エッチな彼氏とハプニングバーへ

私の彼は凄くエッチな人です。
セックスが大好きで、逢ったときは必ずと言っていいほどにセックスをしています。

付き合いが長くなるほどにセックスもどんどんハードなものになっていきます。

ある日、彼と飲みに出かけると、「面白いお店があるからいってみない?」と言われました。
どんなお店か聞いてみても、曖昧にしか答えてはくれず、ニヤニヤしていました。
お店の中に入ると、薄暗く、少し怪しげな雰囲気でした。

そして、奥ではなんと行為が行われていたのです。
私はびっくりして彼氏に聞いてみると、彼は突然キスをしてきたのです。
「俺たちがどれだけ愛し合っているか見てもらおうよ」
そういうと、彼は知らない人の前で思い切りセックスを始めようとしていました。
私は、人前でセックスをするなんていやだと思っていたので、最初は抵抗していたのですが、彼の腕の力にはかなう事はありませんでした。

そして、流れるかのようにセックスをするのですが、だんだんそれが気持ちよくなっていくのでした。
彼の感度のキスをされているうちにだんだん私から求めるようになって行ったのです。
彼は少しびっくりしていたのですが、「みんなに愛し合っているところ見てもらうんでしょ」と言うと、私たちの激しいセックスが始まるのでした。

ギャラリーはどんどんと増えていき、私達はギャラリーを気にすることなく、何度も絶頂を迎えながらも愛し合っていくのでした。

この日以来、私はハプニングバーにハマってしまい、定期的に彼とよくハプニングバーに出かけています。

ハプニングバーで彼氏ゲット?


彼氏が欲しいけど、正規の方法じゃどうあっても勝ち目がないと思い、
ハプニングバーでゲットすることにしたんです。
もともと、エッチしてから付き合うタイプなので、今回もそれ狙いでした。
エッチの相性がわからないのに、付き合うとかできない子なんです。あたし。
それで、とにかく自分好みの男の子を見つけて声をかけました。

一人で飲んでいるところを見ると、どうやらフリー?やった!と思いながら、
務めて冷静に声をかけたんです。
話してみると、同じ趣味だっていうことがわかったんです。
彼、料理を作るのが大好きで、私は料理を食べるのが大好き。
だから、きっと私たちうまくいくと思って、「あなたのおちんちん、
食べたいな」って言ったんです。

そしたら、彼は待ってましたといわんばかりにいそいそとズボンのチャックを
あけてそりたったちんちんを私に見せ付けてきました。
それをべろべろ、ハムハムしながら「おいしいよお」って言ったら、
彼、私の頭をガッとつかんでのどまで押し込んだんです。
ほんと、おいしかった!
その後、彼は私を料理して体中にキスマークをつけたり、お尻を打ち鳴らして
挿入を楽しんだりして、最後は気持ちよく射精したので私はお口で受け止めてあげました。

「じゃあ、私たち、付き合っちゃう?」って聞いたら、
「10人目のセフレってことでいい?」ですって!あちゃ~。
でも、彼とのセックスはとても気持ちよかったので、私の一人目のセフレにしてあげることにしました。
二人目のセフレを作るために、また近くハプニングバーに行きます!

超肥満体の人とのハプニング


その日、ハプニングバーで私をナンパしてきたのは、超肥満体の彼でした。
私は別に肥満が嫌いではありません。
柔らかくて好きなところもあるのです。
でもその人は超肥満。
動くの大丈夫かな?今日は私が腰を振らないといけないかなと思わせてくれるような人でした。
彼と飲みはじめて、彼が私をほぐすように触ってきたのですが、何が一番気持ちよかったか…それは彼の指なんです。
彼の指はやはり脂肪がついていて、ぴっくりしています。
骨っぽい指も気持ちよくて好きなんだけど、ぷっくりしている指も何だか密着して好きなんです。
また彼は腕も太いから、指をわたしの膣の中に入れると、そこから伸びる腕が私の太ももにあたったりして気持ちがいいんです。
特に腕の毛がクリのあたりや腹部にあたるとくすぐったくて。
だから彼にずっと触って欲しいと思ったくらい。
その人とはそれから挿入まで行ったんだけど、挿入は大したことはなかったです。
残念ながら。
やっぱり太っていると、お腹の肉もあるし、ペニス周辺も肉がついている。
だから挿入しても肉が邪魔をして奥まで届かない感じがあるんです。
バックでも試したけれど、その感じが強くて、結局私は挿入で行くことはできませんでした。
残念。
でも彼は自分のことをよくわかっているようでした。
挿入すること自体は余りこだわりがなくって、いかに女性を喜ばしてあげることが出来るかということを考えて私を可愛がってくれました。
だからとても楽しかったです。

