スワッピングのやり方は性に合いません。

写真などをやり取りしてゆっくり仲良くなるスワッピングのやり方は性に合いません。
やはりいきなり大部屋に入り、よさそうなカップルと交渉していきなり始める即物的な物が刺激も高くて楽しいと思います。
私は四十間近の男です。
スワッピングを知ったのは数年前で、二十歳ほどの参加者も多いことを考えれば遅い方でしょう。
運よく妻がこういう行為に嫌悪感がないタイプだったので、催しを知るとすぐに参加することができました。
普段は同年輩か少し下程度の相手を選んでいますが、今回は三十前の相手に成りました。正直若い男と体力で競り合えるとは思えませんし、そんな若い相手がいいとも思えません。
それでも気のよさそうな相手が話しかけてくれば、断るのも気が引けます。
別室に女性とともに入り、とりあえず話から入ります。
緊張を解してから、腰に手を回します。
近くで見ると、結構肉付きがいいほうです。やはり痩せているより肉がついているほうが見るのも触るのも楽しいもの。
服を脱がすと、思ったとおりオッパイも腹も肉たっぷり。
「いいね」
「太ってて、がっかりじゃないかな」
「このぐらいが平均体型だよ。モデルとかと比べちゃだめ」
痩せているとか、気にしないなどというよりそういうほうがたぶん喜ばれる気がします。
相手もまんざらではない顔。
乳首に吸い付き、揉み上げます。下に手を伸ばし、ぬれてきたら今度は顔を埋める。
「うわっ、上手い。そんなこと」
ほとんど逃れようとするようにもがく女性。逃がしません。
もう我慢できないというところで舌を止め、太股の間に進みます。一物を握り、穴の周りをじらすように撫でます。
「は、はやく」
「どうして欲しいの」
羞恥と興奮で顔を真っ赤にして、目をつぶる女性から目を離しません。
「お、おチンチン入れて」
消え入るような声。さらに迫り、同じことを叫ばせます。
おねだり通り奥まで入れます。二回三回とするのはきついので、ゆっくりと一発を楽しみます。
終わった後、旦那とはテクが違うと褒められ、若い相手も悪くないかと考えを改めました。

スワッピングは根性で三回


何度かスワッピングを行った相手からまた連絡が入りました。
内容は、今度は一回限りではなく三日ほど旅行しないかという物。
お互い子供も居らず、時間が自由になる仕事をしているとわかっていればこその提案でした。
私も相手も三十少しで、そこまで刺激に飢えるマンネリ夫婦というわけでもありません。
しかし妻公認で他所の女性と旅行というのも確かに楽しそうではあります。
妻に相談したところ、案外乗り気。
思い切って受けることにしました。
旅行先は国内の温泉地。同じ場所の、同じ宿です。
お互い交渉はなし、それでも近くに相手がいることが分かるのはまたいい刺激になるとの判断です。
まず、宿を取るときに顔を合わせます。お互い知らない振り。
外に遊びに出ると、しばらく別れます。観光地など知れているので途中で会うかと思いましたが案外会わず、宿に帰っても時間が違うのかすれ違わずじまい。そのまま温泉に入り、部屋に上がります。
湯上りの上気した奥さんの体は記憶にあるそれよりずっと魅力的で、私の指や舌に大いに悦んで見せてくれました。
前のスワッピングのときより奮い立ち、四回目で立たなくなるまで一心不乱に交わりました。
次の朝、出かけるときにやっと妻たちと出会います。そちらでもかなり盛り上がったのだろうかと考えるのがスワッピングの醍醐味でしょう。
昼間、土産物屋ですれ違います。食事はできるだけ精がつきそうな物を多少無理をして。
夜、温泉を出てすぐに始めます。
昨日三回もしたのだから無理をしないでも、といわれますが、それで引き下がるわけにもいきません。
根性で三回、二泊三日なので明日はもう帰るのです、最後の晩に楽しまずにどうするかという話。
終わった後、二日連続で三回なんて考えられない奥さんに言われたのがその旅行の一番の思い出になりました。

