スワッピングセックス体験記

スワッピングセックス兄弟

僕の兄は3つ年上で小さい頃から仲良く遊ぶ兄弟でした。

兄が高校生になると彼女が家に遊びに来たりするのは当たり前の光景でした。部屋が隣なので親が居ない日は兄貴の部屋から彼女の喘ぎ声が聞こえてきたりします。彼女も高校生ですがセックスをする二人は中学生の僕にとって大人に見えました。それから僕も高校生になり彼女を自宅に連れて来ては親の目を盗んでセックスを楽しみます。ある時、大学生の兄貴も同じ日に彼女を連れて来て当然部屋でセックスを始めます。隣同士なので声がまる聞こえなので余計に興奮します。

彼女といちゃついていると兄貴と彼女が部屋に全裸で入って来て僕らのセックスに乱入して来ました。一緒にやろうぜと兄貴が言いだすと彼女が僕の息子にしゃぶりつき、兄貴は僕の彼女へクンニを始めます。僕も彼女も突然の事で驚きましたが、お互い気持ち良くなっていたので抵抗できずに兄貴とその彼女とスワッピングセックスをする事になりました。

兄貴の彼女は大学生で胸は大きくくびれもあるグラマー体型で僕の彼女のぽっちゃり体型より興奮してしまいました。腰の動きもエロくて完全に彼女のペースで搾り取られて行きます。僕の彼女は兄貴に激しく舐められ太い棒を奥まで入れられています。初めは少し抵抗していましたが、感じて来ると僕とのセックスよりも激しく喘ぎ声を出して興奮していました。途中で彼女と目が合いますが、彼女が他の男とセックスをしている姿に興奮する自分が居ます。

初めての4Pがまさかの兄弟スワッピングになるとは思いませんでしたが、彼女もまんざらではないようで、その後も何度かスワッピングセックスを楽しんでいます。

スワッピング思った以上に感じた


先日、私は友人と一緒にご飯を食べていました。
そこで、彼氏から電話がかかってきて、友人の彼氏(B)と宅飲みをしていると言います。

今から合流しないかと言うことだったのですが、友人も行こうというので、私たちはお互いの彼氏と合流して4人で彼氏の家で飲むことにしたのです。

元々4人は学生時代からの仲良しで、良く遊びに行ったりしていました。

そして、程よくお酒も進み、ほろ酔い気分になっていったときのこと。
友人は突然「胸大きいよね~」と言ってきます。
突然の言葉に「なにいってんの~?」とムキになってしまいました。

そして、友人は私の胸をもみ始めます。
「ちょ・・・ちょっと!!」
酔うと絡んでくる酒癖の悪い友人をとめることは出来ません。

私もなぜかだんだん感じ始めてきて、友人とレズっている状況に男性陣も興奮したのか、私たちはキスをしながら少しずつ服を脱いでいったのです。

私はBのズボンを下げると、彼氏のものよりも大きなモノがありました。
すごくたっていてたくましく、そのままフェラをしました。

フェラをしているうちにも、どんどん大きくなっていく彼のモノを思わず騎乗位で自らナカに挿入するのでした。

すごくきつくて気持ちよく、私は自ら腰を振ります。
そんな私の後ろから友人がおっぱいをもんで行きます。

わたしは、気持ちよすぎておかしくなっていました。

思った以上に感じてしまったスワッピングは、きっと二度と忘れることはないと思います。
でも、われに戻ったとき、最初は恥ずかしいと言う思いであふれていました・・・

スワッピングとレディスプラン


多分、人生であんな経験はあれっきりだと思いますが、3年前にスワッピング体験をしました。
まさか、この私がスワップニングをするなんて夢にも思っていなかったので、今でもあの経験は夢なのかな?と思い返すことがあります。

私は当時41歳の普通の主婦兼パートタイムで働く女性でした。夫と子供2人とお姑さんと犬との平凡で普通の毎日を送っていました。
年に1回のお楽しみとして、高校の同級生3人と温泉や最近だと韓国旅行へ行く事だけを言わば楽しみにしているという感じでした。

