別行動します」と言ってその場を立ち去りました。
彼のほうをみると、裸の熟女らしき女性の姿が見えました。
「もう女に捕まったか」私は、イケメンの男子を連れてきたことに後悔しました。
トイレに行き戻ってくると、後輩女子の姿もありません。
「二人とも何よ勝手に」そう私が言うと、「こんにちわ」とかわいい男性が声をかけてくれました。
「いくつ?」私がつい聞くと「22歳です」と彼は答えました。
イケメンで可愛い…私は胸がときめきました。
彼はソファの隣に座ると、私をみつめて、それからキスをしました。
胸を揉み、彼の手は次第に下に動き、そして私のあそこに触れました。
「ここでは…恥ずかしい…」
「恥ずかしいのがいいんです」彼はにこりと笑い、愛撫を続けました。
よく見ると私たちだけでなく、ソファーのあちらこちらでセックスが始まっています。
彼はソファーに座ってる私の股を広げて、可愛い顔からは想像できないような巨大なあれを、私の中に挿入しました。
「あん、あん、おかしくなる…」私はしばらくして絶頂を迎えました。
しばらくすると後輩たちが帰ってきました。
私はセックスをしたことを内緒にして、三人でバーを出ました。

ハプニングバーへ上司と一緒に行きました


私は都内でOLをしている30代の女ですが、つい最近上司と一緒に都内のハプニングバーへ行きました。
お酒の勢いもあって、私は上司に連れ添われてハプニングバーへと来たのです。
初めてくる場所であったために、最初はどんなところなんだろうと不安でしたが、とてもオシャレで雰囲気のある店内でした。
そのため、すぐにリラックスできましたし、軽く上司と話をした後に、早速プレイを始めました。
上司はかなりのスケベであるので、私のオッパイを何度も揉んだり、パンティーをローションで濡らしたりと本当に変態です。

幸いその日は代えのパンティーを用意していたため大丈夫でしたが、上司の変態さはすごく、私を言葉責めやいろんな物で責めてくるのでした。
裸になると、上司はすぐに私を拘束し身動きができない状態にしました。
抵抗できないのをいいことに、上司は私の体を思いっきり責めたり、バイブをアソコに挿入してきたのです。
その気持ちよさに私は失神しそうでしたが、何とか気を確かにし上司の責めに耐えていたのでした。
上司は普段からSMが大好きらしく、頻繁にハプニングバーへ通い、女の子たちをSMプレイでいじめているのだそうです。

その日は私がその番になったのですが、上司の責めに思わず潮噴きをしたり、とても快感を覚えてしまいました。
初めて来たハプニングバーでしたが、私は意外にも病みつきになってしまうくらい、ハプニングバーを好きになってしまいました。
上司とまたハプニングバーへ行こうかと思っていますし、すごく貴重な経験ができて興奮してしまいました。
たまにはハプニングバーのような場所に行くのもいいものですね。

ハプニングバーで人に言えないことを、、、


コスプレが大好きな私にとって、とあるハプニングバーはまさにパラダイスかもしれません。
そこのハプニングバーであれば、私が大好きなコスプレの衣装が揃っているため、女の子と一緒にコスプレプレイを楽しんでいます。
ハプニングバーでは人に言えないような体験もできるために、私みたいなかなりの変態男にはオアシスなのです。

やはり常に刺激がほしいですし、興奮しておきたいために、ハプニングバーへ行ってコスプレをしながらのエッチは盛り上がるのです。
制服からナース服までいろんな衣装があるため、そのときの気分で変えています。
私は女の子にコスプレをさせると、スカートの中に手を入れてパンティーの上からアソコを触ったり、陰毛をチェックしたり女の子にエロいことをたくさんしています。

コスプレをすることによって、より自分もやる気がアップしますし、そういうムードができるのです。
ハプニングバーという異空間でのプレイもすごくいいですし、一度体験されてみてはどうでしょうか?
様々な道具があるので、ハプニングバーでは女の子といろんな遊びをできますし、変態プレイが好きな方にはピッタリでしょう。

私は女の子に浣腸したり、SMプレイで遊ぶのも大好きです。
女の子を縄で縛り、全身を思いっきり責めるというのも楽しいでしょう。
もし、日頃の変態チックな部分を隠している方であれば、ぜひハプニングバーでそれをさらけ出してください。
ハプニングバーはかなり興奮できますし、ステキな場所ですよ。