スワッピングで難しいのはパートナーだと思います。


スワッピング参加で難しいのはパートナーだと思います。相手が嫌がるとどうしようもありません。無理を言って別れたりするのは馬鹿らしいことです。
その日、私が相手をした女性はあまり乗り気に見えませんでした。
うつむいて、小声でよろしくお願いします、とこちらが何か悪いことをしているような不安になる感じなのです。
それでも個室に行きます。
二十少しの女性で、旦那さんに無理を言われたのか、とこまごまと考えます。
振り返ると、女性が後ろ手でドアを閉め、鍵を掛けていました。
「それじゃ、しよっか」
ぱっと、満面の笑み。
一瞬女性が入れ替わったかと思いましたが、顔は同じです。
「どうしたの」
「楽しそうだと旦那がうるさいんですよ。そのくせ行きたいと言い出したらこっちが断るのは認めないのに」
ちょっと複雑なのかもしれませんが、女性がいやいやでないのならそれはこちらとしても望むところです。
「不安だってよ、ちょっとあれだったから」
「嫌そうだったかな。本当は楽しみなんですよ」
特に私のような優しそうな人だと、といってくれます。彼女の夫も別に気の荒そうな人には見えませんでしたが、家では違うのかもしれません。
早速シックスナインに入ります。
「おお、大きいじゃないですか。旦那のとは段違いにごっつい」
旦那に不満があるからそういっているのではないかという多少の疑問は、一物を褒められる喜びと比べると小さいものです。
熱心にしゃぶってくれた後、正常位で本番。
旦那以外の人なんだとはっきり分かるこの形が最高、と語る女性を見ていると、ふと自分の恋人も他所でそういうことを言っていないかと思わないでもありません。
たまにはプレゼントぐらいしないと、と思いつつ、必要以上に喜んでくれる女性に、真心からのピストンをプレゼント。

スワッピングで3Pに


三十四歳男です。私はよくスワッピングの会に参加しています。
その日も同じく常連の男性に声を掛けられ、相方を交換しました。
ただ、今日はちょっと趣向を凝らしたいので四人で個室に入ろうと誘われました。
断る理由もありません。
部屋に入ると、男性は椅子に向かいます。
「今日は、三人でしてほしい」
自分は見ているから、と彼はひどく楽しげに言ってくるのです。前から3Pに興味があるといっていただろうと。
確かにありますが、こういう変則はありなのでしょうか。たまに大部屋でそういうことをしている人たちもいるのでありでしょう。
急に言われても、と思わないでもありませんが、チャンスでもあります。
相手の女性は知っていたようで、こちらを見ているだけです。
彼女も、別にかまわないとのこと、なら行くしかありません。私が見ているから、という形はばかばかしい限りです。
とりあえずどうするか。考えるまでもなく、男性が指示してくれます。
彼女を舐めながら、女性を手マン。そして女性が私のものを咥えてくれる形。
舐めるのと手マンを同時になど考えたこともないですが、何とかできないこともありませんでした。次は早々と挿入。騎乗位で女性に挿入しつつ、彼女が顔面騎乗。
二人の女性に乗られるなど、妄想でしかありえないと思っていました。
ついで二人を抱き合わせるように寝かせて、開いた足の間に私が。
上下の穴に交互に入れるというのです。
妄想では腰の動きでできますが、実際にやるとなかなか難しい。
結局手で持って挿入して動き、抜いては同じように入れるを繰り返します。
何度もやればできるようになる、と男性が言ってくれます。
ということはまた誘ってもらえるということでしょう、またスワッピングに来る楽しみが増えました。

