スワッピングはSNSでの知り合いと

SNSで知り合った彼とは月1のペースで会ってセックスをしていました。
色々なプレイを試しましたが、だんだんマンネリ化してしまい、何か新しいプレイはないかと探していた時に彼からスワッピングを提案されました。
そこで彼の繋がりで男性は経験スワッピングを経験している人、女性はスワッピングを希望している人を誘ってもらい、4人でお泊まりをすることになったのです。

相手カップルとは私だけが初対面で、当日はとても緊張しました。
だけど二人とも穏やかで明るい方だったので、ホテルでおつまみとお酒をつまみながらすぐに打ち解けられました。
お酒が進むにつれてだんだん話題が下ネタになっていき、男性から「どこが感じやすいの?」「どういう風に攻められるのが好き?」と質問攻めをされて、えっちな気持ちになってしまいました。

ふと彼と女性を見てみると、もうすでに濃厚なキスをしながら彼女の服を脱がせようとしているのです。
いつも私にしてくれるような愛撫を彼女にもするのかと思うと、嫉妬心が湧き出てくるのと同時に燃え上がってしまう不思議な感覚に襲われました。

そんな彼らを横目に、男性が私にキスをしながら服を脱がせます。
誰か他の人がいる、しかもお互いにセックスをしているという空間でのプレイは初めてだったので、とても興奮して無我夢中で男性を欲しがってしまいました。

隣りの喘ぎ声が余計に嫉妬心をあおり、いじめられたいという気持ちが増していきます。
パンツはぐっしょり濡れてしまい、「こんなに濡らしていやらしい」「本当えっちな女だなぁ」など言葉攻めされて余計に感じてしまいます。

挿入してバックでついてもらっている時に、彼が女性を正常位で激しくついているのを見て、とても悲しくなりました。
だけど同じくらいの勢いで、より興奮が増して私も思いっきり喘いでイッてしまい、ずっと攻められ続けていつの間にか寝てしまいました。

翌日、ホテルのロビーで相手カップルと別れました。
彼から「どうだった?」と感想を求められましたが、嫉妬心が蘇ってきて、その後またラブホテルでいっぱいえっちしちゃいました。
貴重な体験ができてよかったけど、嫉妬心が半端なかったので私はもういいかな、と思っています。

スワッピングに完全にはまってしまった私。。。


26歳にしてスワッピングにはまってしまいました。
スワッピング経験がある人に聞くと、年齢層が高くなれば高いほどはまりやすいと聞いていたので、自分でもびっくりです!

私が始めてスワッピングをしたのは26歳の誕生日でした。
2年間ほど彼氏が居ないので、家の近所のよく行くバーの常連さんと店員さんで誕生会を開いてくれると言うので、当日は近所のバーへ行きました。

普段から気の合う常連さんでワイワイとやりながら飲むスタイルが好きなので、当日も私を入れて8人でワイワイ飲みながらお祝いしてもらいました。
プレゼントとしてコスプレ衣装(萌え系)を頂いたので、途中はリクエストに答えてコスプレをしてみんなを私になりに盛り上げました。

深夜12時を回ったころに終電の関係もあって、1人帰り2人帰り・・朝まで飲むメンバーと近所のメンバーと合わせて5人が残りました。
2時までお店で飲んだ後に店員さんのお部屋(近所のマンション)へ移動して飲む事になりました。

お部屋でもワイワイとやっていましたが、次第に雰囲気がちょっとアダルトになり、HなDVDを流しながら飲む流れに・・
男3人、女2人・・男性たちの合図で女性2人がキスをされて、酔っていた事と気持ちがHになっていた事もあり、彼らを自然と受け入れました。

後から分った事ですが、4人は実は度々スワッピングをしているメンバーだったのです。
いつか私の事も誘いたいと思っていたそうですが、あまり男性経験がないと言っていた為、この誘いをしたら店には来なくなるかな?と思っていたそうです。

結局明るくなるまで、男性3人に女2人はされるがままで、途中は女同士の愛撫も経験しました(それも流れで)
私はそれまでセックスでイクという感覚があまり無かったのですが、その時は始めてイクという感覚が分りました。

その日があんまり気持ちが良かったので、すっかりスワッピングにはまってしまい、今では月に1度程度の集まりでは足りないくらいです。
1対1のセックスよりも全然気持ちがいいです。

スワッピングの楽しさ良さを人に教えたい!!!