ハプニングバーで知り合った女子大生と


ハプニングバーへ行こうとしていた当日、私は一人では行き辛かったために、街でナンパをすることにしました。
しかし、なかなか思うようにナンパが成功しなかったので、私は諦めようとしていました。
そして、最後の一人にしようと決めた相手が、ナンパに成功することになった女性大生なのです。
私はラッキーにも最後の最後でナンパに成功したのでした。女性大生の名前はゆきの(仮名)20歳でした。
ゆきのと一緒に私はハプニングバーで遊ぶことにしたのです。

ゆきのはもちろんハプニングバーへは来たことがなく、初めてのハプニングバーということでした。
かなり挙動不審になっていたゆきのでしたが、私が下ネタなどでリラックスさせると、その後はかなり楽しんでいる様子。
ゆきのはかなりエッチにも興味津々だったために、私は早速ゆきののおっぱいを揉みベロチューをしました。
ゆきのも舌を絡め、私の口内にベロを絡めてきたのです。
そのエロいゆきの顔に興奮しながら、私はゆきのが履いていた白いパンティーの中に手を突っ込み、手マンをしました。

ゆきのはすごく敏感な体質だったので、私の手マンですでに下半身がかなり大変なことになっていました。
私はそれでも手マンを辞めず、ハプニングバー内でしばらくゆきのに手マンをしていました。
その後はもう何でもありという感じで、店内で二人で好きなだけプレイをしたのです。


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女性大生の若いエキスをもらいながら、私はハプニングバーですごくいい時間を送ることができました。

ハプニングバーていうところだよ


彼と付き合ってはや2年近くになりますが、或るデートのときに「面白いところがあるのでいってみよう」と誘うのです。 上野にある盛り場の一角で、看板を見ると会員制とか身分証とかとと書いてあったのです。 彼に聞いてみると「確かに此処は会員制になってるクラブだよ」といいながら、会員カードはチャント持っているから大丈夫だよ、と言うのです。
彼にどんなところか伺うと、「ハプニングバーていうところだよ」、と言うのです。 実は此方はハプニングバーといって、上野のラブホ街の中にあるせいかホテルかなと思っていたが、入口に近づくと「此方ははラブホテルではありません」と注意書きがありました。 受付で手続きをする人の姿があり、確かに基本的にハプニングバーは会員制で初回は身分証提示を求められたり、入会金を払ったりする必要があるようでした。
但し、会員クラブ同様に男性客は入会金か掛かるらしいがが、女性は無料だということで女はお得になっているようです。 そして、お店の奥に案内され扉を開けると、一見したところは普通のバーのようなところでした。 ところが、周りをよく見てみるとエッチしているような、Hっぽい声が聞こえてくるのです。 その声や動作に刺激されてか、気が付くと彼のモノは元気に膨れ上がっていたのでした。
私は彼の膨らんだモノを見てすごく興奮してしまい、思わず「あらまあ、大きくなってるは、触ってもいいかしら・・?」と言ってしまったのです。 勿論いいよ、その為に来ているんだから、といいながら、彼も、「じゃあキスするよ」といい、深い、気持ちのいいキスをされました。 最初は彼は優しいキスだったのですが、次第に激しくなってくるのです。
周囲をを見渡すと彼方此方でエッチ行為や自慰行為が行われていて、それらを見ているだけでも興奮してしまうのです。 まるで集団エッチのような現場でした。

ハプニングバーを楽しみました


ある日出会い系サイトで知り合った40代の男性の方がいるのですが、その男性と一緒に私はハプニングバーへ行きました。
私は20代の未婚の女なのですが、ハプニングバーへは何度も通っていますし、知らない男性にも股を広げるような淫らな女です。
その日はハプニングバーで男性から激しい電マ責めをされてしまい、途中で気を失いかけてしまいました。
敏感体質な私は、すぐに洪水になってしまうくらい濡れやすいですし、男性から電マで責められてかなり興奮しました。私の口に男性のペニスを押し付けられ、その後は口内に太くて大きいペニスを押し込まれました。

すごく苦しかったのですが、大きいのが好きな私にとってはご褒美でしたし、すごく嬉しかったです。
変態ドMなために、無理矢理されるのも好きですし、とにかく責められるのが大好きなのです。
男性からの執拗な攻撃に下半身を濡らし、ハプニングバーでたくさん乱れました。
気がついたときにはアソコがヒリヒリするくらいになっていましたし、本当に刺激的な体験になったのです。
ハプニングバーでエッチなことをするのが好きな私は、頻繁に出会い系サイトで会った人などと来店しますし、ハプニングバーは憩いの場所かもしれません。