スワッピングは肉色唐辛子の見栄。


私は竿が小さいので同じ部屋でするタイプのスワッピングは気が引けます。やはり個室を使うのが安心できます。
普段通り気のあったカップルと相手を交換し、個室にしけこみます。
相手は三十少しで私より少し年下に見えました。
服を脱ぐと、思ったより大き目の乳房の先ががつんと点をついた形のいい体をしていました。腹には年相応に肉がつき、股間は躊躇なく脱ぐところからしても百戦練磨の印象を受けます。
私も脱ぎます。
ここで、あ、などと声を上げる初心者もいます。見るからに私の竿は小さいのです。剥けても居らず、ちょっとした肉色唐辛子。
彼女は、何も言いません。
やはり経験者。覚悟がいります。
サイズはテクニックで補えるというか、関係ないとさえいえますが、テクニックで劣るのはいかんともしがたいのです。仮に大きくてもそれで誤魔化せる物ではないでしょう。
初対面同然の男相手にあっさり全裸になりつつ、肉色唐辛子を見ても平然とした物、というのは明らかに腕利きということ。
仮にこちらがヘタでも文句など言うわけもない。しかし内心は大いに落胆させるでしょう。
小さい上のヘタ、そう思われるわけにはいきません。
「小さい分、テクニックでカバーしますよ」
いいつつ、挑みかかります。
このぐらいの人多いですよ、などという優しさに勇気付けられつつ、布団に寝かせます。
足をぴんと伸ばさせてマン舐めに入ります。舐めるだけではなく、膣に舌をピストンのように出し入れする動きなどを駆使して、体をあっためていきます。
十分ほぐれたところで、こちらも立っていたモノを挿入。腰をクリトリスにこすりつけるように使います。
始めは演技も混じって聞こえた声が、徐々に本気になっていきます。
小さくてもいけるのだ、と確信するこのときのためにスワッピングを続けているといっても過言ではありません。
ですが、まだです。
モノは小さくても、回数は別。そう思わせるために、まだ数回がんばらねばなりません。

スワッピング相手の女性は、やせているほうがいい


男が男根のサイズにこだわるように、女性は体重にこだわります。
男から見ればそんなにやせすぎがいいとは思えませんが、いくらサイズなど気にしないといわれても気にしてしまう以上、女性もまた同じだろうと考えるしかありません。
そのときのスワッピング相手の女性は、やせているほうがいいという社会の申し子のような細身をしていました。
パートナーの方も神経質そうな痩せ型の男性ですが、彼女はそれ以上です。
交換が成立すると、別室に行きます。
彼女はまず私にベッドに寝てほしいと希望します。
寝転ぶと、服を横に脱いで腰の横に膝をつきました。見づらい角度でしたがわき腹が浮くほどではないにしても、乳房までやせてしまうだろうと思えるほどほっそりとした体をしているのは分かりましが。
彼女が、こちらのバスローブのような服の前を開いて、股間に手を伸ばしてきます。
細い手ですが、想像よりはずっと肉がついているようで柔らかく感じました。
「ズル剥けの人はやっぱり先っぽ大きいんですね」
見知らぬ女性につままれ、刺激しつつそんなことを言われればすぐ反応します。
「やだ、大きい。今迄で一番かも」
そんなこともないだろう、と思わず笑いをこぼしながら言うかどうかの所で、パクンと銜え込みます。
スワッピング特有の興奮と、言葉責めによるそれで準備万端の男根はそう長くは持ちません。彼女の責めも始めこそゆっくりと慣らしていきましたが、まったくの尻上がりですぐにフルスロットルになるのです。
出るから、交代といいます。
しかし、彼女はちらりとこちらを見て、笑ってさらに舌の速度を加速させ、頭の上下も開始しました。
出てしまいます。開始からそれほどの時間もたっていないのに、ただ舐められて出される。
出終わると、彼女は男根を握ったままで顔を離して、こちらを見てからのどを鳴らします。そしてまた吸い付き、ストローでも吸うように残りを吸出し、舐め上げてまた飲みます。
気持ちよかった、今度はこっちが、というと、彼女は笑って首を振ります。
「もう一口飲ませてよ」
萎えた物に吸い付きます。これがまた上手く、瞬く間に立っていきます。
一方的に食われている。
その状況に驚きつつも、こういうさまざまな相手に当たれるからスワッピングは止められないと思いました。