スワッピング歴が8年の女性です。
私がスワッピングを好んでするようになったのは夫と結婚をしてからです。
私の夫は私より年齢が一回りも上なのですが(結婚当時は25歳と37歳でした)新婚当時にスワッピングを求められたときは正直離婚も考えました。
そんな私が8年間でスワッピングの魅力にはまり、今では友人や知り合いにもスワッピングの楽しさや良さを教えてあげたいと思うほどになりました。

夫に半ば無理やり最初は勧められて、嫌だという強い思いを持ちながら夫の知り合いの夫婦との4人でのスワッピングが始まりましたが、最初は夫婦交換という形で行為をしていました。
それから除叙に人数が多い中に私の事を連れて行くようになった夫は、計画的に段階を踏んでいたようです。
その甲斐があってか、私はゆっくりゆっくりスワッピングにはまっていきました。

現在は男女5対5や男性7に女性3と人数は様々です。
私たちのグループは基本、スワッピングしている時は女性が女王様のように扱ってもらえるのがルールで、女性が嫌な行為やプレーは絶対にしません。
毎回、女性が気持ちよくなっていく方法で進めてくれるのが一番はまった要因と言えます。

スワッピングの楽しさや気持ち良さを何とか友人にも伝えたいと思うのですが、中には引いてしまう人もいたり、その話をした途端疎遠になってしまったりで、まだまだスワッピングの認知度が低いな~と思います。
しかし、この良さは一度経験したら絶対にはまるので、これからも粘り強く参加者の友人を増やして行きたいと考えております。

スワッピングは、10年以上の付き合いになる仲良しグループで


さて、今回は、スワッピングに関しての情報を私の体験談を交えながら解説していきたいと思います。

私が、初めてスワッピングという行為をしたのが、25歳の時でありました。

私達のカップルも含めて、2組でおこなうことに。

但し、この時は、それぞれ別室でのHとなりました。

実は、今回、このスワッピングに参加したメンバー全員は、もう既に10年以上の付き合いがあり、何でも話しあえる仲でもあったのです。

久々に、4人で飲みに行こうということで、その日は全員かなり上機嫌でもありました。

そして、お酒も進んでそろそろ帰ろうかという話が出た時です。

酒に酔っていた私は、お互いの彼氏、彼女を交換して、ホテルに今日は泊まっていかない?

と、提案したのです。

この日のメンバー全員、正常ではないぐらいに酔っぱらっていましたから、みんな笑いながら、楽しそうだから一回やってみようよということで、駅の近くのラブホテルへ。

2部屋用意して、じゃあ明日の朝ねという流れで、私は友人の彼女と共に部屋へと入っていきましたが、もうダメでしたね。

お酒の力もあり、一晩だけの彼女のスカートから見える綺麗なたまらない美脚に私の理性は吹っ飛んでしまいました(笑)

部屋に入ってすぐに彼女を押し倒すと、彼女は、

『アン・・・もうするの?○○が強引なところは昔から変わってないね、今夜は私をめちゃめちゃにしていいよ』

と、応じてくれたのです。

彼女もかなり酔っていたのでお互い気分は最高潮になり、その日だけで5回戦はしたと思います(笑)

彼女とは付き合いは長かったけど体の関係はこれが初めてだったので非常に興奮したのを今でも覚えています。

次の日に、正規の彼女が戻ってきましたが、話を聞くと友人のHはかなり上手だったようであります。

友人も、とても満足していました。

自分からスワッピングの話を振っておいて言うのもなんですけど、他の男性のHが上手と言われるとやはり嫉妬してしまう僕でありました(笑)

不思議な気持ちの体験だったと思います。

ぜひ、参考にしてみてください。

最後までお読み頂きありがとうございました。

スワッピングが初めてできたらハマってしまった


今までスワッピングに興味があったのですが、なかなかスワッピングに出会うことがありませんでした。やはりコンパのような感じでスワッピングに誘われることもないので興味があってもきっかけがありません。

しかし、ある日セフレが「ちょっと聞くんだけどスワッピングに興味がない?」と聞いてきたのです。私は嬉しくて何も言わなかったのですが、セフレは「どうしても合わない人もいるから気にしないで。」と言ってきたのですが私は「前から興味があったの。もしかして参加ができるの?」と聞きました。セフレは「まだ予定がないけど、決まったら連絡するね。」と言ってくれたのです。一週間くらいたってセフレから連絡があり、セフレの知り合いとスワッピングをすることになりました。