ハプニングバーで手とり足とり・・・


会社での飲み会の帰りでしたが、飲み足りずハプニングバーへと足を踏み入れました。
何度か来てはいるのですが、一人できたのは今回が初めてでした。
なので、すごく緊張しています。

カウンターで、興奮と緊張をしながらハプニングバーで飲んでいると、店員さんはそんな様子に感づいたらしく、女性の輪に入るとすぐに仲良く慣れるよと教えてくれました。
勇気を振り絞って女性たちに話しかけてみると、すごく快く歓迎してくれました。

「あなた初めて?」
女性たちはみんなノーブラにノーパンだったのです。
その一人の女性が私の手をとり、「一緒に奥の部屋見学しに行こう」といってくるのです。

彼女もまたノーブラノーパンで、すごくドキドキさせられました。

奥の部屋へ行くと、早速セックスが始まります。
彼女は待ってましたと言わんばかりに私のモノを口にくわえ、思い切りフェラをしてきます。
私はすごく感じていました。

彼女の大きなおっぱいに思い切り吸い付くと、彼女のあえぎ声がすごく響き渡ります。

挿入した時のあえぎ声もまたすごくエロいものでした。
途中で、数人の女性がまざってきて、私は彼女たちに襲われる様な形になっていました。
そして、手とり足取り彼女たちの敏感で感じやすいところを教えてもらうのでした。

お酒を飲んでいると、あまりたたない私ですが、この日は性欲がすごく強いのかすごく元気にフィニッシュをすることができました。

また、ハプニングバーに行こうと思いました。

ハプニングバーの利用体験について


みなさんはこれまでにハプニングバーを利用された事はありますでしょうか?
きっと多くの方がこれまでに一度もハプニングバーを利用された事がないと思います。

それはどうしてかというと、多くの人はハプニングバーを利用しても思ったようなナンパができないと思っているからだと思います。
確かに私も初めてハプニングバーを利用する前は思ったような出会いは望めないと思っていました。

ですが、実際にハプニングバーを利用してみると私が思っていた以上にハプニングバーを利用してみる価値がある事に気づきました。
それはどういった点でそう感じたのかというと、ハプニングバーを利用してみると想像以上に男女を問わずにそういう関係になる事を
望んでやってくる人が多い事に気づく点です。

しかも、その場で初めて会った女性から積極的にそういう関係を求めてくるので初めてこういうハプニングバーを利用した男性から
すればいきなりそういう事になるのは少し驚くかもしれないですが、そういうスリルを味わいたい人には本当にすすめです。

ですから、私も最初にハプニングバーを利用した時はいきなり女性の方から迫ってきたので少し驚きましたが、それも
繰り返し利用していると逆に見ず知らずの女性が毎回迫ってくるのが楽しくなってきます。

ですから、私は今ではハプニングバーを利用するのが日課になっているくらい頻繁に利用しています。
なのでまだハプニングバーを利用した事がない人はぜひ一度は利用されると良いです。