私がスワッピングを経験したのは、その年の同級生との旅行の箱根でした。
レディスプランで格安のプランで某ホテルに泊った私たちは、夜ホテルの近くのカラオケルームを利用しました。
その時に同じカラオケルームを利用してたサラリーマン3人(社員旅行の三次会でカラオケに来ていたようです)にナンパをされて一緒に飲む事になりました。

その後、私達が泊っているホテルの部屋に来たいというので安易に受け入れてしまい、そこでちょっと大人のムードになってしまったのです。
私たちの中でも学生時代からリーダー各だったA子が1人の男性とキスをしはじめました。
それからは、あっと言う間にそんなムードになってしまいました。灯りだけは薄暗くしてもらいましたが、A子とB子が感じている姿を見ていたら、いつの間にか私も恥ずかしいと言う気持ちはなくなりました。
3人の中で一番感じで、はぁはぁと声を出してしまっていたのは私かもしれません・・・

そこからはお酒の勢いもあり、6人でミックスして結局全員が全員とエッチをしてしまう展開になりました。
さすがに終わると6人ともぐったりでしたが、夜が明ける前に男性陣は帰って行きました。

結局、名前も住んでいるところも分らないまま6人でのスワッピングは幻のように過ぎていきました。
その後A子ともB子ともその話には触れていません。今でも3人での女子旅行は年に1度続けています。

スワッピングは泊り込みで


私には、付き合って半同棲中の彼氏がいます。
彼とは2年ほど付き合っています。

この日は、泊り込みで飲み明かそうと、友達カップルも呼んで4人で宅飲みを楽しんでいました。

お酒も入ってみんなで気持ちよくなっていました。
すると、友人カップルから月に何回セックスをしているのか聞かれたのです。

私は、びっくりしてしまい、恥ずかしくなってしまいました。

そして、友人カップルは、「私たちはほぼ毎日~!!」なんていいながら、突然私たちの前でイチャイチャし始め、セックスをし始めるのでした。
友人カップルの生々しいセックスに私も興奮してしまったのです。

そして、彼氏もそんな私に突然襲い掛かり、「俺たちも見せ付けてやろうぜ」と言いながら、激しく私の身体を求めてくるのでした。

お互いにセックスを見せ合うと、興奮が高まり、お互いの相手を交換してセックスをするようにもなったりと、すごく刺激的な時間をすごしました。
今までにこんなことはなかったのですが、一度こうなってしまうと、もう後戻りは出来なくなってしまいます。