これまでに何人もの男性と関わってきましたが、ハプニングバーで男性たちと刺激的な体験をするのもいいものです。
私はたくさんの男性とエッチな関係になりたいですし、刺激を求め、これからもハプニングバーへは通うつもりです。

ハプニングバーに先輩OLと酔っ払って


先輩である30代未婚女性Aと共に、私は横浜市内にあるハプニングバーへやって来ました。
Aは会社の先輩にあたるのですが、私はAを友達みたいな感覚で接しているので、全く先輩という感じではありません。
Aと一緒に飲みに行った後に、私たちはかなり酔っていたので変な気分になり、ついついハプニングバーへ来てしまったのです。
ハプニングバーへはこれまでに数回行っていたため、ある程度のことは理解できていました。
私はハプニングバー店内でAにキスをすると、そのまま押し倒すようにして服を脱がしました。

Aは意外と女らしい振る舞いで恥ずかしそうに照れていましたが、それを見た私はかなりドキドキしてしまったのです。
Aの大きなオッパイに興奮した私は、そのデカイオッパイに吸い付きました。
Aの顔はすごく女らしくなり、やがて喘ぎ始めました。
普段見ることができないAの女らしい姿に感動し、私はAを何回もイカせました。
私ももちろん気持ちよくなりたかったので、Aに店内でフェラをしてもらい、そのままAの口内に濃い液体を放出したのです。

ハプニングバーでその後も恥ずかしい行為を繰り返し、いろんなエッチを楽しんでいました。
Aとまさかこんなことになるとは思いませんでしたし、日頃見れないAの恥ずかしい姿を見ることができたので、私としてもすごく嬉しかったです。
ハプニングバーというステキな空間は、本当に最高の場所だと思います。
今度またAと一緒にハプニングバーに行きたいと考えています。

ハプバーで乱交プレイ


ハプニングバー歴6年になります、隆と申します。
通う頻度は週1回だったり月に1回程度だったりバラバラですが、以前に比べて若い人が増えたように思います。
昔は常連同士でわいわい楽しむような感じでしたが、今ではハプニングバーも有名になったのか新しいお客さんを以前より見かけるようになりました。
私は積極的にセックスに参加するほうではなく、常連と話したり、絡んでいる人を見ることのほうが多いです。
性欲がないわけではないのですが、以前のように誰でもいいからセックスをしたいという気持ちが薄れ、ハプニングバーの居心地の良さが落ち着くのと、相手を気に入ってからセックスしたいという気持ちが強くなったからです。
先日久しぶりに、女性2人に対して男7人の乱交に参加しました。
その日は土曜日でかなり人が多かったのですが、女性たちがとてもエロくて、何本でもおち○ぽを欲しがるので男性が足りなかったのです。
見た目は20代後半で、そこそこな美人でした。
四つん這いでセックスしている女性にフェラチオをされたあと、もうひとりの女性に正常位で挿入しました。
もうすでに絶頂を迎えているからか、よく締まるいいオマ○コで久々に興奮して激しく突きまくりました。
15分ぐらいで限界を迎え射精しました。
その後も女性は「まだおち○ぽ足りない、もっともっと」と他の男性に激しく突かれていました。
1時間後私は復活したので、もう一人の女性に挿入しました。
彼女は漏らしていたのか潮を吹いていたのか、かなりの濡れ具合でした。
私自身良い思いをしたのですが、女性が羨ましく感じる日でもありました。

ハプニングバーに行った感想


去年、友人と3人でハプニングバーに行きました。
24歳女です。
仕事のストレスと、彼氏がいない自由さから、刺激的な世界をのぞき見してみたいな、ぐらいの感覚でした。
ノリの合う友達と飲んだあとに行きました。
女3人なので、男性たちからチヤホヤされて調子に乗り、胸を触らせたり下着姿になったりしました。
店に入って1時間ぐらい経ってからは、友人たちとは別行動(とは言っても同じ店内にはいるのですが)になり、お互い別のテーブルで話していました。
その日は誰ともセックスすることなく終わったのですが、50代の紳士的な男性に30分ほどクンニされたり、同年代のイケメンとイチャイチャしていました。
イケメンと連絡先を交換したので後日、同じハプニングバーで会うことになり、カップルとして入場しました。
店員さんがゴムをくれたのでプレイルームという個室のような場所でイケメンとセックスしました。
プレイルームでは他にも2カップルセックスをしていたので、こちらも負けてはいられないという気持ちと非現実的な気持ちから、立ちバックや駅弁など今までしたことのない体位でセックスをしました。
イケメンが遅漏だったので、長時間快感を得ることができました。
恋人と二人でするセックスでは得られない興奮に酔いしれていました。
とくに立ちバックには興奮して、立った姿勢のまま潮を吹いてしまいました。
友達には内緒ですが、今でもハプニングバー通いを続けています。

