オーラルセックスは一つの目安になるという話

女性に限らず、男性もそうですが、セックスを繰り返していたり経験が多くなってくると自然と技術が向上したり、触り方や舐め方も慣れてきたり上手くなって、それが体に染み付いていくものです。
つまり男性も女性も初体験に近ければ近いほど辿々しかったり、初々しさというものを相手は感じるものだということです。
今回は、オーラルセックスがその変化というものが顕著だと思うプレイの一つだと思わされたという話です。

大学生の頃、バイト先で出会った子と仲良くなってセックスまでこぎつけることに成功しました。
彼女は男性経験が殆ど無いと言っていた子で、一緒に遊んだり食事をしたりしても、確かにそこまで男性に慣れているという感じはしなかったはずなんです。

しかしホテルで彼女にオーラルセックスをしてもらった時に、気付いてしまいました。
口で、という前に大体手で触ってきたり握られるという展開が多いというのは一般的だとは思うんですが、最初の触り方の時点で触り慣れているということを感じてしまったんです。
なぜ分かったかといえば、触った加減が絶妙だったからです。
以前に本物の男性経験が殆どない子に触ってもらった時を思い返すと、強弱が分からないという感じで柔らかく触れすぎたり、逆に強く握ってしまったりと力加減が分からないというところで初々しさを感じていたんですが、今回は最初に触れた瞬間から触り方、握り方を知っていますという加減、こちらが痛いとかもっと強くという感情も沸かないレベルですんなりと触ってきたのです。

この時点で嘘だなとは思っていたんですが、舐め方、咥え方で確信に変わりました。
明らかに前の男性、もしくは男性達に仕込まれているな、経験豊富だなと思わせる舐め方や咥え方をしてきたのです。
なんというか、手慣れているというべきでしょうか。
加減ももちろんわかっていて、作業自体も流れるようで、明らかに初心者ではないとわかるオーラルセックスでした。

なぜ嘘をついているのか気にはなったんですが、あえてそこには突っ込まず、一夜限りの関係で私は遠慮させてもらいました。
聞いたわけではないので勘違いという可能性もないではないですが、嘘をつかれたこと、なぜ嘘をつくのか分からないということが引っかかってしまったため、いろいろと萎えてしまいました。

同級生だったギャルにお金渡して


自分はまわりに農家と工場しかないような田舎に住んでます。
だから風俗もないし、彼女いない自分は楽しみなかったんだけど、今年になって麻美がこっちに帰ってきてて飲み屋で会った。
麻美は中・高の時の同級生でキャバクラとかで働いてたらしいけど、今は地元でたまにバイトしながらふらふら遊んでるらしい。
久しぶりに会ったけどやっぱり着てる服やメイクはいまどきっぽいなと思った。
それでなんかいろいろ話してるうちに、自分が最近欲求不満気味でおっぱいさわりてぇなぁって言ったら麻美が
「2千円払ってくれたらさわらせてあげてもいいよ」
とどうも本気で言ってるみたいなので気が変わらないうちにお願いし、車で人気のない場所まで2人で行った。
麻美は自分でブラのホックはずして、服の中に手入れてさわらせてもらった。
Bカップだったけど、自分にはそれで十分だった。乳首を執拗にいじると怒られた。
その時はそれで終わったけど、それでお金をもらうことに味をしめたのか今度は麻美から連絡があった。
3千円で手コキまでしてくれるというので、また同じ場所で、おっぱいをさわりながら手でしごいてもらった。
それでも十分気持ちよかったけど、自分の精子が自分の腹の上に出たのを見るのはなんだか虚しさがあった。
それで何度か3千円手コキをしてもらったんだけど、思い切って口でしてもらえないかとお願いした。
「う~ん、1万円ならいいよ」
1万円…。一瞬迷ったけど、娯楽の少ないこの町で自分にとっての愉しみは今は麻美だけになっていた。
それで後日1万円でお願いし、また例の空地へと車で行った。
「あたし、そんなに上手じゃないかもしれないよ」
予め用意してたウェットティッシュでチンチンを拭きながら言う。
で、ぱくっと咥えるといきなり激しい手の動きと強い吸い付きで、最初は痛いくらいだったけど、すぐに快感に変わった。
それですぐに高まってしまったので「ちょ、ちょっと待って……」
思わずストップをかけた。
お金払って開始1分で終わったんじゃさみしい。「ゆっくり、やって…」少しでも長く愉しみたかった。
後ろの席をフラットにして寝転がり、咥えてもらいながら体を反対に向けた。ちょうど横向きの69の体勢。
それで麻美のミニスカをめくりあげ、パンツの上からアソコをさわった。何も言わないので指を侵入させぐちゅぐちゅさせる。
さすがに麻美の息も荒くなってるのがわかった。
このまま気持ちよくさせたらエッチまで持ち込めるかと、アソコに指を入れがんばって愛撫したが、吸引フェラであえなく射精。
それでもすごく気持ちよかったしオマ○コまで見れたので満足だった。
麻美は今は都心に出ていて会えないが、まったこっちに戻ってきてくれるのを心待ちにしている。