私は全く会ったことがないので当日会うまで緊張しました。相手のカップルにカフェで会ったのですが、その男性がとてもイケメンで一気に気分が盛り上がりました。少しだけカフェで話をした後、セフレが「ホテル予約しているから行こうか。」と言いタクシーでホテルに行きました。

ホテルの部屋は隣でなく、階が違ったのでエレベーターで別れました。部屋に入ると緊張しすぎて体が強張ってしまいましたが、相手の男性はスワッピングに慣れているようで「大丈夫だよ。緊張しないで。」と言いながら私の服を脱がして行きました。

私はもう男性に任せようと思いそのまま服を脱がしてもらうベッドへ行きました。男性は丁寧に私の体を触って愛撫していきました。濡れてきた頃を見計らい「入れるね。」と一言を声をかけてくれたのですが、私は愛撫があまりにも気持ちが良くて我を忘れていました。挿入されてからは気持ちいいのがもっと高まり喘いでばかりでしたが、男性が「中良い感じに締まるね。中に出してもいいって彼氏から言われてるんだけど本当にいいの?」と確認されました。私は「もちろんです。」と答えるとすぐに中出ししてくれました。本当に気持ちが良くてスワッピングが癖になり、それから一ヶ月に一回くらいはこのカップルとスワッピングをしています。

スワッピング真面目な私が、、、


私は人より奥手で、付き合った人数も片手で数えるほどしかいません。
そんな私があんな体験をするなんて、思ってもいませんでした。
事の発端は先月の初め頃です。ふと旦那から会って欲しい友人夫婦が居ると言われました。
そんな事普段いうような旦那ではないので、なんだろう?と少し疑問に思いながらも了承し、実際に会う事にしたんです。
その週の週末、うちに旦那の友達夫婦をお呼びし夕食会を行う事になりました。
夕食会はとても盛り上がり、お酒の勢いもあってか話はどんどんエッチな話題にシフトしていきました。
そんな時です、急に旦那の友人の男性が私の事を褒め始めました。顏が可愛いだの、スタイルが良いだの、胸の形がきれいだの…そんなことを言われて喜ばない女性はいません。
私はすっかりその気になってしまい、この男性と親密になっていきました。
次第に話が尽きてきた頃、ふとこの男性の股間が膨らんでいるのに気づきました。
私は思わず、オチン○ンが勃ってる~と声にだし、ズボンの上から触ってしまいました。
すると旦那がニヤニヤこちらを見て、しゃぶりたかったらしゃぶってもいいんだぞ?なんて言って来ます。
何となく張り合うような気持ちになっていた私は、じゃぁしゃぶっちゃお~と初めて会った男性のペニスをしゃぶり出しました。
これが合図になり、旦那と友人の妻も服の上からおっぱいを揉みつつキスをはじめます。
頭に疑問符が浮かびましたが、一度火が付いた性欲は簡単には収まりません。
下着まで濡れたアソコを相手に触らせながら、エロい声で相手のペニスをせがみます。
結婚して初めて、他の男のペニスを受けいれた瞬間でした。
しかも生です。
硬さも長さも動くペースもとても気持ちよく、クリトリスを弄りながらアッという間にイってしまいました。
旦那の方はというと、同じように生でペニスを出し入れしています。
しかもそのまま相手の女性に中出ししてしまいました。
後で聞いた話ですが、この友人夫婦と旦那の関係は3P仲間だそうです。
今回初めてスワッピングを経験しましたが、病みつきになりそうです。