私は、2人の男性とのセックスによって1度に3回もイカされてしまったのです。

この日を境に私たちは定期的にスワッピングを楽しむようになったのです。

刺激的な時間は、これからも続きそうです。
スワッピングが楽しくて仕方がありません。

人のセックスを見ながら自分たちがセックスをするのはすごく不思議だと思いました。

そして、自分が見られていることにもすごく興奮していました。

スワッピングで主人以外のモノを受け入れる私


ある日、主人の職場の後輩が、家にやってきました。
主人に用があるとの事で来たみたいなのですが、主人は用事があって少し家を空けていたのです。

もう少しで帰ってくるからと、私は主人の後輩を引きとめたのです。

そして、主人が帰ってくるのを待っている後輩。
私はキッチンに立ってお茶菓子の準備をしていたのですが、突然後ろから抱きつかれたのです。

「俺・・・実は奥さんのこと気になってたんです」

私は一瞬びっくりしてしまいましたが、男の人の力にはかなわなかったのです。

次々と服を脱がせられ、乳首を吸われ、アソコをいじられます。

やめて欲しいと言った思いよりも、びっくりする思いでいっぱいでした。
そして、なぜかだんだん感じている自分がいたのです。

そして、タイミングの悪いところで主人が帰ってきます。
私は気づかないほどに彼に感じていたのです。

すると、私の身体を触る手が増えたように感じます。
そうです。
主人もセックスに混ざっていたのです。

しかも、主人は家に帰る途中で後輩の彼女と出会っていて一緒に家まで来ていたのです。
こんな変な偶然ってあるでしょうか。

気がつけば、彼女さんもセックスに混ざっていて、スワッピング状態になっていました。

私も、彼女さんも激しく求められる行為に、乱れ狂っていました。
パートナーを交換したりして沢山イカされた私は、最終的にすごくぐったりしていたのでした・・・

このとき私は、初めて主人以外の人のモノを受け入れていました。

スワッピングで優しいセックス


私は、主人との関係はすごく良好でした。
一つを除いて・・・

主人はセックスが大好きで、私もセックスが大好きなのですが、主人はセックスになると人が代わったかのようにドSキャラに変貌してしまうのです。

私は優しいセックスが大好きなので、主人とのセックスに不満を感じていました。

そんなある日、主人からスワッピングの話が持ちかけられたのです。
私はさすがにそれは嫌だと断ったのですが、主人の長い説得に疲れてしまい、私はしぶしぶOKしたのでした・・・

実際にセックスをしてみると、相手の男性はすごく女慣れしている感じがしましたが、セックスはすごくソフトな感じでびっくりしました。
主人のセックスがハードすぎるせいもあるのかもしれませんが、それでも彼のセックスはすごくソフトな感じで気持ちよく、身も心も幸せに感じたのです。

フェラをすると、彼はすごく気持ちよく感じてくれて、私はすごく嬉しかったです。

こんなに幸せに感じるセックスは生まれて初めてなような気がします。
優しいセックスで、すごく安心しきったのか、私は彼とのセックスで、3回ほどイってしまったのでした。

最後には彼と同時フィニッシュをしてすごく見たされたセックスをするのでした。

彼とのセックスが忘れられず、私は主人に内緒で、彼と密会するようになりました。
そして、彼もまた、奥さんに内緒で私に会いに来てくれます。

体の相性は彼の方がいいみたいです。

そして、スワッピングも定期的に行っています。

スワッピングは別れの前兆?


私には、付き合っている彼がいました。
彼とは良好・・・だと思っていたのですが、最近彼の様子がおかしいのです。

でも、セックスは定期的にしていました。
セックスで盛り上がれば、彼の心を取り戻すことが出来るかもしれないと思っていたのです。

でも、セックスをしても、なんとなく溝が深まっていくような感じがしていました。

そんなときに彼にスワッピングをしないかと言われたのです。
一瞬ためらいましたが、私は彼と別れたくないからと、スワッピングを受け入れたのです。

4人で、ホテルに入って同じ部屋でスワッピングをすることになったのです。
恋人を入れ替えてスワッピングが始まったのです。

他の女性とセックス飽いている彼氏に少し嫉妬を覚えつつも、私は彼以外の男性に抱かれているのです。

最初はすごく変な気分でしたが、彼のセックスはだんだん気持ちがよくなってきて、彼氏とのセックス以上に興奮するものになっていました。

そして、その興奮はだんだん大きくなり、気がついたときには、私は彼氏のことをあまり意識しなくなり、彼とのセックスに集中するようになっていったのです。
彼も、私とのセックスがすごく気持ちがいいといい、私たちはお互いに激しく求め合うようになっていたのです。

このスワッピングをきっかけに、私は彼氏を別れました。
そして、彼と付き合っています。

スワッピングをすることはなくなりましたが、彼とはセックス三昧な日々を送っています。

スワッピング最高です!!