友人の妻としてしまった。


俺28歳、既婚。
友人Y、28歳、既婚。
以下、友人はYと呼びます。

この友人とは小学校の頃からの親友で、お互いの嫁も中学からの同級生。
みんな昔からの顔ぶれなので、結婚してからもお互いの家に遊びに行ったり、交流をしていた。

実は俺はもともとYの嫁のことが好きだったんだ。
ずっと片思いしていたけど結局Yにもっていかれた。
以下Y嫁のことを、S子と呼びます。

でもYは親友なので気持ちよく許せたんだ。

そんなある日のこと。
いつものようにY達と飲もうと、Yの家にその日は一人でいった。

しかしYはその日急な会社のトラブルがあったらしく、外出していた。
さすがにS子と二人っきりはYに悪いと思い、帰ろうとした。

しかしS子は、「美味しいワインあるからのんでってよ」というので、
「じゃあ少しだけ」とあがることに。

しばらくワインを飲みながら、話していると、昔話に花が咲き、ついつい「俺実は、S子のことが昔好きだったんだ」と、笑っていってしまった。

するとS子は恥ずかしそうにいった。
「わたしも○○(俺)のこと好きだった」と。

その気持ちを知った俺は理性を忘れてしまい、Yの嫁であることも忘れてしまい、S子を今ここで抱きたい気持ちでいっぱいになった。

思わずキスをしてしまった。
S子は一瞬驚いた顔をしたが、俺を受け入れて、抱き着いてきたのだ。

もう次の瞬間、俺はS子をベットに押し倒していた。
S子も嫌がる様子がない。

俺はS子の上半身を堪能したあと、下半身もまさぐった。
そして、あれを挿入しようとしたときだ。

S子は「やっぱりそれはしないで。」
そういったんだ。

そういわれたとき、自分も我に返った。
こいつは大切な親友の嫁であるということも思い出した。

S子はこういった。
「口でしてあげる」

S子はそういうと俺のあそこを掴みくわえ始めた。
俺はYに悪いことをしていると思いながらも
S子のフェラが気持ちよすぎて、堪能してしまった。

しかもS子かなりうまい。
Yはいつもこんないい思いをしているのかと思った。

「やばい、もうでそう、このまま出していい?」
そういうとS子はなにも言わず頷いた。

俺はS子の口の中でぶちまけてしまったのだ。

それからはこんなことはしてないが、もしまたS子と二人きりになってしまうことがあったら、次はオーラルセックスでは済まないかもしれない・・・。

セフレとのオーラルセックスにはまった


以前出会い系で知り合ったセフレでものすごいオーラルセックス(クンニ)好きの娘がいました。

彼女は18歳の専門学校生、年上彼氏がいてたようですが会った時は彼氏なしのフリーな状態でした。
外見は剛力彩芽をブサイクにしたような感じで、この手の顔が好きな人には美人に感じると思います。
私は好きな顔ってわけでもないですが、スレンダーな体だったのとせっかく会ったんだし一回やっとくかって感じで口説きました。

デートしたり食事に行ったりと色々連れまわしてなんとかエッチまでこぎつけたんですが、最初いくら愛撫しても感じないんです。
普段の態度もツンデレっぽいとこがあってツンツンしてるんですが、エッチ中も声を上げるでもなく感じてる素振りもなく正直マグロかこいつはって思いました。
手マンしてる時にクリを軽く擦ってあげると微かな反応があったものの、あまり感じてないようで濡れ加減も悪くこのままだと挿入してもお互い気持ちよくはないだろうって感じました。
そこでいつもならしない女性へのオーラルセックス、すなわちクンニをしてみました。
クンニで感じさせるっていうよりも唾でアソコを濡らして挿入しやすくしようってのが目的だったんです。