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スワッピングで淫乱になった妻とハマった夜の遊び


自分は自他ともに認めるエロ人間です。
自慢できることと言えば、一回り以上若い女を口説き落とし妻にしたことと、他人より少しだけエロいことくらいです。
この女性は自分と出会うまで処女でした。恥らいながら初めてセックスした日の事を今でも鮮明に覚えています。幸い、それほど痛くなかったおかげか、次第に自分からセックスを求めてくる淫乱女に変わっていきました。
エスカレートする要求にも真面目に応えてくれます。こなってしまうともう歯止めがききません。
たった数年でスワッピングで他人棒をむしゃぶるド変態にまで成長してしまいました。
キスですら照れていた女性が、今では無心になって他の男のアソコをしゃぶっています。
しかも体には卑猥な落書きまでして。
この間なんて、何度もご一緒させていただいているご夫婦に会うなり即淫乱スイッチが入ってしまい、ところ構わず男のアソコを弄りだし、愛液を垂らしながらご褒美の男性器をおねだりしていました。
私も負けてはいられません。相手の妻にオモチャ責めや言葉責め、羞恥プレイを駆使して責めまくります。
自分の妻以外の女性となると、なんでこんなに魅力的に映るんでしょう。
愚息はもう爆発寸前です。スワッピングの醍醐味はここからです。
ちらっと横目に妻を見ると、一心不乱に他の男の男性器を受け入れて腰を振っていました。
普段は可愛いらしい声が、いやらしい吐息交じりの喘ぎ声になって周囲に響いています。
その姿に満足した私は、相手の妻の中に一気に挿入するとそのまま腰を振り絶頂を迎えました。
ちょうどそのころ、隣でも1回戦が終わっていましたが、妻は物足りない様子で自分のアソコにバイブを突っ込んで感じています。
そして2回戦へと突入していきました。

このように、夫婦そろって夜の生活を楽しんでいますが、最近では妻の方がエロくなってしまいました。
これからもスワッピングで気持ちの良いプレイをしていこうと思います。

スワッピング体験セフレと、、、


私はどこにでも居る普通の主婦ですが、ただ一つ他の主婦と違うところがあるとすれば、旦那以外の男性の男性器にとても興奮するという点だと思います。
以前は旦那の目を盗んで浮気をしていましたが、ある時浮気が発覚した際に思い切ってスワッピングをしたいと切り出した事があります。
しばらく旦那は茫然としていましたが、やがて興味が出てきたのかスワッピングをすることになりました。
私は過去に関係を持ったセフレに連絡を取り、奥様を連れてきていただくことを条件に都内のホテルでお会いすることにしました。
この男性は旦那のアソコより大きく、固く、持続力がある素敵な性器です。見ているだけでうっとりしてきて私の女性器が濡れてくるのを感じます。
スワッピングの当日、旦那はあまり乗り気ではないようでしたが、実際にホテルに着くとお相手の女性を気に入ったらしく、まんざらでもない様子で行為に及んでいました。
私より胸が大きな女性だったからでしょうか。旦那が子どものようにおっぱいに吸い付いている姿を見て、可愛いななんて思っていました。
一方私は、理想的な男性器を前にして完全にメスの顏になっていたと思います。
よだれを垂れ流しながらずっと相手の男性器を咥えていて、その間は自分のアソコをずっと弄っていました。
次第に気分が高揚してきた私は、旦那には見せたことのないエロい顔で自分のアソコを広げ、セフレの男性におねだりしていました。
そして、旦那に見せつけるようにプレイに及びました。
本当に気持ちが良かったです。
旦那も満足してくれたのか、今ではもう一度ヤりたいからスワッピングの場を設定しろなんて言ってきます。
困った夫婦ですよね。

スワッピングは妻とハマった


私たちは結婚4年目の30代の夫婦です。夜のプレイがマンネリ化してきており、単独男性さんを交えてのプレイなど、最近エロチックな遊びにハマっています。中でも、インターネットで相手を募るスワッピングが大のお気に入りです。
プロフィールにエロ写メを掲載し、詳細なプレイ内容やこれまでの経験、簡単な自己紹介を記入しておくだけで、色々なカップルからお誘いの連絡が来ます。
しかし、全員とプレイする訳にはいきません。相手のプロフィールも夫婦でじっくり吟味します。
年齢はさほど問題ではありませんが、これまでの経験と清潔感のある文章、そして顏写メ(もしくは雰囲気写メ)は必須条件で必ず確認します。
そのうえで、お互いの予定が合う日を連絡し合って待ち合わせ場所等を決めていきます。
初めのうちは緊張していましたが、今では相手を変えてプレイする事が楽しくて仕方ありません。初めてお会いした夫婦とするのは最高に気持ちよく興奮します。
隣では、普段清楚な妻が淫乱なエロ妻に変わり他の男とプレイに及んでいます。
一方私は、ギンギンに勃ったアソコをこれから抱く女性の旦那に見せるようにしてプレイに熱中しています。
いつもより固くなった私の息子に、いつもより濡れた妻のアソコを見ているだけで興奮します。
どちらかのペアが先にイってしまった場合などは、自然とビデオ撮影や複数プレイに発展していきます。
そういうところもスワッピングの楽しみです。これからも週末等は相手を募り、楽しく気持ちよいプレイをしていきます。
こんな遊びがあるならもっと早くからやっておけばよかったなぁなんて、妻と笑いながら話しています。