スワッピング 相手は金髪で白人


この前やったスワッピングは結構楽しかった。
相手は金髪で白人っぽい女性でしたが、話してみるとハーフだという。
結構な美人で一様ハーフタレントだといっていた。こういう会に参加して大丈夫かと思いましたが、参加者としてはラッキーなだけなので大抵の者は何もいわないでしょう。
女性が嫉妬して文句……ということもなかなか考えられない話です、もてる人間だけ得をする構造ではないので。
彼女と一緒にいるのは、彼氏だという男性ですが年が結構離れていました。事務所とかの人なのかと思いますが、特に根拠はありません。
話しかけてきたカップルと、大体すぐに話をまとめる気さくな人です。私も正直そのハーフの子と一度、と思っていたので今回は急いで話しかけたわけです。
首尾よく交換は成立し、別室に行きます。
ベッドの隣に座り、肩を抱くところからスタート。
割と積極的で、自分からキスしてきます。舌を舐めあうベロチューです。
しているうちに、下腹部に自然と伸ばした手が湿ってくるのが分かります。
シックスナインいける、と聞くともちろんと頷きます。寝転ぶと、顔に跨ってきます。
ハーフタレントの女性器を舐める日が来るとは、と感動しつつ舌を這わせる。
「見かけによらずデッカイね」
まあ嬉しいといえる言葉とともに、スポンと根本まで銜え込む彼女。
舌のザラザラで亀頭を責めまくる技にのけぞりますが、相手が上なのでのけぞると余計近づくだけです。
出そうになるので離れて、本番に入ります。
薬飲んでるから、という彼女に生で挿入。正直こういう場にいる女性が、生でいけるといっても微妙に不安ですが、生のほうが楽しいという現実には勝てません。
ハーフタレントに中出し、というのも多少の不安など消し飛ばすパンチ力があります。
三回ほど気持ちよく出させてもらいます。
まさに期待以上でした。


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スワッピングの相手は四十近い


この前行ったスワッピングの相手は四十近いいわゆる熟女でした。
私は二十少しなので、私が生まれたときにはすでに今の旦那さんとしていた計算でしょうか。
事前に相手を選ぶタイプの会ではないので結構さまざまな相手と当たります。来るだけきてやらずに帰るのもつまらないと考えるたちであることも、相手の幅を広げます。
四十というとイメージ的にかなりの年と思えます。二倍の年齢ですから。
しかしともかく別室に入ります。
入るや、こんなオバサンでごめんね、といいつつ、熱心な目で見てくる彼女はまあ美人といえる顔で、いくらかしわも見えますが付き合うわけでもないのだしと目をつぶります
女子高生くらいに見えると無茶なことを言うと笑って叩いてきます。
オバサンだからその分テクニックはある、といって早速フェラしてくれました。
確かにまだ若い妻よりはるかに上手く、さまざまな技巧を凝らしてくれます。
特に彼女がお宝と呼ぶ睾丸への攻めは妻の竿専門のフェラにはないものでした。
ほとんど竿そっちのけで揉んだり舐めたり、舌で突き上げて転がしたりと思わぬ刺激のオンパレード。
旦那のほうもこんな調子なら、後で妻に比べられないかと多少不安に思います。何とか若さで、と思うしかありません。
舐め返すと、上手い上手いと褒めてくれます
そうそこよ、とか、もっと上、などと上手く誘導してくれ、彼女としていれば上手くなれる気がするほどです。
入れると、若いから硬いとべた褒めです。太い足で腰を抱きこんでくるようにして、貪欲に求めてきます。
熟女はいいかもしれない、と心底思わせてくれるいいセックスでした。

スワッピングであけすけな奥さん。


二十五歳、独身男です。
恋人とスワッピングに参加しました。
相手は三十ほどの夫婦で、二人ともすらりとした感じ。
奥さんはアイドルグループに三番めぐらいならいそうな雰囲気で、結構な美人です。旦那さんは小さい会社らしいですが経営者だそうで。
並みの彼女と付き合うのも大変な自分からすれば、優秀な人はそれなりの相手を捕まえられるのだなとうらやましく思うしだい。
カフェで待ち合わせをして、相手の家で行為に及びます。
自宅を使ってくれ、といいたくなるのも頷ける結構な広さの家でした。
シャワーを浴び、寝室に入ります。
アイドル風の奥さんが横に座ります。乳房に手を伸ばすと、細身なのに大きいのが分かりました。太り気味だから乳房もそれなりに大きい彼女と違い、括れとの落差がかなりあります。こんないい女を夫の前で抱くのかと思うと興奮します。
「あら。あなたちょっと見て」
奥さんが自分の太股を撫でていた手を止めて声を上げます。
玉が引きあがります。
明らかに隣で恋人を抱いている夫を呼んでいます。
自分がそうであるように奥さんも当然パートナーと相手を比べているはずです。
唾を飲みます。
あの優秀そうな旦那さんと、比べられるのか。
きっとペニスも大きいに違いない。男としての差を見せ付けられて立ったままでいられるか。
思っているうちに、握られます。握って奥さんが上ずった声。
「〇〇さん、ご立派ね。ねえ、あなたのより二周りは大きい」
見ると、いくらか遠めですが恥ずかしそうに、しかしどこか楽しげな旦那さんの物は確かに自分のより結構小ぶりに見えます。
握ったまま、奥さんが顔を近づけてきます。
このサイズなら満足できるかも、夫のは物足りないから。
そんなようなことをいわれ、奮い立たないわけがありません。
ズッポリと入れたときには横も同じようにしていて、恋人が自分のときより心なしか上ずった声を上げていました。、
サイズじゃないんだと思いつつ、大きさだけだったといわれないように精一杯励みました。