しかしクリ周辺を舌で軽く転がしてみると体をビクビクっとさせて反応するんです。
指でもクリは軽い反応がありましたし、クリが弱い娘だなって思って膣からクリまで舌を上下させて溝をなぞるようにしてやると体をクネらせて感じてるんです。
上下になぞりつつ、クリを軽く吸ったりすると手はシーツをギュっと掴んで体をピクピクさせてるんです。
声も普通に愛撫だと無口だったのが、ん、アン、アン、ンンンって感じで声を出し始めました。

先ほどまでの無反応とのギャップもあり、ものすごく興奮してしまいました。
頃合いを見て挿入してみるとものすごく感じてくれますし、私のエッチを気に入ってもらえたようでセフレに出来ました。
エッチ後に聞いた話では彼女は今までクンニをしてもらったことがなく、エッチ自体も気持ちよくなくてあまり好きじゃなかったようなんです。
しかしアソコを舐めてもらうのがこんなに気持ちいいなんて知らなかった、エッチもこんなに感じたのは初めてだ、すごく上手ねってほめられました。
実際私のクンニテクニックはたいしたことはないんですが、こう言われてると悪い気はしません。
その後のエッチは必ずクンニしてからするようになりましたし、この娘のおかげでクンニ好きになれました。

支店長食い。


保険会社の社員をやっています。
入って数年、最近始めて勧誘員のまとめ役を任されました。
保険の勧誘員の多くは子育てが終わった女性で、知り合いを勧誘し終わるとそれで新規開拓ができず、大体は終わりだといいます。
そういう女性らが一時的に在籍して活動の拠点にする支店のような物がうちの会社にはいくつとなくあり、その一つを任されたのです。
勧誘員は十人ぐらいで、建物は小さな商店のような部屋が二つ三つの物。
特に権限があるわけでもなく、普段どおりの業務を行うだけですが、初めての大仕事です。先輩たちは上手くやらないと体がもたない、というような当たり前のアドバイスをしてくれました。
勧誘員はみな女性で、四〇ほどの方ばかり。若い私に親切にしてくれます。
彼女らとも親しくなったある日、皆が出払った支店で一人書類仕事をしていました。
そこに、二人の勧誘員が帰ってきます。知り合いに売り切ってもまだ勧誘員を続けている押しの強い、人付き合いが上手い二人です。
お茶を入れてくれるというので頼みます。
持ってきた女性が、あっ、と声を上げます。こぼしました。私の太股や股間の上に。
ぬるいお茶なので問題ありませんが、熱かったら大変でしょう。
真っ青で謝りながら、彼女はあわててハンカチでお茶を拭きます。拭きながら、揉むような動き。
気づいて立とうとしても、正面からやられて、後ろは机なので動けません。
拭き方が変だ、というと、彼女は歯を見せます。
「ここは大事なところなんだから、念入りに拭かないと」
すでに半立ちです。形を、ハンカチで挟んで握られます。
そこでやっと、計画的に茶をこぼした、と気づきます。
「大変、腫れちゃったわ」
わざとらしく言うと、表の部屋からもう一人が入ってきます。
「どうしたの」
お茶をこぼしてしまったら、支店長の股間が腫れてしまった、という寸劇を見せます。
それは大変だと、もう一人がズボンに手を掛けます。
ベルトをはずし、すでに全立ちになりそうな物を抑えているパンツを熟練者らしくモノの形を理解して引っ張って空間を作ってから下ろします。
「すごい。今までの支店長の中で一番大きいですよ」
今までの支店長にもこういうことをしてきたのか、と思いつつ、何とかしてほしいと水を向けます。
「それじゃ、いきなりズッポリもあれだから、オーラルセックスからね」
今までの事故を装った流れなどかなぐり捨て、あっさりセックスなどと言い出す年上女性に面食らいつつも、黙った咥えられます。
二人とも年上らしい高度なテクニックで、かわるがわるやすやすと一人二回ずつ抜いてくれました。
上手くやらないと体が持たない、と先輩に言われたとき、こういうことではないかとなんとなく思いました。
妄想だと内心自分をわらいましたが、実際にその通りの展開だとどう反応していいか分かりません。
が、とりあえず今は流れに乗っています。