スワッピングに流されるように始める


私たちは、結婚して2年が経ち、まだ子供には恵まれていません。
夫婦で共通して温泉に行くのが大好きだったので、私たちは定期的に温泉旅行を楽しんでいます。

ある日、私たち夫婦と同じように女船が大好きなご夫婦と出会い、意気投合したのです。

部屋も近くだったので、一緒にご飯を食べて楽しんでいました。

すると、ご主人は、この旅館に混浴風呂がある事を教えてくれて、ご飯を食べた後、みんなで行ってみることにしたのです。

そしてお風呂に入ってみんなで話していると、このご夫婦は、時々スワッピングを楽しんでいると言います。

実は私は主人には内緒ですが、他の男性に抱かれて見たいといった願望があったのです。

そして、主人もスワッピングに流されるように始めるのでした。

混浴風呂には誰もいなかったので、私たちは開放感に満ち溢れたかのように大胆にキスをし、おっぱいやアソコを丹念に愛撫されたのです。

主人以外の人とセックスを楽しんでいる・・・
しかも、主人の目の前でセックスしていると言うこの状況にすごく興奮を覚えました。

キスも愛撫も正直主人のよりも気持ちよく、そのままバックで挿入され、激しく突かれまくるのでした。

主人の目も前で行われる激しいセックスに興奮し、しかも主人も私以外の女性に激しく求め合っているのです。
それぞれに、パートナーのセックスを目の前にして、快感を感じ、気がついたときにはお互いにのぼせていました・・・

やりすぎには注意ですが、温泉でのスワッピングはすごく最高だと思いました。

スワッピングのエロいプロポーション


大学時代の頃、私は友人カップルと彼女と良くスワッピングをしていたことがあります。

そして、私には実はその時に付き合っていた彼女よりも、友人が付き合っていた1つ年上の先輩の方が気になっていたのです。

淡い恋心も実ることはなく、私は彼女と結婚し、友人も先輩と結婚したのでした。

それから10年越しに、私は友人と久々に再会し、あの時の4人で久しぶりに集まったのです。


エロ可愛い女の子と出会いたいなら、”PCMAXで出会うのが手っ取り早い。”ということです。 真剣な交際を探すのも向いている出会い系サイトですが、PCMAXはR18なのでセフレ探しにも簡単です。
PCMAX
PCMAXは会員数1000万人超創設10年以上の超安心優良サイトです。 広告にも力を入れているのでそれゆえに、女性の登録も圧倒的に多い。です。今すぐHな出会いから真剣な出会いを見つけちゃいましょう♪
僕が伝えたいのは、”ハッピーメールで出会うのにこれまでの経験は関係なく、出会うことは簡単”だということです。 ハッピーメールはセフレ探しにも使えますが、まじめな出会い探しにはもっとも向いている出会い系サイトです。 ハッピーメール ハッピーメールは街頭看板などの広告雑誌やメディアにも大変力を入れています。 それゆえに、女性の登録者数もとても多く、真剣な出会いを求める女性から大人の関係を探している女性まで、様々な出会いを求めている女性が登録しているのです。

10年経っているけど、先輩はやっぱり変わっていません。
変わっていないどころか女によりいっそう磨きがかかっているように感じていました。

そして、10年越しに、スワッピングの誘いが来たのです。
私は、また先輩とセックスをする事が出来ることに対してすごく喜びを感じました。

私は早速先輩の服を脱がしました。
相変わらず、すごくエロいプロポーションをしています。
そして、感度も最高です。
エロいけど、いやらしさのない乱れ方が私はすごく大好きです。

妻の事ももちろん大好きなのですが、先輩とセックスしているときの自分もすごく幸せで満たされています。

妻も、先輩も、激しく喘ぎ、乱れているところを見ると、私も友人もすごく興奮しました。

お互いに一つになって激しく乱れ、そして、またパートナーを交換して妻とセックスをします。

妻も先輩も、どちらもそれぞれに違った興奮をくれます。

久しぶりに再開して・・・
また、大学時代のときのような関係に戻りつつあります。

久々のスワッピングは最高に気持ちよかったです。

スワッピングで充実した時間をすごす


私が参加しているスワッピングの会は、比較的参加費は安いのですが、レベルが低いかと言えばそうではないと思っています。

いつも満足しているので、参加費が安いからといって不満はないのですが、きっと参加費の高いところはもっとすごいことをするんだろうなと思っていました。

でも、実際に参加費の高いところに言った友人から話を聞くと、私がいつも参加しているスワッピングの会の方が断然いいといいます。

今回のスワッピングは、少し大きめのホテルの一室に10人くらいの男女が集まりました。

最初は軽く挨拶をするのですが、徐々にパートナーを見つけて散っていく感じです。

私は、最初は周りの様子を見ます。
2人の男性のモノ同時フェラしている女性や、キッチンでセックスしているカップルや洗面所でも、鏡を見ながらセックスをしているカップル。
いろいろなセックスを見ることができて、すごく興奮します。