おもちゃを使いながら3Pをたのしむ


この前にハプニングバーに行くと、いつもは男性が多いのだけれど、女性が安いという日で、女性の来客の方が多かったのです。
それにちょっとびっくり。
いつもはナンパされることが多いのですが、その日は、男性が少なくナンパすらもしてくる人がいない、ちょっとさみしい思いをしていたのです。
そんな時に一人の男性が女性と手を繋いでわたしの前にやってきました。
一緒に3Pをしませんか?と。
これまでに3Pの経験はあったけれど、ちょっとびっくり。
でもせっかくハプニングバーに来たのに、何もなく帰るのはもったいないですよね。
だから彼らと一緒にプレイルームに入ったのです。
そこではまず彼と彼女のペアからエッチが始まりました。
その前に彼は私にローターを挿入。
そしてその傍らには電マを置きました。
彼と彼女のエッチを見ていると私も少し興奮してきて、自分で電マをあててしまいましたね。
それに気が付いた彼が電マで刺激をしながら、ローターを出して、自分のものを挿入してきました。
彼女は私の頭の方に回り胸を刺激したり、キスをしたり。
私も彼女の胸が思わず目の前にあったから乳首をつまんだり、なめたり、そんなことをしていると、私も絶頂に近づいてきました。
それに気が付いた彼女は私に優しくキス。
そして足を自ら広げてくれました。
電マを外し、彼女の指でクリを刺激。
同性として気持ちいい場所がわかっているんですね。
彼女の刺激はとても気持ちがよかった。
そして私は果ててしまいました。
一度のエッチで、おもちゃ、レズ全部体験出来て、お腹いっぱいな日でしたね。

セックスはスポーツと一緒、ハプニングバーはジムみたいなもの


セックスはスポーツと同じですよね。
如何に体を使ってお互い気持ちよくなるかを考えると、
やっぱりたくさん動いたほうが気持ちいいに決まっていますから。

そんなわけで、私はスポーツジム感覚でハプニングバーに通っているんです。
仕事帰りにまずは一杯。
それから、男性をとっかえひっかえセックスに持ち込むんです。
こうやって聞いていると、あんまり色気を感じないかも知れませんが、
私のボディはGカップでくびれも大きなお尻もちゃんとあるので、
かなりセクシーなんですよ。
このボディラインを作るためには、スポーツ感覚のセックスは欠かせませんね。
見られることに絶対の自信があるので、恥ずかしいとも思いません。

常連さんとの楽しんでいますし、あまり経験のなさそうなボウヤも相手にしてあげます。
童貞クンは、他の女の子に迷惑をかけたらいけないから、かなり熱心に教えてあげますね。
みんな、私とのセックスが終わるころにはふらふらになって帰っていきます。
ある常連さんは、私とセックスしたら一週間は腰ががたがただと苦笑いしていました。

時々、本当にジムに通っている逞しい体つきの男性が来るんです。
ああいった男性の体が私は大好物なので、まるで格闘技のように激しいセックスで
相手を如何に参らせるかを楽しみます。
でも時々、私よりすごい男性がいて、すごい気持ちいいセックスに持っていかれるので、
そんなときは思わず「降参よ~!」って、
声を上げてしまいます。
私が負けると、みんな拍手して喜ぶんです。
失礼な人たちよね。

ハプニングバーで初めての店内セックス


今までに2、3度知人と一緒にハプニングバーに来た事があったのですが、ハプニングバーで店内セックスをしたのは今回が初めてでした。

今回は初めて一人で来たのですが、最初は少し緊張していました。
でも、誰も知っている人がいないと思うと、少しずつ開放的な気分になっていくのでした。

しばらく一人でカウンターでお酒を楽しんでいると、一人の女性から話しかけられました。
彼女は少し酔っていたみたいで、私の股間をまさぐってきました。
「お兄さん凄くたってるね。ご奉仕してあげたいな」
そして、私のズボン越しに私の股間を触り、その触り方がいやらしくて思わずもっこりとさらに大きくなっていきました。

彼女からプレイルームに誘われると、私は先導されるように一緒にプレイルームへと向かうのでした。

プレイルームに着くと、彼女は服を脱ぎだし、大きなおっぱいを私の顔に当ててくるのです。
私は彼女の乳首をつまむと、そのまま刺激し、吸い付きました。
彼女の喘ぎ声は凄くエロく、私は調子に乗ってさらに彼女を気持ちよくさせるのでした。

誰かに見られているともうと、さらに興奮するらしく、彼女のアソコはすでにヌレヌレになっていたのです。
そして、人前で私達は交わり、絶叫する声と共にイきまくるのでした。