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プロフィールにはお口のご奉仕が得意とありお手合わせ。


出会い系最大手であるサイトで、見つけた人妻さん。
プロフィールには、SEXよりも気持ちいいお口のサービスでとの書き込みを発見。
色々考えて、写真を交換したが私の大好きなタイプの女性だったので即アポをとったら、会えるのは数日後と言うことでそれまで我慢。
お互いが休みの日を選んだので、ス○バで待ち合わせをして軽く会話。
お昼少し前から始まるホテルのフリータイムを狙って入室。
話が決まればもたもたすることも無い、妙齢の男女はこんな時こそ手際が良くなるんで困ります。
ホテルに入り彼女の体をまさぐりながら、キスをはじめると、舌の動きが今までの女性と違うのです。
こちらの舌を巻き取るような動きをする技の持ち主。
どう?これ気持ちよくない?と聞かれたので、早く下で味わいたいと言うとせっかちだねと言われてもう一度キスを堪能。
お互いに服を脱がしあい、乳房をもんだりなめたりしていると、お風呂に行こうといわれ、入浴。
体をあらかた洗い、石鹸を流すとひざまずいた彼女は私の股間をぱくりとほお張りました。
待ちに待った彼女の舌を使ったオーラルセックスの始まりです。
口の中では、亀頭がこねくり回されている感覚を受けます。根元まで飲み込まれた私の息子は、彼女の狭いのど奥まで達しているようで
嗚咽を我慢するかのように、グッポグッポと淫靡な音が彼女の口内から聞こえます。
その気持ちよさはまさに下の口ならぬ上の口。少し涙をためながらいやらしい顔つきで超タイプの女性が自分の股間を加えている姿には愛おしさすら覚えますね。
少しむせこみよだれをいっぱいたらしながら、どうだった?と上目遣いで聞いてくる彼女に
口の中で出したいと言うと、また咥えてくれて、今度は亀頭を重点的に吸い上げられ中に放出しました。
出した後もバキュームは弱めず、精子が飛び出す勢いとバキュームによる吸引が重なって失神しそうになるほどの快感が襲いました。
吸い上げながら、こちらを見る表情がまたかわいいのです。こんな嫁がいたら体力もたなそうですが。
聞けば、別れた元旦那に訓練されていたそうですが、なめている自分にも興奮を覚えると言う性癖の持ち主の人妻さんでした。
今は、引っ越してしまい連絡だけはホントごくまれにしていますが、もう一度彼女とのオーラルセックスは味わいたいと願っています。

温泉地で女子会と。


二十五才男です。
まとまって休みが取れたので温泉にいきました。
男女別のと混浴があったので当然混浴に。
といっても、若い美人がいるわけもありませんが。
案の定、四〇ほどの女性グループが一つだけ。
小さな温泉旅館で、そもそも客の姿が見えなかったので当然でしょう。
入っていると、向こうから声を掛けてきます。
若い女性なら緊張もしますが、倍近い年上に見えるので割と気楽に話します。
三人は同じ会社の同僚だとのこと。女子会でd三人だけできているらしいです。この年で女子会はない、と自分たちで言って笑っています。
近くで見ると、ぱっと見の印象よりそんなに年を食っているというわけでもないことが分かります。髪を洗うときには、タオルを腰にだけ掛けて三人が並びます。水を被ってこちらが見えないときを見計らって横目で見ると、三組の乳房が確認できました。まだまだみな現役といった風情。
いつまでも見ていられないので自分も頭を洗います。
と、頭を洗った一人がこちらを見ています。
「困った子ね」
なにが、と聞くと、彼女は胸元を隠したタオルを動かします。。
「見たんでしょ、立っちゃってるじゃない」
言われて気づきます、タオルの下が臨戦態勢だと。
しどろもどろのうちに、三人が集まってきます。
自分たちのを見たんだから、こっちも見せてと恥ずかしげもなく言うと、タオルに手を伸ばしてきます。本気で嫌がれば逃げられますが、そうでなければ取れる程度の動き。見せたいわけでもありませんが、必死で逃げるほどでもなく、とらせてしまいます。
「おお、ごっついわね」
「うちのとは大違いよ」
平然とデカ魔羅談議に花を咲かせつつ、このままじゃ困るだろうと誰かが言い出します。
「ここは手早く、おしゃぶりで」
オーラルセックス。
こんな公共の場で大丈夫かと思いますが、奥のほうなら入り口からは死角。
そこに連れ込まれ、交代で咥えられます。
そんなことをすれば当然それですむわけもなく、後は彼女らの部屋で続きを、という話になりました。
部屋では三人にしっかりと嵌めましたが、やはり公共の場での始めのオーラルセックスのほうが刺激的だったな、と後から振り返れば思います。

気になるあの子とオーラルセックス


俺がまだ童貞で飢えていた高校生のときの最高の思い出話をしよう。

たまたま男女のグループでその日はカラオケBOXでもりあがってたんだ。
俺はその中の女子の一人が好きだった。
しかし他校に彼氏がいる。
それでも気になる存在。以下その女子をN子と呼ぶ。