スワッピングの会を知って、、、


私がスワッピングの会を知って、写真の交換をし始めたのは半年ほど前からです。
私は三〇代の会社員、相手も同じような夫婦でした。
常々自分の物が小さいのではないかと気になっておりました。そんな折こういう催しというか好事家の集まりを知り、一度参加してみたいと思ったのです。
妻は普通だと思うといってくれますが、私と付き合うまで処女だったので特に根拠があるわけではありませんでした。
写真をやり取りし、直接会ってみて、お互いよさそうだと確認してようやく実際の行為にまでこぎつけます。
お互いまだ子供もいないので気楽な物です。ホテル前で待ち合わせをして、パートナーを交換して分かれます。
見知らぬというわけではありませんが、他所の人妻とラブホテルに入るというのは夫公認でも不思議な気持ちで、かなり興奮する物です。相手も普段の様子とはどこが違う浮き足立った感じです。
妻もそんな風な顔を相手に見せているのかと思うと、またなんともいえない感情がわきます。
シャワーの後、お互い裸になります。
相手の裸体は、妻より引き締まっていますが、胸は小さい目。アンダーヘアはいくらか濃い目で思わず凝視します。
自分も見られているという緊張も不思議とほぐれ、十分以上に怒張するのが分かります。
「小さいかもって気にされてるんですよね。普通だと思いますよ。旦那と同じぐらい」
ほっとする反面、やはりそれだけで安心はできません。
妻とはまた趣の違う、人妻だということで興奮度が違うフェラチオの後、こちらも舐めてから挿入。
反応は妻と同じかそれ以上。相手もこちらが夫と違うので興奮しているのでしょう。
かなり楽しい体験でしたが、まだそれで終わりではありません。
帰った後、妻に聞きます。
「同じか、小さいぐらいだったよ」
ここで立派だった、などというわけもないですが、かなり心の重圧が軽減されました。
同じようなことを後何度か別の人とやれば、長年の心の重石がなくなるのではないかと思います。

スワッピングは混浴温泉で


私達は結婚して3年がたちます。
子供にはまだ恵まれておらず、夫婦の時間を過ごしています。
私達は温泉が大好きなので、良く時間を見つけては温泉に行っています。

先日、温泉旅行先で私のように子供のいない夫婦(Aさん夫婦)と出会いました。
趣味が温泉で、休みを見つけては良く温泉旅行に来ているというまさに私達と似ていると思いました。

彼らは私達より少し年上の夫婦のようです。
Aさん夫婦と意気投合し、部屋も近くだったので、一緒に食事をすることにしました。

食事をしていて盛り上がっていると、A夫さんは混浴風呂があることを話し出しました。
私達は知らなかったのです。
そして、早速混浴風呂に行ってみることにしました。

お風呂に入りながら凄く話はもりあがり、裸の付き合いと言うのと、夜だと言うのもあり、スワッピングの話題が出たのです。
Aさん夫婦は時々スワッピングを楽しんでいると言います。
そして、私達もスワッピングには実は少し興味があったんです。

私達は夫婦を交換し、スワッピングをしてみることにしたのです。
混浴風呂に誰もいなかったので、私達はここで大胆にスワッピングを始めました。

A奥さんは凄く大胆に裸を見せて主人とセックスを始めます。
主人は、A奥さんのおっぱいやアソコを丹念に愛撫しています。

A夫さんも私にキスをし、凄く上手なキスに私もトロっとしてしまいました。
主人のキスとは違って凄く上手く、そのまま、彼にされるがままに、体を愛撫されまくり、たちバックの姿勢で挿入されるのでした。