生でセックスしちゃった・・・


3年前に友達と1度だけハプニングバーに行ったことがあります。
そのときは特になにもなく、ほかのお客様たちと話をするだけで終わったのですが、先日ふと思い立ちひとりでハプニングバーに行きました。
仕事でストレスが溜まっていたのと、2年以上彼氏がいなくて寂しかったのが原因だと思います。

その日は3年前よりも混んでいて、20代から50代までの男女が10人以上いました。
2回目ですしひとりだったので積極的に絡むことができなかったのですが、しばらくするとカウンターでひとりお酒を飲んでいた私にスーツ姿の男性が話しかけてくれました。
左手の薬指に指輪をしていたので、結婚しているのだなと思いました。
周りで3組ほどが連鎖するようにセックスをしていて、なんだか異様な雰囲気でした。
カウンターで飲んでいたカップルも濃厚なキスをし始め、どちらからともなく、私たちもキスをしました。
男性が私の下半身を探るように触ってきましたが、私は抵抗することなく身をゆだねていました。
優しい手つきに体が火照り、下着の隙間から指を入れられ、つい私はいやらしい声を出してしまいました。
その後口をふさがれるようにキスをされ、私も舌を絡めてしまいました。
そこからは止まらなくなり、ソファーに移動し、彼を受け入れました。
私は生理不順が原因でピルを飲んでいましたし、彼も既婚者のようなので性病の心配もないと思いそのまま生でセックスしました。
すごく気持ちがよくてとろけてしまいそうでした。
お互い性器がすごく熱くなっていて、もうどうでも良くなってしまい、彼の「このまま出したいよ」という言葉にうなずいてしまいました。
ドクドクと彼の熱い精子が私の中に注がれるのがわかりました。

それから私はすっかりセックスにはまってしまい、ハプニングバー通いがやめられなくなってしまいました。

ヘルス嬢に教えてもらったハプバー体験


ススキノのヘルスで遊んだ時のことですが、終わってまったりしている時に、
ハプバーの話になりました、なんとその子は行ったことがあると、しかも数回。
年齢30代前半、決してかわいい、きれいという子ではないし、
スタイルもいいとは言えない、ごく一般的な女性。

その女性、サークルのモデルもやっていたこともあって、
回されることも全く抵抗ないらしい、むしろ好きなんだろうけど、
セックスについては全く抵抗なく、開放的。生活のためだけにヘルス嬢をしているような子。

俺、行ったことないんだけど連れてってよ。
箱ヘルで個人情報の交換はタブーだろうから、一方的にアドレスや電話番号を渡して帰宅。
店を出た瞬間に、そんなお願いしたことすら忘れてしまっていたけど、
翌日、写真付きでメールがきたよ、下着姿の写真でね、お誘いのメールが。

ちょっと恐怖心もあって、まさか怖いお兄さんの所につれていかれるんじゃないか?
俺の個人情報が流出してしまったか?など後悔しながらも、
怖いもの見たさで日時合わせていくことにする、でも夜は怖いから昼間でお願いした。
ハプバーは昼から開いているのはリサーチ済みだったので、14時にススキノのテナントビルの中で待ち合わせ。
人に会わないようにと最大の配慮をしたつもり。

カップルは20000円で無制限。飲み放題つき。
最初に免許証などの身元が分かるものの提示を迫られる、バレないか?サツが来たらおしまいなのか?
そんな恐怖感も性欲はあっさりと塗り替えてくれるもんだ。
キャバの個室のような、薄いカーテンで仕切られたブースに座る。
人気はない、俺たちだけが客のようだけれど、とりあえず初入場を果たす。

当たり前のようにキスや体を指すって愛撫をして楽しむ。
フェラしてもらっている時に、人の気配がしたので振り向くと、受付をしてくれた男性が見下ろしていた。
その店員が他のカップルを連れてきて、俺たちの席の隣に案内をしたようだ。
俺の連れの女も気づいたようで、より激しく絡み始めると、
背後からも男の吐息が聞こえだした。お互い女が男を責めているというシチュエーション。

射精させない程度にしごいてもらい、女に挿入していくと
カーテンから顔だけ出す格好で、バックで強く突き上げた。
これが合図となり、4人での乱交が始まる。

お互い顔を隠したままの乱交なので安心だけれど、男よりも女が燃えているのには驚いた。
その後もそのヘルス娘とはハプバーパートナーとして関係が続いた。


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