その日はキャミソールで胸の谷間が見えている服装だったので、余計気になる(笑)
N子の胸にうずくまりたい、中に入りたい。
性欲ピーク時期で童貞な俺は、そんなことばかりで頭いっぱいだった。

そして、こんな俺にチャンス巡ってきた。
俺とN子以外がの三人が今から文化祭の準備に行くからとでってたのだ。

N子と二人っきり。
もうそれだけで俺はやばかった。

N子が話しかけてくる。
「ねえ~○○(俺)って彼女作らないの?」

「ほしいかな、でもなかなかできないんだよ、」

N子が目の前に、、、もう俺はN子の巨乳が気になって仕方ない。
俺はなにを思ったのか、理性がおさえきれず、自分でも考えられないことを言い出した。

「なあ、俺とエッチしない?もちろんお金は払うよ」

「は?!なに考えてるの、無理に決まってるじゃん」

「じゃあ最後までしなくても口でしてくれるだけでいい、それで二万でどう?」

「二万?!!」

想像以上の金額だったのか、N子は少し悩んだ顔をした。
 
「いいよ、先にお金ちょうだい。」

まじで!!!
俺はすぐに二万を手渡した。

彼女は仰向けになり、初めての俺の体験。
緊張と興奮で爆発寸前だった。

俺は彼女のキャミを脱がし、ブラジャー姿を見つめた。
「はずかしいから、はやくしてよ」

そういうともう俺は次の瞬間、野生の本能のままに、ブラジャーをとり、彼女の胸にしゃぶりついた。
初めて触る女の胸。柔らかくて、いい匂いがして感動だった。

しばらく上半身を堪能したあとは、お約束の口でのセックス。
下半身も触りたかったが、触るのは断られた。

俺のあそこが彼女の口へ。
き、気持ちいい。
自分でしかやったことがなかった俺はこんな気持ちいいことが世の中にあるんだと、感動。

それから俺がいくまでフェラしてくれた。
口には出させてくれなかったが、そのときの俺にとってこれ以上ない体験だった。

かつての恋人に、懐かしいことを。


結婚して十年、ようやく子供もある程度手が掛からなくなってきました。それでもまだまだ大変で、夫との時間はろくに持てないのがすでに普通の状態に。
そんなあるとき、偶然ある男性に再会しました。
夫の前に付き合っていた男性です。
就活に失敗して荒れていたので、関係が終わってしまった相手でした。
最後に精神的なもろさを見せられるまでは、十分以上に魅力的でした。
はっきりいって、今の夫よりも。
今はちょっとした商売をしているとのこと。
ただの公務員の夫とはやはり違うのかもしれない、と思いました。
相手がただの昔の恋人として接してくるならそれで関係も終わりだったでしょう。
しかしこちらが結婚しているか聞いてきたりして、まんざらでもない様子。
それでも、始めはある種の旧友との再会のような形でした。
それが変わったのは、子供が夏休みに田舎の実家に泊まりにいってぽっかり時間が空いたある日、偶然呼び出されたときでした。
彼の経営する喫茶店に呼ばれると、今日は貸切だとのこと。小さいけれど趣味のいい店でした。
二人きりで、不思議なデート気分。
会話は盛り上がり、ついに奥に入って料理でもと誘われます。
元恋人の大人の男女、料理で終わるわけもありません。
軽く受け、中に入るとすぐに彼は近づいてきました。一様断りますが、君が忘れられなかったから今も独身だといわれると、押しのける気にはなれませんでした。
小さな店舗兼住宅で一人暮らしの彼。きっと収入では今の夫よりずっと落ちるでしょう。
それでも、最近まったく夜の生活がない夫と違って求めてきてくれます。
そして、かつての恋人時代のようにオーラルセックスしてあげたペニス。
それは夫のより二周りは大きく、私を求めてガチガチになってくれていました。
新婚時代の一時期に覚えた技で、立派で私を見てくれるペニスを弄びます。
「旦那さんに教えてもらったの」
複雑そうな感じですが、体はしっかり喜んでくれました。
彼も真剣に舐めてくれ、夫の義務的なそれの記憶を消し去ってくれました。
かつてと違い、子供を生んだ部分で彼を受け入れるとき、一瞬浮かんだのは子供の顔で、夫の事は頭にありませんでした。