私も、少し話が会った女性と、とりあえずセックスをしてみると言った感じでセックスをしています。
かなり適当ですが、これで相性のいい女性を見つけることが出来たときは、すごくラッキーだと思っています。

めったに見ない光景でのセックスを生で見ることが出来てすごく興奮し、自分自身もいろいろな女性とセックスを楽しむことが出来るので、すごく充実した時間をすごすことが出来ます。

最終的には、いくつも引かれている布団の上で、いろいろなセックスを楽しんでいます。
一人の女性に複数の男性が集まったり、布団の上でも、いろいろなセックスが始まっていました。

私も、何人かの女性と、セックスを楽しみ、体力が尽きるまで楽しみました。

スワッピングで今までにないセックス体験


ある日、私は友人に呼び出されて、友人の家にいったのです。

すると、そこには友人と彼女(A)がいたのです。

私は彼女がいることを知らされていなかったので、それならこっちも彼女を呼ぼうと言う感じになり、彼女に連絡をすると、彼女も来てくれたのです。

ただの集まりなのかと思っていた私でしたが、どうやら違っていたようで、用件を言ってきたのです。
その用件がすごく衝撃的なものだったのです。

友人とAは最近セックスがマンネリになっているようで、私にAと寝てくれと言うのです。
彼女もいる前で何を言っているんだろうと思ったのですが、Aもすごく切実な表情で私に「抱いてください」と言ってきて、私は断ったのです。

すると、彼女からもまさかの発言が・・・

「いいじゃん。たまにはパートナー交換してセックスしてみる?」

と言うのです。

私は、彼女を気遣って断ったのもあったのですが、彼女からOKが出るなら、まあいっかという気持ちになり、スワッピング行為が始まったのです。

お互いに服を脱ぎあい、キスをします。
Aのキスはすごく積極的で、エロく私の舌に絡み付いてきます。

すごく興奮し、Aの胸やアソコをたくさん愛撫していきました。
すると、感度がいいのか、少し触っただけでもエロく喘いでくれます。

私は彼女のエロさに興奮し、だんだん理性が崩壊してきました。

みんなが了承しているならと、私は、Aに激しくせまりました。
そして、お互いに激しく求め合い、気がついたら2時間くらい経っていました。

初めてのスワッピングは今までに感じたことのない興奮を味わうことが出来たのです。

それ以来、私は友人と彼女にないしょで、Aと定期的にセックスをするようになったのです。

スワッピングは蜜の味


近所にすんでいる方で、唯一趣味の合う方がいました。

ある日、私は彼女に食事に誘われ、主人と一緒に彼女の家に遊びに言ったのです。
相手のご主人もすごくイケメンだったのですが、彼女たちは20離れた歳の差夫婦だったのです。