初めての店内セックスは凄く派手に行われ、私も彼女も凄く満足しました。
それからは、私と彼女はセフレの関係になって今でも定期的にセックスを楽しむ仲になっています。


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飲みながら楽しめるハプニングバーは最高


僕はどちらかというと早漏です。
それがコンプレックスであり、克服したいと思っていたので、女性とたくさん経験の出来るハプニングバーに時々通っています。
早漏が克服できたかどうかはまだいまいちですが、ハプニングバーは十分に楽しんでいますね。
僕の場合、女性に挿入すると、すぐに射精したい気持ちになってしまうために、前戯に時間をかけるようにしています。
だからプレイルームに行くのは、本当に15分とか挿入するって時に行くくらいで、あとは自分の席とかで前戯をすることが多いですね。
僕が好きなスタイルは、ソファに座って、その上にお姫様抱っこのような形で女性を抱っこ。
そして右手で彼女の胸を触ったり、クリを弄ったりするのが好きです。
はじめは女性の警戒していますよね。
対面や横で話していてもちょっと距離感を感じることがあるけれど、このお姫様抱っこをすると距離感が急に縮まる気がするのです。
また自分が興奮してくると彼女にあたって、彼女が気が付いてくれるというのも気に入っています。
また彼女のクリを弄っていると、そこから臭いが漂ってくるのも興奮していいですね。
彼女の顔を見ながら、キスしながら胸に顔をうずめたり、乳首をなめたり出来るところも大好き。
挿入なんかしなくてもこのままでもいいかと思ってしまうくらいなんです。
時々、僕の刺激で僕の上でいってしまう女性もいます。
足を思いきり開いて刺激していたのが、段々足が閉じて来て、ピンと伸ばしていってしまう、そんな女性を見るのも大好きです。

浮気がバレてハプニングバーに連れて行かれ興奮


浮気したことが彼にバレてしまいました。
しかも、彼の後輩とです。
彼は怒ってすごかったんですが、ある日私をハプニングバーに連れて行ったんです。
「お前みたいな淫乱な女はここで男に好きにされたらいい」
と罵られ、私は密かに興奮してしまいました。
ハプニングバーには、その時は女性客よりも男性客の方が人数が多く、
男性たちはけっこうあぶれていました。
でもその中に、浮気相手の彼の後輩がいて、私はびっくりしたんです。
彼も面食らったような顔をしていました。

すると彼は、近くにいた男性に
「こいつ、俺の彼女なんだけどとんだ淫乱で、ここにいる俺の後輩と浮気したんだ。
今までも俺の友達とかいろんなやつとやってたんだよ。
かなり好き物だからさ、ちょっと遊んでやってよ」
って言ったんです。
何だか、物のように扱われているような気がして、私はますます興奮してきました。

男性客何人か、目で私に「いいの?」って言ってきたので、私は小さくうなづきました。
ハプニングバーでは、基本的に女性の嫌がることはしないのがルールなんだそうです。
だから、彼らは私に同意を求めたのでした。

彼らに服を脱がされ、もみくちゃに体を触られているところを彼はニヤニヤと、
後輩はショックを受けたような顔で見ていました。
でも、どちらのおちんちんも勃っているのは丸わかりです。
私は、みんなをもっと興奮させたくて物欲しそうに
男たちのおちんちんを加えたり、両手でもてあそんだりしました。
複数セックスは初めてでしたが、こんなに気持ちがいいとは知りませんでした。
これからは、このスタイルで男性と楽しみたいですね。

ハプニングバーで知り合ったかけがえのない女性


私は引っ込み思案な正確だったため、今までに付き合った女性は1人しかいません。
もうすぐ30になろうとしていたのですが、経験人数は1人で、しかも別れてからここ何年かはセックスをしたことがありませんでした。
セックスをしていない間は、AVを見て一人でオナニーをしていました。

ある日、友人がハプニングバーの常連になっている事を知り、一緒にハプニングバーへ連れて行ってくれました。
ハプニングバーは出会いの場だと友人は凄く楽しそうに言うのです。
引っ込み思案な私でも、すぐになじめると友人は言うのです。

ハプニングバーでは、様々な性癖を持った男女が集まっていて、いろいろな人と会話をすることが出来ました。
途中で友人とは別行動になったのですが、それでも私は緊張せずにいろいろな人と会話をすることが出来たのです。
その中には女性もいました。