そして、知れぞれにパートナーのセックスを目の前にして、快感を感じていたのでした。

スワッピングは顔なじみのメンバーで


私たちは、親しい友人夫婦やカップルで、アットホームにしながら、スワッピングの会を定期的に開いています。
そして、スワッピングの会を開くようになってから、3年ほど経ちました。
その時によってスワッピングの相手が違い、いろいろなスワッピングを楽しんでいます。
そして、スワッピングをする場所などもその時によって変わるのです。

私一人に対して主人とその友人と3人でスワッピングを行ったり、ある日はお互いの夫婦を交換して行ったりと、スワッピングは凄く新鮮に感じます。

最初は主人の友人夫婦から誘われるようになり、私は少し抵抗していたのですが、今ではスワッピングをしたことによって主人とは良好な関係を築いています。
そして、スワッピングをするようになってからはお互いに身体を求め合うようになって行ったのです。

主人はきっと、私が他の男性に抱かれているのを見て、焦ったようです。
他の男性のものになるのではないかと言った焦りからか、私のことを激しく求めてくるようになったのです。
私にはそれが嬉しく、主人から求められることが特に嬉しく感じるのです。

今でもスワッピングは週に1度の割合で行っています。
そのたびにメンバーは顔なじみのメンバーですが、その時によってシチュエーションが変わるのがまた楽しかったりもするのです。

今では私も主人も凄く新鮮な気持ちで夫婦生活をすごしています。
子供はまだいないので、子供が出来るまで、スワッピング生活を存分に楽しもうと思っています。

スワッピングは、ママ友の一人と


私は、月に何度か、仲のいいママ友と集まって飲むことが多いです。
集まって飲むときには、たまには主人に子供を見てもらって朝までコースで飲んでいます。

今回は私を含めて3人で飲むことになりました。
最初は3人で会話を弾ませていたのですが、一人のママから元彼の家で飲もうと言われ、流れのままに元彼に行くことになったのです。

そして、何年ぶりかに3対3でコンパのように飲むようになり、凄く懐かしい気分になりました。

すごく楽しくなり、気がつけばみんなしてグダグダになっていました。
そして、気がついた時にはママ友の一人と元彼がキスをしていたのです。

誘われるがままに、私たちもセックスに参加し、スワッピング状態になっていました。
交換でそれぞれの男性とセックスをした私は、不思議なことに主人に対して申し訳ないといった気持ちはありませんでした。

そして、この日を境にこのメンバーで飲み会をするときは必ず元彼たちとも合流してスワッピングをするのが当たり前のようになっていました。
実は私は、スワッピングをしてみたいと言った願望があったのです。
今回のこの一件で、私は夢のようだったスワッピングを現実にする事が出来たのでした。

もともと、セックスの経験もあまりなかったので、主人以外の人とセックスをしてみたいと言った願望もあったのです。
夢のようなスワッピングと、夢のような主人以外の人とのセックスの両方の願望を同時にかなえることも出来て凄く幸せな気分になりました。

スワッピングは浴衣姿で


主人と結婚して1年になります。
私たちはまだまだ新婚ホヤホヤですが、付き合って10年越しに結婚したので、あまりときめきを感じる事は無くなってきました。

私たちには、仲のいい友人夫婦がいて、季節の行事に合わせていろいろなことをして遊んでいました。
お互いに子供がいなかったので、結婚してからも、独身気分のようにして遊んでいました。

そして、秋になると紅葉シーズンなので、温泉旅行に行くことにしました。

季節の行事を一通りやったはずだったのですが、温泉旅行はありませんでした。
温泉旅行は凄く楽しみでした。

そして当日、温泉に入り、浴衣姿でみんなでご飯を食べながらくつろいでいました。
お酒が入っていることもあり、無礼講のように最近のセックスがマンネリしていることなども包み隠さず話していました。
そして、今回は夫婦を交換して一緒に寝ようと言い出したのです。

私はちょっと戸惑いましたが、友人の奥さんのほうは凄く乗り気になっていました。

そして、今晩は主人の友人とエッチをすることになったのです。
別の部屋では、主人が友人の奥さんとエッチをしているのを考えると、それだけでも興奮してしまい、私は、主人の友人とのエッチに集中するのでした。

主人とするエッチとは全然比べ物にはならないほどに気持ちが良かったです。
愛撫も凄く気持ちよく、舌使いや指使いも凄く気持ちが良かったです。
そして、この日は指だけでも2回イかされてしまいました。

久しぶりの気持ちのいいセックスに私は不思議な気分になりました。


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