枕で客ゲット。


キャバクラで働いています。
枕営業が嫌われる業界ですが、ギリギリのところでは仕方ありません。
この前も枕で何人かひきつけました。
足が遠のいたお客さんの一人を呼び出し、そのままホテルへ。
前にもそうして店にくる回数を上げた相手なのです。
頻繁にするわけではありません。昔は出来るだけしていましたが、それだと逆に逃げられるのです。
というか安い女として扱われ、店には大して来ず、体を要求してくるようになりました。
そして断るともう来なくなるのです。
つかず離れずにするのが客を食い延ばす道と何度目かの失敗で悟りました。
今は、数人の枕客をキープし、たまに寝ることである程度店に来てもらう状況を保っています。
店側にもばれているようですが、わりと場末の店なので即辞めてくれ、という話にもなりません。
枕をしている人がいると、ほかの人も同じように求められてきて面倒なことになるのですが、それを考慮しても一様私の稼ぎが貴重と思われる水準なのでしょう。
生活がギリギリの歩合しかもらえない程度の売り上げなのにそれですから、店の苦しさが分かるというものです。
そのとき呼んだお客さんは小太りで背も低く、もてるほうではないでしょう。
ペニスが小さいのはどうでもいいことですが、かなり気にしているようです。太っているのを何とかしたほうがもてるようになると思いますが、どうでもいいことです。
小さいのを補うためなのか、熱心にオーラルセックスしてくれます。おマンコを舐め、尖らせた舌でクリをつつき、出し入れまでしてくれます。
物のように扱ってくる人もいる中で、念入りに舐めて気持ちよくしてくれるのは嬉しいです。時間が掛かって面倒と始めは思っていましたが。
お返しのフェラは、始めは嫌がっていましたが今は喜んで受けてくれます。
そして本番、彼はいつも正常位です。
普通サイズの人と特に変わりはありません。太っているから重いほうが問題でしょう。
終わると、また店に行くから、と素直に言ってくれます。
どうしようか、などと焦らして面白がるところがないのも好感が持てます。
といっても、付き合うか付き合わないかといわれれば付き合うとは思えませんが、ほかのお客さんよりはずっとましな人です。

ふられた後輩を慰めるために一緒にいた夜に…


その日は急にバイトの後輩T子から連絡がきた。
付き合ってた先輩にフラれ別れた。ツラくて独りでいられない。今晩一緒にいてほしい。
という内容だった。
その晩はちょうどひまだったしすぐに行ってあげたらT子は思ってた以上に泣いてた。
軽く飲みながらT子の話を聞いてあげたけど、自分はあの先輩にそんなに未練があるのが不思議に思えた。
「でもさ、先輩ってけっこうひどいこともしたよね?」と言ってあげても
「そうなの…分かってるの。でもダメ…なんであんな男と別れて自分がこんなに悲しいのか、自分でも分からないの…」
そう言ってまた泣いた。
話してるうちになんとなく時間を見たら、それにT子が反応して
「えっ、もう帰るの?まだいいんでしょ、お願いずっと居て」
と切実な顔で頼んでくる。
意味もなく「う~ん…」と曖昧な返事だけしたら
「お願い、ね…あたし、これ、してあげてもいいから」
と言ってオレのお腹のところに顔を置きあそこを手ですりすりしてきた。
そしてチャックをごそごそとおろしモノをとり出すと
「ね……ここ、気持ちよくしてあげるから…だから今日はずっと一緒に居て」
舌で亀頭の裏をぺろぺろされ、それから柔らかい唇で先端を挟まれそっと這わせると
声が出そうになるほど気持ちよかった。
「ねぇ……気持ちいい?」
上目つかいで聞いてくるT子がかわいく見えて無性にキスがしたくなり
強引に体を起こさせてキスした。その勢いでT子の下半身に手を伸ばそうとしたが
大きく首を振り「そこはダメなの…」と強く拒否された。
「今日はあたしが口で気持ちよくしてあげたいの…いつもはこんなんじゃないけどね」
また口でぱくりと咥え、ゆっくり首を上下させ、口の奥まで飲み込んで
その度にジュルリといやらしい音を立て、お腹にT子の髪の毛がふわっとあたるのが
くすぐったいようで気持ちよかった。
結局たいした時間もたずに発射。もちろん口の中へ。
「ごめんね飲むことできないから…」
T子はそう断ってうしろを向きティッシュに精液を出した。
それからT子はまた別な男と付き合った。
オレももう少し強引にせまってみるべきだったかなと少し後悔はしている…。


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