スワッピングに彼女と参加したら


私は彼女と付き合って1年半ぐらいになりました。少し倦怠期になり、彼女とのセックスの回数も減ってきました。私も彼女も刺激を求めていました。そこで、私たちは思い切ってスワッピングに参加しました。

スワッピング当日、私たちは指定されたマンションの一室に行きました。ベルを押すと、主催者の男性が出て、私たちをリビングルームに案内してくれました。すでに主催者カップルともう1組のカップルがいました。後もう1組来るとのことなので、私たちはリビングルームでAVを見ながら、彼らを待ちました。みんなでいちゃいちゃしながら、最後の買プルを待っていました。彼らが来る頃には、もう私たちはすぐにでも始められえる雰囲気でした。

私は30代の人妻とやりました。私の彼女は20代の男性とやりました。彼女が他人とキスをしたり、胸や股間を責められて感じているのを見ると、少しムカつきました。私も負けじと人妻とキスをしたり、フェラチオさせたりしました。人妻のテクニックは、正直、彼女よりも上でした。他人に感じさせられる彼女、テクニシャンの人妻、私はいつも以上に興奮して、前戯に力が入りました。

そして、みんな前戯からセックスへと移っていきました。彼女が20代の男性にガンガン突かれて、大きな喘ぎ声をあげています。私とのセックスでもあんなに大声をあげたことはありませんでした。そんな彼女を見たら、なんだかムカついて、こっちも負けじと腰を振りました。

一回戦が終わった後、リビングルームで休んで、各々でパートナーを見つけて楽しみました。私は他の女性とセックスしましたが、彼女は一回戦の20代の男性とばかりセックスをして、セックスが終わってからも彼と離れようとしませんでした。

スワッピングが終わった後、彼女は大満足そうでした。「彼、大きくて気持ち良かった。」としきりに私に言ってきました。そして、それからしばらくして、彼女は私に別れ話を切り出してきました。私はスワッピングで彼女のパートナーになった20代の男性に、彼女を寝取られてしまいました。

スワッピング 膝立ちになってイク奥さん


スワッピングが止まらない、、、

私の指よる愛撫で彼女の体のこわはりは目にみえてなくなってきました。何度も私の口に唇をおしつけては、絡ませてくる舌にも力がこもっていました。
私は彼女の片脚をもちあげ、わざとこちらをながめている彼女の夫とそして私の妻の目に、奥さんの股座がのぞくようにしむけました。そのようにしてみんなの興奮をあげていくのも大切かと思いました。奥さんの陰毛は濃くて、襞の周囲をびっしりとりかこんでいます。おそらくいまだかつてそんな場所を、他人の目の前にさらした経験など皆無にちがいありません。そのような行為に、彼女の方も発情してきたもようで、さかんに胸をこちらになすりつけては、私を求めました。
私は座ったまま、彼女を抱きよせて膝をひろげ、そのままの姿勢で私の硬直して立つ肉を彼女の中につきいれました。濡れた粘膜をおしひろげながら肉が次第に奥まで入っていくのがわかりました。彼女は恥骨のあたりを前につきだし、より私との密着をもとめようとしました。私の硬直した肉のつけねと彼女の突起がこすれあいわきあがる快感に、おもわず彼女が大きな声をだしました。
私は腰を上下しだすと、彼女も腰をうきしずみさせて摩擦をつよめ、二人の体が上下する速度はましていき、やがて彼女の背筋がふるえ、首がのけぞり、最後に膝立ちになってなんども彼女は頭を小刻みにゆらしました。快楽の極みにたっした彼女の体を私が支えてやると、彼女か恍惚とした目で私をみやりました。
みると妻と彼女の夫が私たちに喚起されたかのように横になってたぎあっています。最初からそうとうはげしい様子で飛ばす二人をながめているうち、私もまたその気になってきて、ふたたび彼女の中に猛烈に突き入っていきました。