同年代の女性と知り合う事ができ、楽しく会話をすることが出来ました。
そして、セックスについても話が合い、意気投合した私たちが肉体関係を持つまでには時間はかかりませんでした。
彼女は私のことを気に入ってくれて、私も彼女のことがすごく好きになりました。

それ以降は、彼女とハプニングバー以外でも普通に食事にいったり遊びにいったりと恋人のような関係になっていました。
本当に恋人なのかはまだ分かりませんが、彼女との時間はかけがえのないものとなっています。
そして、これからも彼女の事を大事にしようと思っています。

好奇心から訪れたハプニングバー


女子会の帰りでした。
私は一人で帰り道を歩いていたのですが、まだ飲み足りず、近くに会ったバーに一人で行ったのです。
しかしそこはハプニングバーだったのです。

ハプニングバーと言う言葉は聞いていたのですが、実際にいった事はありませんでした。
凄く興味があり、好奇心旺盛だった私は怖いもの見たさなのもあって一人で行く事にしたのです。

店内に入ると、男女のカップルがもう出来上がっていたのです。
裸姿でキスをしている人もいました。

私はびっくりしましたが、とりあえずお酒を飲みながら見学をすることに。

少し時間がたったときに、一人の常連客だろうと思われる男性から声をかけられました。
最初は少し身構えてしまいましたが、会話をしていくうちに面白い人だと思うようになり、すっかり打ち解けていたのでした。

彼はここで数人のセフレができたと言い、ハプニングバーに来たときにはセフレと一緒にセックスを楽しんでいると言うのです。
凄く生々しい発言に思えた私は、少しテンぱっていましたが、彼から「実際にやってみれば慣れるかもよ」といい、プレイルームへと流れるがままに連れて行かれたのでした。

彼は強引にセックスをしようという感じではなく、「いい?」と私の返事を待ちつつも、少しずつ優しくセックスをしてくるのでした。
でも、私も彼の優しさに甘えつつもだんだんとお互いにハードプレイを求めてくるようになり、性欲がどんどんヒートアップしていくのでした。

初めて訪れたハプニングバーで凄く激しいセックスをするなんて思っても見ませんでした。
凄く楽しい思い出になりました。

激しいセックスを求めて


現在彼氏はいないけど、激しいセックスをしたいといった願望がすごく大きいです。
そんな私の願望を実現してくれそうな場所を私は見つけたのです。
それが、ハプニングバーと言うところです。
ハプニングバーでは、運がいいときにはセフレができるときいたことがあり、激しいセックスを求めてハプニングバーに足を踏み入れることにしました。

地下にあり、見た感じ怪しそうだと思いましたが、中に入ってみると、にぎやかでムードのある空間でした。
そして、さらにおくにいってみると、セックス真っ最中のカップルやレズビアンな人たちがいたりと、びっくりしました。

カウンターに座ってお酒を飲んでいると、慣れた感じで一人の男性が話しかけてきました。
彼は、ハプニングバーでは常連の人で、激しいセックスをすることですごく有名な人なんだとか、
店員さんと、そんな話しをしていると、気を利かせて店員さんが彼を呼んでくれたのだそうです。

彼も激しいセックスをするのが好きで、良くここに来ているのだそうです。
私は彼とセックスをしてみたいと思うようになりました。
そして、プレイルームへと移動し、セックスが開始します。

最初は優しく始まり、ねっとりといろいろなところを愛撫していきました。
少し物足りなさを感じているところに、突然バイブを胸に当てられ、もう一つの電マで私のアソコを思い切り刺激します。

その他にもいろいろなおもちゃや媚薬を使い私は沢山イカされてしまいました。
おもちゃをアナルの中に入れられ。アソコを彼の太いものでふさがれ、私は叫ぶようにあえぎました。

彼も私との激しいセックスがすごく気に入ったらしく、それ以降私たちはセフレとしていい関係になるのでした。

ハプニングバーの常連


会社の先輩から誘われてハプニングバーにいって以来、私は常連のようにハプニングバーに通うようになっていたのでした。
店員さんともほかの常連さんとも仲良くなり、楽しい時間を過ごすようになりました。
日常ではなかなか人に言う事のできないエッチな話なんかも、ハプニングバーに行けばオープンに話すことが出来るのです。