50代にして、ここまでイケメンだなんてすごく魅力的に感じました。

そして、4人で食事を囲みながらいろいろと話していました。
4人は、いつの間にか意気投合し、気兼ねなく話せるような仲になっていったのです。

そして、会話は次第にエッチな方向へといき・・・
相手のご主人からスワッピングの話が出たのです。

私はそのとき正直、このイケメンなおじ様とセックスをするんだ・・・と想像してしまい、アソコがじんわりとしてくるのを感じたのです。

主人も、奥さんもスワッピングになぜか賛成し、私も流れによって賛成するのでした。
そして、私のスワッピングが始まったのです。

ご主人のセックスは、50代のセックスとは思えないほどにすごく激しく、元気で、今までに感じたことのない快楽を与えてくれました。

奥さんが主人に抱かれていて、激しく喘いでいる声を聞きながら、私もご主人も、興奮しながら激しく求め合います。

主人が他の人を抱いている光景にやきもちを焼くのかと思ったのですが、意外にもそんな気持ちはなく、むしろ興奮してしまうのでした。

この日を境に、私はこの夫婦と定期的にスワッピングをするのが楽しみで仕方なくなったのでした・・・
スワッピングは蜜の味です。

スワッピングが好きそうなオトナの色気


私たち夫婦は、定期的にハプニングバーを訪れて、スワッピングを楽しんでいます。

ハプニングバーに行くと、いつもさっそく奥の部屋に入り、セックスモードになるのです。
やる気満々で、ハプニングバーに向かう私たち夫婦はもはや獣のようです。

ハプニングバーでは、いろいろな性癖を持った方がやってくるので、その時によって、どんなセックスが出来るかが変わってきます。

この日は、私たち夫婦のような人が一組いて、スワッピングOKの交渉をすると、早速スワッピングがスタートします。

奥さんは、妻以上にスワッピングが好きそうで、オトナの色気がすごく漂った人でした。

キスをすると、すごく上手く、ディープキスをするだけでこんなに興奮したのは初めてでした。
彼女のおっぱいを吸うと、すごくエロい声で喘いでくれます。
そして、彼女のフェラも格別に気持ちよく、挿入前から一度出してしまいました。

でも、私の興奮はそれだけでは収まらず、少し時間が経つと、また感じ始めて興奮し、彼女のアソコを気持ちよくほぐしたところで、挿入しました。

バックや騎乗位など、いろいろな体位で挿入し、いつも以上の快楽を楽しむことが出来ました。

そして、妻も相手の男性とセックスをしてすごく満足間表情をしていました。

私たちは、スワッピングで他の人とセックスをした後、必ず、お互いに抱き合い、キスをしてシャワーを浴びてから帰ります。
妻との関係もすごく良好です。

それでも、スワッピングはお互いにやめられないのです

スワッピングは、エロトークから


最近、私たちのすむマンションに、新しい新婚さん夫婦が越してきました。

この夫婦とは、気が合い、すぐに仲良くなったのです。

そして、一緒に映画を見たり、遊びに行くような仲になったのです。

ある日、新婚さん夫婦を私の家に招いて一緒にご飯を食べたのです。
お酒も入ってみんなでいつも以上に打ち解けていました。

すると、会話の流れがどんどんエロトークになっていったのです。

お酒の酔いもあって、そのままの流れでエッチモードへ突入していき、お互いのパートナーを交換してキスをしていたのです。

気がつけばスワッピング状態になっていて、私は妻が他の男に抱かれているのを見ながら、他の奥さんを抱いていたのです。

妻のあえぎ声と、奥さんのあえぎ声が入り混じります。

私は、妻が他の男性に抱かれて感じているのを見て興奮し、奥さんを四つんばいにさせると、そのまま激しく突きまくったのです。

いろいろな場所に移動しながら、いろいろな体位で激しく突きまくると、奥さんも「こんなの・・・初めて・・・」
と言いながら激しく乱れていました。

こんなに衝撃的で、刺激的なセックスは、生まれて初めてです。
スワッピングをしようなんて、今まで考えたこともありません。
それだけに、すごく興奮して、みんなしてハマってしまったのです。

私たちの仲も今まで以上に親密になっていき、定期的にスワッピングを行うような仲になっていったのです。

そして、私と妻の関係も今まで以上に親密になっていったのでした。

スワッピングは段々と良くなるからね・・・


最初にスワッピング経験をした時はまだ20代でした。勿論、彼氏以外の男性に裸を見られり、彼氏以外の男性に身体を自由にされる事は嫌でした。
しかし、当時私の大好きだった彼氏は大のスワッピング好きだと言うことをカミングアウトされまして、彼と付き合いを続けるには彼の好きな事を受け入れるしかありませんでした。

忘れもしない一番最初にスワッピングをしたのは、とある貸し別荘の一室でした。どんなに大きな声を出して、みんなで盛り上がっても大丈夫だし、ここなら気分的にも開放的になれるよ・・・と言われました。
女性は私ともう1人40代の方がいました。男性は元彼(当時33歳)と男性40代と50代の合計5人でした。

私はみなさんと会うのは初めてで、みんなの前で彼に洋服を脱がされて、おもむろにおっぱいを吸われました。
その時点でかなり濡れていましたが、50代の男性が愛液でぐっちょりしてるアソコをみんなに見せてと言うと、彼から私をそっと奪うと、私の身体を後ろから抱いて、股を開かせました。