スワッピングビギナー同士の夫婦たち


相手のご夫婦は、私たちと同年輩の50代半ばでした。お話をうかがったところ、やはりマンネリにおちいった夫婦関係を刷新させたいとのこと。私たち夫婦とまった
くおなじご意見でした。
しかし何分両者ともはじめての体験なので、なにから手をつけていいやらわからず、とりあえずは裸になりましょうと4人、下着一枚の姿になりました。相手の奥様は、割と肉付きのいい方で、短いパンツに覆われた下腹部にもだぶついた脂肪がたるみ、しかしそれがまた私の欲情をここちよく刺激するのでした。私の表情の変化に気づかれたのか奥さんは、黙って私のほうにちかづいてこれらました。彼女もこの膠着状態をなんとか打開したかったものと思われます。
ホテルは観光地のものを選び、床も和式で、ひろげた布団の上で私と奥さんは、手をとりあい、腕をまきつけ、体を抱き寄せて、キスを交わしました。あとの二人はすみにより、じっと私たちを見守っています。
奥さんの肌は軟らかく、水気もあってもちっとした肌が吸い付いてくるようです。私が彼女の股のあいだに手をさしいれると、は恥ずかしそうに笑って腰をひかれるのを、追いかけるように私は強引に下腹部に手をのばし、パンツの上から彼女の陰部にふれました。ビクットと奥さんが首をすくませました。私はもうためらいもなく彼女のパンツをひきずりおろし、陰毛とともにあらわれた下腹部の、たてに割れたすじのあいだに指をさしいれ、やわらかく濡れた個所に指先を突き入れました。彼女の荒い息遣いがきこえ、意味不明瞭な声が私の耳に伝わってきました。私の指はたちまち生ぬるい体液で濡れ出し、なおもたえまなく彼女の中から白濁した粘液があふれでてきました。

スワッピングのエッチは最高に興奮します。


私は32歳専業主婦です。半年ほど前に隣人夫婦とスワッピングをしました。きっかけは、隣の奥さん(Aさん)から誘われたことです。
もともと隣人夫婦とは家族ぐるみの付き合いがあり、とても仲が良かったんです。ですが、Aさんと夫婦生活の話や性的な話をすることは一切なかったので、とても驚きました。
ですが、スワッピングの誘いがあった時、すごくドキドキしてしまったんです。Aさんの旦那さん(Bさん)と私がエッチをしているイメージが湧いてしまって、体が熱くなりました。
すごく迷ったのですが、誘われた日の夜に私の夫に相談してみました。夫も最初は驚いていたようですが、私と同じ気持ちを持ったようです。翌日Aさんに「OK」の返事を出して、日程の調整をしました。
そしていよいよ決行の日。それぞれパートナーを交換し、別のホテルへ向かいました。私の夫がAさんと車に乗り込む姿を見た時には嫉妬で狂いそうになりましたが、逆に「私だってやってやる!」という挑戦的な気持ちになりました。
そして、私はBさんと少し遠くのホテルに向かったのですが、なんだか好きな人との初デートのような気分でしたし、ホテルに向かう車内ではすでに下半身が熱くなっていました。
それはBさんも同じだったようで、ホテルの部屋に入った瞬間に強く引き寄せられてそのまま濃厚なキスをされました。
夫以外の男性に触れられたのは数年ぶりなので、本当に興奮しました。また、Bさんのエッチはとても激しくて、貪るように何度も何度も抱かれて、最後は腰砕けになりましたね。
エッチでこんなに感じたのは久しぶりで、ハマってしまいました。そして、ホテルから帰宅し夫と対面したのですが、なんだか気恥ずかしやら、嫉妬やらでなんとも言えない気持ちでしたね。
夫も同じだったようで、私たち夫婦はその夜何かを取り返すかのように何度も何度もエッチしました。
そんなアブノーマルな体験をした私たち夫婦ですが、不思議なことに以前よりも夫婦仲がよくなったんです。エッチの回数も多くなり、恋人時代に戻ったようです。もちろん、最初のスワッピングの日以来、Bさんとエッチはしていません。
Bさんとのエッチは最高でしたが、やっぱり私は夫に抱かれるのが一番幸せだと気づいたからですね。スワッピングはパートナーとの仲を深めるといいますが、まさにその通りだなと思った体験でした。


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