そして、普段知り合う事がないような人とも、ハプニングバーに行けば知り合う事ができるのです。
いろいろな人と知り合う事ができ、いろいろなセックスを経験する事ができるのもハプニングバーの魅力なのです。

30代半ばくらいの女性から話しかけられ、長い美脚がセクシーな彼女でした。
顔も凄く美人で、モデルのような女性に話しかけられた私は、興奮しながらも彼女との会話を続けます。
話していると、お互いに好きなエッチが同じだった事もあり、エッチの相性も合ったので、お互いにプレイルームへと移動しました。

優しくも激しく求め合うようなセックスが凄く大好きな私達は、貪りあうようにセックスを楽しみます。
最初は優しく愛撫し、どんどん激しくなっていくと、彼女の喘ぎ声がだんだんとエロく激しいものへと変わっていくのです。

気分が盛り上がったところで、挿入し、いろいろな体位で彼女の激しく突き上げました。
しまりのきついアソコがすごく気持ちよく、私は2回ほど彼女に射精したのでした。
彼女も何度もイってくれて凄く満足そうでした。

その後も私達は定期的にあって個人的にも、ハプニングバーでも、気持ちのいいセックスを楽しんでいます。

飲み会帰りのハプニングバーで


会社の飲み会帰りに私と仲のいい同僚でハプニングバーに行きました。
彼とはよくハプニングバーに一緒に行く仲でもあったのです。

彼とハプニングバーに来たときは、いつも別行動です。
行くときは一緒に行くけど、帰りもそれぞれに帰っています。

そしてこの日もそれぞれに女の子と楽しむ事にしたのでした。

私はいつもは自分から声をかけるほうで、この日も私から女の子に声をかけました。
最初はぎこちない雰囲気でしたが、お酒が入り、話をしていくと、どんどん弾んで意気投合し始めました。
そして、よく見ると胸の谷間が凄く、わたしはしばし釘付けになっていたのです。

すると、彼女のほうから奥のプレイルームへと誘われるのです。

彼女は積極的に服を脱ぎだし、キスをしてきます。
「本当は最初に声をかけられたときからセックスしたいと思っていました」
と言われ、主導権を握られたまま私は彼女とキスをします。

大きなおっぱいに余分な志望はついてないからだが凄くセクシーに見えました。

フェラやパイズリも凄く気持ちよく、気がつけば私が主導権を握っていました。
「こうして欲しいでしょ」なんていいながら恥ずかしい事を沢山しましたが、イヤイヤといいながらも彼女も凄く喜んでいました。

セックスが終わった後、彼女から「またセックスしてくれますか?」と言われ、お互いに連絡先を交換してセフレの関係になるのでした。

ハプニングバーは、風俗やデリヘルに比べると、リーズナブルな料金で楽しむ事ができます。

可愛い子とのエッチ願望


私は30になりますが、彼女がおらずハプニングバーで欲求を解消しています。
ハプニングバーは、出会い系でセフレを探すよりもすごく手っ取り早い方法だと思いました。

そして、ハプニングバーはすごくアットホームな場所だと思いました。
必ずセックスをすることができるわけではなく、気が会えばセックスをすることができるといった感じです。
それでも、確立は高確率でセックスをすることができるのです。

会話だけでも十分に楽しむことができ、運がよければセフレができることもあるのです。
私はまだセフレの女の子はいませんが、可愛い女の子とのエッチ願望が大きく、それをハプニングバーに通うことによって実現させているのです。

この日はすごく可愛い女の子がいて私からいつも以上に積極的に声をかけました。
すると、快く会話に応じてくれてすごく癒されました。
黒髪のショートヘアで、セーラー服のコスプレをしていました。
会話をしているだけでもすごく楽しかったのですが、彼女のほうからセックスをしようといってきてすごくラッキーでした。

そして、激しくして欲しいと言う要望を聞き、私は彼女に激しくプレイをすることにしました。
合体したときには高速ピストンで彼女を喜ばせました。
彼女のフェラや手コキで私を満足させてくれたのもあってか、お互いに満足のいくセックスになりました。

ハプニングバーで一番嬉しいのは、自分が好みだと思っていた女の子とセックスができて満足してもらえたときです。
彼女とは、それ以降もすごく仲良くしています。


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