そこからはもう1人の男性にアソコを舐められ、私の口には私を抱いていた男性が性器を入れてきたので、夢中で加えました。
歯を立てないでそっとしてね・・・と言われたので、一瞬冷静になり視線を落とすと、彼と40代の女性が激しく絡み合っていました。

50代の男性にスワッピングは段々と良くなるからね・・・と言われた言葉は数年間が経過して分るようになりました。
現在は彼とは別れましたが、現在も違うスワッピング愛好者たちと親しくさせてもらっています。

今は誰かに見られてするセックスも、複数でするセックスも大好きです。

スワッピングの募集はネットで


私は32歳、妻も32歳です。

結婚して4年が経ち、仕事が忙しくなったのもあり、セックスの回数も減ってきました。そんな時期、私はレンタルビデオで乱交やスワッピングのDVDを借りて来て見ていました。私がDVDを見ようと思った時、DVDの位置が違うのに気が付きました。どうやら、妻が見ているようでした。私は思い切って妻に聞いてみました。すると、予想通り、妻は見ていました。どうやら、乱交やスワッピングに興味があるみたいでした。そこで、私はスワッピングをやろうと思いました。

ネットである会員制サイトを見つけました。そこでは、スワッピングの募集などがありました。私も早速、募集をしました。すると、たった1日で7件の問い合わせがありました。世の中にこんなにスワッピングをしたい人が多いのかと、内心驚きました。その中から、妻と相談して、相手の夫婦を決めました
相手は旦那30歳、妻27歳です。旦那はイケメンで、妻は巨乳でした。

スワッピング当日、私たちは相手夫婦とカフェで待ち合わせました。軽く自己紹介して話しました。ここでお互いに気に入らなければ、スワッピングはしないと決めていました。色々と話したところ、問題なさそうだったので、私たちはホテルに移動しました。

私たちは大きめの部屋にチェックインしました。部屋に入ってから、パートナーを交換しました。私の横には巨乳妻、妻の横にはイケメンが座りました。私と妻は初めてスワッピングで固まってしまいましたが、相手夫婦は結構スワッピングしており、リードしてくれました。妻がイケメンにボディータッチされ、どんどん距離が接近しているのを見ると、なんだか心がざわつきました。巨乳妻が私に寄って胸を押し付けて来ました。そうこうしているうちに、妻がイケメンとキスをしました。これは、ちょっと悔しかったです。私も負けじと巨乳妻の胸を揉みながら、彼女とキスをしました。

こうなると、もう止まりません。イケメンは妻の服を脱がします。妻は抵抗しません。私も巨乳妻の服を脱がしました。イケメンが妻にクンニをしており、妻は感じていました。私は巨乳妻の胸を揉んだりしゃぶったりしました。しばらくして妻の方を見ると、妻は自分から進んでイケメンのチンポを舐めていました。これは食でした。私も巨乳妻にフェラチオさせました。

私は巨乳妻を四つん這いにさせ、相手に見せつけるように、バックで挿入しました。それを見た妻は、自分からイケメンの股に跨り、腰を振り始めました。私は妻の淫乱な姿を見て、興奮して巨乳妻を激しく突きました。妻もいつも以上に感じているようでした。最後はイケメンは妻に顔射しました。中出しは避けて欲しいと伝えておいたからです。私は巨乳妻の胸に射精しました。妻は気持ち良かったらしく、顔に精子をつけたまま、ぐったりとしていました。

この体験から、私も妻もスワッピングにハマってしまいました。


セフレ・遊び相手を見つけたいなら、”Jメールで出会いを探さない手はない。”ということです。 まじめな交際を相手を探すのもありですが、JメールではちょっとHな相手から飢えている熟女までセフレ探しに最適です。
Jメール
Jメールは会員数450万人突破の超大型優良サイトです。 会員数獲得の為に宣伝にも力を入れています。遊び・セフレ目的の女性の登録も圧倒的に多い。遊んで出会いを見つけないと損をしてしまいます♪